2020年04月15日

犬で、またブーメランかい…w

zakzak;立民・高井氏“性欲封鎖”できず!? 安倍首相の会食追及も…緊急事態宣言後にセクキャバで“濃厚接触” 2020.4.15

>平時なら好きにすればいいが…。立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)=比例中国=が、新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言が出された後の9日夜、東京・歌舞伎町の「セクシーキャバクラ(セクキャバ)」を訪れていたことが分かった。この日、高井氏はツイッターで「ロックダウンの必要性を訴えています」と主張していたが、性欲は封鎖できなかったのか。

>高井氏は元総務官僚で、2009年衆院選で旧民主党から初当選し、現在3期目。高井氏の訪問が発覚したセクキャバとは、従業員の女性が客の隣に座り飲食を伴う接客を行うキャバクラの一種だが、ソフトタッチやキスなど“濃厚すぎる接触”が売りの業態だ。

>「文春オンライン」などが店内での様子や従業員の証言を伝えている。それによると、高井氏はセクキャバ嬢にSMプレーを要求、「変態でしょ!」と笑われると、「それは最高の褒め言葉」「犬になりたい」などと話していたという。

>犯罪行為でなければ性癖について他人にとやかく言われる筋合いはないが、問題はそこではない。政府は7日に緊急事態宣言を発令、歌舞伎町のある東京都も当然対象地域だ。それ以前から小池百合子都知事はキャバクラなど接客を伴う飲食店への出入りを控えるよう訴えており、高井氏が知らないわけはない。

>何より高井氏自身が2月28日の総務委員会で、安倍晋三首相の会食が相次いでいると批判、「会食を自粛する考えはないか」と追及していたのだから、言行不一致ぶりは政治家として致命的だ。

>立憲民主党北海道第7区総支部長で弁護士の篠田奈保子氏はツイッターで「当事者が意識がないことが本当に致命的ですよ」と指摘。党幹部は「国民が生活に苦しんでいるときにとんでもない」と語った。

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は15日、高井氏が離党届を提出したと明らかにした。





下半身をロックダウンできずに。

尻尾ならぬ、ナニを振っていた犬がいてだな… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





Share News Japan;立憲・石垣議員「安倍総理のコラボ動画、注目ポイントは犬の尻尾が微動だしなかったこと!トランプ大統領との関係で安倍総理もよくご存知だと思う」 2020-04-15

>Dappiさんのツイート

石垣のり子
「新型コロナが拡大し全国が外出自粛してる中で安倍総理がコラボ動画を公開した。その動画で膝に乗った犬の尻尾が微動だしなかったことが注目ポイント!安倍総理は犬は喜ぶと尻尾をふるとトランプ大統領との関係でよく知ってると思う!」

これが立憲民主党です。呆れて物も言えない

(略)

>ネット上のコメント

・犬と言えば立憲民主に「犬になりたい」と言ってた方がおられましたな・・・・あの方は尻尾振らずに違うところ振ってたようですが。

・何が言いたいw

・犬になった高井議員はシッポを振ったのだろうか😄‼️

・もう難癖だよ

・税金がかかってるのにどうでも良いことをよくやるなぁ…。

・コントかよ!

・犬のことなら高井たかしに聞いてみ(笑)






maika_002.jpg














posted by kwazz at 17:33| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: