2016年03月19日

お間抜け新党、キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!!!!

産経ニュース;民進党は「間抜け」!? 英語表記の頭文字がネットで波紋 2016.3.18 08:40

>民主党と維新の党が結成する合流新党「民進党」の英語表記をめぐり、維新側が提唱する「Democratic Innovation Party(DIP)」が、インターネット上などで波紋を呼んでいる。DIPには米俗語で「間抜け」との意味があるためで、民主党側の反発も予想される。

>DIPについて、維新の江田憲司前代表は「市民の政治参加の促進、深化という意味もある」と採用を訴えている。一方、民主党内では現在の「The Democratic Party of Japan(DPJ)」の継続使用を求める声が根強い。背景には党職員らのメールアドレスを変更しなくて済むなど実務的なメリットもある。





名は体を表す… ( ̄∀ ̄) アヒャ





産経ニュース;【民進党】維新・松野代表、改革結集の合流に反発 3党首会談で決着の動きも 2016.3.17 22:17

>維新の党の松野頼久代表は17日の記者会見で、民主党と27日に結成する「民進党」への改革結集の会の合流に反対する考えを示した。民主、維新両党などが提出した平成28年度予算案の組み替え動議に改革結集が反対したことを挙げ、「理念や政策を共有する前提が崩れている」と述べた。昨年の分裂騒動で決別した維新、改革結集両党の溝は深く、民主党を加えた3党首会談で決着を図る動きも出ている。

>民主党の枝野幸男幹事長が16日、改革結集の村岡敏英代表に新党への参加を要請していた。松野氏は会見で「枝野氏のみが最終決定権者ではない」と強調。改革結集が参加する場合、“けじめ”として合流前に維新に復党すべきだとも主張した。ただ、維新内には、松野氏が民主党出身であることを念頭に「けじめを言い出したら、維新も民主党から同じことを言われる」(若手)との声もある。

>一方、民主、維新両党は新党の規約に、政策を決める「次の内閣」に国会議員だけでなく民間人を起用できる規定を導入する方針を決めた。代表リコール制度も導入し、「新代表」の任期は付則で今年9月末日と明記する。






産経ニュース;【民主&維新合流】出戻り維新幹部の石関氏が特大ブーメラン あなたが「筋目」「ケジメ」を説きますか!? 2016.3.17 11:58

>「ブーメラン」といえば民主党のお家芸だとばかり思っていたが、合流する維新の党だって負けてはいない。かつて袂(たもと)を分かった議員が新党に加わるという話が持ち上がるやいなや、「筋目」「ケジメ」の大切さを説き始めたのは、維新の党の石関貴史国対委員長である。後ろ足で砂をかけるように民主党を逃げ出したことの「ケジメ」はどこへやら…。

>事の発端は、民主党の枝野幸男幹事長が16日、改革結集の会の村岡敏英代表と会談し、民主、維新両党が結成する新党「民進党」への合流を呼びかけたことだった。

>改革結集の会は、維新の党を離党した村岡氏ら5人の衆院議員が昨年12月に結成した政党だ。出ていった面々が何食わぬ顔で新党に参加するとあっては、維新は面白くない。石関氏はさっそく16日の記者会見で改革結集に注文をつけた。

>「物事には筋目やケジメがある。まず維新の党との関係をどうするかのケジメをつけていただき、民主党のお誘いを考える(べきだ)。そこがウヤムヤにならないようにお考えいただきたい」

>端的にいえば、「合流したいのならまずはわれわれにワビを入れろ」という趣旨の発言なのだが、ちょっと待った! それを言うなら石関氏と民主党の間の「筋目」「ケジメ」はどうなったのか。

>石関氏は民主党に在籍していた平成24年9月に旧日本維新の会の結党に参加し、民主党から除籍処分を受けた。離党届を提出した後の記者会見では、次のように民主党への決別を宣言している。

>「民主党内に残ってぐずぐず言うより、ケジメをつけて新しいところで訴えを実現する」

>よほど「ケジメ」という言葉が好きなようだが、事実上の復党ともいえる今回の民主党との合流にあたり、石関氏が、批判を浴びせて飛び出した古巣に対し「ケジメ」をつけたという話は耳にしない。

>もっとも、これは石関氏に限った話ではない。民主党に三くだり半を突きつけた過去を持つ別の維新幹部も15日、民主党側に「ケジメなくして改革結集と一緒になるのは無理だ」と伝えている。心中で「お前もな」とつぶやかれていることに気づかない厚顔無恥ぶりには恐れ入るばかりだ。

>党名や綱領が変わっても、「ブーメラン体質」だけは脈々と新党に継承されていくことになるのか−。







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posted by kwazz at 04:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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