2020年05月22日

辺り構わず、噛み付こうとするから…w

時事ドットコム;国家公務員法の見直し検討 安倍首相、世耕氏発言に理解 2020年05月21日20時18分

>安倍晋三首相は21日、自民党の世耕弘成参院幹事長が国家公務員の定年を65歳に引き上げる国家公務員法改正案の再考を求めたことについて、「そういうことも含めてしっかり検討していく必要がある」と述べ、理解を示した。首相官邸で記者団の質問に答えた。

>政府は同改正案を検察庁法改正案などと一本化して提出したが、今国会成立を断念。秋の臨時国会で一括して成立を目指す構えを崩していなかったが、首相が見直しに言及したことで流動的になってきた。支持団体である官公労の意向を背景に、検察庁法改正案を分離して国家公務員法改正案の成立を求める立憲民主党などが反発しそうだ。

>首相は「公務員全体の定年延長を含む制度改革に当たっては、国民の意見に耳を傾けることが不可欠だ」と指摘。自ら世耕氏の発言に言及し、「社会的な状況も大変厳しい。法案を作ったときと状況が違っているのではないかという考え方を述べたものだ」と語った。





パヨチン隊総動員の大騒ぎで、勝手に自爆… (´▽`*) アハハン♪





東スポWeb;丸山穂高議員が検察庁法改正案今国会成立見送りに「立憲らが自治労らに怒られそう、笑」 2020年05月19日 13時39分

>丸山穂高衆議院議員(36)が18日、ツイッターを更新。検察庁法改正案が今国会で成立が見送られたことに「大騒ぎの結果、公務員の定年延長まで先送りに。確かに、立憲らが逆に支持母体の自治労らに怒られそう、笑」とつぶやいた。

>自治労(全日本自治団体労働組合)は地方自治体の職員による労働組合で、立憲民主党、社民党などの支持母体。検察庁法改正案と同時に国家公務員法の改正が先送りになり、公務員の定年延長も先延ばしに。そのため今回の結末は地方公務員からも批判的な声が出ているようだ。

>政府が成立を見送った判断については「ただの国家公務員法案のハネ改正なので軽いが故に押し切ると見ていたが、これまでの様な主要法案でもなく外交上必要でも何でもないので今国会成立すら守る価値も逆にない、との政権判断か」と指摘している。






zakzak;「検察庁法改正案」が継続審議 国家公務員の定年据え置きで“年金難民”出かねない事態 2020.5.22

>検察庁法改正案を含む国家公務員法改正案が継続審議の方向となった。あっさりとちゃぶ台返しだ。

>筆者の改正案に対する見方はシンプルだ。先日の本コラムでも書いたことをまとめると、検察官だけではなく国家公務員全体の定年延長である。検察官の定年は、歴史的経緯から、国家公務員法ではなく検察庁法に書かれているので、国家公務員法と検察庁法と並んで、検察官も一般の国家公務員と似たような規定ぶりにしただけだ。

>国家公務員定年延長には、これまで十数年に及ぶ長い経緯があることも紹介した。これまでの議論の基本は、定年延長と年金支給開始年齢引き上げが連動することだ。こうした経緯からみても、法務省における特定人物の人事とは全く無関係に、政権交代を超えて議論されてきた。

>ところが、今回、政局に使われてしまった。しかも、特定人事も政局化しているのも、本来の姿でない。さらに、本件では、検察OBまでもが政治的意見を対外的に表明したり、法務省内も対立が激化していたりというのは組織運営上まずい。

>今回の法改正で特例延長があるので、安倍晋三政権が恣意(しい)的な人事をするための法改正との批判もある。しかし、検察は行政の一部なので任命は内閣が行うが、その延長は不可というロジックは筆者には理解し難い。

>しかも、日本では、検察官以外の一般官僚トップにも政治任用がなく、政治任用が当然の欧米の実情(米国は数千人程度、英独仏でも数十人から100人程度の政治任用がある)からみて、先進国の中で日本は最も政治人事介入のない国だ。それを今回の法改正により、まして独立性が求められる検察官において、その伝統を崩すとは到底思えないが、いくら説明しても無駄だったのだろう。

