2021年11月02日

今の時代は、NGかねぇ?

Yahoo!ニュース;「岩手は日本のチベット」自民・麻生氏 “失言” まだあった? 記者たちが見た衆院総選挙 11/2(火) 5:15

>10月31日投開票の衆院選は、終わってみれば自民党が単独過半数を確保という結果となった。野党共闘の効果はイマイチだった一方で、日本維新の会が大躍進。また、ベテラン議員たちが小選挙区で議席を落とすなど、世代交代の波も起きている。世論調査が予測できなかった衆院選を取材班が振り返った。

(略)

>デスク 甘利明氏や小沢一郎氏らベテラン勢が小選挙区で敗北。一方で同じベテランでも麻生太郎副総裁は強いな。もっとも失言は相変わらずで、「温暖化で北海道の米はおいしくなった」との発言は炎上した。

>A 批判にも麻生氏は我関せずという感じ。その後の岩手・盛岡駅の街頭演説でも「岩手は日本のチベット」なんて発言してて、岸田執行部は青ざめていた。

(以下略)





日本のチベットとか…。

昭和なら普通に言われてましたけど、何か?… (´▽`*) アハハン♪















posted by kwazz at 14:27| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ただの数合わせの、野合でなけりゃね…w

Yahoo!ニュース;国民、維新との連携も視野 玉木代表「国会で大きな力になる」 11/1(月) 20:34

>国民民主党の玉木雄一郎代表は1日、衆院選の結果を受けた今後の国会で、日本維新の会との連携を視野に入れる考えを示した。国民、維新の衆院議席を合計すると52人となり、衆院で予算措置を伴う議員立法を提出できる50人を超える。玉木氏は「国会で大きな力になる。政策の一致する範囲で協力できるところはぜひ取り組みたい」と意欲を示した。東京都内で記者団に語った。

>維新は公示前議席の11から41へ躍進し、国民も8から11に増加。立憲民主党が野党第1党を維持したものの、維新、国民は10議席にとどまった共産党を抜いて、野党第2、第3党となった。

>玉木氏は維新との協力について、旧民主党時代、武力攻撃に至らないグレーゾーン事態に対処する「領域警備法案」を共同提案したケースを例示した。別の国民関係者は、共産と距離を置く維新、国民による「2位・3位連合」の可能性を指摘し、「いろいろな政治的組み合わせが出てくる」と期待をのぞかせた。

>国民を支援する民間労組幹部も「維新との連携は、共産とよりもハードルが低い」と話した。連合の有力労組である公務員労組系の自治労は「大阪都構想」などを巡って維新との関係にしこりが残るが、「連合が自治労を説得することは可能ではないか」(国民関係者)との声も漏れる。





何でも彼でも反対で、政権与党の揚げ足取りばかりの野党ではなく。

是々非々での論戦で、法案の審議を深められるような。

生産性の高い、まっとうな国会の景色に変えようぜっと! … ( ´∀`)b ネッ!





産経ニュース;立民「論客」相次ぎ落選 「批判だけでは支持されず」 2021/11/1 20:42

>衆院選で、立憲民主党では辻元清美氏をはじめ黒岩宇洋、今井雅人、川内博史各氏ら国会審議で政権批判やスキャンダル追及をしてきた「論客」が落選した。

>社民党から議員生活を始めた辻元氏は「ソーリ!」と答弁者を指名するスタイルで有名になった。昨年2月には、当時の安倍晋三首相に週刊誌報道をベースに質問し、安倍氏が「意味のない質問だよ」とやじを飛ばしたこともあった。

>黒岩氏は野党による官僚に対する「合同ヒアリング」の中心人物。「桜を見る会」前日に安倍氏の事務所が主催した夕食会をめぐる発信に対し、安倍氏が「真っ赤な噓」と反論したこともある。

>森友学園問題などで政府を追及してきた今井氏は、平成21年の旧民主党を振り出しに毎回政党を変え、いずれも比例復活で4回連続当選してきたが、立民で臨んだ今回は5回目の当選を果たせなかった。立民中堅は「最前線で批判ばかりしていた人が軒並み落ちた。路線を変えないと、支持は得られない」と語った。






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posted by kwazz at 09:36| Comment(0) | 国民民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする