2020年01月15日

言ってることが、矛盾だらけ…w

産経ニュース;立民・福山幹事長「党の会で日の丸を絶対に掲げないわけではない」 2020.1.14 19:54

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は14日の記者会見で、記者会見などの際に国旗を掲げていないことについて「党の会で日の丸を絶対に掲げないと決めているわけではない。それ以上でもそれ以下でもない」と述べた。合流協議を進めている国民民主党が記者会見などで国旗を掲げていることについては「政党が違うからだ」と語った。




で、一緒になったらどうするよ? … ( ̄∀ ̄) アヒャ





時事ドットコム;存続政党は「立憲民主」 合流協議で国民民主に提案 2020年01月14日22時16分

>立憲民主党の枝野幸男代表が、国民民主党の玉木雄一郎代表に提示した合流協議の合意文書案が14日、分かった。「存続政党を立憲民主党とする」と明記した。

>文書案は、合流の狙いについて「自民党政権に代わって政権を担い得る強力な態勢を築く」と強調。その上で「自由」「共生」「未来への責任」を共有する理念とした。国民の綱領にも同様の記述があり、一定の配慮を示した格好だ。

>立憲、国民両党が対立する参院側の信頼醸成を図るため、合流後は速やかに参院議員会長選を実施することを掲げた。代表選規定を策定することも盛り込んだ。

>立憲は14日の常任幹事会で、今後の交渉を枝野氏と福山哲郎幹事長に一任することを確認。出席者からは「20日の通常国会召集までに決着させてほしい」との意見が出た。

>福山氏はこの後の記者会見で、協議の進捗(しんちょく)状況について「党首間での大きな政治判断の確認がぎりぎりのところで取れていない」と説明した。






NHK NEWS WEB;「合流するしかない」両党は通常国会までに合意を 野田前首相 2020年1月14日 17時22分

>立憲民主党と国民民主党との合流協議について、野田 前総理大臣は「大局を見たら合流するしかない」と述べ、通常国会が召集される来週20日までに、両党が合意すべきだという考えを示しました。

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は先週、枝野代表と玉木代表による党首会談を行いましたが合意には至らず、今週、それぞれの党で改めて議論を行っています。

>これについて立憲民主党から合流を呼びかけられている野田前総理大臣は名古屋市での講演で「もともとは旧民主党、民進党の人が別れていて、政策や理念が180度、異なるわけがない」と指摘しました。

>そのうえで「国家のことを考え、一強にどうごしていくかを考えればほかに結論はない。大局を見たら合流するしかない」と述べ、通常国会が召集される来週20日までに、両党が合意すべきだという考えを示しました。






NHK NEWS WEB;立民 国民合流 安住国対委員長「何が何でも合流させないと…」 2020年1月14日 17時48分

>国民民主党との合流協議について、立憲民主党の安住国会対策委員長は記者団に対し、「何が何でも合流させないと、またバラバラだと見られる」と述べ、両党が速やかに合意すべきだという考えを示しました。

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は先週、枝野代表と玉木代表による党首会談を行いましたが、合意には至らず、今週、それぞれの党で改めて議論を行っています。

>これについて立憲民主党の安住国会対策委員長は静岡県熱海市で共産党の党大会に出席したあと、記者団に対し、「共産党と比べれば、国民民主党と立憲民主党の差はあってないようなものだ」と述べました。

>そのうえで、「分裂劇を繰り返した感情的な対立があるが、それを乗り越えて野党第1党が衆議院では120人近い受け皿になることが大事だ。何が何でも合流させないと、またバラバラだと見られる」と述べ、両党が速やかに合意すべきだという考えを示しました。






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2020年01月11日

オザーさんも、ブーメランかよ…w

日刊スポーツ;小沢一郎氏、合流できなければ「国民への裏切り」 2020年1月10日22時12分

>国民民主党の小沢一郎衆院議員は10日夜、国会内で取材に応じ、この日行われた国民と立憲民主両党の代表による合流協議がまとまらなかったことについて「うまく(合流協議が)成就できないということになれば、国民に対する裏切り行為だ」と、厳しく指摘した。国民は、自民党に代わる受け皿となる政党の誕生を望んでいるとして、語った。

>小沢氏は「(昨年末から)幹事長同士が毎日詰めて、お互いの歩み寄りで、良い結果が出ていたと聞いていた」とした上で「それだけに今日の党首会談が実らなかったことは、本当に残念だと思っている」と指摘。「我々はなんとしても恩讐(おんしゅう)を乗り越え、1つのグループとして、政権をいつでも取れる、そんな態勢を早くつくりあげたい」と、合意への期待を示した。

>玉木氏に対しては「責任をまっとうし、党内の議員や有権者、国民の声を聴き、もう1度党首会談をやるなりして、最後の努力をしていくべきだと思う」と、注文をつけた。

>小沢氏は1日に私邸で開いた新年会のあいさつで、両党の合流協議は、早期の合意が必要だと強調。国会召集が1月20日に迫っていることから「6日の週には党首同士の合意を経て、手続きすることにしないといけない」と述べ、今週の早い段階で両党首間で合意することが必要との認識を示していた。





政権交代という、ふわっとした民意すらをも裏切り続けた。

旧悪夢党へ先祖がえりするだけの、野合の野党合流… ( ̄∀ ̄) アヒャ





産経ニュース;小沢一郎氏「不調残念、ぜひ合意を」 野党合流 2020.1.10 21:59

>国民民主党の小沢一郎衆院議員は10日、国会内で記者会見し、立憲民主党との政党合流をめぐる協議が合意に至らなかったことを受け、「不調に終わったのはとても残念だ。両党で協議を続け、ぜひ合意に達してもらいたい」と述べ、20日召集の通常国会前の合意に期待を示した。

>小沢氏は「今日の政権与党の腐敗ぶりを見て、国民が自民党に代わる受け皿の政党の誕生を望んでいるのは本当だ」と指摘。その上で「うまく成就できないことは国民に対する裏切り行為。恩讐(おんしゅう)を乗り越え、一つのグループとして政権をいつでも取れる態勢を早く作り上げたい」と強調した。

>国民の玉木雄一郎代表が今後も代表として協議に臨むべきか問われると、「公党の代表なので嫌だと言って投げ出すこともいけない。もう一度、党首会談を開くなど最終の努力をすべきだ」と話した。

>国民の規約には、代表解任を求められるリコール規定があり、党内で合流推進派を中心に玉木氏の辞任を求める声が今後強まる可能性もあるが、小沢氏は「現時点で辞任する、しないということを口にする必要はない。最後まで皆で合意を求めて努力することが正道だ」と述べた。






NHK NEWS WEB;立民・国民の合流協議 来週党内で対応を議論 2020年1月11日 5時09分

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は、10日党首会談で合意には至りませんでした。両党は、来週、それぞれこれまでの状況を党内に説明し議論することにしています。

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は10日、枝野代表と玉木代表による党首会談を行いましたが合意には至らず、いったん、それぞれの党で議論を行うことになりました。

>立憲民主党は、連休明けの14日に役員会や常任幹事会を開いて状況を説明し、対応を協議することにしています。

>幹部からは「玉木氏には合流の意思がないのではないか」などの声が聞かれるほか、合流できない場合でも入党を希望する国民民主党の議員は個別に受け入れるべきだという意見も出ています。

>国民民主党は、来週15日に衆参両院議員が参加する会合や、地方組織の代表者を集めた会議を開いて議論することにしています。

>玉木氏は「立憲民主党が党名や基本政策などで譲歩しない中では協議は続けられず合意できない」として、時間をかけて協議する姿勢を崩していません。

>一方、小沢一郎衆議院議員は、10日夜、通常国会が召集される今月20日までの合流実現に期待を示し、合流を求める中堅・若手議員も15日の会合で、玉木氏に早期決断を迫りたい考えです。






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2020年01月10日

そもそも、何のための合流なんだか…w

産経ニュース;立民と国民合流 合意至らず 党内に交渉の経緯報告へ 2020.1.10 14:14

>合流を目指す立憲民主党の枝野幸男、国民民主党の玉木雄一郎両代表が10日、国会内で会談したが、合意には至らなかった。終了後、枝野氏は記者団に「(交渉の)経緯を党内の議論に付すことになった」と述べた。国民は対等な立場での新党結成を主張し、国民を吸収する形にこだわる立民との間で調整が続いていた。




数合わせ以外に、大儀があるのかと… (*´∇`) アハハ





NHK NEWS WEB;立民と国民の合流 党首会談も合意に至らず それぞれ党内議論へ 2020年1月10日 16時08分

>立憲民主党と国民民主党の合流をめぐり、両党の党首が国会内で会談し、課題となっている政策のすり合わせや党名などをめぐって意見を交わしましたが合意には至らず、いったんそれぞれの党で議論を行うことになりました。

>立憲民主党の枝野代表と国民民主党の玉木代表の会談は、両党の幹事長も同席しておよそ3時間にわたって行われました。

>会談では課題となっている政策のすり合わせや党名、人事、合流の方法などをめぐって意見を交わしましたが、合意には至りませんでした。

>そして、今月召集される通常国会に向けて、いったん、それぞれの党で議論を行うことになりました。

>両党の合流をめぐっては、先月末、幹事長レベルでは合流させる方向で一致しましたが、ことしに入ってから枝野氏と玉木氏の間で意見の違いが表面化し、9日夜も両氏が非公式におよそ4時間会談するなど調整を続けてきました。

>会談のあと、枝野氏は玉木氏と並んで取材に応じ、「腹を割っていろいろな話をした。この間の経緯や議論について、それぞれの党内で議論することで一致した」と述べました。

>一方で枝野氏は、「中身の詳細については申し上げない」と述べるにとどめ、両氏は記者団の質問には答えませんでした。






J-CASTニュース;玉木氏が「立憲主導」人事発言に不快感 「あまり見下ろす感じではなくてですね...」 2020/1/ 8 18:28

>国民民主党の玉木雄一郎代表は2020年1月8日の定例会見で、立憲民主党の枝野幸男代表と行った党首会談について、「中身についてはコメントは差し控えたい」などと繰り返した。

>立憲側が呼びかけている合流に向けて詰めの協議が行われたとみられるが、発言が協議に影響することを警戒したとみられる。ただ、合流後の玉木氏の人事に言及した立憲側の発言には「あまり見下ろす感じではなくてですね...」と不快感を隠さず、合流協議によって「追及が弱くなったり、刀の切れが悪くなってはならない」と慎重姿勢も見せた。

>野党連携に注力しすぎて「追及が弱くなったり、刀の切れが悪くなってはならない」

>党首会談は1月7日に都内のホテルで行われ、立憲の福山哲郎、国民の平野博文両幹事長も同席した。玉木氏は(1)衆参一体となって取り組む(2)それぞれ独立した政党・公党なので、対等な立場で交渉・協議していく(3)前提として参院で信頼醸成の努力をする、の3点を求めている。玉木氏は、この3つの方針は「両院議員総会でも説明した方針」だとして、

>「授権された方針に従って、協議・交渉を進めていきたいと思っているし、進めているという認識」

>などと従来通りの立場を繰り返した。通常国会開会までの合流を求める立憲側の意向を念頭に置いた、

>「国会の開会が(1月)20日と言われている中で、その前までに(枝野氏と再び)会う意思はあるのか」

>という質問には「今のところ未定です」。さらに、野党連携や合流協議に注力しすぎることへのデメリットにも言及。拙速な合流への警戒感を改めて示した。

>「野党、我々が力合わせをどのようにできるかを協議しているが、そのことがかえって野党間の連携を弱めたり、対立を強めたりしては本末転倒」
「野党間の連携強化も大事だが、そのことによって本来やるべき、いま(質問した記者が)おっしゃられたような追及が弱くなったり、刀の切れが悪くなってはならない、ということは、しっかり肝に銘じてやっていきたい」

>「もちろん立憲民主党より数が少ないということはあるが」

>立憲側の発言に不快感も示した。立憲の赤松広隆衆院副議長は1月5日に名古屋市内で開かれた会合のあいさつで、「立憲民主党」という党名や基本政策、骨格人事は立憲主導で合流協議に臨むように枝野氏に伝えたことを披露した。朝日新聞によると、玉木氏の人事についても次のように言及したという。

>「ただ、向こうも何もないとかわいそうですから、(国民代表の)玉木(雄一郎)も代表代行ぐらいで、ちょっと横に置くぐらいの形で最後は決着をつけたらどうかときつく言っておきました」

>この発言に対する見解を問われた玉木氏は、一度は「特段コメントするものではないと思うが...」と切り出したものの、反論せずにはいられなくなったようだ。

>「あまり見下ろす感じではなくてですね、ぜひ、対話は対等にしていくということで進めているので、是非そこは、私も...もちろん立憲民主党より数が少ないということはあるが、党所属の国会議員や支援いただいている団体や皆さんの思いを受けてやっているので、そこについては是非ご理解いただきたいな、そう思います」






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2020年01月09日

こんな時に、合流会談かよ…w

NHK NEWS WEB;立民 国民 合流に向けて両党首が非公式に会談 2020年1月8日 4時54分

>合流に向けた話し合いを続けている立憲民主党と国民民主党の党首が、7日夜、非公式に会談しました。党首間で意見の違いが表面化している合流の方法などをめぐって意見を交わしたものとみられます。

>立憲民主党と国民民主党は、先月末、両党の幹事長が、党を合流させる方向で一致しましたが、ことしに入ってから、合流の方法をめぐり枝野代表と玉木代表の間で意見の違いが表面化しています。

>こうした中、枝野氏と玉木氏は7日夜、東京都内のホテルで両党の幹事長らを交えて、およそ3時間半、非公式に会談しました。会談では、幹事長どうしの話し合いで調整がつかなかった政策や党名、人事、合流の方法などをめぐって意見を交わしたものとみられます。

>通常国会が召集される見通しの今月20日まで2週間を切る中、枝野氏は速やかに合意して政権に対じする体制を整えたいとしているのに対し、玉木氏は、期限を区切らず丁寧に話し合いを進めたい考えで、調整が続く見通しです。





アベガー、ジミンガーの簡単なお仕事なんですけどね… ( ̄∀ ̄) アヒャ





共同通信;野党、海自の中東派遣再考求める 自民会合では賛同相次ぐ 2020/1/9 13:06

>立憲民主党などの野党各党は9日、海上自衛隊の中東派遣について政府側の見解を聴取する会合を国会内で開いた。イランによる米軍への報復攻撃を踏まえ、野党は中東派遣中止を求める方針を決めている。国民民主党の渡辺周元防衛副大臣は「生半可な根拠で行くべきではない。派遣は考え直すべきだ」と強調した。自民党も党本部で外交部会や国防部会などの合同会議を開き、中東情勢について協議した。出席議員からは海自派遣に賛同する意見が相次いだ。

>野党会合で外務省の担当者は、米国によるイラン司令官殺害について「米国は自衛権の行使だと言っている」と説明した。






NHK NEWS WEB;自衛隊の中東派遣 安全確保の徹底を政府に要求へ 自民 2020年1月9日 12時54分

>中東の緊張が高まっていることから、自民党は会合を開いて、自衛隊派遣をめぐって協議し「現在は、先月の閣議決定の時とは緊張感が異なっている」として自衛隊員の安全確保の徹底を政府に求めていくことになりました。

>会合の冒頭、自民党の岸田政務調査会長は「被害がエスカレートしないことを期待しつつ、推移を慎重に見極めたい。外交上の対応、邦人や日本船舶の安全確保、原油価格と日本経済に対する影響への対応などが求められる」と述べました。

>そして、中東地域への自衛隊派遣をめぐって協議し「こうした状況だからこそ、情報収集のための自衛隊派遣は行うべきだ」などといった意見が相次ぎました。

>一方で「現在は、先月の閣議決定の時とは緊張感がかなり異なっていて、自衛隊員が無事に任務を遂行できるようにすべきだ」として、自衛隊員の安全確保の徹底を政府に求めていくことになりました。






アノニマスポスト;立憲民主党・塩村あやか「イラクとアメリカ、両国は冷静になり踏み止まってもらいたい」⇒吉田康一郎氏「イランとイラクの区別がつかない。これが立憲民主党の国会議員のレベル」 1月 9, 2020

>塩村あやか 参議院議員(りっけん)

まずは両国に冷静になり踏み止まってもらいたい。イラクはアメリカ相手の正面衝突は軍事力の差からもないかも知れないが、テロという報復に出る可能性は否定できない。自衛隊員も、オリパラを控える東京も心配だ。米国と共同歩調かつ、今週の自衛隊中東派遣は刺激になり兼ねない。まずは延期でもいい。

(略)

>ネットの反応

・無知でも議員は務まるんだ(´・ω・`)日本すげぇわ。

・このツイートで自ら恥をさらしている。
低い支持率をさらに下げようとしている。

・イランとイラクの区別も付かない人間が議員ですか?
イランが中東で何やっているかちゃんと理解した上でコメントしたら?
無知なタレントを議員にした結果。
有権者はもう少し賢くならんとダメだね。
バカを議員にするのはやめよう。

・どこまでもアホなんだなぁ

・おい、大丈夫か?

・冷笑と侮蔑を受けるだけの君の様な愚かな存在が参議院議員には多い 参議院廃止を検討せざるを得ない 民主主義のコストとは言い切れぬ

・正 イラン
誤 イラク
 
・とりあえず、0点落第

・議員の資質に欠けるこんな人達に、税金を使って多額の歳費が払われていると思うと本当に腹が立つ。

・マジで言ってんのか。ツイートする前に秘書さんに確認してもらえや。

・立憲民主党はまっとうな政治と宣うが、立憲民主党にまっとうな政治家がいない件。。

・分かってないことを偉そうに語りなさんな

・立憲民主党のレベルの低さ露呈www

・これ与党議員の発言だったらあんたら野党は嬉々として国会の時間を割いて攻め立てる事案ですよねw

・それ以前に自分が落ちついて議員辞職したほうがいい。

・たいして興味ないんだろうな

・安定の立憲クオリティ






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2020年01月05日

年が明けても、やっぱりグダグダ…w

日本経済新聞;野党合流 枝野氏「遠くない時期」 玉木氏「吸収あり得ない」 2020/1/4 19:00

>立憲民主党の枝野幸男代表と国民民主党の玉木雄一郎代表は4日、それぞれ年頭の記者会見に臨んだ。両党の合流構想に関して枝野氏は「幹事長間でかなり詰めてきているので、そう遠くない時期に結論を出したい」と述べた。玉木氏は「(立民への)吸収合併はあり得ない。新党をつくり、国民に期待を持ってもらえる新しい枠組みを作りたい」と語った。

>両氏はそれぞれ三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝後、記者会見した。

>枝野氏は合流について「最終局面で予断を与えるようなことは申し上げるべきではない」とも指摘した。

>玉木氏は「どちらかの考え方に寄せていってはみんなが納得できる形にならない」と強調した。「党名や基本政策、人事といった重要な問題は幹事長間でも決まらず、代表間の協議に委ねられたという理解だ」と話した。合流をめぐり自身が枝野氏と複数回、協議して調整する考えを示した。

>立民と国民民主は2019年末、幹事長会談で20年の年明けに党首会談を開いて合流について調整すると確認していた。





はじまる前からの内ゲバ状態で、すでに終わっちゃった感が… ( ̄∀ ̄) アヒャ





CHUNICHI Web;立憲・枝野氏と国民・玉木氏が伊勢神宮に 合流近づくも参拝は別々 2020年1月5日

>立憲民主党の枝野幸男代表、国民民主党の玉木雄一郎代表が四日、それぞれ伊勢市の伊勢神宮を参拝し、記者会見した。両党の合流に向け、二人は近く党首会談をすると表明したものの、参拝は別々だった。県議は立民側に二人が同行しただけで、旧民進系県議らは「どちらかの党にだけついて行くわけにはいかない」と早期の合流を求めた。

>午前に参拝した枝野氏には、県選出の中川正春衆院議員、芝博一参院議員らが同行。参拝後の会見で枝野氏は両党幹事長が年末に進めた合流協議について「大変難しいさまざまなハードルを乗り越えて大きく前進した」と評価した。

>玉木氏は午後に古川元久代表代行と参拝。玉木氏も会見で合流に前向きな姿勢を示す一方、党名や人事など協議することは多いとし「(立民への)吸収合併はあり得ない。新党をつくっていく」と強調した。

>昨年の参院選三重選挙区で両党推薦の新人が落選したことについては、枝野氏が「いい候補者だったが残念。立民としてできることがなかったか、じくじたる思いだ」と振り返った。

>年内にも予想される衆院選を巡り、伊勢市を含む三重4区では、共産党が候補予定者を決めている一方、立民と国民は選挙区支部長が不在。枝野氏は「自民党に対抗する政治勢力の候補者を立てなければ有権者に選択肢を示せない。野党全体の構図、地域事情を考慮しながらやっていく」と述べた。

>県内の旧民進系地方議員の大半は、岡田克也衆院議員を中心につくった地域政党の三重民主連合に所属する一方、無所属を貫く岡田氏に同調して両党に所属していない。岡田氏は昨年十二月の会見で「両党が一緒に参拝するのなら参加する」と呼び掛けたが、合同参拝は実現しなかった。

>民主連合幹部は「足並みがそろっていないと見られるのが心配だ。一刻も早く合流協議をまとめてほしい」と述べた。






共同通信;立民・枝野氏が吸収合併を要求 国民との合流、新党を否定 2020/1/5 17:55

>立憲民主党の枝野幸男代表は5日、国民民主党の玉木雄一郎代表が両党の合流に関し「吸収合併はあり得ない。しっかり協議した上で、新党をつくっていく」と表明したことに強い不快感を示した。島根県出雲市で記者団に「私は新党をつくるつもりは100パーセントない。何か勘違いしているのではないか」と語った。事実上の吸収合併を求めた形だ。

>合流を巡っては、党名や基本政策、合併方式などの重要課題の決着が、党首会談に委ねられた。玉木氏は新党結成による対等合併を主張しており、立民との主導権争いが激しくなっている。

>枝野氏は「新党をつくろうと呼び掛けたことは一切ない」と強調した。






産経ニュース;枝野氏「新党は百パーセントない」 玉木氏発言に不快感 2020.1.5 16:29

>立憲民主党の枝野幸男代表は5日、国民民主党の玉木雄一郎代表が両党の合流に関し「吸収合併はあり得ない。しっかり協議した上で、新党をつくっていく」と表明したことに不快感を示した。島根県出雲市で記者団に「私は新党をつくるつもりは百パーセントない。何か勘違いしているのではないか」と語った。

>玉木氏が合流をめぐる党首会談について「1回で終わるとは思っていない」と述べたことに対しても「1回で(合意)できなければ別の党でお互いに頑張って連携しようということになる」と破談の可能性に言及し、玉木氏を牽制(けんせい)した。






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2019年12月31日

謝ったら、負けだもんな…w

KSL-Live!;民主党大反省会を企画した津村啓介「蓮舫さんに、みっともないことやるなって叱られた」←これとまた合流するんだぞ 2019.12.31

>国民民主党の津村啓介衆院議員は30日、下野後の2013年に民主党青年委員長として企画した『民主党公開大反省会』について「蓮舫さんには、みっともないことやるなって叱られた記憶も」と当時を振り返った。

>津村氏は立憲民主党との合流協議を玉木雄一郎代表に要請した中心人物。こんな蓮舫さんとまた同じ党になり、悪夢の民主党に戻ることに抵抗はないのだろうか?

(以下略)





過去の反省、総括もないままに。

くっ付いたり離れたり、看板を架け替えたりで… (´▽`*) アハハン♪





アノニマスポスト;元民主党・津村啓介議員「民主党公開反省会をやったら、蓮舫さんに、みっともないことやるなと叱られた」〜ネットの反応「みっともない事ww 自分たちは反省しないくせに日本には反省しろとかww」「民主党を与党にしてしまった国民のほうが深く反省したからね」 12月 31, 2019

>津村啓介
@Tsumura_Keisuke

民主党大反省会。民主党青年委員長のころ、こんなこともやりました

蓮舫さんには、みっともないことやるなって叱られた記憶も…


>ネットの反応

・国民も馬鹿じゃない、一度やらせてくださいって言うからやらせてみたら、全く国の運営なんてできない人たちだったって気づいたんだよ
もう二度と政権与党にはなれんよお前ら、と言ってやりたい

・民主党を与党にしてしまった国民のほうが深く反省したからね

・二度と同じ過ちは繰り返さない
と国民が決意

・だって謝れんほうだから

・自分たちがみっともないって自覚があるんだな

・枝野曰く民主党は政権を失ったときに総括をして反省点をまとめたらしい
ただし中身の詳細は「機密のため非公表」だ
どこをどう反省すれば今みたいな体たらくになるのかわからんが

・でも彼ら自身はもう民主じゃないからと民主時の責任から逃れてるんだよね
じゃあ反省なんて意味ないじゃんという

・なるほど、自分の失態を振り返らないから、あんなに自分を棚に挙げて政権批判できるんだな。

・まともな思考の持ち主がいてはいけない政党だと気付こうか

・蓮舫の存在自体がみっともないんだが

・みっともない事ww 自分たちは反省しないくせに日本には反省しろとかwww
 
・「反省することはみっともないこと」である、か。そう考えるとこれまでの蓮舫の行動にも辻褄が合うな






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2019年12月29日

取りあえずは、くっ付いちゃえよ…w

時事ドットコム;立・国幹事長、合流で一致 年明け党首会談で最終判断 2019年12月27日19時22分

>立憲民主党の福山哲郎、国民民主党の平野博文両幹事長は27日、東京都内のホテルで会談し、両党が合流する方針で一致した。年明けの党首会談で最終判断する。ただ、合流をめぐり両党間には認識の違いも大きく、実現するかは不透明だ。

>約2時間の会談では、衆参一体での合併を確認。(1)次期衆院選の小選挙区と比例代表の重複立候補は比例名簿登載を同一順位とする(2)代表選規定を速やかに策定する―ことなども申し合わせた。

>福山、平野両氏は会談後、そろって記者団の取材に応じた。福山氏は「一つの政党になることを目指し、自民党政権に代わって政権を担い得る強力な態勢を築く必要性を共有した」と強調。平野氏も「大義のために大きな固まりを目指して頑張っていく」と語った。

>ただ、立憲は「吸収合併」を想定。国民が求める「対等合併」には否定的だ。

>一方の国民も、7月の参院選で立憲と対決した参院側を中心に、合流への慎重論が根強い。このため、党首会談で合意しても、党内から不満が噴出する可能性がある。





理念、政策、細かいことを詰めようとすると。

また、内ゲバっちゃうもんな… ( ̄∀ ̄) アヒャ





NHK NEWS WEB;立民 国民 合流へ政策や党名は年明けの党首会談で 2019年12月28日 6時16分

>立憲民主党と国民民主党の幹事長が27日会談し、党を合流させる方向で一致しました。ただ、政策や党名などの扱いは年明けに行う党首会談に委ねられることになり、さらに調整が行われる見通しです。

>立憲民主党の福山幹事長と国民民主党の平野幹事長は27日会談し、「1つの政党になることを目指す必要性を共有した」として、両党を合流させる方向で一致しました。

>立憲民主党の幹部の一人は「転がり始めた石は止まらない」と述べ、合流に向けた方向性は変わらないという認識を示しました。

>ただ、幹事長どうしの話し合いでは、政策や理念、党名、人事などの扱いに調整がつかず、年明けに行う党首会談に委ねられることになりました。

>立憲民主党が政策などを堅持する姿勢を崩していない一方、国民民主党からは「丸飲みはできない」として「一度の党首会談で結論を出すのは難しいのではないか」という見方も出ています。

>このため来月20日に召集される見通しの通常国会までの合意を目指して、両党の間でさらに調整が行われる見通しです。






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2019年12月27日

はじまる前から、内ゲバかよ…w

産経ニュース;立民・福山氏「何言っているのか」 政党合流、玉木氏に不快感 2019.12.26 21:16

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は26日、国民民主党の玉木雄一郎代表が25日に立民との政党合流をめぐる幹事長間の協議に関し「根本のところで折り合っていない」と述べたことに対し、「(国民の)平野博文幹事長とは、いろいろなことについて共有しながら話しているという認識だ。何を言っているのか分からない」と述べ、不快感を示した。

>福山氏は、先の臨時国会で立民と国民などが野党統一会派を組んで活動したことなどに触れ、「それを基に党首会談をし、(合流をめぐる)具体的なことを幹事長間で話し合えという指示をもって平野氏とやっている」と強調。「根本的なことがかけ離れているなら、こういう議論が進んでいるわけはない」と述べ、玉木氏の発言に反発した。

>福山氏はこの日、東京都内で平野氏と会談し、合流に関する協議を行った。福山氏は協議後、記者団に「いろいろな課題について一つ一つ具体的に固めている最中だ」と説明した。年内に何らかの方針を打ち出すか問われると、「努力をしている」と語った。

>協議に先立ち、立民の枝野幸男代表は記者会見で、合流に向けた早期の合意を促す発言をした。平野氏はこれに対し、「拙速に物事を決めてしまうのはいかがなものか。われわれは丁寧にやる」と記者団に強調した。





元々、理念も政策もなく。

ただ、票と金のためだけに、くっ付いたり離れたり… (´▽`*) アハハン♪





NHK NEWS WEB;立民と国民 合流に向けた話し合い 両党間で調整見通し 2019年12月27日 4時06分

>野党の合流をめぐり、立憲民主党が、27日の幹事長どうしの会談を年内最後と位置づけて一定の方向性を出したいとしているのに対し、国民民主党は、年明け以降も政策面などで話し合いを続けたい考えで、両党の間で調整が行われる見通しです。

>立憲民主党の福山幹事長と国民民主党の平野幹事長は、先週から両党の合流に向けた話し合いを続けていて、27日も、東京都内のホテルで意見を交わすことにしています。

>立憲民主党の枝野代表が、国民民主党に対し、合流するかどうかを年内に判断するよう求めていることを踏まえ、福山氏は、27日の会談を年内最後と位置づけて、一定の方向性を出したいとしています。そして、これまでに折り合いのついた項目を公表したうえで、年明けの早い段階で、党首会談を行い、正式に合意したい考えです。

>一方、国民民主党の玉木代表が、年内にこだわらず丁寧に議論して判断したいとしていることから、平野氏は、合流するかどうかの方向性を打ち出すことには慎重な姿勢です。

>また、エネルギー政策などのすり合わせが進んでいないとして年明け以降も政策面などで話し合いを続けるよう求める方針で、両党の間で調整が行われる見通しです。






Share News Japan;立憲・枝野代表「カジノは反社の悪用も含めて、やるべきではないと言ってきた。法制定のプロセスから進めていた人間が反社だった」 2019-12-27

>立憲民主党の公式ツイート

枝野代表
「カジノは反社会的勢力の悪用も含めて、やるべきではないと言ってきた。法制定のプロセスから進めていた人間が反社会的勢力だった」

(略)

>▼ネット上のコメント

・他のギャンブルには目を瞑るのかよ。

・バックに反社会的勢力がいればカジノやりたくてたまらんわな。

・汚職は汚職、カジノはカジノ別けて問題を追求するべき。

・ブーメランに注意。

・そんなカジノを成長戦略として推進していたのが枝野も所属する民主党政権でした笑笑

・カジノが悪いとは批判するが、チャイナマネーの悪辣さには一切言及しないんですね。へー

・政権党のときは推進して、野党になったら反対。説得力無いよねぇ。






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2019年12月24日

単なる、主導権争いだろ…w

zakzak;考え方や政策・理念で立民と大きな溝…国民・玉木代表「年内の合流は困難」 2019.12.23

>国民民主党の玉木雄一郎代表が、立憲民主党との合流協議をめぐって「年内の合意は困難」との考えを示した。合流についての考え方や政策・理念で大きな溝があるという。立憲民主党の枝野幸男代表は「年明けの衆院解散」を警戒して、年内合流にこだわっていたが…。

>「平野博文幹事長から報告を受けている限り、とても(仕事納めまでの)ビジネスデーの5日間で全部、まとまる感じではない」

>玉木氏は22日、訪問先の長崎市内で、記者団にこう語った。

>枝野氏は前日、さいたま市内での講演で「1、2週間で当面の結論は出ると思う」「選挙前にバタバタすることでは、最悪だ」と話すなど、早期決着に楽観的だったが、両党の認識は違うようだ。

>国民民主党は、保守的で現実主義的な考え方の議員が多い。一方の立憲民主党は、社民党との合流にも前向きで、共産党との連携も視野に入れているとされる。国民民主党内には、左派色が強まることへの警戒感がある。

>玉木氏は「期限を区切らず議論するのが党首会談の約束で、みんなが納得できる結論に至ることが大事だ」と話した。





そもそも、理念も政策もない、スッカラカンのオツムで。

ただ金と議席を保守したいだけのアカとバカが、小さなパイを争っているだけの。

国民不在の、特定野党、残念合流劇場… (´▽`*) アハハン♪





KSL-Live!;二枚舌!共産党の選挙協力にすがる原口一博議員→3年前「天皇制を否定する人達(共産党)との政治における連帯は難しく一線を画すべき」 2019.12.22

>国民民主党の玉木雄一郎代表と日本共産党の志位和夫委員長が20日に会談し、次期衆議院選挙に向けて選挙区での候補者調整などで協力する方針で合意した。  このニュースに対して元・民主党の細野豪志衆院議員(自民党)が「ただただ残念だ。二大政党の夢は終わった。私は自らが選んだ道を行こうと思う。」とツイッターに投稿したしたところ、かつての同僚である原口一博国対委員長は、北海道5区補選で細野氏が共産党の議員と同じ街宣車でマイクを握った事例を挙げたうえで「今や志位さんの方が領土問題も明確に主張している。」と反論する投稿を行った。

>しかし、原口氏は2016年に、共産党が天皇制を否定していることを理由に「政治における連帯は難しく一線を画すべき」と投稿をしている。安定の二枚舌である。

(以下略)






アノニマスポスト;国民民主党・原口一博「民主党政権時代に『国民一人当たりGDP』は順位を上げている!(ドヤァ」」〜ネットの反応「ドル換算で世界と比較する意味があるのかと…w しかも超円高時のドル換算てw」「『私は経済オンチ』と自白してどうするwww」 12月 23, 2019

https://t.co/vwzwPwHWlO

民主党政権時代に「国民一人当たりGDP」の国際順位を上げている。
逆に新自由主義を信奉する政権は、一部の人間の利益を優先し開かれた機会を毀損し日本の経済社会の衰退を招いている。 https://t.co/4rSCKuD6XS

− 原口 一博 (@kharaguchi) December 22, 2019


>ネットの反応

・民主党政権が、経済、金融政策を誤り、円高が進みドル換算でGDPが上がりました。失政の産物であることは、誰もが知っていること。
それを今更、こうやって紹介する意味が分かりません。

− koichi5863 (@koichi58631) December 22, 2019


・こういうのを見ると、民主党が政権与党だった時代を本当に反省してないんだなあと。
もしまた政権とっても同じこと繰り返すんでしょうね。

− みち (@kM4mxKaZo7vh0r5) December 23, 2019


・ドルペースで?当時の為替は?

− 超汚染殺臨 (@wxaTYdIlY3QkJea) December 23, 2019


・じゃあ次の選挙も圧勝だな!

・グーグル先生の薄っぺらい知識で語られても

・それ為替マジックな

・異常な円高にして捏造しただけ

・ドル換算で世界と比較する意味があるのかと…w しかも超円高でドル換算てw
 
例えば今、為替が1ドル120円だったとする。
明日超急激な円高になり、1ドル80円になったとしたら、ドル換算でGDPは1.5倍になる。
こんな為替トリックのドル換算GDP比較に全く意味はない。
こんな経済音痴な奴らが政権握って経済政策してたのかと思うと、ゾッとするよ。

・ああ、日本企業を大虐殺したあの超円高でのドル換算の話だろ

・円高にしたからなw

・ドル換算なんだからバカみたいな円高を放置したらそりゃ上がるに決まってるだろ
輸出企業を殺したバカな政策を自慢気に語るお前は精神障害者か?

・んで民主党政権時代に生活は楽になったのか?

・円高下のドルベースw

・『私は経済オンチ』と自白してどうするwww

・民主党のときボーナスと今のボーナスで比較してみろと

・ドルベースだろ?
当たり前だ

・あの頃、就職最悪で可哀想だった

・円高放置してドルベースで見せかけ上がったのが理解できないのはヤバイなw






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2019年12月20日

最後は、金目でしょ…w

NHK NEWS WEB;野党合流 立民と国民 合流可否の判断時期で駆け引き続く見通し 2019年12月20日 4時13分

>野党の合流をめぐり、立憲民主党が年内に方向性を出したいとしているのに対し、国民民主党は期限を区切らず丁寧に調整を進めるよう求めていて、合流の可否を判断する時期で駆け引きが続く見通しです。

>立憲民主党と国民民主党は19日、幹事長どうしでの合流に向けた話し合いを始め、衆議院選挙の候補者調整や地方組織の運営方法などをめぐって意見を交わしました。

>こうした中、立憲民主党の枝野代表は民放のテレビ番組の収録で、来年の通常国会での衆議院の解散も念頭に、年内に少なくとも方向性は出したいという考えを示しました。

>これに対し国民民主党は、対等な立場で政策などを協議すべきだという声も根強いことから、期限を区切らず丁寧に調整を進めるよう求めていて、合流の可否を判断する時期で駆け引きが続く見通しです。

>一方、立憲民主党などとの合流をめぐり、社民党は都道府県ごとの地方組織で議論し、来月末に意見集約することにしています。





交付金目当ての、年末駆け込み。

バタバタの合流劇… ( ̄∀ ̄) アヒャ





zakzak;立憲民主・国民民主、あきれた“野合” 社民党まで加えた合流「左傾化」ひどく 識者「政党助成金目当てだろうが…」 2019.12.18

>立憲民主党の枝野幸男代表と、国民民主党の玉木雄一郎代表は17日、国会内で会談し、両党の合流に向け、本格的な協議に入ることで合意した。今後、幹事長間で具体的な話し合いを進める。ただ、両党には、合流への考え方や政策・理念などで大きな隔たりがある。社民党まで加えた合流について、識者は「旧民主党より左傾化しかねない」と懸念している。

>会談は、枝野氏が年明け早々にも解散総選挙の可能性があるとして、6日に玉木氏らに合流を打診したのを受けて行われた。立民の福山哲郎、国民の平野博文両幹事長も同席した。

>枝野氏は会談後、「私の申入れに対し、前向きなお話をいただいた」と記者団にいい、玉木氏も「さまざまな論点はあるが、詳細は幹事長間で話し合いを重ねたい」と語った。

>立憲民主党と国民民主党は先の臨時国会で、社民党や無所属議員で共同会派を組み、共産党とともに首相主催の「桜を見る会」などの追及で一定の成果を上げた。

>だが、政党の根幹である政策、例えば、原発や消費税、安全保障、憲法では意見を異にする。党の性格も違う。国民民主党は保守的で提案型の健全野党を志向してきたが、立憲民主党や社民党は左派野党といえ、共産党との連携もいとわない。

>国民民主党側は「対等の協議」を求めているが、立憲民主党幹部は「党名も人事も政策も変えない」と語るなど、自党への吸収合併を想定しており、玉木氏らも、すぐ了解するわけにはいかない。

>今回の野党合流に期待できるのか。

>政治評論家の伊藤達美氏は「選挙や政党助成金目当てで合流を急いでいるようだが、一番大切な理念や基本政策が異なるため、意見を集約できない構図は旧民主党と同じだろう。元のもくあみだ。社民党まで入ると、憲法などの主要政策では旧民主党より左傾化しかねない。期待できない。国民の支持も集まらないだろう」と語っている。






Share News Japan;【政党交付金】立憲・国民の合流に、福山哲郎氏「このお金には正直、民進党から離党した時に一銭も貰ってない…」 2019-12-19

>Mi2さんのツイート

【俺の金も入ってる】

立憲民主党と国民民主党との合流について、国民民主党の政党交付金の繰り越し金が目当てとの指摘について、

立憲民主党・福山哲郎
「このお金には正直、民進党から離党した時に一銭も貰ってない。でもこの中には僕らの政党交付金もいっぱいあるわけですから。多少どころじゃない」

(略)

>▼ネット上のコメント

・要は、欲しいのはカネっていうのが本音なんですね。まぁ、選挙目的ですからね。

・僕らのいや、税金なわけで

・やっぱり金ですか。

・結局はお金ですか。情けない話ですね。御自分達の議席が第一なのでしょうね。

・生コンがいなくなったら、一気に資金が枯渇したん?

・おお〜言うてもた。一緒になるのはお金が欲しいからですって。

・要するにこれが目当てという事ですか。






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2019年12月18日

旧悪夢党を、突き抜けちゃってるよ…w

産経ニュース;【野党ウオッチ】民主党が左傾して帰ってくる 2019.12.18 11:43

>立憲民主、国民民主の両党などが合併協議に入り、旧民主党勢力が1つの政党として再結集する可能性が高まってきた。安倍晋三政権に対抗できる野党の誕生は政治に緊張感を取り戻すうえでも必要だが、今回の再結集は、旧民主党がそのまま復活するわけではない。かつて政権を担った旧民主党よりも、ずっと重心が「左」に傾いた統一野党として戻ってくる可能性があるのだ。

>世間の期待は

>「安倍政権に代わって政権を担いうる政党を築き上げ、次期総選挙での政権交代を現実のものとするため、立憲民主党とともに戦っていただけるようお呼びかけをいたします」

>立民の枝野幸男代表は6日、国民の玉木雄一郎代表、社民党の又市征治党首らと会談し、政党合流を呼びかけた。国民、社民も協議に応じる意向だ。

>しかし、世間の期待はあまり高くない。

>産経新聞とFNN(フジニュースネットワーク)が14、15両日に実施した合同世論調査では、3党合流に賛成が37・6%、反対が39・5%で拮抗(きっこう)した。合流後の統一野党に「政権を任せたいと思う」は15・2%にとどまり、「思わない」が66・3%と大多数を占めた。

>期待値の低さは織り込み済み。支持は後からついてくる−。当事者たちは、そんな思いかもしれない。だが、「左」に傾きすぎた統一野党が国民の幅広い層から支持を集めるのは困難なようにみえる。

>なぜ、リベラル政党だった旧民主党以上に、路線が左に偏りそうなのか。理由はいくつか考えられるが、まず統一野党は共産党との共闘に忌避感がなく、むしろ選挙や国会など、あらゆる面で積極的に協力関係を築くとみられることだ。

>「私は京都なので、非常に共産党が強いところで戦ってきた。『自共2大政党制』というところで戦い、共産党の本質はよく分かっているつもりだ。シロアリみたいなものだ。協力したら土台が崩れてくる」

>平成27年11月に前原誠司元外相がそう述べたように、旧民主党には共産との協力をタブー視する空気が少なからずあった。民進党に衣替えした後も「民共共闘」の是非は2度の代表選で大きな争点となった。

>共産への忌避感消え

>今では、かつての忌避感は完全に消えたようにみえる。27年以降、3回の国政選挙や地方選での候補者調整を経て、共産党との協力は当然視されるようになっている。今年11月の高知県知事選では、共産党籍の候補者を立民、国民などが全面支援し、保守色が強いとされる野田佳彦前首相も応援演説に入った。

>2点目として、旧民主党時代に活躍した保守系の有力議員が居場所を失い、次々と離脱していったことが挙げられる。若手のホープと目された細野豪志元環境相や長島昭久元防衛副大臣、松本剛明元外相ら、今では自民党側の議員も多い。特に外交・安保分野でリアリズム志向の議員が減ったことで、観念論に傾く悪癖が強まりそうな気配がある。

>第三に、統一野党は現在の党勢からみて、枝野氏ら立民系が主導権を握る可能性が高いことだ。この枠組みに社民が加われば、ますます重心は左側に傾く。

>旧民主党がいったん政権を担うに至ったのは、中間層や無党派層、保守層にも支持のウイングを広げたからだった。今後、統一野党が実現したとして、ふたたび自民を下野に追い込めるほどの広範な支持を勝ち得るかと問われれば、懐疑的にならざるを得ない。





昔々の社会党へ、びっくりの先祖返り… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;【永田町美人秘書】「エレベーターに一緒に乗るのもイヤ!」左派野党合流なんかしなきゃいいのに… 2019.12.18

>左派野党の合流話が進んでいるというけれど、それほど簡単ではないはず。だって、議員同士の関係は必ずしも良くない。先日もこういうことがあった。

>ある会議に出ようと議事堂内のエレベーターに乗っていたら、A党のX先生が途中で乗り込んできた。X先生は素早く、操作ボタンのある隅っこに体を隠すようにして「閉ボタン」を押した。

>ビューン。

>エレベーターのドアはすぐ閉じられたけど、ドアの隙間に人の姿が…。胸の議員バッジもしっかり見えたけど、乗るつもりだったのでは?

>「えへへ。乗せてあげなーい」

>X先生はそう言って、にやりと笑った。あれは確か、A党と合流しようとしているB党の議員だった。X先生はよっぽど一緒のエレベーターに乗るのが嫌だったんだろうなあ。

>ということで、「そこまで嫌い同士なら、合流なんかしなきゃいいのに!」と思うのは、私だけじゃないはずです。






アノニマスポスト;一足先に「合流」 立憲民主党と国民民主党の控室を隔てる壁のぶち抜き工事〜ネットの反応「数年後にまた壁立てるんだろ? 公共事業かってのw」「次からはカーテンか屏風で仕切れ」 2019.12.18

>衆院内の立憲民主党と国民民主党の控室を隔てる壁を取り払う工事が、18日午前に始まった。共同会派を組んだことに伴う措置だが、両党は17日の党首会談で合流に向けた協議開始で合意しており、控室が一足先に「合流」に向け具体的に前進した格好だ。

 工事は来月中旬に完了し、壁を取り払った後の部屋は、代議士会などで使用する予定。工事を見守った立憲の安住淳国対委員長は記者団に、「自民、公明両党を相手に戦っていくには、壁の一つや二つ乗り越えていかないと駄目だ」と強調した。

時事通信
2019年12月18日11時27分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019121800483&g=pol


>ネットの反応

・支持率5%と1%が合流しました。
さて合流後の支持率は?

・5+1=3かな〜?

・離れたりくっついたり
くっついたり離れたり
こいつら真面目にやってんかね

・どうせ喧嘩別れするのだから工事しなきゃいいのに… 税金の無駄だよ

・離合集散の典型例として子供に教えやすいw

・どーせまた壁作ることになるよw 税金の無駄w

・とうせまたくっついたり離れたりするんだから、次からはカーテンか屏風で仕切れ

・数年後にまた壁立てるんだろ? 公共事業かってのw

・わざわざメディア呼んでこれをやるセンスが・・

・看板変えて中身は同じ。
民主党詐欺がまた政党交付金を騙し取る
気をつけろ、オレオレ詐欺と、民主党

・民主党に戻っただけだろ
アホか

・バカの壁

・民主党で選挙に勝てないから党名ロンダリングした民進党で選挙に勝てないから分裂した野党で選挙に勝てないから合流してもそれ民主党じゃないですかね?

・ほんと薄っぺらいパフォーマンスばかりだな

・着々と民主党ロンダリング中

・自分らで勝手に壁作って、乗り越えたんだ!ってwww

・そもそも分かれて二年しか経ってないだろ

・コイツらバカだから、これで一致団結感を出してるつもりなんだろうなw
バカの愚行と失笑されていることに気付けよw

・オレならこんな構図の写真なんか絶対撮らせない
こいつらがどんだけ浮世離れしてるかよく分かるんだね

・たかが合併でいちいち壁作ったり壊したりするのか?

・税金の無駄遣いをよく批判できるなこいつら






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posted by kwazz at 18:29| Comment(0) | 政界再編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月16日

政策がどうとか、チャンチャラおかしいわ!

産経ニュース;枝野、志位両氏が会談 衆院選の協力・連携で一致 2019.12.15 20:56

>立憲民主党の枝野幸男代表と共産党の志位和夫委員長が15日、東京都内のホテルで会談し、安倍晋三首相主催の「桜を見る会」の追及や次期衆院選に向けた連携・協力を深めることで一致した。

>枝野氏は会談後、桜を見る会をめぐり、先の国会で主要野党が追及の足並みをそろえたことに触れ、「連携が進み、さらに半歩一歩進んで行けることを確認できた。この流れのまま進んでいけるのではないか」と述べた。

>志位氏は「大変、重要な一歩だった。(来年の)通常国会でも桜疑惑を徹底追及し、安倍政権を総辞職に追い込み、早期解散にも備える」と語った。

>会談が立民が呼びかけた。立民の福山哲郎幹事長、共産の小池晃書記局長も同席した。





政策よりも政局で、まっとうな審議もなく、政権の揚げ足取りばかり。

政権交代どころか、特定支持層へのアピールで、小さなパイを奪い合い。

今の議席を保守したいだけの、保守合流… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;【主張】野党の再編 理念も政策も置き去りか 2019.12.16 05:00

>立憲民主党の枝野幸男代表が、国会で立民と統一会派を組んでいる国民民主党、社民党、衆院会派「社会保障を立て直す国民会議」などに対して合流を呼びかけている。与党に代わり政権を担い得る、強力な党が必要との認識からだ。

>「年明け早々にも解散総選挙の可能性がある」と、選挙対策の側面を隠していない。統一会派に属する衆参国会議員が1つの政党に集うとすれば、約180人となる。

>自民党の半数近くの規模の党を作り、選挙や国会論戦で有利な地歩を固めたいのだろう。顔ぶれからは旧民主党や旧民進党の再来、復活の印象を受ける。

>見当たらないのは鳩山由紀夫元首相や自民に走った数人の元閣僚らくらいだ。政権を任すに足る政党が生まれたと有権者から見てもらえるのか、心許(もと)ない限りだ。

>国民民主には、参院側に立民への不信感が強いなど賛否両論がある。玉木雄一郎代表は(1)党名や政策、人事をめぐる対等な協議(2)衆参一体の対応(3)参院間の信頼感醸成の3条件をもとに合流の交渉に臨む方針だ。

>だが、枝野氏は立民の「理念、政策、政治姿勢を貫く」として、玉木氏が求める協議には慎重だ。政党や会派に合流を呼びかけながら、理念や基本政策に関する突っ込んだ話し合いを避けるのは民主主義の基本に反している。

>統一会派を組んでいても立民と国民の理念、基本政策の違いは歴然としている。「原発ゼロ」の立民と、原発を抱える電力会社の労組が支援する国民とでは、原発政策の溝が大きい。

>共産党との共闘に立民は前向きだが、「穏健な保守」を掲げる国民は慎重だ。憲法問題では、自民による改正の動きへの反対で足並みをそろえても、具体的改正をめぐる方針は一致しないだろう。

>十分な話し合いなしに立民の理念、政策、政治姿勢に同調せよと迫るなら、立民以外の党、会派に理念、基本政策を捨てよと強いるに等しい。立民の掲げる「まっとうな政治」に反しないか。解散総選挙を恐れて焦っているとしても認められない手法である。

>そもそも立民は旧民主、民進の左派が主体となって作った党で、現実的な安全保障、エネルギー政策を持っていない。「左派色を一層強めた民主」のような党を作っても政権を狙うのは難しい。






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2019年12月15日

バタバタの駆け込み合流も、年末の風物詩…w

産経ニュース;玉木氏、政策協議に意欲 立民と「対等な立場で」 2019.12.14 20:59

>国民民主党の玉木雄一郎代表は14日、松江市内で記者会見し、立憲民主党の枝野幸男代表が提案した政党合流を巡り、早期に立民側と政策などに関する協議に入りたいとの考えを強調した。「国会議員や地方組織の声を踏まえ、対等な立場で交渉、協議に臨みたい」と述べた。枝野氏は立民の理念や政策を維持する立場を崩していない。党内には表向きは協議に応じざるを得ないとの意見も出ており、週明け以降の立民側の対応が焦点となる。

>これに先立つ講演では「党を一つにすることにはさまざまな意見が党内にある。まずは話を聞く」と述べ、調整は容易ではないとの認識を示した。国民は15日に地方組織の幹部を集めた会合を開き、立民との協議方針を説明する予定。





まっとうな政策論議もできず。

政局含みで、国会審議の妨害ばかりのポンコツ野党が。

政策協議とか、何かのギャグか… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;【新聞に喝!】「桜国会」記事 誰が読んだのか 門田隆将 2019.12.15 07:26

>こんな新聞を誰が読むのだろう。正直、そんな気がする紙面だった。

>臨時国会閉幕の翌10日付の朝日は「これでもか」という文言で埋め尽くされた。

>1面トップで〈桜を見る会 説明従来通り 首相会見 名簿「適正に廃棄」〉を皮切りに〈「信なくば立たず」どこへ〉という署名入り批判記事が続き、中面には〈説明責任 避けた政権 「桜を見る会」実態なお不透明〉とのルポ。さらに、〈政権の専横を忘れまい〉と題して、〈説明責任を顧みず、論戦から逃げ回る。安倍政権の立法府軽視も極まった観がある〉との社説が掲げられた。

>社会面では〈国会幕引き 怒りの声 桜を見る会 市民「すべて明らかに」〉と展開。首相会見の一問一答も合わせると総行数は1100行以上に及んだ。毎日の紙面も同様だったが、全紙の中でも両紙の分量は他紙を圧倒し、まさに「桜一色」だった。

>紙面を繰りながら、この1カ月、「桜を見る会」報道と野党の追及を国民はどう見ていたのだろうか、と考えた。批判があるとすれば、招待客が膨(ふく)れ上がり、ついには1万8千人にもなったことを安倍晋三首相は長期政権の弊害として反省すればいい。それだけの話だ。野党とマスコミはこのネタに、あらゆる疑惑とやらをぶつけてきたが、悉(ことごと)くブーメランとして返ってきてしまった。

>後援者を招いたとの批判も、民主党時代、議員1人あたり8人の後援者を招くとして〈後援者の方等(とう)をご夫妻でご招待いただく絶好の機会〉との文書を配布し、計3200人の後援者を呼ぶ計画だったことを産経に暴露された。

>前夜の宴会費が5千円だったことも問題視されたが、野党幹部が1700円でやっていたことが明らかにされ、ジャパンライフ元会長が招待されていたのも「民主党時代も招待されていた」とのブーメランとなり、同社顧問として広告塔を集めていたのは、朝日元政治部長だったことまで判明するお粗末さ。

>結果、NHK最新調査で政党支持率が大幅低下したのは立民と共産だったことが分かり、野党に衝撃が走った。国民は懸案課題の討議を待っていた。日米貿易協定、ホルムズ海峡への自衛隊派遣、国民投票法改正、香港支援の国会決議、中国の習近平国家主席・国賓来日の是非(ぜひ)、北朝鮮問題など、まさにめじろ押し。

>だが、国民もさすがに気づいたに違いない。野党にはこれらを議論する見識も力量もないことを。現実野党を育てなければ、日本は終わる。






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2019年12月14日

助成金目当ての、駆け込み合流…w

産経ニュース;枝野立民代表「衆院選あるかも」  若手研修会に選挙指南 2019.12.13 22:30

>立憲民主党は13日、次期衆院選を見据え、衆院当選1回議員や公認予定者を対象に、選挙運動を指南する研修会を国会内で開いた。枝野幸男代表は「現職の衆院議員の任期は折り返しだ。いつ衆院選があってもおかしくない状況だ」とあいさつし、引き締めを図った。

>枝野氏は、来年1月召集の通常国会冒頭で安倍晋三首相が衆院を解散する可能性を指摘。「桜を見る会」の問題を挙げ「審議から逃げるための解散があってもおかしくない。緊張感を持って臨んでいる」と語った。

>研修会には約40人が参加。枝野氏や長妻昭選対委員長らベテランが講師役となり、自身の経験などを伝えた。





票と金を保守したいだけの、保守政党… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;【日本の解き方】野党合流で何ができるのか? 政策で変節した人の野合に透けて見える「カネ」と「衆院選」 2019.12.14

>立憲民主党の枝野幸男代表が国民民主党の玉木雄一郎代表、社民党の又市征治党首、無所属の野田佳彦前首相らに、野党勢力を結集し政権交代可能な政党を作りたいとして、合流を呼びかけたという。

>本コラムで再三言及してきたが、国会は国会でしかできないことをやってほしい。国でしかできないことは、憲法議論、マクロ経済政策、外交・安全保障だ。臨時国会で、憲法や景気対策、ホルムズ海峡への自衛隊派遣などの問題はほとんど議論されず、「桜を見る会」ばかりに時間を費やした。まったく国会の機能不全である。

>先日、街頭でまた野党が集まって桜問題を追及していたが、そこまでしたいなら内閣不信任案を出すべきだった。衆院解散を恐れて提出できなかったのなら情けない。

>次の衆院選をにらんで、枝野氏は国民民主、社民らに合流を呼びかけている。しかし、枝野氏は対等交渉に否定的なようで、「上から目線」がうかがえるのが面白い。立憲民主は資金面で、このままでは衆院選を戦うのは難しい。かといって国民民主のカネ目当てとも言えないだろう。

>政党助成金の交付要件との関係で、合流のリミットは年内であり、例年この時期に合流話が出てくるのが、政治的な年中行事になっている。

>合流したとして、大きな勢力になるかといえば、数でみれば、自民党の半分くらいの規模になる。しょせん政策ではなく選挙やカネ目当ての選挙互助会とみる有権者も少なくないだろう。

>ほんの2年前、希望の党の誕生によって、民主党は主として憲法改正や安全保障面での政策の違いで分裂したはずだが、2年たったらその経緯もすっかり忘れて野合しようとしている。

>次の選挙まで期間がある参院で合流話があまり聞かれないのは、衆院議員にとっては合流が選挙のために死活問題であることを示している。

>今のところ、野党を結びつけているのは、衆院選への対応、桜を見る会の追及、合流のタイムリミットが年内ということなので、これから具体的な協議や調整が進められるだろう。

>早ければ、来年の通常国会で補正予算を通した時点での解散もありえる。東京五輪・パラリンピック後になると、自民党の安倍晋三総裁の任期である2021年9月まで1年を切り、追い込まれ解散の印象が出てくるので、避けたいところだ。

>となると、来年冒頭や来年度予算が成立した4月あたりの解散もありえる。これが野党合流の勢いを加速させている。

>ただし、問題は政策である。もし憲法改正や安全保障などで政策が一致するなら、この2年間で変節した人が新しい野党に数多く存在することになる。

>逆に政策が一致しないまま合流したら、単に選挙やカネのための野合ということになる。どちらにしても批判は避けられないだろう。

>この意味で、仮に合流しても分裂含みで、とても求心力を得るのは難しいだろう。(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)






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2019年12月13日

票も欲しいが、金も欲しい…w

zakzak;左派野党「合流」佳境へ 国民民主、社民に動き 2019.12.13

>左派野党の「合流」話が、佳境に入ってきた。野党第一党の立憲民主党が合流を呼びかけたのに対し、国民民主党や社民党が12日、動いたのだ。原発政策などで各党間の溝があるなか、大同団結できるのか。

>「3つの条件を前提とした交渉開始に、理解が得られた」

>国民民主党の玉木雄一郎代表は同日、党の両院議員懇談会を終えた後、満足げにこう語った。

>同党は、(1)衆参一体での対応(2)立憲民主党との対等な立場での交渉(3)参院での信頼醸成を条件に、期限を設けず、合流協議に臨むことを決めた。

>だが、立憲民主党は合流後も主導権を握ろうと、あくまで「吸収合併」にこだわり、党名や政策、人事などの協議には応じない。立憲民主党は、まずは無所属議員の入党を急ぎたい考えだ。

>党の存亡がかかる社民党も同日、党内議論を始めることを確認した。だが、地方組織や党員の処遇など課題も多い。

>各党の収入の柱である政党交付金は2分の1が、1月1日の議員数に応じて配分される。資金力のない政党にとっては、年内にどれだけ各党で歩み寄り、大きな塊になれるかがカギとなりそうだ。





選挙のためだけに、くっ付いたり離れたり。

無限ループの繰り返しで。

今の議席を保守したいだけの、保守野党… (´▽`*) アハハン♪





時事ドットコム;衆院比例復活枠に不安 惜敗率、国民民主に後れ―立憲若手 2019年12月12日07時10分

>2017年衆院選の小選挙区で落選し、比例代表で復活当選した立憲民主、国民民主両党の現職を比べると、全国11ブロックで惜敗率が高いのは国民側のケースが多かった。これを踏まえ、一つの党だったと仮定して比例の獲得議席を試算すると、立憲側は激減することが分かった。次期衆院選をにらみ政党合流に向けた動きが表面化する中、立憲の若手からは不安の声が出ている。

>惜敗率とは、小選挙区で落選した候補が比例と重複立候補していた場合、小選挙区で当選者に得票でどれだけ迫ったかを示す割合だ。惜敗率が高い順に比例での各党の復活当選者が決まる。

>国民の衆院議員のほとんどは17年衆院選を旧希望の党の看板で戦った。これを基に当時の立憲と希望を一つの党に見立てて比例議席を試算してみると、69だった合計獲得議席は74に増加した。

>一方、政党別では明暗が分かれた。全国11ブロックで希望側の当選は32から54に大幅増となるが、立憲側は37から20へほぼ半減。ブロック別でみると、東京で増える以外はほとんどで減り、北陸信越、中国、四国ではゼロとなる。

>こうした結果になるのは、議員歴が長く選挙を戦い慣れている国民側の方が、若手中心の立憲側より惜敗率が高かったためだ。政党支持率が1%前後に低迷している国民の一部が合流に期待する大きな要因になっている。

>これに対し、政権批判票の受け皿となりながら、結党が選挙直前になったため十分な候補者をそろえられなかった立憲。相対的に惜敗率が低く、約20%で復活当選した候補もいたほどだ。

>立憲は国民との合流交渉で党名やポストは譲らない方針を示す一方、比例登載順位は両党候補を同一にする考えだ。立憲のある若手は「合流したら自分は確実に落選だ」と漏らした。






産経ニュース;【野党ウオッチ】立憲民主党が野党合流を急ぐ理由 資金力、政党支持率がじり貧
2019.12.13 01:00


>「独自路線」に固執していた立憲民主党が、今月になって国民民主党や社民党などに合流を呼びかけた。枝野幸男代表は早期の衆院解散に備えるためと強調するが、党の資金力や政党支持率が振るわないという、足元の台所事情が影響しているとみる向きは多い。

>「(来年)2月は衆院解散・総選挙のつもりであたっていきたい。緊張感を持って臨んでほしい」

>臨時国会の閉幕から一夜明けた10日。枝野氏は国会内で開いた党会合で、早期の衆院解散・総選挙の可能性を指摘し、所属議員に準備を急ぐよう檄(げき)を飛ばした。

>枝野氏は、閉会中も安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐる疑惑追及の手を緩めず、政権に批判的な世論を喚起するよう指示することも忘れなかった。

>立民は結党から2年が過ぎ、野党第一党として国会運営を仕切るまでに成長したが、資金力では同じ旧民進党を系統に持つ野党第二党の国民民主党に水をあけられたままだ。

>総務省が公表した平成30年分の政治資金収支報告書によると、立民の収入は約36億円で、国民の約65億円の半分程度にとどまった。主要政党の党首クラスの収入でも枝野氏は4562万円で29年から半減した。個人献金は3002万円と他党党首に差をつけたが、やはり29年の6915万円から半減した。

>政党交付金は1月1日現在の所属国会議員数と直近の衆院選、過去2回の参院選の得票率に応じて配分額が決まる。立民のメンバーは旧民進党を離党して新党を立ち上げた形式を取ったため、旧民進党の枠組みを事実上引き継いだ国民と交付金の額で差をつけられたのだ。国民には、旧民進党が貯めた預金も残っているとされる。

>立民が国民などに年内の合流を呼びかける理由について、立民関係者は「国民との合流を一気に進め、資金面で一息つきたいというのが幹部の本音だろう」と語る。同党の中堅議員も「幹部からは『選挙に向けて準備しろ』とハッパを掛けられるが、国民と違い盆暮れの活動費は一切出ない」と苦しい内情を明かす。

>立民は政党支持率も伸び悩んでいる。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11月に行った合同世論調査によると、同党の支持率は7・8%。結党翌月となる29年11月の結党翌月の支持率が15・3%だったことを考えると、立民への期待値がしぼんでいることがうかがえる。

>7月の参院選では、支持層が一部かぶるれいわ新撰組に比例代表票を多く奪われ、党内には危機感が走った。立民幹部は「支持率に一喜一憂しない」とうそぶくが、別の立民関係者は「安倍政権は『桜を見る会』の疑惑で支持率が落ちたが、それ以上の割合で主要野党の支持率が下落した。野党がスキャンダル追及を進めても、国民は閉口している」と分析した。

>街頭演説でも陰りが見える。立民の福山哲郎幹事長や共産党の小池晃書記局長らは10日、東京・有楽町で合同の街頭演説会を開き、桜を見る会の疑惑解明を訴えた。有楽町は枝野氏が立民を立ち上げた後、最初に街頭演説を開いた「聖地」でもある。

>福山氏は演説で、先の国会で野党最大のカードといわれる内閣不信任決議案の提出を見送った経緯に触れ、「(数の力で)あっさり否決され、(政権側に)『信任された』とドヤ顔で言われるようなことはしたくない」などと訴えたが、足を止めて聞き入る人はまばらだった。

>立民の中堅議員は「聴衆の反応は上々だった」とうそぶいたが、数百人規模を集めるれいわの山本太郎代表の街頭演説会との温度差は歴然としている。

>れいわは、主要野党がこぞって進める桜を見る会の追及とは一線を画し、「消費税廃止」など大胆な政策を掲げたり、ターゲットを就職氷河期世代に絞った主張を展開するなど、分かりやすい言動で支持を広げている。

>枝野氏もこれまで「単なる数合わせはしない」と“立民カラー”にこだわってきたはずだが、これを事実上捨てて大同団結を目指す先には何があるのか。まずは、党の支持率が上向かない理由を分析することから始めるべきでないか。






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2019年12月09日

元々、同じ穴のムジナでしたやん…w

時事ドットコム;合流、対等交渉に否定的 立憲の枝野代表 2019年12月08日19時22分

>立憲民主党の枝野幸男代表は8日、国民民主党が求めている対等な立場での合流交渉に否定的な考えを示した。6日の会談で「幅広く立憲と共に行動してもらいたい」などと発言したことを念頭に「申し入れ通りの行動しかするつもりはない」と指摘。交渉は立憲への合流の可否が軸になるとの認識を強調した。京都市内で記者団に語った。




ろくな政策論議もできず、政権の揚げ足取りばかりのポンコツ揃いなんだから。

一つにまとまっても、ノープロブレムだろ… (*´∇`) アハハ





NHK NEWS WEB;野党の合流「理念や政策の堅持が前提」立民 枝野代表 2019年12月8日 19時47分

>国民民主党などに合流を呼びかけたことについて、立憲民主党の枝野代表は、合流にあたっては党の理念や政策を堅持することが前提だという考えを示しました。

>立憲民主党の枝野代表は、野党勢力を結集し、政権交代可能な政党を作るため、6日、国民民主、社民両党の党首らに合流を呼びかけました。

>これについて、枝野氏は、京都市で記者団に対し、「党の理念や政策を貫かなければ、立憲民主党自体が成り立たなくなり、野党がまとまるも何もない」と述べ、合流にあたっては党の理念や政策を堅持することが前提だという考えを示しました。

>そのうえで、国民民主党の玉木代表が、合流後の党名や政策などを対等な立場で協議したいとしていることについて、「会派を合流させたときに合意した内容の範囲で相談には応じる」と述べました。

>一方、安倍内閣に対する不信任決議案について、枝野氏は、「先週、党首会談を行った以降は、国会対策委員長に対応を任せているが、何らかの報告や相談はない」と述べました。






TBS NEWS;JNN世論調査、安倍内閣支持率5割を下回る 9日 1時41分

>最新のJNNの世論調査で、安倍内閣の支持率が前の月と比べて5.2ポイント下落し、49.1%と5割を割り込んだことがわかりました。

>安倍内閣を支持できるという人は先月の調査結果より5.2ポイント減って、49.1%でした。一方、支持できないという人は5.3ポイント増加し、47.7%でした。これは、現在の調査方法を導入した去年10月以降、最低の支持率で、5割を割り込んだのも初めてです。

(以下略)






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2019年12月07日

最大の成果は、桜でした…w

朝日新聞デジタル;辞任・試験中止・桜は「共同成果」 合流要請の枝野氏 2019年12月7日07時30分

>立憲民主党の枝野幸男代表は6日、国会で統一会派を組む国民民主党の玉木雄一郎代表や社民党の又市征治党首、無所属の野田佳彦前首相らと国会内で会談し、事実上の政党合流を要請した。次期衆院選に向け、野党勢力の結集を進めて与党に対抗する必要があると判断した。

>枝野氏は会談で「2閣僚を事実上の引責辞任に追い込み、英語民間試験を中止させ、『桜を見る会』の様々な疑惑を浮き彫りにできたのは共同会派の成果だ」と、臨時国会前に結成した統一会派の成果を強調した。そのうえで、「より強力に安倍政権と対峙(たいじ)し、次の総選挙で政権を奪取してまっとうな政治を取り戻す。立憲民主党とともに戦っていただきたい」と求めた。

>これに対し、玉木氏は「こちらも連携強化を呼びかけてきた。大きな方向性は一致している」と返答。党名、政策のあり方などを念頭に、対等な立場での交渉が必要との認識を示した。「参院は衆院ほど信頼の醸成が行われていない。円滑に運ぶような対応を求めたい」とも述べた。

>又市氏は「提案は重く受け止め党内で議論する」と応じた。野田氏は「大きな提案をいただいたことは基本的に歓迎したい」と語った。

(以下有料記事)





ポンコツとポンコツを合わせても。

所詮、ポンコツはポンコツ… (*´∇`) アハハ





KSL-Live!;枝野氏、立民・国民・社民の合流打診→維新・松井代表「自分たちのための野合談合、公約なんてあってないようなもの、政治的信念がない」 2019.12.6

>立憲民主党の枝野幸男代表は6日の党首会談で、国民民主党や社民党に事実上の合流を呼び掛けた。合流が実現すれば社民党は70年以上の歴史に幕を下ろすこととなる。国民民主党では津村啓介副代表ら若手が玉木代表に合流検討を要請するなど積極的であるが、民進党の分裂後にそれぞれが候補を立て衆参ともに選挙で戦っているだけに調整も難しい。

>これに対し日本維新の会・松井一郎代表はツイッターで「この方々は、たったこの数年間の自身の公約、発言を全て忘れられる思考回路の様です。普通の人は中々真似出来ない、ある意味凄い面々です。」と節操のない合流案を皮肉った。

(以下略)






zakzak;「桜を見る会」一色で臨時国会閉幕へ 「一言で言えば、『桜ブーメラン国会』だ」作家・門田隆将氏が斬る! 2019.12.7

>臨時国会は週明けの9日、閉幕する。本来の焦点だった、憲法改正手続きを定めた国民投票法改正案の採決は見送りとなり、後半国会は、首相主催の「桜を見る会」への追及一色に染まった。著書『新聞という病』(産経新聞出版)がベストセラーになっている作家の門田隆将氏が、今国会を分析した。

>「一言で言えば、『桜ブーメラン国会』ではないか」

>門田氏はこういい、続けた。

>「立憲民主党や共産党などの左派野党は、あの手この手で追及していたが、私から見ると欺瞞(ぎまん)だらけだ。民主党政権時の招待枠などには知らぬ存ぜぬ。天に唾する行為だ。安倍晋三政権を追及しても、野党支持率は上がらなかった。かえって、国民は『野党に政権は任せられない』と再確信できた」

>ただ、自民党の対応にも、門田氏は納得していない。

>「国民民主党の森裕子参院議員が、国会質問で、政府の国家戦略特区ワーキンググループ座長代理の原英史氏を根拠もなく中傷し、自宅住所のホームページに公開するなど、人権侵害をしたとして懲罰を求める請願が出された。だが、自民党国対は許しているようにみえる。憲法51条で、国会議員には免責特権があるが、彼女を放置していいのか」

>門田氏は、激変する国際情勢に関心の薄い国会の「ふがいなさ」にも、あきれている。

>「中国共産党政権による香港やウイグル族への弾圧に、米国議会が『香港人権・民主主義法』や『ウイグル人権法』で怒りの声を上げても、日本は非難決議すらできない。与野党ともに存在意義を失っている」

>前出の著書『新聞という病』は発売から半年だが、勢いは止まらない。

>「中国や韓国、野党を持ち上げてきた左派メディアに対し、国民は内心あきれている。オールドメディアが報じても、国民は簡単には踊らない。現実的野党を目指すべきで、騒ぐだけの駄々っ子では見放される。悪質なマルチ商法で経営破綻した『ジャパンライフ』の元会長が『桜を見る会』に招待されていた件でも、ネット上では、メディア幹部と同社の関係が暴露されている」






zakzak;【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】左派野党「桜を見る会」大騒ぎ! 国家のことを全く考えず…憲法改正の議論させない意図ならば絶句だ 2019.12.7

>立憲民主党や共産党などの野党が中心となって、安倍晋三首相主催の「桜を見る会」を厳しく追及している。私には、日米貿易協定承認案や、貿易問題から香港などでの人権問題に広がった米中対立、消費税増税後の景気低迷の方が重要だと思うが、左派野党や一部メディアは違うようだ。

>今年4月に開催された「桜を見る会」に、私は初めて出席した。日本人が愛する伝統文化である「花見」を楽しみながら、安倍首相や昭恵夫人と一言だけ話して握手した。世界各国で行われる、社交の場といえる。

>野党議員は「タダで飲み食いをさせた!」などと大騒ぎしているが、私は焼き鳥を少しだけ食べた記憶がある。「飲み食い」とは大げさだ。セキュリティーも厳重だった。鳩山由紀夫政権でも「桜を見る会」は開かれているから、旧民主党議員は実態をよく知っているはずだ。

>これだけ大ごとになったのは、共産党の田村智子参院議員が11月8日の参院予算委員会で、招待人数と支出額が増えていることを取り上げたことがきっかけだ。そこに問題があるというのなら、人数と予算を制限すればいい。私には、来年の開催を中止する意味があったとは思えない。

>その後、左派野党の追及は、「安倍首相後援会の5000円前夜祭」から、大誤報だった「高級寿司提供疑惑」「招待者名簿のシュレッダー破棄問題」「反社会的勢力の出席疑惑」「ジャパンライフ元会長の招待問題」など、目まぐるしく焦点を変えた。これで問題の本質を、国民に訴えることができたと本気で思っているのだろうか。私には、安倍首相に対する子供じみた嫉妬に見える。

>米国でも、ドナルド・トランプ大統領が7月の独立記念日に合わせて祝賀行事を行った。大統領専用機「エアフォースワン」や戦闘機が披露される大規模なものだった。一部では批判もあったが、国民はおおむね、「軍や国民への感謝を示す行事だ」と理解し、日本のような騒動には発展しなかった。

>「モリカケ」問題もそうだが、日本の左派野党は次々に焦点をズラすことで、大問題があるかのように演出して、現地視察などのパフォーマンスを繰り返しているように感じる。物事の本質を精査しないで報道するメディアにも大きな責任がある。

>そもそも、前出のジャパンライフは、悪質なマルチ商法で経営破綻したが、報道するメディアも広告を流して被害者拡大に加担していたのではないのか。

>今回も大騒ぎすることで国民投票法改正案など、憲法改正の議論をさせない意図が明確だ。

>日本を取り巻く安全保障環境が厳しいなか、憲法改正は「国民と国家を守る」ために不可欠だ。「桜を見る会」よりも優先度が1万倍高い。日本が憲法改正をしないで喜ぶのは、どこの国の誰なのか。明らかに左派野党は、自国民や国家のことを全く考えていない。もはや絶句だ。






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2018年03月30日

ただちに影響はないから…w

時事ドットコム;枝野氏が、新党結成目指す民進党方針批判 2018/3/30 11:40

>立憲民主党の枝野幸男代表は30日の記者会見で、希望の党などと新党結成を目指す民進党の方針に関し「野党6党で森友問題の全貌解明に取り組まなければならない状況だ。影響を与えないでほしい」と批判した。




限られたパヨク票をめぐって、パヨ野党では独り勝ちのエダマメの党… ( ̄∀ ̄) アヒャ





NHK NEWS WEB;希望 来週から「分党」を具体的に協議へ 3月30日 15時28分

>民進党が立憲民主党や希望の党の議員らに呼びかけて、新党の結成を目指す方針を示す中、希望の党は役員会で、党を分ける「分党」について、来週から党内で具体的な議論を始めることを決めました。

>野党内では、民進党が、分裂した立憲民主党や希望の党の議員らに結集を呼びかけて新党の結成を目指す方針を示しています。

>こうした中、希望の党では、松沢参議院議員団代表が、先月、執行部とは理念や政策が異なるとして党を分ける「分党」を提案していて、30日の役員会で対応を協議しました。

>この中では、「54人の国会議員でスタートしたばかりの政党であり、分党はすべきではない」といった反対意見も出されましたが、最終的には松沢氏の提案を受け入れ、来週から党内で議論を始めることを決めました。

>具体的には、執行部が党所属の議員に今後の動向などについて意思を確認するとともに、分党に向けて新しい党名などを検討することにしています。

>古川幹事長は党の代議士会で、「新年度予算も成立したので、分党についてどのように取り扱うのか、来週以降協議していきたい」と述べました。

>松沢氏は役員会のあと、記者団に対し、「来月中には形にしたい。後半国会では、いよいよ憲法の議論も始まるし、重要法案もあるので、われわれの保守改革の路線で、どう対応していくのか、自分たちで決められる立場になりたい」と述べました。






netgeek;民進党が希望の党と合併へ。党名は「新しい民主党」が有力 2018年3月30日

>民進党の大塚耕平代表が3月29日に新党を結成し、希望の党と合併した新党をつくると宣言した。

>「新たな体勢で政権交代を目指す」

>かっこよく宣言したもののその実態はただのゴミ処理。今や支持率が0%に近い2つの党が合併したところで、何も新たなものは生まれない。相乗効果も生まれないのに合併する意味はあるのだろうか?

>民進党には希望の党に反発を覚える議員もいるため、民進党の器は残す予定。ただ大塚耕平代表は積極的に希望の党への合流を呼びかけており、本気で打倒安倍政権を掲げている模様。

>この動きについて立憲民主党に所属する議員は良からぬ動きだと批判した。

>本来、政党とは同じ理念を持つ議員の集まりのはず。だが、玉木雄一郎議員は小池百合子都知事がつくった希望の党を乗っ取り、今度は民進党を吸収しようとしている。これは要するに元の民主党と同じということ。ネームロンダリングを図るうちに元に戻ったというのは非常に滑稽な話だ。

>大塚耕平代表は今後、新党協議会を開き、まずは党名から考えていく作業にかかる。会見で飛び出た「新しい民主党」という表現が有力候補だと目されるも、名前が残念でならない。

>0+0=0という意味でZERO党というのはどうだろう。政策も支持率もゼロなのだからぴったりな気がする。






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2018年02月17日

アポ無し突撃で、仕事してるフリ…w

産経ニュース;野党議員、佐川宣寿長官と会えず 国税庁訪問も「公務で不在」 2018.2.16 17:37

>立憲民主や希望、民進、自由、社民の野党5党の国会議員は16日、森友学園問題をめぐる過去の国会答弁を確認するため、国税庁で佐川宣寿国税庁長官に面会を求めたが「公務で不在」「税務署を回っている」との理由で会えなかった。

>野党議員は「答弁の信用性に納税者が不信感を抱いている」として説明責任を果たすよう求める佐川氏宛ての文書を、担当職員に手渡した。

>面会を申し込んだ立民の川内博史氏は取材に「税への信頼(確保)のため国会に出るべきだ」と強調。同席した社民党の福島瑞穂氏も「佐川氏は国民にしっかり説明してほしい」と話した。





アベガー、アキエガーが、いつの間にやらサガワガーで。

そもそも、森友の問題の本質って何だっけか… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;民進系議員、さながら「同窓会」も再結集の展望開けず 連合傘下産別で分かれる支持政党、参院選「股裂き」現実味 2018.2.16 22:39

>支持政党の分裂という難局に直面した連合が16日、「民進党再結集」に向けた超党派の政策勉強会を設立した。とはいえ、明るい材料は乏しい。傘下の産別の間では、政党支持で足並みの乱れが早くも顕在化している。政党側も先の衆院選で競合したことの遺恨が根強く、合流に向けた展望は開けていない。

>16日の「連合政策・制度推進フォーラム」設立総会は、民進党分裂に伴って離散した議員の「同窓会」のような空気に包まれた。

>「田舎の法事のような温かい雰囲気といいますか、親戚の皆さん方が集まってワイワイ、ガヤガヤやっているような…」

>連合の神津里季生会長がこんな感慨を口にすると、出席者からどっと笑いが起きた。

>ただ、なごやかな総会のムードとは裏腹に、連合が望む再結集の道筋は全く見えていないのが実相だ。民進党と希望の党の統一会派結成構想は、希望の党が衆院選の際に打ち出した「排除」路線のしこりが災いし土壇場で交渉が決裂した。

>野党第一党の立憲民主党は他党との合流自体に慎重な立場を貫いている。同党の長妻昭代表代行は設立総会後、記者団に「政策を横に置いて丸ごと党と党が一緒になることには一線を画す」と重ねて強調した。

>再結集の兆しが見えない政党側を横目に、連合傘下の一部産別は来年の参院選に向けた動きを活発化させている。

>旧総評系最大の産別である自治労は1月末、立憲民主党の政策を評価する運動方針を機関決定した。同じく旧総評系の私鉄総連も今月1日、参院選比例代表の組織内候補の公認申請先を民進党から立憲民主党に変更することを決めた。

>一方で、旧同盟系の産別には立憲民主党の政策への反発もある。電力総連関係者は「原発ゼロへの傾倒は、電力業界の組合員には容認しがたい」と語る。

>そもそも旧民主党結成前の連合は、官公労主体の旧総評系が社会党、民間中心の旧同盟系が民社党をそれぞれ支持していた。民進党分裂を契機に、産別組織ごとに支持政党が分かれる「股裂き状態」が再び常態化する公算は大きい。

>旧同盟系労組関係者は「立憲民主党が再結集路線に転じるとは考えにくい。次善の策として、連合は当面、民進、希望2党の合流を後押ししていくことになるだろう」との見通しを示した。






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posted by kwazz at 12:29| Comment(0) | 政界再編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月20日

一つにまとまった方が、分かり良いんだが…w

朝日新聞デジタル;野党共闘「本格的に発展させる」 共産・志位氏が表明 2017年11月18日18時21分

>共産党の志位和夫委員長は18日、愛知県刈谷市で講演し、立憲民主党などとの野党共闘について「さらに本格的に発展させる。野党連合政権を作る日まで頑張り抜く決意だ」と語り、次の参院選や衆院選で政策合意を含む本格的な共闘を目指す考えを表明した。

>先の衆院選で候補者を一方的に下ろしたことについて、志位氏は「緊急事態で原則にこだわっていたら話は進まない。決断は良かった」と総括。講演後、記者団に「次回は本格的な共闘に進めたい」と語り、他党と共通政策をまとめ、相互に推薦し合う共闘に発展させる方針を示した。

>共産党が政権入りする「野党連合政権」については、「作る目標は変わらない。前向きな一致点を探る」と強調。「国民的な戦いを起こすことが共闘を前進させる一番の推進力になる」とし、憲法改正反対などの国民運動を後押しする考えを示した。





ミンス三分割で、鬱陶しさも通常の三倍へ… (´▽`*) アハハン♪





時事ドットコム;参院選統一名簿、機運乏しく=岡田氏提唱、立・希は慎重 2017/11/18-15:54

>2年後の参院選に向け、民進党内に比例代表で野党の候補者名簿を一本化する「統一名簿」構想が早くも浮上している。野党候補乱立で敗北した先の衆院選の轍(てつ)を踏まないためには、立憲民主党、希望の党との連携が先決というわけだ。ただ、独自色発揮に懸命な両党が構想に乗る気は今のところない。

>提案したのは民進党常任顧問で衆院会派「無所属の会」の岡田克也代表。自身の15日付のブログで、参院選について「野党が大きな固まりになって巨大与党と対決できるようにしなければいけない」として、立憲、希望と協力した比例統一名簿の作成を提唱。1、2人区での統一候補擁立も掲げた。

>参院議員主体の民進党にとって次の参院選は死活問題。大塚耕平代表は17日、統一名簿について白紙としながらも、「いろいろ話をしながら考えていきたい」と検討する考えを記者団に示した。そもそも「『解党』した民進党のままでは参院選を戦えない」というのが一致した見方でもある。

>一方、立憲は「民進再結集」と受け取られかねない統一名簿には後ろ向きだ。枝野幸男代表は17日、「(衆院選は)民進から分かれたことに大きな期待を頂いた。民進と名簿を統一するのでは、期待と違ったことになる」と突き放した。立憲は独自の綱領策定に着手しており、リベラル色を前面に押し出す考えだ。

>希望も、新執行部が発足したばかりで体制固めが当面の課題。玉木雄一郎代表は統一名簿に関し「まずは政策的立ち位置を明確にする。参院選の在り方は足腰を固めてから検討していく」と述べるにとどめた。同党は24日に憲法改正論議をスタートさせる予定で、「保守色」を強めれば、立憲との協調は難しくなる。

>比例統一名簿は分散する野党票をまとめ、死票を減らすメリットがある。ただ、選挙区では競合することが予想され、分かりにくいとの批判は必至だ。

>構想の背景には、衆院選で立憲、希望両党合計の比例票が自民を上回ったこともある。これについても民進ベテランは「立憲、希望が分かれていたから増えた」と指摘しており、一筋縄ではいきそうもない。






時事ドットコム;参院選「統一名簿」に否定的=枝野氏 2017/11/17-16:01

>立憲民主党の枝野幸男代表は17日、2019年参院選の比例代表で野党が統一名簿をつくって戦うことについて「現状、全く考えていない」と否定的な見解を示した。枝野氏は「立憲が民進党から分かれたことに対して(衆院選で)大きな期待を頂いた。民進党と名簿を統一するのでは頂いた期待と違ったことになってしまう」と述べた。国会内で記者団の質問に答えた。












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posted by kwazz at 04:28| Comment(0) | 政界再編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする