2019年10月08日

あいち、観覧の不自由展…w

ハフポスト;あいちトリエンナーレ全面再開。「一つの芸術祭のあり方をお示しできた」 2019年10月07日 20時55分

>8日午後は30人×2回のガイドツアー

>入場者は整理券による抽選方式で、1回の入場者は30人。入場前に身分を確認したうえで、事前にキュレーターによる事前教育プログラムを受けてもらう。中では、ガイドを聞きながらツアー形式で展示を観覧する。貴重品をのぞく手荷物の預かりや金属探知機による身体検査も行うという。

>8日午後の観覧方法は、午前10時に公式サイトで公表される。30人ずつ計2回のガイドツアーとなる予定。一回の観覧に約90分間かかる見込みという。9日以降は8日の状況をみて判断する。

>不自由展の再開を巡っては、大村知事が9月30日に「6〜8日の再開に向けて協議を始める」と発表していた。トリエンナーレの実行委員会と不自由展の実行委による協議が続く中、焦点となったのはSNSの拡散防止と中止前の状態で展示が再開できるかどうかだった。

>動画撮影は禁止したうえで、8日は写真撮影を希望する人には、会場の職員が撮影し、後日撮影した写真を送付する。9日以降は、SNSに掲載しないという趣旨の誓約書を書いてもらったうえで、携帯電話などでの撮影は許可する予定という。

(抜粋)





その後、観覧者の表現の不自由展へ… ( ̄∀ ̄) アヒャ





Share News Japan;「表現の不自由展」再開 入場は1日2回のみ、30人ずつ 2019-10-08

>「表現の不自由展」再開へ 入場は午後2時10分と4時20分の2回、30人ずつ

▼記事によると…

・愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」は8日午後に再開する。

・芸術祭実行委員会のホームページによると、入場は1日2回に制限し、抽選で1回30人に絞り、1回目は午後2時10分から1時間。2回目は午後4時20分から40分間。大村知事の7日の発表によると、鑑賞者は事前にエデュケーション(教育)プログラムを実施し、ガイドを付けて鑑賞する。また、安全を確保するため金属探知機によるチェックも行う。

10/8(火) 10:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000013-mai-cul

(略)

>▼ネット上のコメント

・特定の人しか見られないのに税金投入か・・・愛知県の皆さん、無関心でいいんですか?

・政治家の三親等までの帰化情報開示!問題解決はこれしかない。

・極端な鑑賞制限をすることで「表現の不自由」という名称を正当化するつもりに違いない(笑)

・公費を使ってまで一部の人間しか興味ないヘイト展をここまでして開催する意味がまったく理解できない。

・極めて特殊な人間にしか見れないような展示会に税金を投入するなんて、大村は知事としての最低限の良識も持ち合わせていないようだな。

・この再開について、中日新聞はなぜ世論調査をしなかったの?それは中日新聞がバックだから出来なかったのでしょ!

・愛知県民ですが、大村知事は許さない。






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posted by kwazz at 18:38| Comment(0) | 地方行政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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