>国家公務員の定年延長をしないとどうなるか。定年延長は年金支給開始年齢引き上げと連動しているので、定年延長がないと、定年になるが年金はまだという「年金難民」が出かねない。

>検察官は、60歳程度で「肩たたき」があり、公証人として2000万円程度が保証されたポストが提供されるなど、一般国民から見れば恵まれた老後があるが、国家公務員全体から見れば、そうした特権的な環境はまずない。

>なお、検察官の恵まれた老後環境は、公証人法で公証人資格を試験合格と法曹経験者としているが、公証人試験はこれまで実施されたことがないために検察官等で独占されることによって、特権的に維持されていることにも留意しておきたい。

>年金は、早く死んだ者の保険料を原資として長生きした者への保険金とする保険なので、年金支給開始年齢引き上げが不可避だ。それを考慮すれば、国家公務員、地方公務員の定年延長の話も、民間会社と同様に避けて通れないはずだ。(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)






アノニマスポスト;黒川検事長と朝日新聞社員ら、3年間にわたって月2〜3回の賭けマージャン 異様な癒着ぶり〜ネットの反応「常習賭博ですねw」「ねぇねぇ、説明責任は?w」「朝日と産経の社長の会見まだーーーー?」 2020年5月22日

>朝日新聞社員、賭けマージャン認める 4、5月に計4回

 朝日新聞東京本社に勤務する50歳代の元記者の男性社員が、緊急事態宣言下に、東京高検の黒川弘務検事長とマージャンをしていた問題について、朝日新聞社が社員から聞き取った内容を報告します。
社員は緊急事態宣言が出た後、計4回、金銭を賭けてマージャンしていたことを認めました。

 社員は5月1日と13日、東京都にある産経新聞社会部の記者の自宅マンションで、同記者と同社の次長、黒川氏の計4人で、夕方から深夜や翌日未明にかけ、現金を賭けてマージャンをしていた。
同じ部屋に各自が持ち寄って飲食もした。いずれの日もマージャンが終わった後に、社員はタクシーで1人で帰宅した。

 13日は産経新聞記者と社員が数千円勝ち、産経新聞次長と黒川氏がそれぞれ負けた。1日は社員が負けたという。

 4月13日と20日にも同じ場所でマージャンをした。

 4人は、5年ほど前に黒川氏を介して付き合いが始まった。この3年間に月2、3回程度の頻度でマージャンをしており、集まったときに翌月の日程を決めていた。
1回のマージャンで、勝ち負けは1人あたり数千円から2万円ほどだったという。

 社員は東京社会部の司法担当記者だった2000年ごろ、黒川氏と取材を通じて知り合った。

朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASN5P6KFYN5PULZU018.html


>ネットの反応

・朝日新聞と癒着してる検察は全員首にしよう

・そもそも安倍も朝日社長とゴルフしたりしてるぞ

・タクシー代とか会社の経費だろうしな。会社ぐるみだろ。

・社長の証人喚問が必要だよな

・朝日と産経の社長の会見まだーーーー?

・安倍との面会回数と比べてどちらが多い?

・パヨさんが必死に探して何年か前に5分だけ会ったとかなんとかしか見つからなかったんじゃなかった?w

・アカヒ最低だな

・お互い違法行為してる秘密を握り合うとか、ズブズブってレベルじゃない信頼関係だろ

・常習賭博ですねw

・検察とべったりだったのは政権よりもパヨク友達のマスゴミさんでしたw

・これさあマスコミと検察の癒着を容認してた検事総長に問題があるのでは

・その一人だけじゃないだろ? 朝日新聞さんよ
全部白状しろよ

・黒川…フリテンのヒロ
朝日…赤ドラのマサ
産経…鳴きのテツ

・ねぇねぇ、説明責任は?w






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posted by kwazz at 09:48| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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