2019年09月23日

日韓、表現の不自由展…w

しんぶん赤旗;旭日旗容認見直しを 党都議団 五輪組織委・都に要請 2019年9月21日(土)

>東京五輪組織委員会が来年の東京五輪・パラリンピックへの旭日旗持ち込みを容認する姿勢を示していることに対し、日本共産党東京都議団(曽根はじめ団長、18人)は20日、容認の判断を見直すよう組織委員会に申し入れました。

>小池百合子都知事に対しても、開催都市として旭日旗の持ち込みに反対の姿勢を示すよう努力を求めました。

>申し入れでは、旭日旗が戦前、日本軍の軍旗・軍艦旗として使用されたことから「アジアの国々への侵略の記憶を呼び起こすものだ」と指摘。五輪憲章が競技会場での政治的、宗教的、人種的宣伝を「許可されない」としているもとで、「旭日旗の持ち込み容認は五輪憲章の精神と相いれない」と強調しました。

>国際サッカー連盟が「攻撃的・挑発的な内容を含んだ横断幕や旗」を禁止し、アジアサッカー連盟も2017年に日本チームサポーターの旭日旗掲揚に懲戒処分を下したこと、08年北京五輪では北京の日本大使館が日本からの観戦者に旭日旗を掲げないよう案内したことを示し、旭日旗持ち込みを「東京五輪で容認するのは矛盾している」としました。

>組織委員会の横山正彦総務部長、都五輪準備局の田中彰・計画推進部長は「持ち帰り、組織内で共有したい」と答えました。





アベ独裁を叫びながら、フリーダムに反日、侮日にいそしみ。

旭日旗にまでレッテルを貼り、逆に表現の自由を妨げようとする。

共産党とゆかいな仲間たち… (´▽`*) アハハン♪





ゴゴ通信;リュ・ソクチュン教授「慰安婦は売春婦であり日本政府に責任はない」発言 韓国政治家「処罰するために法改正が必要」 2019/09/22 20:59:39

>韓国延世大学のリュ・ソクチュン教授が「慰安婦は売春婦であり日本政府に責任はない」と言う発言を受け批判が殺到している。

>リュ・ソクチュン教授は日本植民地時代を語り慰安婦を「売春女性」とし、加害者は、日本(政府)ではない。慰安婦は売春の一種」と述べた。彼は続いて「慰安婦は日本の民間が主導し、日本は関わっていない」と付け加えた。

>これに対して学生が「慰安婦被害者は自主的に行ったものではなく、強制連行されたではないか」と反発し、リュ教授は「生活が困窮している当時は売春の誘惑があった」と回答した。

>これに対して韓国民主党内のジョンチュンスク議員は22日に「韓国党革新委員長を務めていたリュ教授の妄言と歴史歪曲に全国民が激怒している」と批判した。

>ジョンチュンスク首席報道官も「親日・反歴史的妄言を処罰するために法的・制度的な対策が必要だ」とし「リュ教授に対する大学当局の断固たる措置を求める」と述べた。

>現在、延世大学の在校生と卒業生らはリュ教授に対して罷免(ひめん)するように署名運動を行っている。






デイリー新潮;そんな韓国が大好きです(KAZUYA) 週刊新潮 2019年9月19日号掲載

>「韓国なんていらない」

>「週刊ポスト」がそんなタイトルの特集を掲載し、作家の深沢潮さんが「差別扇動である」ことを理由に同誌での連載をやめると宣言。話題が広がりました。

>特集の中にある「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」との記事について小学館は「配慮に欠けた」と謝罪しています。確かに、「要らない」というタイトルは行き過ぎだったかもしれません。ただ、記事を読むと、韓国の大韓神経精神医学会が発表したレポートから「韓国成人の半分以上が憤怒調節に困難を感じており、10人に1人は治療が必要なほどの高危険群である」との内容を報じた韓国紙「中央日報」が元ネタになっているのです。

>他の記事では観光の面でアメリカ人や中国人に比べて韓国人旅行者は3分の1程度しかお金を使わないとか、“輸出依存”の韓流グループは日本市場がないと食べていけないとか……それらは事実でしょう。

>ただのデータや事実を書くだけで「差別を扇動する」とされたならおかしな話です。いくら抑え込もうとしても、事実は事実です。小学館は事実誤認や明らかなフェイクニュースを書いていたのなら謝罪も必要だったでしょうが、今回の記事に関しては表現の自由の範囲内だと思いますし、謝罪までする必要はなかったのではないでしょうか。

>表現の自由を持ち出したのは他でもありません。芸術と称して天皇の写真を燃やしたり、慰安婦像のプロパガンダをやるのはオッケーなのに、事実に基づいて「韓国なんて要らない」と評論を書くのはダメという感覚が理解不能です。散々表現の自由だと、あいちトリエンナーレの展示を擁護していた左派の連中が、現在週刊ポストを叩き、「回収しろ」とか「廃刊だ」などと抜かしているのなら滑稽でしかありません。見事なダブルスタンダード。

>左派は何故か韓国“だけ”に意味不明の優しさを見せます。「韓国なんて要らない」の対象を「アメリカ」に変えたら、彼らは同じように差別扇動だから連載をやめると言うのでしょうか? いや、まず言わないでしょう。むしろあっち界隈はアメリカが大嫌いなので、喜んで拡散に励む姿を想像してしまいます。

>ネットにおいては最近韓国に対する見方も変化しているように感じます。いわゆる徴用工問題、輸出管理厳格化、GSOMIA破棄など日韓の対立が過熱している中で、連日ぶっ飛んだ斜め上の反応を示し続ける韓国は、もはや怒りよりも(ないわけではない)、「またアホやっているな」という笑いのコンテンツと化しています。むしろ笑いとして見ないと疲れるだけでしょう。

>長い目で見て本当に重要なのは、米中貿易戦争による世界経済の不安定化や、消費増税強行による国内景気の低迷です。

>しかし、本当に重要なことは我々の生活に影響をもたらすのに、ジワジワと進行するので派手さはありません。一方で韓国の話題は単純でわかりやすくぶっ飛んでいるから華があります。面白いんだけど馬鹿馬鹿しいから放っておきたい。だけどつい気になってしまう……そんな韓国が大好きです。




















posted by kwazz at 11:14| Comment(0) | 日本共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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