2020年06月20日

真正、まっ赤な女の子…w

デイリー新潮;「小泉今日子」が赤旗1面に登場 今後は政治利用が加速の懸念も 2020年6月18日号掲載

>「賭け」に出る。それは大いなるベネフィットを得る可能性があると同時に、全てを失うリスクも抱える。果たして、彼女は賭けに成功したのか否か。元アイドルにして女優の小泉今日子(54)が「新境地」に挑んだ。役柄としてではなく、「素」の人間として――。

(略)

>そして怯(ひる)むことのない小泉は、新たな「タブー」に挑戦。日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」5月31日付の1面に登場したのだ。そこで劇作家の渡辺えりと対談した彼女は、

「日本の国は、日頃から文化に温かくないなと感じます。韓国なんて、国が映画を支援して、完全に日本を追い越しちゃったでしょう。日本だって、やる気になればできるはずです」

>と、「政府批判」。これを共産党が「利用」しない手はなく、

「ある地方議員は、これを機に赤旗を読んでほしいと宣伝していました」(共産党ウォッチャー)

>覚悟の先に…

>政治ジャーナリストの山村明義氏は、

「芸能人が政治的な発言をすること自体は問題ありません。当然のことですが、誰がどんなことを言おうと、日本では言論の自由が保障されているわけですから」

>としつつ、こう釘をさす。

「一方、影響力のある芸能人を、政治の側が利用しようとするのも当然の戦略です。小泉さんのように反政府的なことを言えば、野党はそれを上手く使おうとする。政治的な発言をするのであれば、その覚悟を持った上で行うことが必要だと思います」

>近年の小泉は俳優の豊原功補との不倫を公言し、大手プロダクションのバーニングとも袂(たもと)を分かつなど、「覚悟」を決めたようにも映る。最近は専らプロデューサー業に力を入れているが、必ずしも順風満帆ではないという。なんてったって元アイドル、スポットライトが恋しくないはずがない。畢竟(ひっきょう)、彼女の覚悟の先には次のような道が……。

>芸能リポーターの城下尊之氏がこう見立てる。

「小泉さんが政治的な発言をするのは『新しいキョンキョン像』を模索しているからだと思います。赤旗への登場はまさに彼女の新しい一面。これをきっかけに、参院選に出馬してほしいと持ち掛けてくる政党も出てくるでしょうね」

>赤旗に会えてよかった?





共産党のシンパって、たしか偏差値28レベル… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;【検証!芸能界 ポストコロナを生き抜くために】おバカタレントが消える! 芸能界は歴史的変革の時代 2020.6.19

>スタジオ風景も変わった。ワイドショーのコメンテーターはリモート出演になった。ひな壇を埋めていたタレントの大半は出番をなくした。

>「あいつ使えないよ」と一気に評価が下落したタレントも。リモート出演で事態は一変。冠番組を持つまで出世した某タレントはプロデューサーの一言で次の仕事が消えた。スタジオならカンペで何とかなかったが、リモート出演でディレクターの指示がなくなり、どう演じていいのかわからない。前途は真っ暗。

>逆に機転の利くタレントは重宝がられる。あるピン芸人はバラエティー番組の出演が急増。リモート出演での絶妙なアドリブでスタジオを盛り上げる。地頭のよさが立証された。

(抜粋)






Share News Japan;小野寺まさる氏「遂にここまで来たか…日本共産党が破壊防止法に基づく公安調査庁の調査対象団体だって知らないのかな?」 2020-06-19

>小野寺まさるさんのツイート

遂にここまで来たか。日本共産党が破壊防止法に基づく公安調査庁の調査対象団体だって知らないのかな?

更に勉強して、読んで、見て、考えたら直ぐにわかるのに…

(略)

>ネット上のコメント

・『真っ赤な女の子』ですね

・左は知的だと勘違いしているんでしょうね

・ねー、そっち側に行っちゃたの...残念ファンだったのに☔

・歳をとってから左になるのは痛過ぎですね。

・事務所の意向か単純に金か・・

・破壊防止法って漢字が読めなそう

・勉強してここに行き着く人も結構いますよ。虐殺とか強制収容所のイメージがない人多いですし、Antifaをファションみたいに思ってるのと似てます。






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posted by kwazz at 14:32| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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