2019年11月21日

次から次へと、出るわ出るわ…w

共同通信;鳩山元首相も地元支援者を招待 旧民主党政権下の「桜を見る会」 2019/11/20 23:12

>鳩山由紀夫元首相は20日、東京都内で開かれた会合で、旧民主党政権下の2010年に開催した「桜を見る会」に地元支援者を招待していたと明らかにした。記者団の質問に、人数は分からないとした上で「数十人のオーダーだと思う」と述べた。

>当時首相として桜を見る会を主催した鳩山氏は「会を利用して大々的に選挙活動をやろうという発想だったわけではない」と述べ、前日に夕食会を開いていた安倍晋三首相とは異なると強調した。

>首相推薦枠の存在は聞いておらず、招待者の選定にも関与しなかったと説明したが「他の議員よりは大勢を招いていたのではないか」と語った。





無責任野党、Doすんの、これ? … ( ̄∀ ̄) アヒャ





産経ニュース;立憲・安住氏の朝食会「原価」1人1739円 首相の会費5000円より安く 2019.11.20 20:03

>立憲民主党の安住淳国対委員長(衆院宮城5区)の資金管理団体「淳風会」が平成24年に都内のホテルで開いた政治資金パーティーで、会合の「原価」に当たるホテルの会場使用料が対価を支払った人1人当たりで1739円だったことが20日、政治資金収支報告書から分かった。

>野党は首相主催の「桜を見る会」に関し、安倍晋三首相の後援会関係者が前日に同じホテルで開いた「夕食会」の1人当たりの会費5千円を「安すぎる」と批判しているが、会場使用料などについてホテル側が柔軟に対応している実態が浮かび上がった。

>収支報告書によると、淳風会は24年4月23日と11月19日に朝食セミナーを開き、それぞれ収入は1062万円と1176万円で、対価を支払ったのは531人と588人。淳風会は会場使用料としてホテルに92万3326円と121万円を支払った。通常、使用料には飲食物の値段も含まれる。使用料を人数で割ると、1人当たり1739円と2058円。出席者が対価を支払った人の半数だったとしても、1人当たり5千円を下回る。

>安住氏の事務所は20日、産経新聞の取材に対し、「朝食会セミナーは適切に収支報告書に記載している」と答えた。






Share News Japan;旧民主党、桜を見る会の選挙利用… 「野田総理の下での桜を見る会、後援者の方等をご夫妻で招待いただく絶好の機会」 2019-11-21

>旧民主 桜を見る会の選挙利用

▼記事によると…

・テレビドラマ化もされた時代小説『旗本退屈男』を気取り、真っ正面から突き刺さるブーメランの傷痕を「天下御免の向こう傷」だと誇ってでもいるのか。立憲民主党の安住淳国対委員長は20日、今年4月開催の「桜を見る会」について記者団にこう強調した。

「公費を使った桜を見る会を、自民党また安倍晋三首相の選挙運動に利用していたことがはっきりした。本当にその税金を使って許されるのか、徹底的に問いただしていきたい」

2019.11.21(有料会員記事)
https://special.sankei.com/a/politics/article/20191121/0001.html

(略)

>▼ネット上のコメント

・こんなのこれからもボロボロ出てくるでしょ。後援者を呼ぶことは何十年間も慣例だったわけだし。だから私物化だのと騒いでも仕方がない。

・鳩山さんも野田さんもやっていたんでしょ?「桜を見る会」って著名人、その年の活躍した人などを呼ぶんだろうけど、自分の地元だって呼ぶに決まってるじゃん!それは自民でも民主党でも一緒なのに、今更大騒ぎして。立憲民主党はブーメランで質問返しされても大丈夫なのか?

・鳩山政権の桜を見る会をそっくりそのまま踏襲したらいいんじゃね?人から会場から料理から全部。

・レンポー:時効です。( ゚д゚)ポカーン

・スーパーブーメランやないかーい‼️

・最後の機会かもしれないことを感じていたのかもしれませんね。

・もうブーメランを投げずにはいられないんだなw






アノニマスポスト;<桜を見る会>東京新聞・望月イソ子がリツイート→ハッピー米山「昭恵氏の推薦枠もあったとか… 昭恵氏は完全な私人、公私混同以外の何物でもない」→2010年菅直人政権時→ 堀田記者「菅直人夫人が『あなたもいらっしゃいよ』と言ってくた。規則なんかないんですよ」 2019.11.21

>堀田記者

2010年の(桜を見る会)の時は総理夫人が、菅直人夫人が喜んで「あなたもいらっしゃいよ」と言ってくれました。規則なんかないんですよ。
(「国民民主党・玉木代表定例会見 2019年11月13日」より)

28分あたりから
















posted by kwazz at 15:35| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: