2021年11月11日

京都にも、維新旋風は吹き荒れるのか?

京都新聞;維新「京都で勢力拡大へ」 来夏参院選で独自候補擁立を検討 2021年11月10日 18:53

>日本維新の会の馬場伸幸幹事長は10日の定例会見で、来年夏の参院選京都選挙区(改選数2)に向け「実際に候補者を発掘していく作業に入っていきたい」と述べ、独自候補の擁立に積極的に動く考えを示した。

>馬場氏は、先の衆院選で京都府内の維新の比例票が自民党(約33万8千票)に次いで2位(約26万6千票)だったことを踏まえ、2人区の京都について「候補者を出して活動すれば、当選する可能性が非常に高い都道府県になっている」と分析。衆院選で堀場幸子氏が比例復活を果たした京都1区で「かなりの得票をいただいている」とも述べ、「堀場さんを中心に京都の地方議員とタイアップして党勢を拡大し、次の参院選では京都でも1議席お預かりできるように努力したい」と意欲を見せた。

>来夏の参院京都選挙区を巡って、自民党は京都市議の吉井章氏(54)を、立憲民主党は現職の福山哲郎幹事長(59)の擁立を既に決めており、共産党も候補者擁立を目指している。





陳さん、ピンチです… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





よんチャンTV ;【なぜ破綻危機?】茶室付きの豪華な役所に怒る京都市民 一方で担当者曰く『目先のことだけにこだわったらあかんで』と励ましの声も 2021年11月08日(月)放送

>京都市は現在、深刻な財政難に陥っていて、突然『保育所を廃止にする方針』を打ち出したり、市バスや市営地下鉄の『運賃の値上げ』を決めたりと、“市民の痛みを伴う改革”を行っています。そんな中、今年9月に改装工事が完了した京都市の市議会議場。“京都らしさ”にこだわって宮殿のような趣になっていました。財政難の中で京都らしさはどこまで必要なのか。市民からは怒りの声が上がっていました。

(以下略)






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posted by kwazz at 13:19| Comment(0) | 日本維新の会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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