2021年11月10日

共産党もアレですが…w

NHK NEWS WEB;第101代総理大臣に岸田文雄氏 衆・参本会議の指名選挙で選出 2021年11月10日 15時30分

>岸田総理大臣は、衆参両院の本会議で行われた総理大臣指名選挙で、第101代の総理大臣に選出されました。これを受けて、岸田総理大臣は、10日中に第2次岸田内閣を発足させることにしています。

>先の衆議院選挙を受けた第206特別国会が、10日召集され、午後1時すぎから開かれた衆議院本会議で、新しい衆議院議長に、自民党の細田博之 元幹事長が、新しい副議長に、立憲民主党の海江田万里 元経済産業大臣が、それぞれ選出されました。

>そして、このあと、総理大臣指名選挙が行われ、その結果、
▼岸田総理大臣が297票、
▼立憲民主党の枝野代表が108票、
▼日本維新の会の片山共同代表が41票、
▼国民民主党の玉木代表が11票、
▼無所属の吉良州司氏が5票、
▼れいわ新選組の山本代表が3票で、
岸田総理大臣が与党側の過半数の票を得て、総理大臣に指名されました。





代表も副代表も蚊帳の外で、共同代表とやらも参院議員という維新さん。

まっとうな国政政党を目指すのなら、まずは、寄せ集め感を払拭し。

党内の人事も、まっとうにしようぜっと! … ( ̄∀ ̄) アヒャ





産経ニュース;共産が首相指名で枝野氏に投票 志位氏「当然だ」 2021/11/10 17:37

>共産党の志位和夫委員長は10日、同日の首相指名選挙で同党が立憲民主党の枝野幸男代表に投票した理由を説明した。国会内で記者団に「衆院選に向けた協議で(立民とは)共通政策や政権協力で合意している。公党間の合意を掲げて戦った以上、国民に対する公約でもある。合意と公約に照らせば、枝野氏に投票するのが当然だ」と述べた。

>枝野氏は衆院選で苦戦した責任をとって代表辞任を表明しているが、志位氏は「公党間の合意だ。枝野氏の辞意表明で左右されるものではない」と強調した。

>枝野氏への投票は共産の自主判断だったとしており、立民内でくすぶる「立共共闘」見直し論を牽制(けんせい)する狙いも透ける。






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posted by kwazz at 19:23| Comment(0) | 日本維新の会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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