2020年02月03日

そもそも、桜の争点って何だったっけ?

KSL-Live!;毎日新聞写真部「安倍総理が#募るの意味を資料として準備していた」→野党議員が資料提出したものでした 2020.01.29

>毎日新聞写真部のツイッターアカウントが、29日の参議院予算員会で安倍総理が「募る」の意味が大きく書かれた資料を用意していたと誤認させる写真を投稿し批判を浴びている。

(略)

>これは、石垣議員が指定したものではなく、隣で補助をしていた議員が誤って掲示したものだが、間違いに気が付きすぐに下げられた。よって、石垣議員が用意したものと断定することはできない。

>追記:開き直って本人が自白

石垣のりこ
@norinotes

実際、今日の質問ではこのパネルを使って、 「これは、募る つのるです、総理、念のためですが、『ぼる』じゃないですよ?」

とやる予定だったんですが、時間がなくて省きました。

時間が欲しい…https://twitter.com/junpeiakashi/status/1222453987976175616

>それにしても、毎日新聞の投稿は極めて悪質な印象操作である。指摘を受けても記事を取り下げず、最初の投稿は残したまま再投稿をするという往生際の悪さは始末に負えない。(本記事公開後に削除逃亡)





論点ずらしで、ゴールポストを次から次へと移動させても。

ブーメランのオウンゴールで、自爆ばかりの特定野党… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





KSL-Live!;大ブーメラン!民主党の桜を見る会募集文書「後援者を招待する絶好の機会」元総務委員長「国会議員1人で100人でも呼んだらいい」 2020.02.2

>桜を見る会で倒閣を狙う野党に特大のブーメランが返ってきた。

>野党は安倍政権での招待者にどんな功績・功労があったのかと追及をしているが、夕刊フジが入手した民主党の菅政権時代の桜を見る会招待者名簿の提出要綱には「後援者の方等をご夫妻でご招待いただく絶好の機会になります」と各界の功績・功労とは関係なく後援者を招待する旨が記載されていたのだ。

(以下略)






zakzak;左派野党「桜を見る会」追及も…民主党時代の募集の証拠入手! 菅政権時のメール文書 滝実氏「政権を取りたいならば、正攻法で堂々たる論を」 2020.2.1

>立憲民主党や共産党などの左派野党は、中国発の新型肺炎の感染拡大が止まらない緊急事態でも、国会論戦で首相主催の「桜を見る会」を追及している。安倍晋三首相が同会を「政治利用した」という批判だ。夕刊フジはこうしたなか、民主党政権時代に同党が所属議員に招待者名簿の提出を求めた文書のコピーを入手した。酷似した構図が浮かび上がった。

>入手したのは、菅直人政権時の2011(平成23)年2月18日、当時の滝実(たき・まこと)総務委員長名で、民主党所属の国会議員に送られたメールの文書だ。

>「『桜を見る会』へのご招待名簿の提出について」と題し、「今回は、菅総理大臣の下での『桜を見る会』となります。そこに、後援者の方等をご夫妻でご招待いただく絶好の機会になります」と記されていた。

>招待者の資格については、「後援者の方や支援団体の幹部の方などをご記入ください」「招待は原則としてご夫妻単位です」などとあった。

>左派野党は「桜を見る会は、各界で功績・功労のあった方々を招待して慰労する会だが、安倍首相の後援会や支援者が多数呼ばれている。政治利用だ」などと批判しているが、民主党政権も同じではないか。

>気になるのは、招待者名簿の提出期限が「3月1日までに(厳守)」となっている点だ。

>立憲民主党の蓮舫副代表は29日の参院予算委員会で、「2月8日が推薦の締め切り。ところが、安倍事務所作成の『桜を見る会のご案内』には2月20日までに事務所に返してくださいとあります。総理、何でこんな差があるんですか?」といい、首相枠の特別扱いを印象付けた。

>桜を見る会は例年、4月中旬に開催されている。内閣府の事務作業も前例踏襲だ。民主党政権時代の締め切りが3月1日なら、こちらの方が特別扱いではないのか。ちなみに、菅内閣の同会は東日本大震災(3月11日)で中止になった。

>夕刊フジは文書を送った滝氏に取材した。

>滝氏は「この文書は本物で間違いない。桜を見る会は、珍しい八重桜を愛でる息抜きの会だ。国会議員1人で100人でも呼んだらいい。立憲民主党などが、この件で政権を追及するのは止めた方がいい。一度、注意喚起すれば済む話だ。枝野幸男代表らがもう一度、政権を取りたいならば、正攻法で堂々たる論を張ってほしい」と語った。






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posted by kwazz at 10:48| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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