2018年05月31日

いつまでも、国会の膿に配慮する必要なんてないだろ…w

産経ニュース;野党6党派が会期延長反対で合意 立民・辻元清美国対委員長「自己都合で延長するな」 2018.5.30 11:56

>立憲民主、国民民主、共産など野党6党派の国対委員長は30日、国会内で会談し、6月20日が会期末の通常国会を延長する政府、与党の方針に反対することで合意した。参院「1票の格差」是正に向け、選挙区と比例代表で定数を計6増やす公選法改正の検討に入った自民党の動きに関し、拙速に進めるべきでないとの認識でも一致した。

>立民の辻元清美国対委員長は会談後、記者団に「政府、与党は会期内に審議を終わらせる責任がある。唐突に、自己都合で会期を延長すべきでない」と強調。1票の格差是正をめぐっては「選挙制度は民主主義の源だ。会期延長に絡めて、会期末のどさくさに紛れて出してくるような問題ではない」と述べ、自民党をけん制した。





延々と会期を延長したところで。

審議は尽くされていない! 強行採決ガー!、とか言い出すに決まってるんだから。

国民の敵は… (*´・ω・)(・ω・`*) ネー





NHK NEWS WEB;野党側 IR法案は十分審議を 会期延長は認めず 5月30日 12時14分

>今後の国会対応をめぐり、野党側の国会対策委員長が会談し、カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けた法案について、十分な審議時間の確保を与党側に求めていくとともに、国会の会期延長は認められないという認識で一致しました。

>会談には、立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党の野党5党と衆議院の会派「無所属の会」の国会対策委員長が出席し、今後の国会対応を協議しました。

>この中では、衆議院内閣委員会で審議が行われている、カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に向けた法案について、地方公聴会を開催するなど、衆議院で50時間程度の審議時間を確保するよう与党側に求めていくことを確認しました。

>また、与党内から、この法案などを今の国会で成立させるためには、来月20日までの会期の延長が必要だという意見が出ていることについて、与党側の都合で国会の会期を延長することは認められないという認識で一致しました。

>立憲民主党の辻元国会対策委員長は記者団に対し、「政府・与党には、会期内に審議を終わらせる責任があり、唐突に、自己都合で会期を延長することには反対だ。IR・統合型リゾート施設の整備に向けた法案は、小手先の議論で採決に至ることは許されない」と述べました。






産経ニュース;【阿比留瑠比の極言御免】対照的だった立憲民主と国民民主 党首討論で君子豹変?玉木氏「脱対決」で建設的議論も… 2018.5.31 01:00

>約1年半ぶりに行われた30日の党首討論では、質問に立った4野党が2つに割れた。立憲民主党の枝野幸男代表と共産党の志位和夫委員長は、十年一日のように「モリ・カケ」追及に明け暮れたのに対し、国民民主党の玉木雄一郎共同代表と日本維新の会の片山虎之助共同代表はあえてモリ・カケに触れず、建設的な議論を目指した。

>「(枝野氏が)言われたことは何回も御(おん)党、また他党から質問されたことだ」

>「(立憲民主党国対委員長の)辻元清美氏からヤジがあったが、同じことを聞かれたら同じことを答えるしかない」

>安倍晋三首相が、枝野氏の質問をこう突き放した場面が象徴的だった。1年以上にわたって、同じ質問や似たような質問が繰り返される国会の光景は、不毛そのものだと言うほかない。

>枝野氏は、首相が森友学園の国有地取引への「関与」について、28日の衆参予算委員会から金品の授受に定義を絞りだしたのではないかと指摘し、「卑(ひ)怯(きょう)な行為」だと挑発もした。だが、これも首相は昨年3月から同様の答弁をしていると具体例を挙げたため、空振りに終わった。

>また、志位氏は、国会でモリ・カケをめぐる議論が始まって1年以上がたつと振り返り、「疑惑はますます深まる一方だ」と強調して首相に辞職を迫った。とはいえ、質問内容はこれまで出てきた問題のまとめにすぎず、新味はなかった。

>この2人とは対照的に、「対決より解決」を掲げる玉木氏は一切、モリ・カケに言及しなかった。21日に自身のツイッターに次のように書き込んでいたのが嘘のようである。

>「もう詰んだ。愛媛県作成の新たな文書で、総理のウソが明らかになった」

>君子は豹(ひょう)変(へん)す、なのか。玉木氏は討論で、米トランプ政権が検討している自動車の輸入制限や、ロシアのプーチン大統領との北方領土返還交渉を取り上げた。これには、首相も「最後の時点まで外に出すわけにはいかない」と述べつつ、こんな事実を明かした。

>「(プーチン氏との)テタテ(通訳だけが入る1対1の会合)では、平和条約交渉の話しかしていない」

>政府内からは「玉木氏はよかったね。立憲民主党との違いを出そうとしているのだろう。『モリ・カケばかり』との批判が随分あるみたいだ」(高官)といった反応が出ている。ただ、この日も国民民主党の議員が加計学園に押しかけるパフォーマンスを実行しており、玉木氏の新しい姿勢が党全体の考えだとまではいえない。

>片山氏も内閣人事局と政治主導のあり方を説く「提言型」の質問に終始し、国会の現状をこう皮肉った。

>「きょうもモリ・カケ問題がにぎやかだが、いつまでも同じような似たような質問と答弁で、国民はうんざりしている」

>モリ・カケ騒動は安倍政権にとってだけではなく、野党側にとっても一度はまるとなかなか抜け出せず、自らももがき苦しむことになる底なし沼のようである。(論説委員兼政治部編集委員)






アノニマスポスト;党首討論でモリカケ問題はせず、国家の基本政策について討論した国民民主党・玉木雄一郎の元へ安倍晋三総理が一直線に歩み寄り握手〜ネットの反応「玉木は加計問題やるとヤバイからね」「長妻がふて腐れていますがW」 2018年5月30日

>世界の中心にいる安倍総理、支持率0.5%玉木にもリスペクト。やっぱり安倍総理って人間的にも素晴らしいわぁ。玉木が加計を出したら獣医師会から100万円もらって獣医学部新設を邪魔した受託収賄罪が露呈するからねぇ。内心ビクついてた玉木。ほら背中が冷や汗でびしょぬれだよ。w

>日テレが神編集して玉木をスターにします(笑)なお人気は出ない模様。

>タマキンがこの姿勢を続けるなら、支持率4%ぐらいは狙えるのでは?

>玉木は、とにかく加計問題やるとヤバイからね。

>モリカケには触れられないタマキンが、苦し紛れの質問。そこへすかさずトドメを刺す総理。器が違う。

>玉木の質問には「外交交渉はそんな簡単じゃないだろ!」と突っ込みたくなったけど、それでも安倍総理の現在の北方4島と日露平和条約に向けての交渉の厳しさを垣間見ることが出来たのは確かによかった。
安倍総理や麻生さんは認めるべき時は認める姿勢をいつも見せてくれるね。

>長妻がふて腐れていますがWWWW

(抜粋)






















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posted by kwazz at 04:08| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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