2021年11月26日

党の代表選でも、やっぱりブーメランかい?

変態新聞;立憲・福山氏、自民総裁選を批判「政策ばらばら、びっくりした」 2021/9/23 15:46

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は23日、TBSの番組に出演し、自民党総裁選の4候補の論戦について、「政策でこんなにばらばらだったのかとびっくりした」と述べた。違いが目立つ政策として、具体的には年金問題や安倍晋三前首相の経済政策アベノミクスの評価、選択的夫婦別姓を挙げた。

(以下有料記事)





元より理念も理想もなければ、政策立案能力すらもなく。

脊髄反射のように、政権批判で何でも反対の、ポンコツ・オツム揃いだから。

そもそも、代表選での政策論戦など、やる意味があるのかと… (´▽`*) アハハン♪





NHK NEWS WEB;立民代表選 横浜で最後の地方遊説 社会保障めぐり4候補が論戦 2021年11月26日 6時02分

>立憲民主党の代表選挙は25日、横浜市で政策討論会が行われ、4人の候補者は社会保障をめぐって論戦を交わしました。

>立憲民主党の代表選挙は、25日、横浜市で最後の地方遊説が行われ、4人の候補者は街頭演説のあと政策討論会に臨み、社会保障をめぐって論戦を交わしました。

(以下略)






Yahoo!ニュース;「外交安保」への関心低さ露呈 立民代表選討論会 11/23(火) 20:59

>立憲民主党の代表選(30日投開票)に出馬した4候補は23日、福岡市内で討論会を行った。テーマは「税制を含む経済政策、外交・安全保障政策」だったが、90分のうち直接的に外交・安保を論じた時間は10分に届かず、外交・安保に対する野党第一党の関心の薄さを印象付けた。

(略)

>尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺では中国海警局の船などによる活動が常態化し、中国が「不可分の領土」と位置付ける台湾をめぐる有事への対応が喫緊の課題となっている。にも関わらず、政権奪還を目指しているはずの野党第一党の代表候補者が、こうした問題への見解を明らかにする場面は見られなかった。

>討論会後の記者会見では、各候補が日米同盟を基軸と位置付けつつ、辺野古移設中止を主張することなどが両立するのかと質問があった。また、先の衆院選で共産党などと掲げた野党共通政策の一つの「安保法制の違憲部分廃止」を見直す考えがないのかとも問われた。

>逢坂氏は「違憲部分を見直すのは原則」、西村氏は「安保法制の見直しは進めていく」と従来の方針を原則変えないと回答。一方、小川氏は「違憲部分を見直すのは公式見解で大事にするが、現実の政治日程に載せるには極めて慎重に行う必要がある」、泉氏は「さまざまな政策を考え直すことはやっていく。その結果、もう一度同じ形になる可能性もある」と述べ、いずれも明言を避けた。

産経新聞






Yahoo!ニュース;立憲代表選 平日昼間に会見 案の定「ブーメラン」突っ込み 自民に枝野氏「17時以降にやれ」 11/21(日) 10:36

>4人が立候補してスタートした立憲民主党の代表選について、平日19日の午後1時から共同記者会見が行われたことに対し、ネット上からツッコミが入っている。

>9月に自民党の代表選が告示された際に、枝野幸男代表が「我々国会議員の仕事は国会にある。(総裁選は午後)5時以降にやっていただきたい」と発言。党幹部も同様に批判していた。

>立憲民主も、代表選が告示された19日は、平日昼間に「立憲民主党代表選 共同記者会見」を行い、NHKで中継された。

>ネット上では「あれっ?17時以降にやれって言わないのか?」「17時以降にするんじゃ無かったの?」「5時前から平気でやってるけどどうなってるんですかね」「立憲民主党の代表選は17時以降に行いますよね」「アフター5でお願いします」「ブーメラン芸すげえな」との突っ込みが相次いでいる。

デイリースポーツ






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posted by kwazz at 11:55| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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