2019年11月06日

外務省は、キチンと仕事をしろよ!

産経ニュース;ウィーン芸術展、公認撤回 昭和天皇の風刺作品など展示 2019.11.6 08:21

>日本とオーストリア国交150年の記念事業として同国の首都ウィーンで日本の芸術家らの作品を展示していた「ジャパン・アンリミテッド」について、在オーストリア日本大使館は5日までに公認を取り消した。東京電力福島第1原発事故や安倍政権を批判的に扱った作品などが問題視されたとみられる。

>政治的テーマへの抗議が高まり、公権力との関係が物議を醸した国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」に参加していたグループも出展していた。公式ロゴが使えなくなるだけで展示会は続いている。

>日本での政治社会批判の自由と限界に焦点を当てた展示会はウィーン中心部の「ミュージアム・クオーター」で9月下旬に開幕。放射線防護服に日の丸の形に浮かんだ血が流れ落ちるようなオブジェや、安倍晋三首相に扮した人物が歴史問題を巡り韓国、中国に謝罪する動画も展示されていた。昭和天皇を風刺する作品もあった。(共同)





ネットで拡散されなかったら。

これまた、日本人の知らないところで。

堂々と、芸術に名を借りた日本ヘイトが横行だった件… ( ̄∀ ̄) アヒャ





togetter;日本大使館公認【JAPAN UNLIMITED】反日美術展をツイッターで問題提起したら、国会議員が追求し、外務省が【公認剥奪】!!スポンサーも逃げ出して出展芸術家(会田誠氏)が激怒した件。

>オーストリア、芸術の都ウィーンで開催されている【JAPAN UNLIMITED】。
「天皇侮辱、原発事故揶揄、反日プロパガンダ」が展示され、まさに『表現の不自由展』の再来です。

>この「JAPAN UNLIMITED」に対し、あろうことか
在オーストリア日本大使館(外務省管轄)が【公式イベントのお墨付き】を与えていたのです…

(以下略)






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posted by kwazz at 18:10| Comment(0) | 市民運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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