2021年11月16日

はい、難癖、頂きました…w

Yahoo!ニュース;蓮舫氏、新人議員に「1日で100万。あり得ません」発言に辛辣な声…「なにを今さら」 11/16(火) 15:26

>立憲民主党の蓮舫参院議員が16日、自身のツイッターを更新。10月31日に投開票された衆院選で初当選した新人議員が実働1日で「文書通信交通滞在費」(文通費)の100万円が満額支給されたことに言及した。

>この日、蓮舫氏は「1日で100万。あり得ません」とバッサリ。そして、「国会議員歳費が就任した日からの日割り支給となっているのに合わせ、文通費も同じく日割り支給とする法改正案を早急に提案します。今回、既に支給された文通費は与野党各会派の衆議院議運で協議、早急に結論を得ることを執行役員会で確認しました」と、つぶやいた。

>この投稿に「まるで初めて知ったかのような反応。なにを今さら」「なぜ今言うの?話題になったから?」「あんた達のことやん なんで他人事みたいに言うかな。既に半月たってるし、橋下さんに乗っかって言ってるだけじゃないか」などの声が寄せられている。





あらゆる党が、このビッグウェーブに乗ろうとする中。

すかさず、文通費を浪費して、マルで他人事のようなドヤ顔投稿の。

ツイッター芸人、レンポーさん… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





Yahoo!ニュース;共産・小池氏、文通費「抜本的見直し必要」 11/16(火) 16:15

>共産党の小池晃書記局長は16日の記者会見で、国会議員に支給されている「文書通信交通滞在費」(文通費)について「目的を明確にして、抜本的な見直しをする必要がある。国民の理解を得られる制度に変えるべきだ」と述べた。制度見直しのための法案の成立に賛同する意向も示した。

>現在は文通費を議員団で共同管理しているとした上で「趣旨を踏まえて有効に活用する努力をしている。使途については毎年、ホームページで公表している」と説明した。






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posted by kwazz at 17:44| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野党第一党を持ち上げる、公共放送局?

NHK NEWS WEB;立民 国会議員に毎月100万円 “日割り支給”法案提出へ 2021年11月16日 13時46分

>国会議員に毎月100万円支払われる「文書通信交通滞在費」について立憲民主党は、歳費と同様に日割りで支給する仕組みに改めるべきだとして、次の臨時国会に必要な法案を提出する方針を確認しました。

>国会議員に毎月100万円支払われる「文書通信交通滞在費」をめぐっては、先月31日の衆議院選挙で初当選した議員などにも先月分が全額支給されていて、与野党から見直しが必要だといった声が相次いでいます。

>立憲民主党は執行役員会で対応を協議し、国会議員の給与にあたる歳費と同様に日割りで支給する仕組みに改めるべきだとして、次の臨時国会に必要な法案を提出する方針を確認しました。

>福山幹事長は、記者団に「文書通信交通滞在費については立法府として、ある意味見過ごしていた部分があった。まずは党として法案をしっかりと提出することから始めたい」と述べました。





法案は提出するも、貰ったものをどうするかは、別問題… ( ̄∀ ̄) アヒャ





Yahoo!ニュース;立民、文書交通費の日割り支給目指す 法案作り議論へ 11/16(火) 12:52

>立憲民主党は16日の執行役員会で、10月31日投開票の衆院選で当選した議員に10月分の100万円が満額支給された「文書通信交通滞在費」(文通費)について日割り支給にする法案を作り、臨時国会での議論を目指す方針を決めた。

>日本維新の会は10月分の文通費を原則として党で集め寄付する方針を表明しているが、立民の福山哲郎幹事長は「議員の身分に関することなので、衆院議院運営委員会の場でそれぞれの政党の意見を聞いてまとめていく」と説明した。






東スポWeb;衆院1日100万円で野党間の対応に“格差” 立民は「日本維新に抜かれる」と危機感 2021年11月15日 17時56分

>衆院選で初当選した新人議員が10月分の文書通信交通滞在費(文通費)満額100万円支給された件を日本維新の会が問題視した問題を受け、野党間で格差≠ェ起きている。

>文通費は国会議員に対し、給与とは別に月にひとり100万円支給される。しかし、日割りで支払われる仕組みがないため、先月31日に衆院選で初当選したばかりの議員にも10月分の満額、100万円が支払われていた。

>これを受け、日本維新の会は初当選した国会議員にも「満額支給されるのはおかしい」として15日、全額を寄付する方針を固めた。

>「維新は来月初旬に召集予定の臨時国会で、文書通信費を日割りで支払えるようにする法案を提出する方針です」(永田町関係者)

>国民民主党の玉木雄一郎代表(52)はこの日に更新したツイッターで「たった1日の勤務でも1か月分丸取りできる文書通信交通滞在費の問題点はこれまでも指摘されてきました」と問題を認識した上で、「制度改正できず維持してきたことは立法府の一員として大変申し訳なく思います」と謝罪した。

>今後の対応については「国民民主党としても、日割での給付を可能とするため、与野党各党との協議を進めるよう古川国対委員長に指示した」とした。

>野党第一党の立憲民主党は枝野幸男氏(57)の辞任を受けて行われる代表選(19告示、30日投開票)モードに突入してか、今日時点で対応をしていない。

>立民関係者は「今月の世論調査だと、すでに政党支持率で維新がわが党を抜いてしまい、野党第一党に躍り出たデータが出ています。党内の一部議員からは『まずい』と危機感を募らせいます」と語った。

>れいわ新選組や共産党、社民党なども同様、まだ対応していない。






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posted by kwazz at 16:01| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

細けぇこたぁ、いいんだよ!

産経ニュース;立民、文書交通費の日割り支給目指す 法案作り議論へ 2021/11/16 12:50

>立憲民主党は16日の執行役員会で、10月31日投開票の衆院選で当選した議員に10月分の100万円が満額支給された「文書通信交通滞在費」(文通費)について日割り支給にする法案を作り、臨時国会での議論を目指す方針を決めた。

>日本維新の会は10月分の文通費を原則として党で集め寄付する方針を表明しているが、立民の福山哲郎幹事長は「議員の身分に関することなので、衆院議院運営委員会の場でそれぞれの政党の意見を聞いてまとめていく」と説明した。





国会議員の本分をわきまえ、歳費に見合った議員活動をしている。

って、国民が認めるような仕事振りの議員さんだったら。

ノープロブレム、なんですけどね… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;公明代表、文書通信費「議論大切」も返還には言及せず 2021/11/16 13:15

>公明党の山口那津男代表は16日の記者会見で、10月31日投開票の衆院選で当選した議員に対し満額支給された10月分の文書通信交通滞在費(文通費)について「国民からすれば確かに違和感を持たれるだろう。わが党としてどう今後対応していくべきか検討していきたい」と述べた。同時に「国民のために当選後ただちに活動することも、有権者からの求めだ。それにどうあるべきかも含めて議論していくことが大切だ」と語った。

>日本維新の会が検討している日割り支給のための法改正については「国会の場で必要に応じてよく議論をしていくことが大事だ」と述べるにとどめた。

>維新や自民党幹部は法改正の前に新人議員らの10月分の文通費を自主的に返還、寄付する方針を示しているが、山口氏は「さまざまな意見がある中で検討をした上で、合意をつくる努力をしていくことが大事だ」と述べるにとどまり、公明としての具体的な対応に言及しなかった。






産経ニュース;自民も10月分の文書通信費を寄付へ 新人・元職は全額 2021/11/16 12:02

>自民党の茂木敏充幹事長は16日の記者会見で、10月31日投開票の衆院選で当選した議員に対し満額支給された10月分の文書通信交通滞在費(文通費、月額100万円)について、党所属議員の10月分文通費を返還、寄付する考えを示した。新人や元職で当選した議員は全額寄付し、10月14日の衆院解散まで現職だった議員は解散日までの日割り計算か半額を受け取り、残りを寄付する形が適切だとの考えも示した。

>「国民から見て『おかしい』とならないよう、適切な対応を速やかに取りたい。適切な寄付先を考える」と述べた。

>記者会見に先立つ党役員会では、茂木氏が満額支給について「違和感がある」とし、歳費法改正に向けて衆院議院運営委員会で各党で検討するよう高木毅国対委員長に指示した。

>文通費は給与やボーナスとは別に支払われ、支出を明らかにする必要はない。日本維新の会は15日、10月分を寄付する方針を表明した。維新は日割り支給とする法改正を主張している。






zakzak;文通費「1日100万円」の“議員特権”に猛批判! 10・31当選の新人ら121人にも満額支給 維新は全額寄付へ 識者「常識的にはおかしい」 2021.11.16

>「1日で100万円支給問題」が永田町を騒がせている。国会議員には議員歳費とは別に、公の書類の発送費用や通信費、交通費として毎月100万円の「文書通信交通滞在費」が支給される。これが10月31日投開票の衆院選に当選した新人や元職議員121人にも10月分が満額で支払われたといい、「議員特権」との批判もある。

(略)

>維新では当選した新人および元職議員33人の10月分の100万円については全額、前職8人についても一部を党費として集め、コロナや被災地関連に寄付する方針だという。吉村氏も大阪市長選に立候補するために2015年10月1日付で衆院議員を辞職した際、10月分100万円を支給された可能性があるとして、党を通じて同額を寄付する意向を示した。

>国会議員には、JRを特殊乗車券(JR無料パス)によって無料で利用できるほか、東京・赤坂などにある議員宿舎を3LDK15万円程度で利用できるなど、数々の「特権」がある。

>政治評論家の小林吉弥氏は「常識的にはおかしいというのが正論だが、なかには身銭を切って当選した議員もいるため、穴埋めとしての意味もあるだろう。本来なら与党が手を付けるべき改革で、時代に則さない制度を維持していれば痛い目をみることになる」と指摘した。






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posted by kwazz at 13:54| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする