2021年03月23日

これは、報道しない自由案件ですね…w

Share News Japan;朝日新聞等が吉田清治の嘘を30年以上喧伝した『従軍慰安婦』… 有村議員「強制連行の証拠、韓国側からの証拠は提示された?」→ 内閣参事官「ない」 2021-03-22

>Dappiさんのツイート

有村治子
「造語の従軍慰安婦は政府が否定する強制連行・性奴隷などと連動し使わてれる。そもそも朝日新聞等が吉田清治の嘘を30年以上喧伝し、韓国世論に火をつけ国際社会にばら撒かれたことで日本は不当に貶められ非難されてきた。教科書の従軍慰安婦記述は許してはいけない」

よくぞ言った!

(略)

>ネット上のコメント

・よくぞ言ってくれました

・朝日新聞よ、どう責任をとるのか楽しみやなぁ。

・(⑉>ᴗ<ノノ゙パチパチパチパチ

・当然だと思います

・素晴らしい

・でもなぁ、教科書の修正にどうせ日教組が抵抗すんだろうな

・萩生田大臣はきちんと仕事をしてもらわないとですね。





特定野党の女性議員さんなら、それが生産性もなく、意味のない質問であっても。

声と態度がデカいだけで、舌鋒鋭い論客、などと持ち上げちゃうんだよね。

特定デマスゴミは… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





デイリー新潮;「韓国側の批判は筋違い」、ハーバード大教授「慰安婦論文」批判の悪質な点を指摘する 2021年3月17日掲載

(略)

>ハーバード大学のJ.マーク・ラムザイヤー教授が発表した論文「太平洋戦争における性契約Contracting for sex in the Pacific War」がマスコミを賑わせている。

>ここでラムザイヤー教授が指摘しているのは、韓国のいわゆる「従軍慰安婦」は、日本人の慰安婦と同様に、当時の制度に基づいた公認の売春婦であり、韓国側が主張するような軍が拉致して「性奴隷」とされたというような事実はない、ということである。

>この見解は、決して新奇なものではなく、公平に客観的事実を見ればこの結論に至るものである。

>しかし、当然、こうした見方を韓国側は許容しない。彼らはいまでも朝鮮人慰安婦は日本軍によって罪のない女性が拉致されて、性奴隷とされたものだ、という「ストーリー」を主張しているからだ。

>そのため韓国ではさまざまな形でのラムザイヤー教授への批判、非難が沸き起こっている。政治家、市民団体、メディアが一斉攻撃を加えている状態だ。

>しかし、ラムザイヤー教授の示した「ファクト」を正面から否定することは不可能である。そもそも日本でも、韓国側の見方に乗っていた朝日新聞が、そうした報道を誤報だったと総括せざるを得なかったのである。

>そこで韓国メディアが現在展開しているのは、ストローマン論法や印象操作でラムザイヤー氏、論文の信用を失墜させるという戦略だ(※ストローマン論法とは、相手の主張を切り取りなどでゆがめた上で批判する論法のこと)。

>悪質な誹謗中傷

>なかでも私が悪質だと思うのは、「ラムザイヤー論文は韓国人女性の契約書を提示していない」とする次の記事だ。目には目を、ハーバード大教授にはハーバード大教授を、ということで、韓国系のハーバード大学教授を味方につけて批判を展開している。

>《(前略)しかし学界では、韓国の慰安婦被害者が作成した契約書を提示できなかったという指摘が提起されてきた。ソク(・ジヨン)教授は「ラムザイヤー教授の論文の脚注を調べた結果、戦時慰安所の韓国女性に関する契約内容がなかったうえ、該当契約を記述した2次出処もなかった」と指摘した。これに対しラムザイヤー教授は「韓国人女性の契約書を確保すればよいと考えたが探せなかった」と認めた後、「あなたも探せないのは確実だ」とソク教授に話したという。また、ラムザイヤー教授は論文に10歳の日本の少女の事例を挙げながら、契約が自発的であり合法的に行われたと主張したが、ソク教授にメールを送って引用の誤りがあったことを認めたりもした》(韓国系ハーバード大教授「ラムザイヤー氏、慰安婦主張のミス認めた」中央日報2月27日付)

>この記事だけを読むと、ラムザイヤー教授が、重要な証拠(契約書)を見つけ出せなかったうえに、出処不明のものを根拠としていて、引用に「誤りがあったこと」を認めた、と取れる。

>結果として、ラムザイヤー論文は信用できないものだ、という印象を与えることになる記事だと言っていいだろう。

>しかし、これはラムザイヤー教授、および論文に対する悪質な誹謗中傷である。

(以下略)
















posted by kwazz at 18:06| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: