2019年12月18日

劣化しちゃってるのは、おまエラの方…w

zakzak;菅官房長官と記者の質疑応答 目立つ“的外れ”質問や印象操作…内容より答弁姿勢ばかり批判 2019.12.18

>菅義偉官房長官の記者会見をめぐり、一部のマスコミでは「桜を見る会問題で連日苦しい答弁をしている」などと報じられている。今回はこれを検証してみよう。

>一つは、菅氏が「桜を見る会」の招待者名簿のバックアップデータを行政文書ではないので国会に提出しなかったことについての質疑だ。

>菅氏は「国会議員からの資料要求については、その対象が行政文書であること」と答えたが、これに対し記者から「これは何に基づいて、前提としているのか」という質問があった。菅氏の答えは同じだったのでマスコミは答えられなかったと報じた。この記者は、行政文書のみならず公文書であれば国会議員からの要求に応えるべきと言いたかったらしい。

>行政文書の定義は公文書管理法で定められている。(1)行政機関の職員が職務上作成したもので、(2)当該行政機関の職員が組織的に用いるものだ。(1)が公文書で、(2)の作成者以外の役人も存在を知っているものを行政文書というわけだ。

>形式的には、記者が想定する通り公文書と行政文書は違うが、行政文書でない公文書は、個人メモなど理論的には存在するが、実際の実務ではまず目にしない。というのは、作成者以外が存在を知らないからだ。というわけで、それを国会議員から要求されても対応しようがない。この意味で、菅氏の対応が正しく、記者の質問が的外れだった。

>ほかの記事では、政府が「反社会的勢力の定義が困難だ」と質問主意書に答弁したことを批判していた。それは、かつて安倍晋三政権で反社会的勢力の定義をしていたのに、都合が悪くなると定義が困難といい出したと言わんばかりだった。

>筆者は原資料を見たが、反社会的勢力を見るときの着目点が書かれたもので、とても定義といえるものでなかった。筆者の役人時代の感覚からいえば、定義なら本文に書くが、これは脚注に書かれた説明だ。

>もともと、定義の方法によっては人権侵害になるようなもので、定義は難しい。反社会的勢力の典型例である暴力団についても明確な定義は困難なので、法規制は暴力団の中で具体的に指定して明確性を確保しているくらいだ。

>なお、原資料は公開済みなのに、マスコミが引用するときには一部のみを出して周囲は黒くボカすなど印象操作的なことをしているのも不思議だ。

>マスコミは、菅氏の答弁内容に対しまともな批判をしていない。システムに関する記者会見では、答弁の時に、事務方からメモが差し入れられた回数に関する記事もあったが、本質的なことではない。記者も自社のシステムについて知っている人は少ないだろう。質問している記者の方の無理解もあるから、慎重を期して答えているだけだろう。そもそもシステムに関する記者会見は、官房長官より専門家が行うべきだ。

>マスコミが、答弁内容ではなく答弁スタイルを批判的に書くときは、内容で批判できないので、揚げ足取りや印象操作をしたいときではないのか。(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)





まっとうな質問すらできず、揚げ足取りと印象操作ばかりで。

フェイク垂れ流しの、特定野党と特定デマスゴミ… ( ̄∀ ̄) アヒャ





KSL-Live!;毎日新聞の捏造!菅官房長官の発言、反社の定義に「お困りであれば警察に」→別の発言を切り取り逆の意味にして掲載 2019.12.18

>菅義偉官房長官が16日午前の会見で、反社会的勢力の定義に関し「お困りであれば警察に」と発言したと毎日新聞が報じ、政府として無責任ではないかと批判を浴びている。

“菅官房長官は、政府が2007年に反社を「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団または個人」と定めた指針は「まったく変わっていない」と述べたうえで、反社との関係について「お困りであれば警察にご相談いただければ」と語った。 出典:反社会的勢力の定義困難「お困りであれば警察に」 16日午前の菅官房長官会見詳報 – 毎日新聞”

>野党議員らもこの記事をシェアし批判を展開している。だが、官房長官の会見をすべてチェックしている筆者に、このような無責任な発言の記憶はない。念のため動画を再確認したが、やはり別の意図で発言したものを「警察へ」という部分だけを切り取ってつなげている捏造であった。

(以下略)






アノニマスポスト;【毎日新聞】「お答え控える」安倍政権の答弁、「悪夢の民主党政権」の4倍 12年105回が19年420回に〜ネットの反応「つまりどうでもいい質問が4倍に増えたのかよwww」「つまり、野党議員が東京新聞の望月記者レベルってことだよ」 2019.12.17

>最近の国会を見ていて、ふと気づいた。安倍晋三首相以下、閣僚や官僚までもが、野党などの質問に「お答えは差し控える」と、答弁や説明を拒む場面が激増しているのだ。「桜を見る会」の問題でも聞き飽きたこのセリフ、どのくらい発せられたか? 調べると「悪夢の民主党政権」(安倍首相)もかすむ驚きの実態が明らかになった。【吉井理記/統合デジタル取材センター】

「説明拒否」の12パターン

 国立国会図書館は、衆参両院の議事録をインターネット上で公開している。読者もパソコン、スマートフォンでご覧いただきたい。
 国会で、政府が国会議員の質問について説明を拒む時、主に@お答えを差し控え……A回答を差し控え……B答弁を差し控え……――の3パターンがある。「コメントは差し控え……」もあるが、これは説明よりも、意見・感想を求められた時に使うことが大半で、今回は除外した。
 さらにその3パターンの中でも、「お答えを」「お答えは」「差し控え」「控え」といった四つの言い回しがあるから「3パターン×4」の計12パターンになる。
 そのすべてについて、政府側(大臣、副大臣、政務官と、特別職を除く現職官僚)が、説明を拒む意味でこれらの言葉を使った回数を▽2019年(12月5日現在の議事録公開分まで)▽第2次安倍政権が初めて国会論戦に臨んだ13年▽旧民主党の野田佳彦政権時の12年――で調べてみた。
 つまり、何かと物議を醸すことが多い安倍政権の物言いだが、「答弁拒否」を一つの指標として、その政治姿勢を数値で可視化してみよう、という試みだ。

続きはソースで
毎日新聞 2019年12月17日 06時00分
https://mainichi.jp/articles/20191216/k00/00m/010/253000c


>ネットの反応

・つまりどうでもいい質問が4倍に増えたのかよw 毎日新聞にディスられる野党www

・暇だな毎日変態新聞のおじさん

・なら、なんで野党が国政選挙で6回も負けんの?
悪夢と回答拒否は「 = 」で繋がらないからだろ?

・そんだけ野党の質問がくだらないってこった。
答えないといけないような質問なら、この回答は通らないわけなので。
それに、そもそも民主党政権よりずっと長い政権なわけで、回数で比較しても意味ないと思うんだけどな。

・馬鹿らしくて相手できないをやんわり言ってるだけ

・まあそーだよな

・糞野党が糞質問とかクイズ大会ばかりするからだろ

・つまり、野党議員が東京新聞の望月記者レベルってことだよ

・野党がつまらん質問ばっかしてるから答えたくても答えられないのでは?

・今の野党相手じゃしかたない
変に揚げ足取られちゃ面倒くさくて叶わんだろ

・任期期間が違いすぎて単純に比較できないし質問の内容だって違うだろ
バカな印象操作だな

・回数なんかどうでもええねん
何を聞いたのか内容を書けや

・つまり、どうでもでも良い事を四倍以上喚いて国会運営の邪魔をしてるだけと






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posted by kwazz at 09:45| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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