2020年07月22日

兎にも角にも、一つにまとまっチャイナよ…w

産経ニュース;立・国合流「とやかく言わず歩んで」 野田前首相も参加意向 2020.7.21 14:19

>無所属の野田佳彦前首相は21日、立憲民主党と国民民主党の合流について「今の立民の提案をベースに、なるべく早く結論を出すことが望ましい。とやかく言わず、両党で合流に向けたプロセスを歩んでほしい」と述べた。「基本的にはみんなで行動していきたい」とも語り、新党結成後、グループとして加わる意向も表明した。自身が率いるグループの会合後、記者団に答えた。

>立民は両党をいったん解党して新党を立ち上げ、新党名を「立憲民主党」、略称を「民主党」にすることなどを提案しているが、国民の玉木雄一郎代表は党名を民主的な手続きで決めるよう求めている。野田氏は党名については「『立憲民主党』を基本に議論をすべきだ」と述べた。

>一方、玉木氏は合流には憲法や消費税などの政策的な一致が必要だとの立場だが、野田氏は「それは(新党内に)1つのグループを作った中でもできる話ではないか」と語り、不快感を示した。





そもそも、立憲主義でも民主的でもない。

エダマメ独裁、選挙のためだけの泥舟互助会… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;国民、22日にも立民に回答 新党名は「民主的に」 幹事長会談調整 2020.7.21 22:57

>立憲民主、国民民主両党が合流をめぐり22日にも幹事長会談を開く方向で調整していることが21日、分かった。国民は立民の合流提案に正式に回答するとみられ、焦点となっている合流後の新党名については、民主的な手続きで決めるよう求める見通しだ。

>立民は両党をいったん解党して新党を立ち上げ、新党名を「立憲民主党」、略称を「民主党」とすることを国民に提案した。ただ、国民には「立憲」という党名への抵抗感があり、玉木雄一郎代表も投票などで決めるべきだと主張していた。これに対し、立民の福山哲郎幹事長は21日の記者会見で、党名の決定方法に関し「多数決でやるという考え方ではやっていない」と強調した。






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2020年07月18日

支持率の下落に、歯止めがかからないよねぇ…w

産経ニュース;国民・玉木代表「国民は野党政局なんか見たくもない」 2020.7.18 01:45

>国民民主党の玉木雄一郎代表は17日夜、BSフジの番組に出演し、立憲民主党からの合流提案に関連して「いま国民がわれわれに求めているのは、与野党関係なく、新型コロナウイルス対策をしっかりやってほしいということだ。野党政局なんか見たくもない。それでもなお、今のタイミングで(合流を)やるなら、相当の大義を示さないと理解は得られない」と述べた。

>玉木氏は「細かいところまで一致させなくとも、大きな政策の柱はいくつか合意しないといけない。(国民は)『何する政党なんですか』と思うわけだから、時間をかけても一致させようと提案している」と語り、理念や政策も立民と協議する意向を示した。

>一方、同じ番組に出演した自民党の甘利明税調会長は野党合流の動きについて「一周周って民主党。新民主党というには顔ぶれが一緒だし『再民主党』というのがいいんですかね。まあ頑張ってください」と冷たいエールを送った。





支持率半減の、旧悪夢党… ( ̄∀ ̄) アヒャ




時事ドットコム;内閣支持35%、不支持46% コロナ対応、5割弱「評価せず」―時事世論調査 2020年07月17日17時01分

>時事通信が実施した7月の世論調査で、安倍内閣の支持率は35.1%、不支持率は46.2%だった。不支持が支持を逆転したのは3カ月連続。新型コロナウイルス感染拡大をめぐる政府の取り組みについては「評価しない」が46.0%で、「評価する」の33.1%を上回った。

(略)

>政党支持率は自民党26.0%、立憲民主党3.3%。以下、公明党2.8%、日本維新の会2.2%、共産党1.3%、れいわ新選組0.7%、国民民主党0.6%、社民党0.2%、NHKから国民を守る党0.2%で、「支持政党なし」は60.5%だった。






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2020年07月17日

民主党は、すでに届け出済み?

KSL-Live!;悲報!「民主党」党首はマック赤坂→すでに政治団体「民主党」を設立して届け出済み 2020.07.17

>立憲民主党と国民民主党の合流協議で、立憲側が提案した略称「民主党」について、すでに別の政治団体が「民主党」として設立届を提出していたことが判明した。

>政治団体「民主党」は、都知事選でのパフォーマンスでお馴染みマック赤坂氏(現・港区議)が旧民主党の解党後に設立届を提出していたようだ。スマイル党から都知事選に出馬した込山洋氏によると、政治団体「民主党」はマック赤坂氏が党首を務めており、略称とは言え同じ「民主党」では混乱が生じる可能性があるという。

(以下略)





こっちの民主党に合流したほうが、支持率が上がるかもよ… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





産経ニュース;立民・枝野氏「苦渋の判断」強調 国民との合流協議再開に 2020.7.17 11:41

>立憲民主党の枝野幸男代表は17日午前、国会内で開いた両院議員懇談会で、国民民主党との合流協議の再開について党所属国会議員に説明した。枝野氏は両党をいったん解党して新党を立ち上げる立民側の提案を念頭に「苦渋の判断をする中で一定の前進をしている状況だ」と述べた。

>「最大野党として今の政権に代わり得る強力な野党を作っていかなければならない」とも語り、合流に意欲を示した。






産経ニュース;玉木氏、立・国合流で党名や減税逆提案も 枝野氏となお隔たり 2020.7.16 22:25

>国民民主党の玉木雄一郎代表は16日の記者会見で、立憲民主党からの合流提案を「高く評価している」と述べ、交渉に前向きに応じる考えを示した。その上で、新党名は立民提案の「立憲民主党」ではなく「民主的手続きで決める」などと逆提案する文書をまとめ、立民に回答する方針を明らかにした。ただ、党名などについて立民の枝野幸男代表が応じるかは見通せず、隔たりは大きい。

>玉木氏は記者会見で、両党をいったん解党して新党を立ち上げるとした立民の提案について「枝野代表の決断に賛同する」と評価した。これまでも合流には「対等な立場」を条件としており、「対等性が非常に担保される」と述べた。

>一方で、玉木氏は、立民への回答文書で党名の選び方に加え、国民が掲げてきた消費税率の時限的な5%への減税や、憲法について「立憲主義を深化させ、未来志向の憲法論議を進める」との方針も記し、立民に賛同を求めるとした。

>党名については「新党がスタートするなら、投票など民主的な手続きを経て選ぶのがよい」と指摘。政策や理念に関し「経済政策と憲法の基本的考え方は新党を作る以上、一致点があるべきだ」と語った。これに立民が応じれば新党結成に合意するかとの質問に「もちろんだ」と明言した。

>国民は執行役員会で、今後の交渉について玉木氏らに一任。役員会では党名について「民主党」を推す意見が多数を占めたという。

>ただ、協議の行方は混沌(こんとん)としている。枝野氏は16日の記者会見で、「立憲主義」について「私自身の一貫したゆるぎない確信」「安倍自民党との明確な対立軸」などと主張し、「立憲」の名称の存続に強いこだわりを見せた。

>さらに消費税と憲法の逆提案は、ともに枝野氏が後ろ向きな姿勢を貫いてきた政策テーマであり、立民には「受け入れはとても無理だ」(中堅)との見方が広がる。玉木氏は逆提案の扱いについて「一任の中でやっている」とするが、国民の合流推進派は「玉木氏の独断だ。役員会ではそんな話は出ていない」と反発。これを受け、国民幹部は「玉木氏が『思い』を言っただけで、合流の条件ではない」と火消しに走った。

>立民と国民は17日、それぞれ衆参両院議員らによる懇談会を開き、合流について意見交換する予定だ。それぞれの党内から異論が噴出し、紛糾する可能性もある。






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2020年07月16日

その積極思考は、どこから来るんだい…w

KSL-Live!;福山哲郎さんボケる「民主党はかつて政権交代を果たした知名度もあり、大きな信頼と期待を寄せていただける」 2020.07.15

>立憲民主党の福山哲郎幹事長と国民民主党の平野博文幹事長が15日、国会内で面談し合流に向けた協議を行った。立憲側からは、両党を解党し党名を「立憲民主党」として略称は「民主党」とすることなどが提案され、国民の平野幹事長は、いったん党内に持ち帰って検討する考えを示した。

>会談後に福山幹事長は記者団に対して「全員が新しい政党に入る環境を整えることが大事だ。略称の『民主党』はかつて政権交代を果たした知名度もあり、大きな信頼と期待を寄せていただけるのではないか」と述べた。

>比例復活で離党した連中を助ける目的

>こういうところが立憲民主党のダメなところ。先の民主党政権の失敗を反省する国民民主党と、未だに夢を見ている立憲民主党の考えの違いだろう。両党ともに「民主党」と言う名前への愛着があることは確かだが、これを「大きな期待と信頼」と思ってるのは立憲側の妄想だろう。

(以下略)





選挙のためだけに、くっ付いたり離れたり、看板を架け替えたりで。

結局、元の悪夢党へ逆戻り… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;“悪夢”民主党政権の復活か!? 立民が合流新党を提案 2020.7.16

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は15日、国民民主党の平野博文幹事長と合流をめぐって国会内で会談した。

>両党がそれぞれ解散して新党を結成する「新設合併方式」を正式に提案した。新党名は「立憲民主党」で、略称・通称を「民主党」とするとした。平野氏は党内で対応を協議する考えを示した。日米関係や日中関係を壊した、あの「悪夢の民主党政権」の復活を目指すのか。

>福山氏は会談後、党名について、現在の野党第1党として「立憲民主党」が自然だと記者団に説明。「民主党は政権交代を果たした知名度のある党名」として略称・通称に使いたいとの考えを示した。

>民主党政権では、鳩山由紀夫首相(当時)が、米軍普天間飛行場の移転先について「最低でも県外」と宣言し、日米関係を悪化させた。野田佳彦首相(同)は、沖縄県・尖閣諸島を国有化して、日中関係を「戦後最悪」にさせた。

>最近、独自性を発揮している国民民主党は、玉木雄一郎代表ら合流慎重派と推進派で立場が割れており、17日の両院議員懇談会での議論が焦点となりそうだ。






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2020年07月12日

どこまでも、ポジティブなんだよなぁ…w

NHK NEWS WEB;野党側 “衆院選の投票率向上を” 署名活動を開始 2020年7月12日 6時30分

>次の衆議院選挙に向けて、立憲民主党などは、投票率の向上を目指して署名活動を行う中で、野党側の支持にもつなげていこうという運動を始めました。

>この運動は、無所属の中村喜四郎・元建設大臣の呼びかけで行われ、立憲民主党、国民民主党、共産党、社民党などから、合わせておよそ140人の国会議員が参加しています。

