2019年09月08日

パヨクの被害者コスは、もう通じないよ…w

共同通信;津田大介さんとのイベント中止 札幌芸術祭、安全確保が困難 2019/9/6 18:44

>「札幌国際芸術祭2020」の実行委員会は6日、名古屋市で22日に開催予定だった「あいちトリエンナーレ2019」の芸術監督津田大介さんとのトークイベントを中止すると発表した。参加者の安全を確保することが困難と判断した。

>実行委によると、名古屋市内で22日午後に津田さんと札幌国際芸術祭のディレクター2人がそれぞれの芸術祭の見どころをPRするイベントを予定していた。主催は札幌側で、7月末からインターネットで開催を予告していた。6月にも札幌市で同様のイベントを実施していた。

>実行委に苦情や脅迫は来ていないが、「円滑に運営することが困難」として、中止に踏み切った。





自称市民団体の正体が、もうバレバレなんだもん… (´▽`*) アハハン♪





NHK NEWS WEB;「政治的中立」配慮 揺れる自治体 2019年9月7日 16時15分

>愛知県などが開いている国際芸術祭で、展示の一部が、脅迫を理由に中止されてから1か月余り。「公的な場」での表現活動に行政がどう関わるべきなのか。全国の自治体が今、頭を悩ませているようです。

>後援方針 変えた

>「今の時代、より慎重に判断する必要があると痛感しています」

>自治体による「後援」について、こう打ち明けたのは、神奈川県茅ヶ崎市の担当者です。

>催し物の主催者は、自治体の「後援」が受けられると公共施設にチラシを置いたり、自治体の広報誌で催しを告知できたりします。

>しかし、市はことし後援の運用方針を次のように見直しました。

>「特定の主義主張等に市が賛同していると市民に誤解を与えるおそれがあるなどの場合には、不承認となることがあります」

>きっかけは、去年、市内で「慰安婦」に関する映画の上映会を後援したところ、抗議や意見が800件以上寄せられ、行政の通常業務に支障が出たからだといいます。

>「できるだけ多くの市民活動を応援したいという立場は変わりませんが、結果として、市民生活や行政サービスに支障をきたす事例もありました。政治的中立の判断は難しいケースがあり、今回の愛知県の話もあるので、慎重に判断していきたい」

>他の自治体でも…

>こうした行政の「政治的中立」への配慮は全国に広がっています。

>全国で、行政が市民活動の後援を断ったり内容の変更を求めたりしたケースについて調べたところ、この5年余りで把握できたケースだけで、43件に上りました。その多くは、「原発」や「憲法」など意見が分かれるテーマを扱っていました。

>専門家はどうみる?

>こうした自治体の姿勢について表現の自由に詳しい慶應義塾大学法科大学院の横大道聡教授は、「行政から後援を受けなくても市民の表現活動はできるので、後援を断ることが市民の『表現の自由』を侵害するとは言いがたい」としたうえで、次のように指摘しています。

>「政治的中立を意識する行政の立場は理解はできるが、自治体の広報などでイベントを告知できないと、市民の知る機会が減り、表現活動に触れる機会も失われる可能性があります。さまざまな価値観に触れられる環境が市民の人格形成にとって重要だと考えると、行政の自粛の広がりは社会にとって望ましい状況とはいえないと思います」






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posted by kwazz at 04:07| Comment(0) | 市民運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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