2019年05月10日

国を壊す、国壊議員だからね…w

zakzak;【有本香の以毒制毒】「令和」祝賀に水を差す朝日新聞、平成最後の1面トップは… メディアが騒ぐ「女性・女系天皇」デタラメ論 2019.5.10

>新しい御代「令和」が幕を開けた。大型連休中だったこともあり、天皇陛下のご即位後初の一般参賀には全国から15万近い人々が詰めかけた。

>東京駅から皇居までの道が人で埋まっている様子を筆者も通りがかりに目にしたが、意外に若者や子供連れの姿が目立った。その人の列が4〜5時間待ちの長さとなっても、諍(いさか)い1つ起きない。改めて、日本は良い国だと感じた光景だった。

>ところが、このお祝いムードに水を差す「恨み言」ばかり言う団体があった。その筆頭は、日本の「クオリティ・ペーパー」朝日新聞だ。

>まず驚いたのは、ご譲位前の4月25日の「天声人語」が、「世襲に由来する権威を何となくありがたがり、ときに、よりどころにする。そんな姿勢を少しずつ変えていく時期が、来ているのではないか」と皮肉っぽく書いて、国民を嗜(たしな)めたことである。

>この5日後、朝刊を開いてさらに驚いた。平成最後となるこの日(4月30日)の朝刊では、他の全国紙がそろって「天皇陛下(現上皇さま)のご譲位」を1面トップ、カラー写真付きで伝えていたなか、朝日新聞だけがこのトピックをトップから外していた。しかも両陛下の写真はない。

>では、一体この日の朝日新聞の1面トップは何だったかといえば、安定の「反安倍」ネタである。

>《元号案、首相指示で追加 「令和」3月下旬に提出 6原案、皇太子さまに事前説明》との見出しを付け、記事では憲法学者の口を借りて、「首相の行為は、『新天皇の政治利用』にあたり、違憲の疑いがある」とある。

>30年ぶりの御代替わりにも、平成時代の天皇陛下のご譲位という日本にとっての大事にも決して浮かれず、朝日新聞は自社の大事、自社にとっての不倶戴天の敵である安倍晋三首相への批判で平成を締めくくった。この姿勢に好感は持てないが、筋は通っている。

>そして、令和が開け、天皇陛下のご即位の日になると、朝日新聞はさっそく、《皇位継承資格、3人のみ 女性・女系天皇、政権は消極的》という見出しの記事を載せた。新しい御代が始まった日に、終わるときの話をする感覚が筆者には不快だ。

>一方、メディアはここへ来て、「女性・女系天皇」の話題で騒いでいるが、そもそも、こんなデタラメな論の立て方もない。

>「皇統安定のため」とのおためごかしをメディアは一様に言うが、皇統とはイコール男系(父系)の血筋だ。それが一度、「女系」に代われば、その瞬間、今日までの皇統の終わりを意味する。それで、「持続可能」とか「安定」など、はなからあり得ない。

>生真面目な保守派の人々は「国民の多くに『女系』の意味、危険性が理解されていない」と嘆くが、問題はそれよりも、「女系」という、政治的レトリックが当たり前に用いられ、一般化されつつあることである。

>「女系」には天皇の血統はない。まずは目を覚まし、議論の主導権を奪い返すことから始めなければならないのである。





女系天皇で、事実上、イワユル天皇制の終焉へ… ( ´∀`)b ネッ!





Share News Japan;共産党・志位委員長「女性天皇・女系天皇、当然検討すべき」 2019-05-10

>「女性天皇・女系天皇検討すべき」共産・志位委員長

▼記事によると…

・共産党・志位委員長:「女性、女系、ともに当然、検討すべきだ」

・志位委員長は、女性宮家の創設や女性天皇を認める制度改正の検討を示した理由として「天皇の地位を定める国民の総意は男女平等であるべきだ」と説明しました。

・共産党はかつて天皇制廃止を掲げていましたが、2004年に党の綱領から「君主制の廃止」という方針を削除し、天皇の条項も含めて憲法を守る立場となっています。

9日に衆議院は本会議で天皇陛下の即位を祝う「賀詞」を議決しましたが、共産党も賛成して全会一致となっています。

2019/05/09 19:13
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000154128.html

(略)

>▼ネット上のコメント

・元々が天皇制反対なのに、矛盾した発言で自分の首締めて楽しい?

・「野党共闘」を大事にして行き着いた先がこれか。もう原則も何もない、ムチャクチャである。いよいよ「共産党」の看板を下ろすときか。

・自己保身に走る。

・天皇制廃止を主張しない日本共産党の存在価値ってなんだ、 敵ながら見損なったぞ、、、、、、

・あらゆる意味で「無原則」になってきた

・共産党が語ると分かりやすい。皇統の破壊が目的で主張してるのね。

・知らん内に天皇の存在を認めるようになってたのね






Share News Japan;竹田恒泰氏「女性宮家推進の本当の理由は皇族を潰すこと…白真勲は『女性宮家の議論をするなら9条の議論に付き合ってもいい』と言った。これは…」 2019-05-10

>女性宮家推進の本当の理由

竹田恒泰
「蓮舫や白真勲などが女性宮家を推進してる。結婚後も眞子内親王に“皇族に残って”という声もあるが小室圭が皇族になり、息子が皇族になっていいの?女性宮家推進の本当の理由は皇族を潰すことで、白真勲は『女性宮家の議論をするなら9条の議論に付き合ってもいい』と言った」

(略)

>▼ネット上のコメント

・これが目的で帰化したとも疑える訳で・・・😔

・両方とも日本人じゃって事を考えると露骨過ぎ。調べる力がない連中には引っ叩いてでも危機感を与えないと、とんでもない事になりそうだけど

・分かりやすいですね。

・そう考えると、小室も役立っていますね。逆の意味で…

・国籍不明者が扇動してる時点で逆張りが正解と言っているようなもの。

・「呼び水」というのを考えるようにしないといけないですね。「御結婚後も、皇族に残っていただきたい。」という、一見ポジティブな言葉の裏にある意図。日本人も、そろそろそういう事を考えねばならないと思う。

・一家破滅ではなくて、国家破滅に繋がりますから慎重に進めてほしいです。






kaguya_001.jpg














posted by kwazz at 13:39| Comment(0) | 皇室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: