2021年10月19日

衆院選公示の号砲、キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!!!!

産経ニュース;岸田首相「北朝鮮が弾道ミサイル2発を発射」 2021/10/19 11:37

>岸田文雄首相は19日午前、訪問先の福島市内で記者団に「北朝鮮が弾道ミサイル2発を発射した」と述べた。被害については「まだ確認はされていないし、引き続き情報収集、分析には努めなければならない」と述べた。

>また、首相は「先月から北朝鮮が連続してミサイルを発射していることを大変遺憾に思う」と述べた。北朝鮮側の意図に関しては「私の立場から予断するのは控えたい」と述べるにとどめた。

>首相はこれに先立ち、政府関係者に指示を行ったとも説明した。具体的には「1つは情報収集・分析、国民への提供をしっかりと行うこと。2点目として、付近の航空機、艦船の安全をしっかり確認すること。さらには不測の事態に備えて万全の態勢を取るということ。この3点について指示を出した」と述べた。





自民党ですら、アレな状況なのに。

それに輪を掛けたように、過去にやらかしたシクジリの総括すらもできない、旧悪夢党。

その無能連中に、そもそも日本の護りを任せられるのかと… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;立民「現実的安保」アピールも枝野氏主張に不安 独自に領海警備法案 2021.5.25 22:10

>立憲民主党は25日、中国海警局の船による領海侵入が繰り返される尖閣諸島(沖縄県石垣市)など離島防衛を強化するため、独自の「領域警備・海上保安体制強化法案」をまとめた。次期衆院選を控えて現実的な安全保障政策を打ち出し、政権担当能力をアピールする狙いもある。ただ、枝野幸男代表が主張する集団的自衛権行使容認の取り消しなどは、現下の安保環境を考えれば現実的といえず、安保政策の不安感はぬぐえない。

(略)

>旧民主党政権は安保政策で迷走しただけに、政権交代を目指すには「立民に安全保障を任せられるのか」という国民の不安の払拭が必要となる。

>ただ、枝野氏は20日発行の新著「枝野ビジョン 支え合う日本」(文春新書)で日米同盟が基軸だと述べつつ、集団的自衛権の限定的な行使容認について「立憲主義に違反」するとして反対姿勢を鮮明にした。

>旧民主党政権で一度認めたはずの米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設も「辺野古新基地建設を中止し、普天間基地の危険除去に向けた新たな協議を、米国に対し丁寧に求めていく」と書き込んだ。同じ趣旨の文言は、新立民の「基本政策」にも入っている。

>集団的自衛権の限定的行使を認めた安全保障関連法は、日本を防衛する米軍と自衛隊との協力関係を深化させたと評価が高い。覇権主義的な海洋進出を強める中国や、核開発を止めない北朝鮮に対する抑止力ともなっており、見直した場合、日米同盟への悪影響は避けられない。

>また、辺野古移設の混迷を招いたのは旧民主党政権であり、代わりの移転先を挙げずに反対するのは「共産党のようだ」(国民民主党幹部)との指摘もある。






産経ニュース;自衛隊は違憲だと言いつつ、実は「共産党軍」創設を目論んでいた?! 恐るべき革命政党の本性 2016/7/4 07:00

>「自衛隊を解消した上で日本をどうやって守るのか」という疑問への答えは結局、現在の日本共産党綱領や党幹部の発言から見つけることはできない。そこでヒントになりそうなのが1994年7月の第20回党大会で採択された決議だ。

>決議では、憲法9条について《平和理念の具体化として、国際的にも先駆的な意義をもっている》と当然のように評価する一方で、現行憲法制定時の日本共産党が「日本人民共和国憲法草案」とする「対案」までつくり、唯一憲法9条に反対したことには一切触れていない。相変わらずのご都合主義だが、この決議には、実は重要な文言が含まれている。

>《わが国が独立・中立の道をすすみだしたさいの日本の安全保障は、中立日本の主権の侵害を許さない政府の確固とした姿勢と、それをささえる国民的団結を基礎に、急迫不正の主権侵害にたいしては、警察力や自主的自警組織など憲法9条と矛盾しない自衛措置をとることが基本である》

>つまり、「自主的自警組織」の設置に明確に触れているのである。これがなぜ、「憲法9条と矛盾しない」かの答えは書いていない。

(略)

>要するに、現在の自衛隊は認められないが、別の新たな自衛のための組織、すなわち共産党が政権を取ったときには、新たに「自衛軍」のような組織をつくることを否定していないのである。現在の自衛隊は大嫌いで違憲だが、新たに創設する「共産党軍」のようなものは素晴らしい組織であり違憲ではないということだ。

>すでに自衛隊が存在しているにもかかわらず、これを廃止して新たな防衛組織をつくる。そんなことは現実的な安全保障の観点からも、理屈の上でも通らないが、本音では、共産党としても「軍が必要ない」などとは決して思っていないのだ。

(以下略)






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posted by kwazz at 13:22| Comment(0) | 北朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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