2020年09月18日

何を言っても、ブーメランになっちゃうぞ…w

産経ニュース;立民・枝野代表、菅首相の「桜を見る会」中止を批判 2020.9.17 21:48

>立憲民主党の枝野幸男代表は17日、菅義偉(すが・よしひで)首相が令和3年以降の首相主催の「桜を見る会」を中止する意向を表明したことについて「過去の問題に対して臭いものに蓋をするのではなく、しっかりと明らかにしてほしい」と批判した。東京都内の連合本部で記者団の質問に答えた。

>野党はこれまで「桜を見る会」の招待者名簿の取り扱いなどをめぐり、安倍晋三前首相だけでなく、菅首相の責任も追及していた。





マスゴミ擁護の報道しない自由だからといって、臭いものに蓋をせず。

過去を検証して、しっかりと明らかにしてほしいものですなぁ… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





zakzak;【松井一郎 維新伝心】「ブレない改革派」菅新首相に期待 「日本は弱腰だ」旧民主党政権、中国への忖度 2020.9.17

(略)

>われわれは野党だけに、選挙や政策については切磋琢磨(せっさたくま)していく。ただ、国民にプラスになる政策実現のためならば、安倍政権と同じく、協力していきたい。菅「新首相」に期待している。

>さて、民主党政権時代の10年9月に発生した、沖縄・尖閣沖中国漁船衝突事件をめぐり、当時外相だった前原誠司衆院議員が産経新聞の取材に対し、菅直人首相(当時)が逮捕した中国人船長の「釈放を強く指示した」と証言した(8日朝刊掲載)。これは極めて重大な問題だ。

>これまで、民主党政権は処分保留による船長釈放を「検察独自の判断」と強調し、政府の関与を否定してきた。前原氏の証言が事実ならば、中国に忖度(そんたく)して、首相自ら検察の判断に介入したことになる。わが国の法治を歪めて、国民にウソをついたことになる。

>現在、中国の武装公船などが連日のように、尖閣周辺海域に侵入してきている。民主党の菅直人政権の対応が、中国に対して「日本は弱腰だ」「日本は強く出れば、どうにでもなる」といった誤ったメッセージを送り、中国の覇権拡大を加速させたのではないのか。

>民主党政権の主要メンバーは現在、枝野幸男代表率いる合流新党・立憲民主党にいる。彼らは「三権分立が分かっていない」と安倍政権を激しく批判していたが、自分たちこそ三権分立をねじ曲げて、事実をこれまで隠蔽して、国益を毀損(きそん)した可能性が高い。

>日本維新の会は今後、この問題について、国会で徹底的に追及していく。(日本維新の会代表、大阪市長・松井一郎)






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posted by kwazz at 04:33| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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