>次の衆議院選挙の投票率を、前回・3年前の53.68%から、10ポイント引き上げることを目指し、各議員の選挙区で署名を募る活動を行っています。

>呼びかけの文書では「政治への不信や失望によって投票所から遠ざかった有権者に、戦線に戻り、共に闘っていただくよう強く訴える」としていて、投票率の向上を目指す署名活動を行う中で、野党側の支持にもつなげていこうというねらいがあります。

>運動の本部長を務める立憲民主党の枝野代表は「今の政治状況を打開するため、野党間の連携を強め、若手議員の足腰を強くする大変有意義な活動だ」と述べています。





今の特定野党を支えているのは。

ますます先鋭化するばかりの、パヨ特定支持者層の組織票なんで。

投票率が上がると、むしろ野党の得票率は下がって。

かえって、不利になるんジャマイカ… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;【新聞に喝!】“内なる敵”が日本を滅ぼす 作家・ジャーナリスト・門田隆将 2020.7.12 10:00

>国民の命をどう守るか。いうまでもなく、これは国家と政治家の最大使命である。だが残念なことに日本ではそのことを政治家やマスコミがほとんど理解していない。いわゆる“平和ボケ”だ。それどころか、日本人の命の敵となり、他国を利するために懸命に動く人もいる。私は、そういう人たちを“内なる敵”と呼んで論評してきた。

>厄介(やっかい)なのは、その中に自分が日本人の命を危うくしているなどと露(つゆ)ほども思わず、自分はいいことをしていると、嬉々(きき)として活動に没頭する人たちがいることだ。自分が中国や北朝鮮の味方であることすら理解できていないのだ。

>議論になっている敵基地攻撃問題を例にとってみよう。地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備が停止になり、あらためて敵のミサイルを発射前に破壊する能力について議論が生じた。ミサイルが発射されてから迎撃態勢に入り、これを撃ち洩(も)らした場合を考えれば、国民の命を守るには、発射されてからではなく、当然、発射前に叩(たた)くことが重要だ。

>だが日本では国民の命よりも「敵基地」の方を守りたい勢力は大きい。立憲、共産、社民などの野党はもちろん、与党の公明党もそうだ。

>日進月歩のミサイル能力向上で迎撃が困難な中国や北朝鮮のミサイルも登場している。だが、先の政治勢力はもちろん、朝日や毎日は敵基地攻撃に大反対だ。

>〈中国や北朝鮮、ロシアなどの反発を招き、かえって安保環境を悪化させてしまうおそれもある〉(朝日8日付)〈敵基地攻撃能力を持てば、周辺国の警戒感が高まり、安全保障環境を悪化させる可能性もある。専守防衛を逸脱することは許されない〉(毎日同)。日本を狙う中国や北朝鮮が泣いて喜ぶ論理である。さすがに読売と産経は違う。〈「侵略戦争につながる」といった空疎(くうそ)な論議に終始してはならない〉(読売6月23日付)〈ミサイル攻撃から国民を守るために、より明確な方法に置き換える必要がある。ミサイル発射拠点を攻撃する「敵基地攻撃(反撃)」能力の保有も本格的に検討すべきだ〉(産経同29日付)

>両者は、国民の命を守るための現実をどう見るかという点で全く異なる。攻撃してくるのは敵国であり、その基地を叩くのを阻止する勢力が国民の“命の敵”であることは間違いない。「日本よ、このままでいてくれ」と、ほくそ笑む中国や北朝鮮の味方は誰か。国民は、そのことを見据(みす)え、敵を利するための新聞論調も見極めねばならない。






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2020年07月05日

だから、いつまでたってもダメなんだよ…w

時事ドットコム;108万人目指し署名運動 共闘狙いも国民・玉木氏不参加―野党 2020年07月04日07時10分

>立憲民主、国民民主、共産、社民の野党4党有志議員らが、次期衆院選での投票率10%アップを呼び掛ける署名運動を開始した。5日投開票の東京都知事選で4党の足並みはそろわなかったことから、共闘の機運を高めることが狙い。2019年の自民党員数108万人を上回る署名集めが目標だ。

>運動の本部長に就任した立憲の枝野幸男代表は1日の記者会見で「野党の連携を強め、国民に呼び掛ける意味で大変有意義な活動だ」と強調した。

>4月の衆院静岡4区補欠選挙で、野党は候補者を一本化して臨んだが敗北。立憲は都知事選での野党共闘を目指したが、国民民主は自主投票に回った。早期の衆院解散も取り沙汰されるが、候補者調整は進まず、立憲、国民両党の合流協議も見通しが立っていない。

>運動を呼び掛けた無所属の中村喜四郎元建設相は取材に、「永田町で共闘や合流の問題(の話)をしていても前に進まない。みんなで汗をかいた方が合理的だ」と狙いを説明する。

>共産の志位和夫委員長や社民の福島瑞穂党首、無所属の野田佳彦前首相ら約140人の衆参国会議員が参加。ただ、国民の玉木雄一郎代表は「署名した人が選挙に行くとは限らない」と周辺に語り、党員集めを優先すべきだとして参加しなかった。





国会内での、まっとうな政策論戦のために汗をかくことはせず。

国会外での、パフォーマンスばかりで汗をかく。

選挙のためだけの、泥舟互助会… (´▽`*) アハハン♪





Share News Japan;山里亮太「やることなす事 全て反対…」→ 中居正広「野党だね!」 2020-07-05

>話題の画像

(略)

>ネット上のコメント

・蓮舫さん、言われてまっせw

・中居くん、ド正論!

・普通の感覚を持った人なら口から出ても不思議はない

・たぶんジャニーズ事務所だったら言えなかったですね。もう中居さんは無敵だ。

・中居くん、ド正論!

・普通の日本国民の率直な感想ですね。

・中居まともだったんだ〜 俺も今度から意識して「野党かよ」使おっと






Share News Japan;熊本県球磨川水系で進められていた九州最大級のダム計画、民主党政権が中止させていた… 2020-07-04

※過去記事より


>熊本・五木村にバンジー場開業 日本一の清流に向かってジャンプ!

“▼記事によると…

・「日本一の清流」である熊本県五木村の川辺川に架かる銀杏(いちょう)橋(高さ77メートル)に、命綱をつけ橋から川へ飛ぶ「ブリッジバンジージャンプ」が開業した。ブリッジバンジージャンプが楽しめる施設は西日本初で、通年営業は全国初。川辺川ダム建設が中止された同村は、水没予定地だったこの場所を地域活性化の“ジャンプ台”にしたい考えだ。(谷田智恒)

2015.4.12 07:03
https://www.sankei.com/region/news/150412/rgn1504120041-n1.html
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>川辺川ダム中止表明10年 水没免れた熊本・五木村、集落存続に力

“▼記事によると…

・熊本県で国が高度経済成長期から進めた川辺川ダム建設計画は、民主党政権が中止を表明してから、9月で10年になる。水没を免れた同県五木村は、人口減少や高齢化にあえぎながらも、地場産業を立て直して集落の存続を図っている。

2019.8.18 07:00
https://www.sankei.com/region/news/190818/rgn1908180017-n1.html
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>熊本県知事の建設白紙撤回から10年 「ダムによらない治水」の今は

“▼記事によると…

・熊本県の蒲島(かばしま)郁夫知事が、球磨川水系で進められていた国の川辺川ダム建設計画の白紙撤回を表明して11日で10年となった。表明1年後に誕生した旧民主党政権が中止を決断し、ダム計画は休眠状態となったが、特定多目的ダム法に基づく廃止手続きはとられておらず、ダム計画は法的に今も生きている。ダムによらない球磨川水系の治水を考える国、県、地元自治体の協議は決着しておらず、計画が息を吹き返す可能性も残っている。

2018年9月11日 19時32分
https://mainichi.jp/articles/20180911/mog/00m/040/007000c
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(略)

>ネット上のコメント

・民主党仕分けの被害者ですね。パフォーマンスで失われた人命ですね。

・これは実は人災なんだよな。利根川下流域の住民は八ッ場ダムが完成していて本当に助かった。これについては、首都圏の他の知事と連携し、再開に持って行った上田清前知事には感謝しかないよ。

・政治家の人気取りの政策で人の命が奪われる。有権者が賢明な判断をしなければなりませんね。

・だけど一番の原因は、当時マスコミこぞって今の様に自民党叩きしてマスコミに騙されて民主党を選んだ国民が一番悪いんだけどね。選挙を山本太郎や立花の様な人にノリで投票すると民主党政権の二の舞になる。

・民主党政権って「ダム必要か?」と言いながらスーパー堤防も反対してたんだよね。考えや方法を間違ってたとかいうことではなくて、人を守る気がなかった

・天国と地獄の結果が出ましたね。仕分けで人の命が奪われました

・耳障りの良いことに心を奪われてはいけない。旧民主党政権の悪行で、今、命を奪われているんだぞ!




















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2020年04月16日

財源も含めて、キッチリと議論を進めないとね…w

NHK NEWS WEB;「10万円一律給付」補正予算案成立後に検討の構え 政府・自民 2020年4月16日 6時28分

>新型コロナウイルスの感染拡大を受けた経済対策で、公明党は、現金10万円の一律給付を、補正予算案を組み替えて実現するよう求めました。これに対し、政府・自民党は、組み替えには応じず、補正予算案の成立後、検討を本格化させる構えです。

>新型コロナウイルスの感染拡大を受けた経済対策で、公明党の山口代表は、15日安倍総理大臣に、所得制限を設けずに1人あたり現金10万円を給付するよう求め、安倍総理大臣は「方向性を持って検討する」と述べました。

>また、断続的に行われた与党協議で、公明党は収入が減少した世帯への30万円の現金給付は国民の評価が厳しく、それに代わる一律給付を早期に行うべきだとして、今年度の補正予算案の組み替えを求めました。

>これに対し自民党は、補正予算案は閣議で決定しているうえ、組み替えを行えば、経済対策全体の実行が遅くなり応じられないという考えを伝えました。

>政府・自民党としては、予定どおり30万円の現金給付などの経済対策を盛り込んだ補正予算案を来週、成立させたうえで、一律給付の検討を本格化させる構えです。

>仮に、国民1人あたり10万円を一律給付した場合、単純計算で、およそ12兆円の財源が必要となることから、所得制限を設けるかどうかや、財源をどう確保するかなどが焦点となる見通しです。

>一方、野党側は、10万円の一律給付は、以前から野党が主張していたことだとして、補正予算案の組み替えを求めるなど、政府の対応を追及する方針です。





財務省の口車に、いいように乗せられて。

復興増税をやらかした、旧悪夢党… ( ̄∀ ̄) アヒャ





zakzak;コロナ禍で「増税」主張する学者…GDP減らして失業を増やす 東日本大震災でも失敗の“悪手”  2020.4.15

>2011年の東日本大震災の後、復興増税が行われた。今回のコロナ・ショックの際にも増税を主張している経済学者がいるが、危機の際に増税するというのは世界標準の経済政策なのか。

>経済政策を考える際、標準的なフレームワークは、総供給と総需要がどのように変化するかを考える。総需要は、民間消費、民間投資、政府需要、純輸出で構成される。総供給は、基本的には生産関数であり、人口、総資本、技術などが構成要素である。

>1973年と79年のオイル・ショックでは、生産基盤の一つであるエネルギー価格が外的要因で一気に上昇した。これは生産関数での価格上昇になるので「供給ショック」であり、国内総生産(GDP)の下落と一般物価の上昇という形になる。その場合、総需要を増加させる景気刺激策ではなく、供給に働きかける政策が主体となる。

>2008年のリーマン・ショックでは、不良債権問題に端を発する金融機関の倒産によって需要が一気に飛んだ。日本では金融機関の痛手は少なかったが、海外の需要減により輸出減少となった。これは「需要ショック」で、同時に一般価格の低下、失業の増加があった。

>こうしたショックに対しては、総需要を増加させるような財政政策と金融政策の一体発動が世界各国で行われた。ただし、日本では、十分な財政出動・減税が行われず、金融緩和も不十分だった。日本だけが金融緩和されなかったので、一方的な円高が進み、輸出が減少、内需増加の効果を外需減少で相殺してしまった。

>11年の東日本大震災では、東日本の一部の生産設備に打撃があった。電力などの供給がネックになり、供給力は落ちると一部の経済学者は考え、供給ショックであるとした。供給ショックだと考えると、復興政策は、総需要を増加させる政策では適切ではないという結論になる。

>しかし実際には、東日本大震災は、供給政策にはほとんど影響を与えず、生産収縮を見越した需要減少が一気に生じた。要するに、供給減とともにそれを上回る需要減があったのだ。

>ここで必要だったのは、積極財政と金融緩和だったのだが、それと真逆な復興増税が行われた。

>さて、今回のコロナ・ショックも、世界的なサプライチェーンの分断という供給ショックの様相もあるが、やはり人の行動制限に伴う経済活動の縮小を通じて需要が一気に消滅したことの影響が大きい。要するに、供給ショックとともにそれを上回る需要ショックがあったと考えるべきだ。

>特に、日本ではコロナ・ショックの他に、消費増税ショックと東京五輪1年延期ショックがある。これらは需要ショックである。この点で増税を選択する余地はない。

>仮に供給ショックであったとしても、ほとんどの場合、増税は悪手であり、一般物価を上げない代わりにGDPを大きく減少させ、失業をさらに増加させる。そもそも経済ショックの際に増税することはありえないのだ。

(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)






zakzak;マスク「466億円」は高いのか? 非常時にケチ臭い…財務省発の“緊縮症”を阻止せよ 2020.4.16

>政府が布マスク2枚を全世帯に送る経費が466億円かかることについて、高すぎるという批判も出ている。果たしてそうなのだろうか。

>立憲民主党の大串博志衆院議員が「安倍総理肝いりの5000万世帯への『布マスク2枚支給』、報道では200億円かかると言われていましたが、よくよく確認すると、その2倍以上の466億円!! ますます本当にこれでいいのかと思います」とツイートしたことを受け、同党の蓮舫参院議員は、「466億円???!!!」と驚き、「財源は税金です。どうりで、何度問い合わせても役所から答えが遅かった訳。言えなかったんですね。止めましょう。そのお金を損失補償に、医療支援にしましょう」とした。

>筆者は以下のようにツイートした。

>「『多額』かね?国民一人あたり466億円/1・25億人=370円。『多額』というのはZ(財務省)ポチの証?笑」

>「一世帯あたり466億円/0・53億世帯=880円。全世帯に2枚なので、1枚あたり費用466億円/1・06億枚=440円。どんな計算でもいいが、『多額』とはいいがたいだろ。1から10までは数えるが、それ以上は『たくさん』という人が多すぎ」

>「国民へのマスク配布はいい。さらに、2枚のマスクの間に、20万円政府小切手と安倍首相からの国民への手紙が入っていればなおよかった」

>財務省出身の大串議員が、財務省発の「緊縮症」なのは仕方ない。しかし、それは蓮舫議員らにも感染しているようだ。はっきりいって、非常時なのにケチ臭い。

>英国では、戦時体制のような非常事態において国家の意思決定から財務大臣を外すという慣行があると聞いたことがある。非常時に予算がないとか言っていられないのだ。

>もちろん、実際問題としても予算制約問題はほとんどない。というのは、非常時の費用は国債で調達されるが、その国債は中央銀行によって引受・買取されるからだ。

>当然のことながらマネー・プリンティングといわれる通貨発行増になるので、インフレ率が高くなることが懸念されるが、戦争で生産設備の多くが既存しない限り、悪性のハイパーインフレになることもまずない。

>今回のコロナ・ショックで、筆者が主張する「100兆円基金」をつくる程度では、そう簡単にインフレにならないし、仮に多少のインフレになっても、国難・国民の命を救うためには仕方ないことだ。

>さらに今の状況に即して、466億円にこだわるのがいかにばかげているかを示そう。現在の国債金利は7年ものでマイナス0・114%(4月9日)。7年国債発行・日銀買取によって100兆円基金をつくると、実質的な利払費・償還費はないどころか、8000億円程度の利益が出てくる。100兆円を消費減税、社会保険料免除、現金給付に使っても国民への借金にならないが、その他に8000億円の利益になるので、466億円は大したことない。非常時にケチ臭い話をするな。

(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)






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2020年01月23日

我が党は、政治が苦手だから…w

文春オンライン;“決められない男”玉木雄一郎と“坂道オタク”枝野幸男 お粗末すぎる野党党首会談 週刊文春 2020年1月23日号

>国会に集まった野党担当の記者は昼食抜きの空腹にいら立ちを隠せなかった。1月10日、午前11時から始まった立憲民主党の枝野幸男代表(55)と国民民主党の玉木雄一郎代表(50)との党首会談。幹事長同士が両党合流で合意した上での会談だっただけに、野党担当記者は「永田町の常識では、党首会談は最後のセレモニー。短時間で終わると思っていた」。だが、終わったのは午後2時前。3時間近くを費やした結果、合意に達しなかった。

>会談直後から情報戦が始まる。立憲の安住淳国会対策委員長は番記者と懇談。玉木氏の財務官僚時代の話を持ち出し、「忘年会の幹事だったが和食か洋食か中華か決められず、幹事をおろされた。決められない男だ。人間は変わらない」と揶揄。その上で、こう暴露した。「前日までは大筋合意だったのになあ。玉木は党首会談前に合流反対派と話していた。彼は、いつも直前に話を聞いた人間の意見に左右される」。

>合流を水面化で工作してきた国民の小沢一郎氏は焦りを隠せなかった。会談当日の夜、自らマスコミ各社を呼び込み、「玉木代表は公党の代表。本人が嫌だと投げ出してはいけない。責任をまっとうし、最終の努力をしていくべき」と強調。「小沢氏は合流がうまくいけば復権の可能性があった。お膳立てをしてやったはずの玉木氏への怒りがにじみ出ていた」(政治部デスク)

>枝野氏のリーダーシップにも疑問の声

>一方、枝野氏のリーダーシップにも疑問の声があがる。1月7日、記者から「党首会談の日程は決まったか」と問われた枝野氏は「その質問、違う。今日はもっと大事なことがある」。キョトンとする記者に「まいやんの卒業でしょ」。この日の朝、乃木坂46の白石麻衣がグループ卒業を発表した。枝野氏のアイドル好きを知る記者たちも「このタイミングでそれかよ」と呆れ顔。立憲関係者は「冗談みたいな話をしていい時期ではない。まったく重みも品格もない」と嘆くしかなかった。

>合意見送り直後の1月11、12両日に行われた共同通信の世論調査では、内閣支持率は約7ポイント増で約49%に回復。野党第一党の立憲は逆に約4ポイント減の約7%に。「立憲と国民の合流をめぐるゴタゴタが原因です。いつものお家芸と見られたんでしょう」(政治部記者)。共産党の「桜を見る会」追及の成果で内閣支持率が下がったところに、IRをめぐる政治とカネの疑惑も浮上し、政権の先行きを危ぶむ声も出ていた。合流がうまくいけば、年明け早々、政権を追い込む勢いがついたはずなのに、残ったのはゴタゴタした内輪もめの印象だけ。

>一番ホッとしているのは、安倍晋三首相だろう。





まっとうな政策論議をするには、それなりに勉強も必要だからね… (´▽`*) アハハン♪





Share News Japan;上念司氏、野党に苦言「お前らがアホすぎるから自民党に入れるしかないんだよ。反省しろ。ボ◯が!!」 2020-01-23

>上念司さんのツイート

私の方が立憲民主党より数倍厳しく政府与党を追及できるわ。

増税、金融政策、規制緩和、習近平訪日から新型肺炎まで、穴だらけじゃない。

なんでここ突かんのか?アホなの?教えてやるから来いよ。マジで。

お前らがアホすぎるから自民党に入れるしかないんだよ。反省しろ。ボ◯が!!

(略)

>▼ネット上のコメント

・そこを突いて政権交代に至ったら、その穴をつけるだけの知識もないまま、責任が伴う仕事をしなきゃいけなくなるからじゃないですか?

・野党は桜とIRで疑惑国会らしーっすわ。自民とグルなんでは?攻撃ヘタクソな野党に比べたら、学生プロレスのやられ役でももう少しいい攻撃するけどなぁ。

・奴らには正義かなどなく、ただ反対する事が目的なので、ギャーギャー反対してるうちに空回りして、自分たちでも何言ってるかわらなくなってるんでしょうね。

・野党は下手に活躍して政権を取っちゃうと面倒だって知ったから、信者が満足できる程度の範囲でだけ活動することにしたんでしょう。

・上念さんも人が悪いな 政権獲る気ないからありもしないどうでもいい疑惑追求チーム組んでるのに。

・彼等がまともになることは永遠にありません。

・なぜ突かないか。自治労に関係ないから。競馬や競輪や競艇の売上に影響しそうなIRのみ大反対。






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2020年01月21日

合流協議は、物別れ…w

zakzak;国民民主党、立憲民主党との早期合流を否定! 推進派のクーデターは不発か 2020.1.21

>国民民主党と、立憲民主党の合流構想は、風前のともしびとなった。国民民主党は20日、両院議員総会を約4時間も開き、立憲民主党との早期合流を求める意見を採決で退け、協議継続を立憲民主党に要請する方針で一致したのだ。

>「現時点での合流決定は、党の意思として否定された。これまで通り、粘り強く交渉する。集中すべきは国会だ。協議は小休止になるだろう」

>玉木雄一郎代表は20日夜、記者団にこう語った。

>これに対し、合流推進派の津村啓介副代表は「玉木代表を応援する立場で見守る」と述べるにとどめた。推進派には、「政界の壊し屋」こと小沢一郎衆院議員に近い面々が参加していた。

>両院総会では、合流推進派約20人が連名で「速やかに党首会談を開き、合流について基本合意を行う」との決議案を提出した。党内の主導権奪取を狙ったクーデターと見る向きもある。

>だが、参院などの慎重派との間で議論が紛糾し、最終的に議題として扱うかどうかを採決した結果、反対多数だった。

>立憲民主党の枝野幸男代表は早期合流に前向きだったが、新たな譲歩は困難だとして、国民民主党が合流方針を決めなければ協議を打ち切る可能性に言及している。





まっとうな政策論議などできなくても。

アベガー、言ってりゃ済む、簡単なお仕事なんですけどね… (´▽`*) アハハン♪





テレ朝news;通常国会スタート 野党“桜”など3点セット攻勢へ 2020/01/20 12:01

>通常国会が20日からスタートしました。カジノを含むIR(統合型リゾート)事業を巡る汚職事件で現職議員が逮捕されたほか、「桜を見る会」を巡る公文書の問題も噴出するなか、波乱含みの幕開けとなっています。

>(政治部・村上祐子記者報告)

>安倍総理大臣は政府として補正予算案、新年度予算案の成立に全力を尽くす考えを強調しました。

>安倍総理大臣:「まず初めにやらなければならないことは昨年、相次いだ災害からの復旧・復興対策、そして、次なる災害に対する国土強靭(きょうじん)化、このための予算の一日も早い成立であります」

>政府・与党側は年金制度改革の関連法案など提出法案を戦後最少の52本に絞り込み、安全運転に徹する構えです。また、安倍総理としては憲法改正に向けて、まずは国民投票法案を成立させたい考えです。一方、野党側は「桜を見る会」「IR汚職」といった不祥事に加えて「自衛隊の中東派遣」を3点セットと位置付けて攻勢を強める方針です。政府・与党側の相次ぐ不祥事に厳しい目が向けられるなかでのスタートとなります。






アノニマスポスト;立憲・国民“合流協議”打ち切りの可能性も 立憲議員「このドタバタは野党全体の評価のダウンにつながる」〜ネットの反応「これ以上下がりようがないところまで下がってるから、その点は心配するな」「今さら野党の評価を下げるやつってどんだけ世間知らずなんだよ」 1月 21, 2020

>“立憲・国民“合流協議”打ち切りの可能性も

立憲民主党との合流を目指していた国民民主党だが、21日までに話し合いがまとまらず、両党による合流協議は打ち切られる可能性が高まっている。

>国民民主党は20日夜の議員総会でも結論が出ず、立憲幹部は「もう、付き合いきれない」と突き放している。

>立憲側が21日までに結論を報告するように期限を切ったため、国民民主党は、20日、4時間にわたり議論を行った。
この中でも立憲に事実上吸収されることは認められないとの意見が出るなど、賛否両論が拮抗(きっこう)し結論が出なかった。

国民民主党・原口国対委員長「全部が全部つまり切れないっていうのはありますよ。だって2年間離れてたわけですから。それはまた基本的に合意を代表間でやればいい話だから」

玉木代表は20日、引き続き、粘り強く交渉を継続する考えを強調した。

両党は21日午後、幹事長会談を行うが、立憲幹部は「これ以上、議論しても仕方ない」と協議を一旦、打ち切りにする考えを示している。

立憲の中堅議員は「このドタバタは野党全体の評価のダウンにつながる」と懸念を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20200121-00000194-nnn-pol


>ネットの反応

・ダウンする評価があるならまだいいけどな

・こいつら見てると絶望的な気分になってくる
まとめて消えてくれないかな

・これ以上下がりようがないところまで下がってるから、その点は心配するな

・ダウン出来るだけの評価があるとでも?

・なんで合流したかったのか誰か憶えてる奴いるのか?

・まるで今は評価されてるかのような言いっぷりだな

・もうすでにコアな支持者しかいないだろ?

・ほとんどの国民は興味ないからどうでもいい

・今さら野党の評価を下げるやつってどんだけ世間知らずなんだよ

・誰も気にしてないから好きなだけドタバタしていれば良い

・党名変えれば今までの悪業がチャラになると思ってるようなクズ共の評価なんてw






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2020年01月19日

独裁者たちへのブーメラン…w

読売新聞オンライン;枝野氏、合流協議継続を拒否…「これ以上動かす余地ない」 2020/01/18 17:20

>立憲民主党の枝野代表は18日、宮崎市内で記者会見し、国民民主党との合流協議について「立民としてできることは全部やった。これ以上は動かす余地がないので協議のしようがない」と述べ、国民の玉木代表が主張している協議継続を拒否した。立民が提示した合流条件を国民が受け入れない限り、白紙に戻す考えを改めて示したものだ。




そもそも、党内でのまっとうな代表選もないままに。

党内一強、独裁体制を敷いているのが。

安倍独裁を叫ぶ、パヨ政党だという現実… ( ̄∀ ̄) アヒャ





zakzak;立民・枝野氏の強硬姿勢に孤軍奮闘の国民・玉木氏 「立民主導では二大政党制は困難」長島昭久衆院議員インタビュー 2020.1.19

>国民民主党の玉木雄一郎代表が孤軍奮闘している。立憲民主党の枝野幸男代表が野党合流のデッドラインを突き付けるなど強硬姿勢をとるなか、「政策棚上げ」「選挙・カネ目当て」と批判されないよう、党の主張を堅持しているのだ。党内では「政界の壊し屋」こと小沢一郎衆院議員に近い面々による“クーデター情報”も聞かれる。こうした現状を、かつての仲間はどう見ているのか。自民党に移った長島昭久衆院議員に聞いた。

>「玉木氏は『10年先の日本』を見ている、数少ない政治家だ。(合流野党を)中道路線に引き寄せようと考えているようだが、難しいのではないか」「私たちが『もう一つの政権選択政党をつくろう』として立ち上げた希望の党が、結党の理念どおり存続していれば、可能性があったと思うが」

>長島氏はこう語った。

>民主党政権で防衛副大臣を務めるなど、外交・安全保障に精通する現実主義者として知られた。下野後、共産党との共闘路線に反発して離党し、2017年9月、希望の党の結党メンバーに名を連ねた。18年の国民民主党結成には参加せず、昨年6月に自民党に入党した。

>今回の野党合流の混迷について、長島氏は、希望の党結成時の「排除の不徹底」に原因があるとみる。

>「希望の党が壊れたのは、現実的なエネルギー政策や安保政策を掲げたのに、それに反対する人々を排除できなかったからだ。国民民主党も、その『負の遺産』を引きずっている。合流野党が政権選択政党として存立するには、共産党と連携する立憲民主党主導ではダメだと思う。共産党のようにイデオロギーの強い政党は、その立ち位置を動かすことはない。枝野氏の下に玉木氏が入るようなら、政権を獲る現実性はなくなる」

>確かに、日本が原油の9割近くを中東に依存するなか、左派野党は海上自衛隊の中東派遣に反対する方針で一致している。真剣に日本経済や国民生活を考えているとは思えない。

>長島氏は「玉木氏らは政権選択可能な枠組みとして、実質的な二大政党制を目指している。私もかつて目指したが、現状では相当厳しい。だから、『野党は政権与党が拾えない声を代弁すべく、多様性のある政党の連立でいいのではないか』と思うようになった。(安易な野党合流で)玉木氏が求めているものを安売りされるのは、もったいない」と語っている。






アノニマスポスト;共産党大会で志位氏の委員長継続を了承 就任から20年「必要とされている」〜ネットの反応「志位(独裁20年目)『アベ独裁ガー!アベ4選に反対!』wwwwwwwwwwww」「安倍ちゃんも必要とされてんだよw」「志位政治を許さない」 1月 18, 2020

“共産党が志位氏の委員長継続を了承 就任から20年「必要とされている」

 共産党は18日、静岡県熱海市での第28回党大会で、志位和夫委員長の継続を了承した。
志位氏は平成12年の委員長就任から20年がたち、政党のトップとしては異例の長さ。
大会後の記者会見では世間に「長すぎる」との声もあることについて、「気づいてみたらこのような年月がたっているが、今、必要とされており、皆さんから引き続き『やれ』という判断をいただいたので、頑張るだけだ」と回答した。

 「党内の民主主義、現場で努力している方々の声をしっかりと受け止める。自らを律し、この年(65歳)ではあるが、さらに成長していく努力を重ねていきたい」とも語った。

https://www.sankei.com/politics/news/200118/plt2001180005-n1.html


>ネットの反応

・こんな奴らが民主主義云々を語っても説得力ゼロ

・これは良い独裁
って本気で言いそうだな

・志位(独裁20年目)『アベ独裁ガー!アベ4選に反対!』wwwwwww
 
・20年wwww

・18時のニュースでNHKが共産党が変わった!って大喜びで報じてたwww
 
・それ見たわw

・これがサヨクの言う民主主義だろ?

・安倍が長いとか言えんな
少なくとも共産党は言うべきではない

・安倍「やれ」
志位「頑張る」

・形だけでも投票したら?w

・代表選挙がないのは立憲民主党も同じだけどね。
代表選挙があるのは自民党と国民民主だけだな。

・安倍ちゃんも必要とされてんだよw

・不破の件も含めてわりとマジでよく安倍を独裁者と呼べるな

・老人による老人の為の革命ごっこ宗教政党

・なんか手帳みたいのを掲げて異議なし!
みたいなパフォーマンスはやらないの?w

・総裁選やってる分自民党の方がマシじゃないか

・完全に独裁者でわろた

・志位政治を許さない






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2020年01月16日

始まる前から、終わっちゃってるわ…w

産経ニュース;合流どころか「分裂状態」 国民、結論先送り 不満議員「推進」動議 2020.1.15 20:32

>国民民主党は15日の総務会で、立憲民主党との合流をめぐり協議継続を主張する玉木雄一郎代表の意向を了承した。これで20日の通常国会召集前の決着は困難となった。結論の先送りに不満を募らせる国民民主の21人は執行部に「合流推進」を促す動議を提出。合流慎重派との対立が激化しつつある一方、立民には早期合流に諦めムードが漂っている。

>玉木氏は総務会で「1つの政党を目指し、到達点に至っていないことについて粘り強く交渉を頑張る」と表明した。出席者からは早期決着と丁寧な協議の双方を求める意見が出たが、最終的に了承された。

>だが、推進派は黙っていなかった。総務会後に立民との協議状況を所属議員に説明するために開いた両院議員懇談会で、津村啓介副代表らが両院議員総会の場での「合流協議推進」の議論を求める動議を提出した。

>20日の総会で協議する方向だが、出席者によると、玉木氏は「なんのための総会なのかがのみ込めない。立民との交渉に関して代表に一任をもらっているはずだ」と不快感を示したという。玉木氏に合流の早期決断を求めてきた小沢一郎衆院議員は両院議員懇談会に姿を見せなかった。

>玉木氏が協議継続を求める背景には、安易に妥協すれば、合流慎重派の離反を招きかねないとの懸念もあるとみられる。党関係者は「合流を強引に進めれば、慎重派が別に新党を結成する構想がある」と明かす。

>これに対し、ある推進派は「玉木氏は皆に良い顔をしたいだけだ。政党支持率が1%に低迷する状況で立民と1つの政党にならない選択肢はない」と反発しており、党内は股裂き状態にある。

>玉木氏の想定外の「粘り腰」に直面し、計算が狂ったのが立民だ。

>枝野幸男代表や福山哲郎幹事長は昨年12月上旬以降、陰に陽に国民側と交渉を重ねてきた。国民が旧民進党から引き継いだ巨額の資金目当てとの見方もある。

>しかし、合流後に主導権を握るべく、存続政党を立民とする提案などを玉木氏は拒否した。結局、立民が当初想定した昨年中の結論はおろか、通常国会召集までの合意も困難な状況に追い込まれ、汗をかいてきた立民幹部は「当面、合流は難しいだろう」と肩を落とした。

>この日はくしくも両党の衆院控室間の壁を取り払う工事が終了。立民の安住淳国対委員長は記者団に対し「野党が力を合わせて戦う最前線の部屋にしたい」と期待感を示したが、「心の壁」を取り払うまでにはなお、時間を要するようだ。





国民不在で大儀もないままに。

票と金を保守したいだけの、保守合流… (´▽`*) アハハン♪





しんぶん赤旗;政権論「話し合える」 日本共産党第28回大会 立民・安住氏が感想 2020年1月15日(水)

>日本共産党第28回大会に参加した立憲民主党の安住淳国会対策委員長は14日、会場で記者団に、参加の感想を述べました。

>安住氏は、「非常にあたたかく迎えていただいた」とし、3年前に初めて党大会に参加したときは「相当緊張した」が、この間、選挙を一緒にたたかい「違和感はだんだんなくなってきた。今回、国民民主党の平野幹事長も参加して、一体感が出たのではないか」と述べました。

>大会に参加した理由を問われ、1年半以内にある衆院選に向け、「現実的視点に立って共産党との連携を深めていきたい」と発言。「違いを乗り越え、野党が政権をとるときの共産党の皆さんの位置づけを整理して選挙を迎える。そのスタートという位置づけで来た」と述べました。

>政権協議をめぐっては、共産党が外交安保政策での違いを政権に持ち込まないという態度を示していることなどをあげ、「十分話し合っていける。国民のみなさんにあいまいさを残さず、自公との一騎打ちの選挙を全部の選挙区でやることが大事」と強調しました。

>安住氏は、「違いはあっても政権を現実に運営するときは、きちっと協力していくメリハリ、おとなの対応ができるかを国民はみている」と述べ、党独自の考えを政権に持ち込まないという共産党の態度から、その「素地はできている」とする一方、「国民がもっているレッテルは外していき、現実的な政権政策をともに掲げられればいいんじゃないか」と話しました。






時事ドットコム;「共闘前進」どこまで 立憲など保守離反懸念―共産党大会 2020年01月15日07時17分

>14日に開幕した共産党大会で、志位和夫委員長は野党連合政権樹立に向け、立憲民主党などに一層の共闘を訴えた。党綱領改定による「現実・柔軟路線」を打ち出し、共産党へのアレルギーが残る他の野党にも配慮した。ただ、思い描くような野党結集がどこまで進展するかは見えない。

>「希望ある政権の選択肢をつくるため、あらゆる知恵と力を尽くす」。志位氏は大会あいさつでこう声を張り上げ、招待した立憲の安住淳国対委員長ら野党幹部と拳を突き上げた。

>大会には主要野党の立憲、国民民主、社民各党のほか、衆参それぞれの野党系会派メンバーも来賓として出席。野党結集の雰囲気を盛り上げた。

>党綱領の改定では外交面で現実路線をアピールする。これまで好意的な評価だった中国への姿勢を転換。名指しを避けつつ「いくつかの大国で強まる大国主義・覇権主義は、世界の平和と進歩への逆流」と非難する。

>志位氏は自衛隊や天皇制に対する党見解についても「共闘に押し付けることは決してない」と説明し、野党協力を優先する姿勢を強調してみせた。

>ただ、こうした「努力」にもかかわらず、野党内では共産党と連立を組む空気は乏しい。「保守層離反」の懸念があるためだ。立憲などの想定は、あくまで国会共闘や次期衆院選での選挙区調整にとどまる。国民民主の労組系参院議員は「連合政権は逆立ちしてもあり得ない」と語る。

>共産党の党員や機関紙「赤旗」読者はピーク時から大きく減少。2017年衆院選は公示前議席の21から12へほぼ半減し、19年参院選も改選議席から1減らした。野党内での孤立化を避け、共闘推進の旗を振ることで党勢回復につなげる思惑もにじむが、道は険しい。






Share News Japan;【共産党大会】立憲・安住氏「一体感のある協力をしていこう。自然とその先に政権が見えてくる…」 2020-01-15

>Mi2さんのツイート

【政権交代が見える】

共産党大会で挨拶した、

立憲民主党・安住淳
「皆さんと私の間には見解に相違があることは事実だが距離は縮まった。一体感のある協力をしていこう。自然とその先に政権が見えてくる」

そうか政権交代すれば、特典としてもれなく共産党がついてくるのか。恐ろしい社会になりそうだ。

(略)

>▼ネット上のコメント

・後ろのおばちゃんの顔で内容が入ってこなかったのはワイだけ?

・売った魂は一生涯後悔するがいい

・いっその事、一体化したら良いんじゃないの?言ってる事 やってる事は大して変わらないんだから。「軒を貸し (共産に)母屋取られる 元民主」😂

・じゃあ、公選法違反の件はどうですか?

・未来を想像する力のない人間は政治家は向いてない。

・共産党が連立与党になったら日本から出て行きたい

・自然とその先に政権が見えてくる、、300万光年ぐらい先ですか?w 見えてくるころには議席は無いと思います。






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2020年01月15日

言ってることが、矛盾だらけ…w

産経ニュース;立民・福山幹事長「党の会で日の丸を絶対に掲げないわけではない」 2020.1.14 19:54

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は14日の記者会見で、記者会見などの際に国旗を掲げていないことについて「党の会で日の丸を絶対に掲げないと決めているわけではない。それ以上でもそれ以下でもない」と述べた。合流協議を進めている国民民主党が記者会見などで国旗を掲げていることについては「政党が違うからだ」と語った。




で、一緒になったらどうするよ? … ( ̄∀ ̄) アヒャ





時事ドットコム;存続政党は「立憲民主」 合流協議で国民民主に提案 2020年01月14日22時16分

>立憲民主党の枝野幸男代表が、国民民主党の玉木雄一郎代表に提示した合流協議の合意文書案が14日、分かった。「存続政党を立憲民主党とする」と明記した。

>文書案は、合流の狙いについて「自民党政権に代わって政権を担い得る強力な態勢を築く」と強調。その上で「自由」「共生」「未来への責任」を共有する理念とした。国民の綱領にも同様の記述があり、一定の配慮を示した格好だ。

>立憲、国民両党が対立する参院側の信頼醸成を図るため、合流後は速やかに参院議員会長選を実施することを掲げた。代表選規定を策定することも盛り込んだ。

>立憲は14日の常任幹事会で、今後の交渉を枝野氏と福山哲郎幹事長に一任することを確認。出席者からは「20日の通常国会召集までに決着させてほしい」との意見が出た。

>福山氏はこの後の記者会見で、協議の進捗(しんちょく)状況について「党首間での大きな政治判断の確認がぎりぎりのところで取れていない」と説明した。






NHK NEWS WEB;「合流するしかない」両党は通常国会までに合意を 野田前首相 2020年1月14日 17時22分

>立憲民主党と国民民主党との合流協議について、野田 前総理大臣は「大局を見たら合流するしかない」と述べ、通常国会が召集される来週20日までに、両党が合意すべきだという考えを示しました。

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は先週、枝野代表と玉木代表による党首会談を行いましたが合意には至らず、今週、それぞれの党で改めて議論を行っています。

>これについて立憲民主党から合流を呼びかけられている野田前総理大臣は名古屋市での講演で「もともとは旧民主党、民進党の人が別れていて、政策や理念が180度、異なるわけがない」と指摘しました。

>そのうえで「国家のことを考え、一強にどうごしていくかを考えればほかに結論はない。大局を見たら合流するしかない」と述べ、通常国会が召集される来週20日までに、両党が合意すべきだという考えを示しました。






NHK NEWS WEB;立民 国民合流 安住国対委員長「何が何でも合流させないと…」 2020年1月14日 17時48分

>国民民主党との合流協議について、立憲民主党の安住国会対策委員長は記者団に対し、「何が何でも合流させないと、またバラバラだと見られる」と述べ、両党が速やかに合意すべきだという考えを示しました。

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は先週、枝野代表と玉木代表による党首会談を行いましたが、合意には至らず、今週、それぞれの党で改めて議論を行っています。

>これについて立憲民主党の安住国会対策委員長は静岡県熱海市で共産党の党大会に出席したあと、記者団に対し、「共産党と比べれば、国民民主党と立憲民主党の差はあってないようなものだ」と述べました。

>そのうえで、「分裂劇を繰り返した感情的な対立があるが、それを乗り越えて野党第1党が衆議院では120人近い受け皿になることが大事だ。何が何でも合流させないと、またバラバラだと見られる」と述べ、両党が速やかに合意すべきだという考えを示しました。






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2020年01月11日

オザーさんも、ブーメランかよ…w

日刊スポーツ;小沢一郎氏、合流できなければ「国民への裏切り」 2020年1月10日22時12分

>国民民主党の小沢一郎衆院議員は10日夜、国会内で取材に応じ、この日行われた国民と立憲民主両党の代表による合流協議がまとまらなかったことについて「うまく(合流協議が)成就できないということになれば、国民に対する裏切り行為だ」と、厳しく指摘した。国民は、自民党に代わる受け皿となる政党の誕生を望んでいるとして、語った。

>小沢氏は「(昨年末から)幹事長同士が毎日詰めて、お互いの歩み寄りで、良い結果が出ていたと聞いていた」とした上で「それだけに今日の党首会談が実らなかったことは、本当に残念だと思っている」と指摘。「我々はなんとしても恩讐(おんしゅう)を乗り越え、1つのグループとして、政権をいつでも取れる、そんな態勢を早くつくりあげたい」と、合意への期待を示した。

>玉木氏に対しては「責任をまっとうし、党内の議員や有権者、国民の声を聴き、もう1度党首会談をやるなりして、最後の努力をしていくべきだと思う」と、注文をつけた。

>小沢氏は1日に私邸で開いた新年会のあいさつで、両党の合流協議は、早期の合意が必要だと強調。国会召集が1月20日に迫っていることから「6日の週には党首同士の合意を経て、手続きすることにしないといけない」と述べ、今週の早い段階で両党首間で合意することが必要との認識を示していた。





政権交代という、ふわっとした民意すらをも裏切り続けた。

旧悪夢党へ先祖がえりするだけの、野合の野党合流… ( ̄∀ ̄) アヒャ





産経ニュース;小沢一郎氏「不調残念、ぜひ合意を」 野党合流 2020.1.10 21:59

>国民民主党の小沢一郎衆院議員は10日、国会内で記者会見し、立憲民主党との政党合流をめぐる協議が合意に至らなかったことを受け、「不調に終わったのはとても残念だ。両党で協議を続け、ぜひ合意に達してもらいたい」と述べ、20日召集の通常国会前の合意に期待を示した。

>小沢氏は「今日の政権与党の腐敗ぶりを見て、国民が自民党に代わる受け皿の政党の誕生を望んでいるのは本当だ」と指摘。その上で「うまく成就できないことは国民に対する裏切り行為。恩讐(おんしゅう)を乗り越え、一つのグループとして政権をいつでも取れる態勢を早く作り上げたい」と強調した。

>国民の玉木雄一郎代表が今後も代表として協議に臨むべきか問われると、「公党の代表なので嫌だと言って投げ出すこともいけない。もう一度、党首会談を開くなど最終の努力をすべきだ」と話した。

>国民の規約には、代表解任を求められるリコール規定があり、党内で合流推進派を中心に玉木氏の辞任を求める声が今後強まる可能性もあるが、小沢氏は「現時点で辞任する、しないということを口にする必要はない。最後まで皆で合意を求めて努力することが正道だ」と述べた。






NHK NEWS WEB;立民・国民の合流協議 来週党内で対応を議論 2020年1月11日 5時09分

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は、10日党首会談で合意には至りませんでした。両党は、来週、それぞれこれまでの状況を党内に説明し議論することにしています。

>合流協議を続ける立憲民主党と国民民主党は10日、枝野代表と玉木代表による党首会談を行いましたが合意には至らず、いったん、それぞれの党で議論を行うことになりました。

>立憲民主党は、連休明けの14日に役員会や常任幹事会を開いて状況を説明し、対応を協議することにしています。

>幹部からは「玉木氏には合流の意思がないのではないか」などの声が聞かれるほか、合流できない場合でも入党を希望する国民民主党の議員は個別に受け入れるべきだという意見も出ています。

>国民民主党は、来週15日に衆参両院議員が参加する会合や、地方組織の代表者を集めた会議を開いて議論することにしています。

>玉木氏は「立憲民主党が党名や基本政策などで譲歩しない中では協議は続けられず合意できない」として、時間をかけて協議する姿勢を崩していません。

>一方、小沢一郎衆議院議員は、10日夜、通常国会が召集される今月20日までの合流実現に期待を示し、合流を求める中堅・若手議員も15日の会合で、玉木氏に早期決断を迫りたい考えです。






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2020年01月10日

そもそも、何のための合流なんだか…w

産経ニュース;立民と国民合流 合意至らず 党内に交渉の経緯報告へ 2020.1.10 14:14

>合流を目指す立憲民主党の枝野幸男、国民民主党の玉木雄一郎両代表が10日、国会内で会談したが、合意には至らなかった。終了後、枝野氏は記者団に「(交渉の)経緯を党内の議論に付すことになった」と述べた。国民は対等な立場での新党結成を主張し、国民を吸収する形にこだわる立民との間で調整が続いていた。




数合わせ以外に、大儀があるのかと… (*´∇`) アハハ





NHK NEWS WEB;立民と国民の合流 党首会談も合意に至らず それぞれ党内議論へ 2020年1月10日 16時08分

>立憲民主党と国民民主党の合流をめぐり、両党の党首が国会内で会談し、課題となっている政策のすり合わせや党名などをめぐって意見を交わしましたが合意には至らず、いったんそれぞれの党で議論を行うことになりました。

>立憲民主党の枝野代表と国民民主党の玉木代表の会談は、両党の幹事長も同席しておよそ3時間にわたって行われました。

>会談では課題となっている政策のすり合わせや党名、人事、合流の方法などをめぐって意見を交わしましたが、合意には至りませんでした。

>そして、今月召集される通常国会に向けて、いったん、それぞれの党で議論を行うことになりました。

>両党の合流をめぐっては、先月末、幹事長レベルでは合流させる方向で一致しましたが、ことしに入ってから枝野氏と玉木氏の間で意見の違いが表面化し、9日夜も両氏が非公式におよそ4時間会談するなど調整を続けてきました。

>会談のあと、枝野氏は玉木氏と並んで取材に応じ、「腹を割っていろいろな話をした。この間の経緯や議論について、それぞれの党内で議論することで一致した」と述べました。

>一方で枝野氏は、「中身の詳細については申し上げない」と述べるにとどめ、両氏は記者団の質問には答えませんでした。






J-CASTニュース;玉木氏が「立憲主導」人事発言に不快感 「あまり見下ろす感じではなくてですね...」 2020/1/ 8 18:28

>国民民主党の玉木雄一郎代表は2020年1月8日の定例会見で、立憲民主党の枝野幸男代表と行った党首会談について、「中身についてはコメントは差し控えたい」などと繰り返した。

>立憲側が呼びかけている合流に向けて詰めの協議が行われたとみられるが、発言が協議に影響することを警戒したとみられる。ただ、合流後の玉木氏の人事に言及した立憲側の発言には「あまり見下ろす感じではなくてですね...」と不快感を隠さず、合流協議によって「追及が弱くなったり、刀の切れが悪くなってはならない」と慎重姿勢も見せた。

>野党連携に注力しすぎて「追及が弱くなったり、刀の切れが悪くなってはならない」

>党首会談は1月7日に都内のホテルで行われ、立憲の福山哲郎、国民の平野博文両幹事長も同席した。玉木氏は(1)衆参一体となって取り組む(2)それぞれ独立した政党・公党なので、対等な立場で交渉・協議していく(3)前提として参院で信頼醸成の努力をする、の3点を求めている。玉木氏は、この3つの方針は「両院議員総会でも説明した方針」だとして、

>「授権された方針に従って、協議・交渉を進めていきたいと思っているし、進めているという認識」

>などと従来通りの立場を繰り返した。通常国会開会までの合流を求める立憲側の意向を念頭に置いた、

>「国会の開会が(1月)20日と言われている中で、その前までに(枝野氏と再び)会う意思はあるのか」

>という質問には「今のところ未定です」。さらに、野党連携や合流協議に注力しすぎることへのデメリットにも言及。拙速な合流への警戒感を改めて示した。

>「野党、我々が力合わせをどのようにできるかを協議しているが、そのことがかえって野党間の連携を弱めたり、対立を強めたりしては本末転倒」
「野党間の連携強化も大事だが、そのことによって本来やるべき、いま(質問した記者が)おっしゃられたような追及が弱くなったり、刀の切れが悪くなってはならない、ということは、しっかり肝に銘じてやっていきたい」

>「もちろん立憲民主党より数が少ないということはあるが」

>立憲側の発言に不快感も示した。立憲の赤松広隆衆院副議長は1月5日に名古屋市内で開かれた会合のあいさつで、「立憲民主党」という党名や基本政策、骨格人事は立憲主導で合流協議に臨むように枝野氏に伝えたことを披露した。朝日新聞によると、玉木氏の人事についても次のように言及したという。

>「ただ、向こうも何もないとかわいそうですから、(国民代表の)玉木(雄一郎)も代表代行ぐらいで、ちょっと横に置くぐらいの形で最後は決着をつけたらどうかときつく言っておきました」

>この発言に対する見解を問われた玉木氏は、一度は「特段コメントするものではないと思うが...」と切り出したものの、反論せずにはいられなくなったようだ。

>「あまり見下ろす感じではなくてですね、ぜひ、対話は対等にしていくということで進めているので、是非そこは、私も...もちろん立憲民主党より数が少ないということはあるが、党所属の国会議員や支援いただいている団体や皆さんの思いを受けてやっているので、そこについては是非ご理解いただきたいな、そう思います」






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2020年01月09日

こんな時に、合流会談かよ…w

NHK NEWS WEB;立民 国民 合流に向けて両党首が非公式に会談 2020年1月8日 4時54分

>合流に向けた話し合いを続けている立憲民主党と国民民主党の党首が、7日夜、非公式に会談しました。党首間で意見の違いが表面化している合流の方法などをめぐって意見を交わしたものとみられます。

>立憲民主党と国民民主党は、先月末、両党の幹事長が、党を合流させる方向で一致しましたが、ことしに入ってから、合流の方法をめぐり枝野代表と玉木代表の間で意見の違いが表面化しています。

>こうした中、枝野氏と玉木氏は7日夜、東京都内のホテルで両党の幹事長らを交えて、およそ3時間半、非公式に会談しました。会談では、幹事長どうしの話し合いで調整がつかなかった政策や党名、人事、合流の方法などをめぐって意見を交わしたものとみられます。

>通常国会が召集される見通しの今月20日まで2週間を切る中、枝野氏は速やかに合意して政権に対じする体制を整えたいとしているのに対し、玉木氏は、期限を区切らず丁寧に話し合いを進めたい考えで、調整が続く見通しです。





アベガー、ジミンガーの簡単なお仕事なんですけどね… ( ̄∀ ̄) アヒャ





共同通信;野党、海自の中東派遣再考求める 自民会合では賛同相次ぐ 2020/1/9 13:06

>立憲民主党などの野党各党は9日、海上自衛隊の中東派遣について政府側の見解を聴取する会合を国会内で開いた。イランによる米軍への報復攻撃を踏まえ、野党は中東派遣中止を求める方針を決めている。国民民主党の渡辺周元防衛副大臣は「生半可な根拠で行くべきではない。派遣は考え直すべきだ」と強調した。自民党も党本部で外交部会や国防部会などの合同会議を開き、中東情勢について協議した。出席議員からは海自派遣に賛同する意見が相次いだ。

>野党会合で外務省の担当者は、米国によるイラン司令官殺害について「米国は自衛権の行使だと言っている」と説明した。






NHK NEWS WEB;自衛隊の中東派遣 安全確保の徹底を政府に要求へ 自民 2020年1月9日 12時54分

>中東の緊張が高まっていることから、自民党は会合を開いて、自衛隊派遣をめぐって協議し「現在は、先月の閣議決定の時とは緊張感が異なっている」として自衛隊員の安全確保の徹底を政府に求めていくことになりました。

