2020年08月23日

日本でも、状況は変わりませんけどね…w

産経ニュース;安倍首相、24日に連続在職1位 佐藤栄作氏抜き単独最長 2020.8.23 16:16

>安倍晋三首相の連続在職日数が24日に2799日となり、大叔父の佐藤栄作元首相を抜いて単独1位になる。この間、経済成長と国政選挙での連勝を土台に集団的自衛権の限定行使を可能にする安全保障関連法を成立させるなど多くの実績を上げてきた。ただ、憲法改正など積み残された課題もあり、来年9月の自民党総裁の任期満了が近づくにつれ「安倍1強」の党内基盤が揺らぐ可能性もある。政権の「総仕上げ」に向けた手腕が問われるのはこれからだ。

(以下略)





メディアスクラムでの、アベガー大合唱のネガティブ報道にもかかわらず。

連続在職日数の記録更新とか… ( ̄∀ ̄) アヒャ





大紀元;米放送局、トランプ氏のネガティブな報道はバイデン氏の150倍 2020年08月22日 15時28分

>調査によると、アメリカの夕方のニュースはドナルド・トランプ大統領に対する否定的な報道を大量に流す一方で、民主党大統領候補のジョー・バイデン氏を事実上無視していることが明らかになった。

>監視機関「メディア・リサーチ・センター(Media Research Center)」のプロジェクトである「ニュースバスターズ(NewsBusters)」は6月1日〜7月31日までのABC、CBS、NBCによる夕方のニュースを分析した。その結果、トランプ氏に関する報道時間は512分で、バイデン氏の58分の9倍だった。

>しかし、トランプ氏に関する報道はほとんどがネガティブなものだった。

>同センターの分析によると、大統領に対する評価的陳述の668件のうち634件が否定的で、これに対してバイデン氏は12件のうち4件が否定的だった。

>同センターの研究責任者リッチ・ノイエス(Rich Noyes)氏は大紀元に対し、「これは、メディアが審判の役を担うのに飽きて、プレーヤーになろうとしていることを示している」と述べた。

>「メディアは、ジョー・バイデン氏に任せるより、自らがドナルド・トランプ氏の反対者になることを選んでいる」

>この調査結果について、ABCニュース、NBCニュース、CBSニュースにコメントを求めたが、回答は得られなかった。

>トランプ陣営の副報道官であるCourtney Parella氏は大紀元への電子メールで、「研究をしなくても、私たちはこの事をすでに知っています。主流メディアは公然とトランプ大統領に偏見を持っており、アメリカ国民がそれを見抜けないと思っているのなら、自らを欺いていることになります」と語った。

(以下略)






uomi_001.jpg














posted by kwazz at 18:45| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: