2019年12月01日

国民の知る権利は?

テレ朝news;疑惑の物証を…攻勢強める野党が総理地元で調査へ 2019/12/01 12:00

>安倍総理大臣主催の「桜を見る会」を巡り、立憲民主党などの野党議員が1日午後から安倍総理の地元の山口県下関市を訪れ、関係者らからヒアリングします。

>今回、山口県を訪れるのは、立憲民主党などの野党統一会派や共産党の議員ら「桜を見る会」追及本部のメンバーです。桜を見る会や安倍総理の後援会が主催した「前夜祭」の参加者らから直接、話を聞き、前夜祭の領収書や提供された食事の写真など疑惑を解明するための物証を得たい考えです。2日は下関市の安倍事務所や桜を見る会のツアーを企画した旅行会社から事情を聴きたいとしていて、今後の国会審議を通じて安倍総理への追及を強めたい考えです。





デマスゴミ共犯で、特定野党がハシャギ回るサクラ報道のお陰で。

まっとうに国会審議されているであろう、主要な法案は。

これまた、一切国民の目に触れずじまい… ( ̄∀ ̄) アヒャ





NHK NEWS WEB;週明け国会 野党は「桜を見る会」を追及 与党は法案成立急ぐ 2019年11月30日 5時21分

>国会は、週明けに安倍総理大臣も出席して参議院本会議が開かれ、野党側は、「桜を見る会」をめぐって追及を続けることにしています。一方、与党側は、会期末を12月9日に控え、日米の新たな貿易協定の承認などを急ぐ方針です。

>総理大臣主催の「桜を見る会」をめぐる政府・与党の対応に反発する野党側は、29日午前に開かれた衆議院の委員会を欠席しました。

>しかし、その後の参議院の委員会の理事懇談会で、内閣府が行った説明に一定程度前進があったとして午後から審議に復帰しました。

>立憲民主党の安住国会対策委員長は、「衆議院も参議院も審議を再開して、桜を見る会の問題を追及するための審議をしていきたい」と述べました。

>野党側は、12月1日に開かれる参議院本会議で、招待者を決めた経緯などを安倍総理大臣に直接ただすことにしています。

>一方、自民党の森山国会対策委員長は、「桜を見る会のことだけやっているわけにはいかず、法案の審議をすることが大事だ」と述べました。

>与党側は、会期末が12月9日に迫る中、日米の新たな貿易協定の承認や、公立学校の教員の働き方改革を推進するための法律の改正案など残る法案の成立を急ぐ方針です。






Share News Japan;門田隆将氏「一民間人を差別主義者と言ってのけた“石垣のりこ暴言事件”… 国民は危機感を。」 2019-12-01

>門田隆将さんのツイート

一民間人を差別主義者と言ってのけた“石垣のりこ暴言事件”。

思い込みで簡単にレッテル貼りし、それを当然と考えるレベル。

安全保障問題でも、論理でなく“戦争をしたい人”と決めつけ議論を受けつけない人達も。

野党にそんな議員が増えた。“桜国会”が続く筈。国民は危機感を。

(略)

>▼ネット上のコメント

・高橋洋一さんがあちら陣営にわざわざ乗りこんであげるのに、普通なら感謝すべきなのに暴言とは異常ですよね。今の野党議員には議論ができる人材がいないというのがわかります。森ゆうこと柚木はいまだに原英史さんに謝罪してませんし。

・この議員は、名誉毀損で訴えられても良いレベル!自分の立場を勘違いしている!一回、痛い目見た方が良い!

・存在価値のない政党。

・危機感の警鐘を鳴らせる地上波がひとつでもあれば良いのですが・・。

・おかげで顔は売れたようです。

・ツイートとは言え、この石垣議員の発言が大きく取り上げられないことは、日本の人権意識の低さを物語っていると思います。

・立憲クオリティー






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posted by kwazz at 16:09| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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