>会合の冒頭、自民党の岸田政務調査会長は「被害がエスカレートしないことを期待しつつ、推移を慎重に見極めたい。外交上の対応、邦人や日本船舶の安全確保、原油価格と日本経済に対する影響への対応などが求められる」と述べました。

>そして、中東地域への自衛隊派遣をめぐって協議し「こうした状況だからこそ、情報収集のための自衛隊派遣は行うべきだ」などといった意見が相次ぎました。

>一方で「現在は、先月の閣議決定の時とは緊張感がかなり異なっていて、自衛隊員が無事に任務を遂行できるようにすべきだ」として、自衛隊員の安全確保の徹底を政府に求めていくことになりました。






アノニマスポスト;立憲民主党・塩村あやか「イラクとアメリカ、両国は冷静になり踏み止まってもらいたい」⇒吉田康一郎氏「イランとイラクの区別がつかない。これが立憲民主党の国会議員のレベル」 1月 9, 2020

>塩村あやか 参議院議員(りっけん)

まずは両国に冷静になり踏み止まってもらいたい。イラクはアメリカ相手の正面衝突は軍事力の差からもないかも知れないが、テロという報復に出る可能性は否定できない。自衛隊員も、オリパラを控える東京も心配だ。米国と共同歩調かつ、今週の自衛隊中東派遣は刺激になり兼ねない。まずは延期でもいい。

(略)

>ネットの反応

・無知でも議員は務まるんだ(´・ω・`)日本すげぇわ。

・このツイートで自ら恥をさらしている。
低い支持率をさらに下げようとしている。

・イランとイラクの区別も付かない人間が議員ですか?
イランが中東で何やっているかちゃんと理解した上でコメントしたら?
無知なタレントを議員にした結果。
有権者はもう少し賢くならんとダメだね。
バカを議員にするのはやめよう。

・どこまでもアホなんだなぁ

・おい、大丈夫か?

・冷笑と侮蔑を受けるだけの君の様な愚かな存在が参議院議員には多い 参議院廃止を検討せざるを得ない 民主主義のコストとは言い切れぬ

・正 イラン
誤 イラク
 
・とりあえず、0点落第

・議員の資質に欠けるこんな人達に、税金を使って多額の歳費が払われていると思うと本当に腹が立つ。

・マジで言ってんのか。ツイートする前に秘書さんに確認してもらえや。

・立憲民主党はまっとうな政治と宣うが、立憲民主党にまっとうな政治家がいない件。。

・分かってないことを偉そうに語りなさんな

・立憲民主党のレベルの低さ露呈www

・これ与党議員の発言だったらあんたら野党は嬉々として国会の時間を割いて攻め立てる事案ですよねw

・それ以前に自分が落ちついて議員辞職したほうがいい。

・たいして興味ないんだろうな

・安定の立憲クオリティ






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2020年01月05日

年が明けても、やっぱりグダグダ…w

日本経済新聞;野党合流 枝野氏「遠くない時期」 玉木氏「吸収あり得ない」 2020/1/4 19:00

>立憲民主党の枝野幸男代表と国民民主党の玉木雄一郎代表は4日、それぞれ年頭の記者会見に臨んだ。両党の合流構想に関して枝野氏は「幹事長間でかなり詰めてきているので、そう遠くない時期に結論を出したい」と述べた。玉木氏は「(立民への)吸収合併はあり得ない。新党をつくり、国民に期待を持ってもらえる新しい枠組みを作りたい」と語った。

>両氏はそれぞれ三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝後、記者会見した。

>枝野氏は合流について「最終局面で予断を与えるようなことは申し上げるべきではない」とも指摘した。

>玉木氏は「どちらかの考え方に寄せていってはみんなが納得できる形にならない」と強調した。「党名や基本政策、人事といった重要な問題は幹事長間でも決まらず、代表間の協議に委ねられたという理解だ」と話した。合流をめぐり自身が枝野氏と複数回、協議して調整する考えを示した。

>立民と国民民主は2019年末、幹事長会談で20年の年明けに党首会談を開いて合流について調整すると確認していた。





はじまる前からの内ゲバ状態で、すでに終わっちゃった感が… ( ̄∀ ̄) アヒャ





CHUNICHI Web;立憲・枝野氏と国民・玉木氏が伊勢神宮に 合流近づくも参拝は別々 2020年1月5日

>立憲民主党の枝野幸男代表、国民民主党の玉木雄一郎代表が四日、それぞれ伊勢市の伊勢神宮を参拝し、記者会見した。両党の合流に向け、二人は近く党首会談をすると表明したものの、参拝は別々だった。県議は立民側に二人が同行しただけで、旧民進系県議らは「どちらかの党にだけついて行くわけにはいかない」と早期の合流を求めた。

>午前に参拝した枝野氏には、県選出の中川正春衆院議員、芝博一参院議員らが同行。参拝後の会見で枝野氏は両党幹事長が年末に進めた合流協議について「大変難しいさまざまなハードルを乗り越えて大きく前進した」と評価した。

>玉木氏は午後に古川元久代表代行と参拝。玉木氏も会見で合流に前向きな姿勢を示す一方、党名や人事など協議することは多いとし「(立民への)吸収合併はあり得ない。新党をつくっていく」と強調した。

>昨年の参院選三重選挙区で両党推薦の新人が落選したことについては、枝野氏が「いい候補者だったが残念。立民としてできることがなかったか、じくじたる思いだ」と振り返った。

>年内にも予想される衆院選を巡り、伊勢市を含む三重4区では、共産党が候補予定者を決めている一方、立民と国民は選挙区支部長が不在。枝野氏は「自民党に対抗する政治勢力の候補者を立てなければ有権者に選択肢を示せない。野党全体の構図、地域事情を考慮しながらやっていく」と述べた。

>県内の旧民進系地方議員の大半は、岡田克也衆院議員を中心につくった地域政党の三重民主連合に所属する一方、無所属を貫く岡田氏に同調して両党に所属していない。岡田氏は昨年十二月の会見で「両党が一緒に参拝するのなら参加する」と呼び掛けたが、合同参拝は実現しなかった。

>民主連合幹部は「足並みがそろっていないと見られるのが心配だ。一刻も早く合流協議をまとめてほしい」と述べた。






共同通信;立民・枝野氏が吸収合併を要求 国民との合流、新党を否定 2020/1/5 17:55

>立憲民主党の枝野幸男代表は5日、国民民主党の玉木雄一郎代表が両党の合流に関し「吸収合併はあり得ない。しっかり協議した上で、新党をつくっていく」と表明したことに強い不快感を示した。島根県出雲市で記者団に「私は新党をつくるつもりは100パーセントない。何か勘違いしているのではないか」と語った。事実上の吸収合併を求めた形だ。

>合流を巡っては、党名や基本政策、合併方式などの重要課題の決着が、党首会談に委ねられた。玉木氏は新党結成による対等合併を主張しており、立民との主導権争いが激しくなっている。

>枝野氏は「新党をつくろうと呼び掛けたことは一切ない」と強調した。






産経ニュース;枝野氏「新党は百パーセントない」 玉木氏発言に不快感 2020.1.5 16:29

>立憲民主党の枝野幸男代表は5日、国民民主党の玉木雄一郎代表が両党の合流に関し「吸収合併はあり得ない。しっかり協議した上で、新党をつくっていく」と表明したことに不快感を示した。島根県出雲市で記者団に「私は新党をつくるつもりは百パーセントない。何か勘違いしているのではないか」と語った。

>玉木氏が合流をめぐる党首会談について「1回で終わるとは思っていない」と述べたことに対しても「1回で(合意)できなければ別の党でお互いに頑張って連携しようということになる」と破談の可能性に言及し、玉木氏を牽制(けんせい)した。






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2019年12月31日

謝ったら、負けだもんな…w

KSL-Live!;民主党大反省会を企画した津村啓介「蓮舫さんに、みっともないことやるなって叱られた」←これとまた合流するんだぞ 2019.12.31

>国民民主党の津村啓介衆院議員は30日、下野後の2013年に民主党青年委員長として企画した『民主党公開大反省会』について「蓮舫さんには、みっともないことやるなって叱られた記憶も」と当時を振り返った。

>津村氏は立憲民主党との合流協議を玉木雄一郎代表に要請した中心人物。こんな蓮舫さんとまた同じ党になり、悪夢の民主党に戻ることに抵抗はないのだろうか?

(以下略)





過去の反省、総括もないままに。

くっ付いたり離れたり、看板を架け替えたりで… (´▽`*) アハハン♪





アノニマスポスト;元民主党・津村啓介議員「民主党公開反省会をやったら、蓮舫さんに、みっともないことやるなと叱られた」〜ネットの反応「みっともない事ww 自分たちは反省しないくせに日本には反省しろとかww」「民主党を与党にしてしまった国民のほうが深く反省したからね」 12月 31, 2019

>津村啓介
@Tsumura_Keisuke

民主党大反省会。民主党青年委員長のころ、こんなこともやりました

蓮舫さんには、みっともないことやるなって叱られた記憶も…


>ネットの反応

・国民も馬鹿じゃない、一度やらせてくださいって言うからやらせてみたら、全く国の運営なんてできない人たちだったって気づいたんだよ
もう二度と政権与党にはなれんよお前ら、と言ってやりたい

・民主党を与党にしてしまった国民のほうが深く反省したからね

・二度と同じ過ちは繰り返さない
と国民が決意

・だって謝れんほうだから

・自分たちがみっともないって自覚があるんだな

・枝野曰く民主党は政権を失ったときに総括をして反省点をまとめたらしい
ただし中身の詳細は「機密のため非公表」だ
どこをどう反省すれば今みたいな体たらくになるのかわからんが

・でも彼ら自身はもう民主じゃないからと民主時の責任から逃れてるんだよね
じゃあ反省なんて意味ないじゃんという

・なるほど、自分の失態を振り返らないから、あんなに自分を棚に挙げて政権批判できるんだな。

・まともな思考の持ち主がいてはいけない政党だと気付こうか

・蓮舫の存在自体がみっともないんだが

・みっともない事ww 自分たちは反省しないくせに日本には反省しろとかwww
 
・「反省することはみっともないこと」である、か。そう考えるとこれまでの蓮舫の行動にも辻褄が合うな






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2019年12月29日

取りあえずは、くっ付いちゃえよ…w

時事ドットコム;立・国幹事長、合流で一致 年明け党首会談で最終判断 2019年12月27日19時22分

>立憲民主党の福山哲郎、国民民主党の平野博文両幹事長は27日、東京都内のホテルで会談し、両党が合流する方針で一致した。年明けの党首会談で最終判断する。ただ、合流をめぐり両党間には認識の違いも大きく、実現するかは不透明だ。

>約2時間の会談では、衆参一体での合併を確認。(1)次期衆院選の小選挙区と比例代表の重複立候補は比例名簿登載を同一順位とする(2)代表選規定を速やかに策定する―ことなども申し合わせた。

>福山、平野両氏は会談後、そろって記者団の取材に応じた。福山氏は「一つの政党になることを目指し、自民党政権に代わって政権を担い得る強力な態勢を築く必要性を共有した」と強調。平野氏も「大義のために大きな固まりを目指して頑張っていく」と語った。

>ただ、立憲は「吸収合併」を想定。国民が求める「対等合併」には否定的だ。

>一方の国民も、7月の参院選で立憲と対決した参院側を中心に、合流への慎重論が根強い。このため、党首会談で合意しても、党内から不満が噴出する可能性がある。





理念、政策、細かいことを詰めようとすると。

また、内ゲバっちゃうもんな… ( ̄∀ ̄) アヒャ





NHK NEWS WEB;立民 国民 合流へ政策や党名は年明けの党首会談で 2019年12月28日 6時16分

>立憲民主党と国民民主党の幹事長が27日会談し、党を合流させる方向で一致しました。ただ、政策や党名などの扱いは年明けに行う党首会談に委ねられることになり、さらに調整が行われる見通しです。

>立憲民主党の福山幹事長と国民民主党の平野幹事長は27日会談し、「1つの政党になることを目指す必要性を共有した」として、両党を合流させる方向で一致しました。

>立憲民主党の幹部の一人は「転がり始めた石は止まらない」と述べ、合流に向けた方向性は変わらないという認識を示しました。

>ただ、幹事長どうしの話し合いでは、政策や理念、党名、人事などの扱いに調整がつかず、年明けに行う党首会談に委ねられることになりました。

>立憲民主党が政策などを堅持する姿勢を崩していない一方、国民民主党からは「丸飲みはできない」として「一度の党首会談で結論を出すのは難しいのではないか」という見方も出ています。

>このため来月20日に召集される見通しの通常国会までの合意を目指して、両党の間でさらに調整が行われる見通しです。






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2019年12月27日

はじまる前から、内ゲバかよ…w

産経ニュース;立民・福山氏「何言っているのか」 政党合流、玉木氏に不快感 2019.12.26 21:16

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は26日、国民民主党の玉木雄一郎代表が25日に立民との政党合流をめぐる幹事長間の協議に関し「根本のところで折り合っていない」と述べたことに対し、「(国民の)平野博文幹事長とは、いろいろなことについて共有しながら話しているという認識だ。何を言っているのか分からない」と述べ、不快感を示した。

>福山氏は、先の臨時国会で立民と国民などが野党統一会派を組んで活動したことなどに触れ、「それを基に党首会談をし、(合流をめぐる)具体的なことを幹事長間で話し合えという指示をもって平野氏とやっている」と強調。「根本的なことがかけ離れているなら、こういう議論が進んでいるわけはない」と述べ、玉木氏の発言に反発した。

>福山氏はこの日、東京都内で平野氏と会談し、合流に関する協議を行った。福山氏は協議後、記者団に「いろいろな課題について一つ一つ具体的に固めている最中だ」と説明した。年内に何らかの方針を打ち出すか問われると、「努力をしている」と語った。

>協議に先立ち、立民の枝野幸男代表は記者会見で、合流に向けた早期の合意を促す発言をした。平野氏はこれに対し、「拙速に物事を決めてしまうのはいかがなものか。われわれは丁寧にやる」と記者団に強調した。





元々、理念も政策もなく。

ただ、票と金のためだけに、くっ付いたり離れたり… (´▽`*) アハハン♪





NHK NEWS WEB;立民と国民 合流に向けた話し合い 両党間で調整見通し 2019年12月27日 4時06分

>野党の合流をめぐり、立憲民主党が、27日の幹事長どうしの会談を年内最後と位置づけて一定の方向性を出したいとしているのに対し、国民民主党は、年明け以降も政策面などで話し合いを続けたい考えで、両党の間で調整が行われる見通しです。

>立憲民主党の福山幹事長と国民民主党の平野幹事長は、先週から両党の合流に向けた話し合いを続けていて、27日も、東京都内のホテルで意見を交わすことにしています。

>立憲民主党の枝野代表が、国民民主党に対し、合流するかどうかを年内に判断するよう求めていることを踏まえ、福山氏は、27日の会談を年内最後と位置づけて、一定の方向性を出したいとしています。そして、これまでに折り合いのついた項目を公表したうえで、年明けの早い段階で、党首会談を行い、正式に合意したい考えです。

>一方、国民民主党の玉木代表が、年内にこだわらず丁寧に議論して判断したいとしていることから、平野氏は、合流するかどうかの方向性を打ち出すことには慎重な姿勢です。

>また、エネルギー政策などのすり合わせが進んでいないとして年明け以降も政策面などで話し合いを続けるよう求める方針で、両党の間で調整が行われる見通しです。






Share News Japan;立憲・枝野代表「カジノは反社の悪用も含めて、やるべきではないと言ってきた。法制定のプロセスから進めていた人間が反社だった」 2019-12-27

>立憲民主党の公式ツイート

枝野代表
「カジノは反社会的勢力の悪用も含めて、やるべきではないと言ってきた。法制定のプロセスから進めていた人間が反社会的勢力だった」

(略)

>▼ネット上のコメント

・他のギャンブルには目を瞑るのかよ。

・バックに反社会的勢力がいればカジノやりたくてたまらんわな。

・汚職は汚職、カジノはカジノ別けて問題を追求するべき。

・ブーメランに注意。

・そんなカジノを成長戦略として推進していたのが枝野も所属する民主党政権でした笑笑

・カジノが悪いとは批判するが、チャイナマネーの悪辣さには一切言及しないんですね。へー

・政権党のときは推進して、野党になったら反対。説得力無いよねぇ。






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2019年12月24日

単なる、主導権争いだろ…w

zakzak;考え方や政策・理念で立民と大きな溝…国民・玉木代表「年内の合流は困難」 2019.12.23

>国民民主党の玉木雄一郎代表が、立憲民主党との合流協議をめぐって「年内の合意は困難」との考えを示した。合流についての考え方や政策・理念で大きな溝があるという。立憲民主党の枝野幸男代表は「年明けの衆院解散」を警戒して、年内合流にこだわっていたが…。

>「平野博文幹事長から報告を受けている限り、とても(仕事納めまでの)ビジネスデーの5日間で全部、まとまる感じではない」

>玉木氏は22日、訪問先の長崎市内で、記者団にこう語った。

>枝野氏は前日、さいたま市内での講演で「1、2週間で当面の結論は出ると思う」「選挙前にバタバタすることでは、最悪だ」と話すなど、早期決着に楽観的だったが、両党の認識は違うようだ。

>国民民主党は、保守的で現実主義的な考え方の議員が多い。一方の立憲民主党は、社民党との合流にも前向きで、共産党との連携も視野に入れているとされる。国民民主党内には、左派色が強まることへの警戒感がある。

>玉木氏は「期限を区切らず議論するのが党首会談の約束で、みんなが納得できる結論に至ることが大事だ」と話した。





そもそも、理念も政策もない、スッカラカンのオツムで。

ただ金と議席を保守したいだけのアカとバカが、小さなパイを争っているだけの。

国民不在の、特定野党、残念合流劇場… (´▽`*) アハハン♪





KSL-Live!;二枚舌!共産党の選挙協力にすがる原口一博議員→3年前「天皇制を否定する人達(共産党)との政治における連帯は難しく一線を画すべき」 2019.12.22

>国民民主党の玉木雄一郎代表と日本共産党の志位和夫委員長が20日に会談し、次期衆議院選挙に向けて選挙区での候補者調整などで協力する方針で合意した。  このニュースに対して元・民主党の細野豪志衆院議員(自民党)が「ただただ残念だ。二大政党の夢は終わった。私は自らが選んだ道を行こうと思う。」とツイッターに投稿したしたところ、かつての同僚である原口一博国対委員長は、北海道5区補選で細野氏が共産党の議員と同じ街宣車でマイクを握った事例を挙げたうえで「今や志位さんの方が領土問題も明確に主張している。」と反論する投稿を行った。

>しかし、原口氏は2016年に、共産党が天皇制を否定していることを理由に「政治における連帯は難しく一線を画すべき」と投稿をしている。安定の二枚舌である。

(以下略)






アノニマスポスト;国民民主党・原口一博「民主党政権時代に『国民一人当たりGDP』は順位を上げている!(ドヤァ」」〜ネットの反応「ドル換算で世界と比較する意味があるのかと…w しかも超円高時のドル換算てw」「『私は経済オンチ』と自白してどうするwww」 12月 23, 2019

https://t.co/vwzwPwHWlO

民主党政権時代に「国民一人当たりGDP」の国際順位を上げている。
逆に新自由主義を信奉する政権は、一部の人間の利益を優先し開かれた機会を毀損し日本の経済社会の衰退を招いている。 https://t.co/4rSCKuD6XS

− 原口 一博 (@kharaguchi) December 22, 2019


>ネットの反応

・民主党政権が、経済、金融政策を誤り、円高が進みドル換算でGDPが上がりました。失政の産物であることは、誰もが知っていること。
それを今更、こうやって紹介する意味が分かりません。

− koichi5863 (@koichi58631) December 22, 2019


・こういうのを見ると、民主党が政権与党だった時代を本当に反省してないんだなあと。
もしまた政権とっても同じこと繰り返すんでしょうね。

− みち (@kM4mxKaZo7vh0r5) December 23, 2019


・ドルペースで?当時の為替は?

− 超汚染殺臨 (@wxaTYdIlY3QkJea) December 23, 2019


・じゃあ次の選挙も圧勝だな!

・グーグル先生の薄っぺらい知識で語られても

・それ為替マジックな

・異常な円高にして捏造しただけ

・ドル換算で世界と比較する意味があるのかと…w しかも超円高でドル換算てw
 
例えば今、為替が1ドル120円だったとする。
明日超急激な円高になり、1ドル80円になったとしたら、ドル換算でGDPは1.5倍になる。
こんな為替トリックのドル換算GDP比較に全く意味はない。
こんな経済音痴な奴らが政権握って経済政策してたのかと思うと、ゾッとするよ。

・ああ、日本企業を大虐殺したあの超円高でのドル換算の話だろ

・円高にしたからなw

・ドル換算なんだからバカみたいな円高を放置したらそりゃ上がるに決まってるだろ
輸出企業を殺したバカな政策を自慢気に語るお前は精神障害者か?

・んで民主党政権時代に生活は楽になったのか?

・円高下のドルベースw

・『私は経済オンチ』と自白してどうするwww

・民主党のときボーナスと今のボーナスで比較してみろと

・ドルベースだろ?
当たり前だ

・あの頃、就職最悪で可哀想だった

・円高放置してドルベースで見せかけ上がったのが理解できないのはヤバイなw






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posted by kwazz at 09:20| Comment(0) | 政界再編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする