2021年10月03日

おパヨの民主主義って、これだぁ〜!

Yahoo!ニュース;志位委員長「政権交代実現時には共産が必要」 10/2(土) 16:25

>共産党の志位和夫委員長は2日、東京都内で街頭演説し、「政権交代を実現し新しい政権が作られた時に、揺るがず前進するには強大な共産党国会議員団が必要だ」と訴えた。

>志位氏は立憲民主党の枝野幸男代表との間で、次期衆院選で政権交代が実現した場合に共産が「限定的な閣外協力」をする方針で合意している。これに関し、志位氏は街頭演説で「共産党の99年の歴史で、政権協力の合意を得て総選挙を戦うのは今回が初めて」と強調。「私たちは閣僚ポストが欲しくてやっているわけじゃない。要は日本の政治が変わればいい」とも述べた。





理論よりも感情論。

たとえそれがマイノリティであろうとも、声がデカイほうが勝ち、っていう。

無理筋な圧力でねじ伏せようとする、ある意味での暴力行為… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;TBSねじ伏せて本質°Uる共産党元板橋区議(元日本共産党区議団幹事長) 松崎いたる 2021/10/3 02:00

>そもそも民主主義社会では放送・報道による政党への自由な論評が保障されるべきだが、批判を不服として政党がメディアに訂正や謝罪を要求し圧力をかけることは言論の自由への侵害である。

>共産党からの圧力に屈し事実の検証もせず「謝罪・訂正」に応じたTBSも社会の公器である放送メディアの資格が問われる。

>むろん間違いを指摘するのは公正な報道を担保するうえで大事だ。が、「八代発言」の何が「卑劣なデマ」なのか。共産党は「事実無根」というが八代氏は「閣議決定された政府見解」が発言の根拠と明確に述べている。綱領には「暴力的な革命」とは明記されておらず、その点で発言は事実と違う点もあった。だが視聴者にとって一番大事な「共産党の本質とは何か」をTBSはうやむやにしてしまった。

>八代氏のいう政府見解とは、国会議員による共産党の動向に関する質問主意書に政府が閣議決定のうえ国会に提出された答弁書のことで、「(共産党は)日本国内において破防法に規定する暴力主義的破壊活動を行った疑いがあり、いわゆる『敵の出方論』に立った暴力革命の方針に変更はないものと認識している」とある。今年三月と六月にも同様の答弁書がある。

>そもそも民主主義社会では放送・報道による政党への自由な論評が保障されるべきだが、批判を不服として政党がメディアに訂正や謝罪を要求し圧力をかけることは言論の自由への侵害である。

>共産党からの圧力に屈し事実の検証もせず「謝罪・訂正」に応じたTBSも社会の公器である放送メディアの資格が問われる。

>むろん間違いを指摘するのは公正な報道を担保するうえで大事だ。が、「八代発言」の何が「卑劣なデマ」なのか。共産党は「事実無根」というが八代氏は「閣議決定された政府見解」が発言の根拠と明確に述べている。綱領には「暴力的な革命」とは明記されておらず、その点で発言は事実と違う点もあった。だが視聴者にとって一番大事な「共産党の本質とは何か」をTBSはうやむやにしてしまった。

>八代氏のいう政府見解とは、国会議員による共産党の動向に関する質問主意書に政府が閣議決定のうえ国会に提出された答弁書のことで、「(共産党は)日本国内において破防法に規定する暴力主義的破壊活動を行った疑いがあり、いわゆる『敵の出方論』に立った暴力革命の方針に変更はないものと認識している」とある。今年三月と六月にも同様の答弁書がある。

(抜粋)






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posted by kwazz at 09:42| Comment(0) | 日本共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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