2020年05月02日

寝言は、寝て言えよ…w

産経ニュース;国民・玉木代表、100兆円対策提言の自民若手に連携呼びかけ 2020.5.1 18:59

>国民民主党の玉木雄一郎代表は1日の記者会見で、自民党の若手有志らが新型コロナウイルスの感染拡大を受けた経済対策として100兆円の財政支出を求める提言を発表したことに関し、「党の政策にぜひしてほしい。できないなら『集団離党して連携してやりませんか』と呼びかけたい」と述べた。

>玉木氏は「それぐらいの政治的な覚悟を持って決断してほしい」とも語った。

>玉木氏は政府が償還期間100年の「コロナ国債」で資金を調達し、最低でも100兆円規模の経済対策を行うよう求めている。





他党に云々の前に。

野合共闘で埋没し、支持率小数点以下という誤差のレベルでしかない。

沈みかけの泥舟って、自覚しろよ… (*´∇`) アハハ





産経ニュース;2次補正で真水100兆円を 新型コロナ対策で自民若手が提言 2020.5.1 13:35

>自民党の若手有志による議員連盟「日本の未来を考える勉強会」(会長・安藤裕衆院議員)は1日の記者会見で、新型コロナウイルス対策となる令和2年度第2次補正予算案の編成を求める提言を発表した。収入が半減した中小企業などに最大200万円を支給する「持続化給付金」を現状の2・3兆円から50兆円に拡充するなど、真水(国と地方の直接の歳出)での財政支出100兆円を求めた。

>提言は全国民に一律10万円を配る「特別定額給付金」の追加支給(26兆円)▽自治体向け臨時交付金の拡充(5兆円)▽医療・介護現場への財政措置(5兆円)などを盛り込んだ。

>安藤氏は「目の前で企業がばたばたと倒れ、国民生活が困窮に瀕している。発生する可能性の極めて低い財政規律を重視するのは本末転倒だ。提言を実施しないと、日本の生産能力が失われる」と訴えた。

>提言は4月30日に岸田文雄政調会長に提出した。






時事ドットコム;与党、2次補正へ始動 自民若手は「100兆円」 2020年05月02日07時33分

>与党内では2020年度2次補正予算案の策定に向けた動きが早くも出てきている。政府内でも「当然何らかのことを検討しないといけない」(財務省幹部)とされ、1次補正に盛り込まれていない家賃支援などが焦点となる。自民党の若手議員らからは100兆円に上る異例の規模の予算措置を求める声が上がっている。

>収入減で家賃の支払いが困難になった事業者への支援に向け、自民党は先月末、プロジェクトチームを発足させた。金融機関からの無利子・無担保融資を活用し、その中から家賃支払いに充てた分を国が助成する仕組みを軸に検討。公明党とも協議し、連休明けにも支援策をまとめたい考えだ。

>2次補正をめぐっては、財務省内で「1次補正の効果を見極めてから検討するのが本筋」(主計局幹部)と一部に慎重論があるものの、「(緊急事態宣言の延長など)状況は全く異なってきている」(自民中堅議員)。1次補正に盛り込んだ地方自治体への1兆円の臨時交付金についても、与党内では増額を求める声が相次いでいる。

>自民党の安藤裕衆院議員らの議員連盟は1日、一般会計歳出を1次補正の約4倍の100兆円とする大型補正を求める提言を発表。収入減の事業者への「持続化給付金」を大幅に拡充し、全ての中小企業がコロナ禍以前の利益を確保できるような助成を主張した。






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posted by kwazz at 17:44| Comment(0) | 国民民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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