2019年12月03日

お得意の、説明責任はどうしたよ…w

デイリースポーツ online;立憲新人の元アナ女性議員がトレンド1位 「ファシズム」呼ばわりで枝野代表が見解問われ 2019.12.03

>3日午前、ネット上ではツイッターのトレンド1位に「石垣のり子参院議員」が浮上した。元アナウンサーで今夏参院選で初当選。

>石垣議員は11月28日付のツイッター投稿で「馬淵澄夫さん山本太郎さん主催の消費税減税研究会。初回の講師は、高橋洋一氏とのこと。これから始まるという時に大変残念ですが、当初言明したように私は、レイシズムとファシズムには一切加担しません。よって、レイシズムとファシズムに加担するような人物を講師に呼ぶ研究会には参加できません」と投稿した。

>これに対し、名指しされた経済学者の高橋洋一氏は2日付ツイッター投稿で、立憲民主・枝野幸男代表に向け「枝野代表。貴党所属の石垣のりこ参院議員はツイッターで私をファシスト、レイシスト呼ばわりしています。貴党代表としての見解を教えて下さい」と質問し、枝野氏の対応に注目が集まっている。





オールドメディアなデマスゴミは、華麗にスルーしてくれるから。

謝罪も反省も、どこ吹く風とばかりの、無責任野党… (´▽`*) アハハン♪





KSL Live!;【動画】立民・石垣のりこ議員のファシスト発言、渡辺喜美議員が国会質問「ヘイトスピーチではないか?」→麻生大臣「私もしょっちゅう言われてる」 2019.12.3

>立憲民主党の石垣のりこ参院議員が、嘉悦大学の高橋洋一教授を名指しで「レイシズムとファシズムに加担するような人物」とツイッターに投稿した問題。3日の参議院財政金融委員会で質疑に立った渡辺喜美議員がこの問題を取り上げ「勉強してから言って欲しい。ヘイトスピーチではないか?」と麻生大臣に見解を求める場面があった。これに対し麻生大臣は「私も似たようなことをしょっちゅう言われている。あまり気にしたことはない。」と答弁し、議場からは笑いが起きた。

(以下略)






zakzak;「桜を見る会」問題を攻めきれない左派野党 専門家「野党は探偵ごっこやめよ。メディアも『ジャパンライフ』との関係を公表せよ」 2019.12.3

>安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党やメディアは追及姿勢を崩していない。2日の参院本会議では、首相から「反省の弁」を引き出したが、新たな事実を掘り起こすことはできなかった。こうしたなか、2015年の同会に元会長が招待され、悪質なマルチ商法で経営破綻した磁気治療器販売会社「ジャパンライフ」の広告を、同社が「行政指導」を受けた14年以降も、新聞やテレビが流していたとの指摘があり、問題視されている。

>「桜を見る会のこれまでの運用は大いに反省すべきであり、今後、私自身の責任で招待基準の明確化や招待プロセスの透明化を検討する」「一般論として桜を見る会が企業や個人の違法、不当な活動に利用されることは決して容認できない」

>安倍首相は2日の参院本会議で、こう語った。この日の答弁で8回も「大いに反省」と口にした。

>本会議では、焦点の1つ、ジャパンライフの元会長との関係も問いただされた。

>安倍首相は「過去に私が招待された多人数の会合で同席した可能性までは否定しないが、一対一のような形で会ったことはなく、個人的関係は一切ない。妻は元会長との面識はない」と答弁した。

>野党議員が招待者名簿などの資料を要求した日に、名簿をシュレッダーで廃棄した内閣府の対応についても追及された。

>安倍首相は「シュレッダーの空き状況や、担当である障害者雇用の短時間勤務職員の勤務時間を調整した結果だ。野党議員の資料要求とは無関係だ」と説明した。事実であれば野党の追及は根拠を失うことになる。

>左派野党やメディアが攻めきれないなか、消費者庁が14年、ジャパンライフに「行政指導」をした後も、新聞やテレビが広告を出していた証拠画像などがネットなどで拡散している。

>政治評論家の伊藤達美氏は「野党側は、安倍首相の地元に乗り込むパフォーマンスまでしたが、大した成果は出ず、手詰まり感がある。選挙を見据えて存在感を出そうとしても『探偵ごっこ』ばかりでは国民は支持しない。メディア側も安倍政権を追及する前に、ジャパンライフとの関係について公表すべきだ」と語っている。






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posted by kwazz at 17:46| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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