2019年06月26日

野合連合の選挙公約、ってことで…w

産経ニュース;共産・志位委員長「本当なら結構だ」 トランプ米大統領の「日米安保破棄」報道 2019.6.25 19:19

>共産党の志位和夫委員長は25日の記者会見で、トランプ米大統領が私的な会話で日米安全保障条約の破棄に言及したとの一部報道に関し「本当にやめるというなら結構だ。私たちは日米安保条約は廃棄するという立場だ。一向に痛痒(つうよう)を感じない」と述べた。




安全保障も無為無策で、まっとうにノープラン… ( ´∀`)b ネッ!





時事ドットコム;「減らない年金」提言=最低賃金1500円目標−共産公約 2019年06月21日19時27分

>外交・安全保障では、集団的自衛権行使を一部容認した安保関連法廃止や陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の国内配備計画撤回を求めた。

(抜粋)






産経ニュース;立民・枝野代表、イージス配備の強行認めず 2018.11.24 19:17

>立憲民主党の枝野幸男代表は24日、政府がミサイル防衛の強化策として導入を目指す地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」について、秋田など候補地への配備を強行するのは容認できないとの認識を示した。秋田市で記者団に「地域住民から理解を得られている状況ではない。少なくとも、今このまま強引に進めるのは許されない」と述べた。

>イージス・アショアの調達費にも言及した上で「本当に必要か、より詳細な検討が求められる」と指摘した。

>北朝鮮などを念頭に置くミサイル防衛に関しては「安全保障の観点から重要性があると肯定的に受け止めている」とも強調した。






時事ドットコム;政府、「安保破棄」打ち消し=日米同盟への打撃懸念 2019年06月25日19時07分

>日本政府は25日、トランプ米大統領が日米安全保障条約の破棄に言及したとの米通信社報道を打ち消し、日米同盟は健在であると強調した。報道を放置すれば、同盟の信頼性に疑義が生じて日本の安全保障環境に響くだけでなく、日米関係を外交の基軸に据える安倍政権にとって打撃になりかねないとの懸念がある。

>「報道にあるような話は全くない」。菅義偉官房長官が25日の記者会見で米報道についてこう語ると、外務省幹部もホワイトハウスから報道を否定する説明があったと強調。別の幹部も「フェイク(偽)ニュースだ」と断じるなど一斉に火消しに走った。

>これまでトランプ氏の奔放な言動が報じられても直接論評しないのが日本政府の対応だったが、今回は米側の「説明」を基に明確に否定した。日米安保は日米同盟の根幹だけに、報道内容が独り歩きすることへの危機感の大きさがうかがえる。

>もっとも、トランプ氏は2016年の大統領選中に「日米安保条約は不公平」と発言。在日米軍の駐留経費の全額負担を要求し、米軍撤退もあり得るとの考えを示していた。今回の報道は、同盟国への防衛費負担に不満を募らせてきたトランプ氏の過去の主張の延長線上にあるとも言える。






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posted by kwazz at 04:54| Comment(0) | 日本共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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