2019年10月30日

パヨチン隊は、ダブルスタンダードがお好き…w

東スポWeb;愛知・大村知事の「明確にヘイト」発言に竹田恒泰氏「お前がいうな!」 2019年10月30日 08時31分

>2つの“芸術祭”を巡って「表現の自由」論争が再燃した。29日、大村秀章愛知県知事(59)は27日に同県の施設「ウィルあいち」(名古屋市東区)で開催された「芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」について「内容からして明確にヘイトにあたると言わざるを得ない」と発言、法的措置を考えていることを明らかにした。

>「あいちトリカエナハーレ」は政治団体「日本第一党」の党首・桜井誠氏(47)が企画。タイトルは愛知県で開催された国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」を意識したものだ。

>あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」では慰安婦問題を象徴する「平和の少女像」、昭和天皇とみられる人物を含む肖像画が燃える映像「遠近を抱えて」などを展示。芸術なのか? 芸術作品なら許されるのか? 公金投入の是非など大きな議論を巻き起こった。

>桜井氏は「あいちトリカエナハーレ」開催にあたり「あいちトリエンナーレ2019でも議論となった表現の自由につきまして、改めて私共から問題提起を致し皆様に考えて頂きたいと思っております」と呼びかけ、ベトナム戦争時の韓国軍兵士の蛮行を表現する「ライダイハン像」、不自由と大きく書かれたバッグ、「ルンルン楽しい日韓断交」「犯罪者はいつも朝鮮人」と書かれた「かるた100連発」などを展示した。

>大村知事に「あいちトリカエナハーレ」はヘイトと認定された桜井氏は、同日夜にユーチューブの公式チャンネルで「重大な名誉毀損。これから先もトリカエナハーレを展開しようとしていたところで、あのような発言をされて我々の芸術活動が妨害された」と反発。「愛知県知事、大村を相手どって法的措置を取ります。検討じゃないです。直ちに行うよう、指示を出しました」と法的措置の手続きに入ったことを明かした。

>桜井氏は「私はチマチョゴリを着てライダイハンの説明をしただけで、ヘイトなんて全くやっていない」「かるたは売っている物。それがヘイトというのは検閲じゃないですか」と説明。表現の不自由展の再開での大村知事の「表現の自由は守られなければいけない」発言を争点にする意向だ。

>ネットでは2つの芸術祭について「表現の自由ならOK」「どちらもヘイト」「大村知事はダブルスタンダート」など様々な意見が出ている。

>芸術祭での大村知事の対応に反発してきた、明治天皇のやしゃごで作家の竹田恒泰氏(44)は自身のツイッターを更新。大村知事が「明確にヘイト」とした記事を引用し、「大村知事よ、お前がいうな!」とつぶやいた。





毎度毎度、ヘイト、ヘイトと大騒ぎなのは。

結局、かの民族がらみ… (ゝω・*)v キャピ





東スポWeb;慰安婦問題テーマの映画「主戦場」映画祭で上映見送り 出演者が“告発”「黒幕いる!」 2019年10月30日 11時00分

>川崎市で11月4日まで開催中の「KAWASAKIしんゆり映画祭」が、慰安婦問題をテーマにしたドキュメンタリー映画「主戦場」(ミキ・デザキ監督)の上映をいったんは予定しながら、見送っていたことが28日、分かった。“出演者”の一部が上映中止などを求めて提訴していることを踏まえ、川崎市が懸念を伝えていた。また、その出演者たちが先日、シンポジウムを開き、デザキ氏の後ろにいる“黒幕”の存在を明らかにした。

>映画祭はNPO法人「KAWASAKIアーツ」が主催し、事務局を運営。川崎市は共催として、約1300万円の費用のうち約600万円を負担している。

>映画の配給会社によると、6月10日に映画祭事務局から「『主戦場』を上映したい」との連絡があり、8月5日午前に上映申込書が提出された。だが、同日午後になって「『映画祭や市が、出演者の一部から訴えられる可能性がある作品を上映するのはどうか』と川崎市に言われた」と連絡があり、9月に上映見送りの文書が届いたという。

>映画祭の中山周治代表は「運営のほぼ全てをボランティアが行っており、安全面や運営面のリスクを考えて判断した。忖度したと取られても仕方がないが、税金が使われている映画祭なので、民間の劇場とは違う判断をせざるを得なかった」と話している。

>先日、都内で「詐欺映画『主戦場』を糾弾する!」と題したシンポジウムが開催され、上映中止を求めて提訴している教育研究者の藤岡信勝氏らが講演を行った。

>当時、留学生で上智大学院生のデザキ氏が「公正性かつ中立性を守りながら、ドキュメンタリーを作成し、卒業プロジェクトとして大学に提出する予定です」として、藤岡氏ら保守系論客8人に取材した。

>ところが商業上映され、発言は切り貼りされ、テロップで「性差別主義者」「歴史修正主義者」など極端な思想の持ち主であるかのようにレッテル貼りされたという。

>藤岡氏は「デザキ氏は我々に無償での取材依頼をしてきたが、なぜか承諾書へのサインを求めてきた。つまり、初めから商業映画を作ることを目的としていた」と言う。

>承諾書には「製作者またはその指定する者が、日本国内外において永久的に本映画を配給・上映または展示・公共に送信し…」などと書かれており、藤岡氏はサインを拒否。すると、デザキ氏から「指導教官と話しましたところ、藤岡先生の出演部分が中核を占めるので、承諾書へのサインなしには、ドキュメンタリーへの製作着手が難しいと言われました」とのメール。

>藤岡氏は「(撮影した素材を)撮影時の文脈から離れて不当に使用したり、他の映画等の作成に使用することがないことに同意する」の合意書を出した。しかし、後に合意書とは真逆の中身で商業映画として公開された。

>「メールで分かるように、主導しているのは指導教官で、デザキ氏はただのコマ。デザキ氏の卒論といいながら、指導教官の組織的なプロジェクトだった。その指導教官は安全保障関連法案反対派の学生団体『SEALDs』の黒幕でもある。その教官が関わっていると分かっていたら、取材を受けなかった。卒論だというから、上智大学の研究倫理を信じ、善意で取材を受けてしまった」と藤岡氏。また、「主戦場」というタイトルについて、藤岡氏は「慰安婦問題のこれからの主戦場はアメリカということなんです」と指摘。米国で“従軍慰安婦”を広めていくためだという。

>米国の評論家「テキサス親父」ことトニー・マラーノ氏はビデオメッセージで「問題なのは、米国の大学で次々に無料上映されていること。米国の大学はリベラリズムの温床で、そこにフェイクメンタリー(フェイクとドキュメンタリーの造語)という毒を打ち込んでいる。学生は何十年後に政治、マスコミ界のリーダーとなるんだから、その彼らが日本に悪い印象を持つことになってしまう」と語っている。






Share News Japan;ナザレンコ・アンドリーさん「在日外国人として言わせて貰うが、ルールとマナーを守り、日本の国益を損なおうとしない外国人は差別されていない。」 2019-10-30

(略)

>ナザレンコ・アンドリーさんのツイート

「日本人が在日外国人を差別している」という認識から間違っているね。

在日外国人として言わせて貰うが、ルールとマナーを守り、日本の国益を損なおうとしない外国人が差別されていない。

自分自身も、日本で差別されたことはない(過激派左翼に言われるヘイト以外)

民間団体の活動と五輪が関係ないし

(略)

>▼ネット上のコメント

・そもそも、大多数が"特に関与しない"ですからね。自分たちに実害がなければ、居てもいいですし、居なくても良いという考え方の人の方が多い。

・残念ながら差別してます。しかも、制度的に。同じ「在日」を冠する外国人でありながら、特定民族にだけ殆ど国民と変わらない、特権(7年を越える重罪でないと強制送還されない等)を持っている外国人が居ます。そんなふざけた制度を可及的速やかに廃止するのが現日本の至上命題です。

・帝政ロシアやスターリンがウクライナに対してやったことは差別ではなく迫害だと思います。

・そう仰って頂いて嬉しく思います。ありがとう。

・郷に入れば郷に従え。それがでいない人には例え日本人同士でも厳しいですよ、この国は。

・日本人は隣国の難癖に反論するだけで差別と言われますよ(笑)

・多くの日本人はラグビー日本代表の具智元選手の事は大好きだと思うよ。






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posted by kwazz at 13:51| Comment(0) | 市民運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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