2021年10月28日

イジメ認定、キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!!!!

産経ニュース;市長、議会でいじめ認める 北海道旭川の中2女子死亡 2021/10/28 12:05

>北海道旭川市で3月、中学2年の広瀬爽彩さん(14)が凍死しているのが見つかった問題で、今津寛介市長は28日の市議会代表質問で「資料を精査し、いじめがあったと認識した」と答弁した。これまで市はいじめと正式に認めず、疑い事例として市教育委員会に調査を求めていた。いじめと死亡の因果関係は「調査されることになる」とした。

>遺族側によると、広瀬さんは中学入学後の令和元年6月、複数の中学生にわいせつ行為を強要され、別の日に川に自ら入る自殺未遂を起こした。今年2月に失踪、3月に遺体で見つかった。





衆院選の前哨戦といわれた旭川市長選も、立民候補惨敗で。

その後は、報道しない自由のデマスゴミ… (´▽`*) アハハン♪





トーイチャンネット;いじめ事件解決を投げ出し立憲から衆院選出馬のため市長辞職 ⇒ 旭川市長選挙 ⇒ 立憲推薦候補が惨敗 2021年09月27日

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>北海道・旭川は立憲の盤石の地盤のはずが、まさかの惨敗です。 本来なら楽勝で、いじめ事件の件で批判が出ても勝てると思っていたのでしょうけど、 このタイミングでの自民総裁選の盛り上がり、いじめ事件と総裁選のダブルパンチであえなく沈んでしまいました。
あとは、投げ出して辞職して立憲から衆院選に出馬する前市長を沈めることです…

(略)






Yahoo!ニュース;西川将人・旭川市長が辞職届提出 立憲民主党から次期衆院選出馬へ 8/10(火) 11:04

>立憲民主党から次期衆院選北海道6区への出馬を表明している旭川市の西川将人市長(52)は10日、今月31日付で辞職する届け出を市議会議長に提出した。

>市役所で取材に応じた西川氏は「多くの職員や市民に助けられ、仕事を進めることができた。感謝を申し上げたい」とした上で、「次期衆院選に向けて準備を進めて参りたい」と力を込めた。

>西川氏は旭川市出身。2006年に旭川市長に当選し、現在4期目。

>北海道6区にはこの他、自民党新人で元道議の東国幹氏(53)と「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」新人で政治団体代表の斉藤忠行氏(30)が立候補を表明している。






Yahoo!ニュース;旭川女子中学生凍死事件 衆院選出馬表明の旭川市長に対し、小川泰平氏が「責任放棄」と苦言 8/27(金) 19:15

>今年3月23日、北海道旭川市内に住む当時14歳の中学2年生だった廣瀬爽彩(さあや)さんが同市内の公園で凍死した姿で発見され、2年以上前からせい惨なイジメに遭っていたことが報じられた。この事件を追っている元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は27日、当サイトの取材に対し、事件発生時の行政のトップだった旭川市の西川将人市長が年内に行われる衆議院議員総選挙に出馬することについて「責任放棄」と苦言を呈した。

>小川氏は6月と7月に各3日間ずつ現地取材し、自身のYouTubeチャンネル「小川泰平の事件考察室」で計10回リポート。8月も視聴者からの質問に回答する形式で複数回、この事件を特集している。その中でも、小川氏は西川市長の責任を問うた。

>西川氏は旭川市出身。2006年に旭川市長に当選し、現在4期目。今年7月の時点で、8月中に旭川市長を辞職し、年内の衆院選に立憲民主党公認で北海道6区から出馬することを表明。8月10日には同月31日付で辞職する届け出を市議会議長に提出している。

>その8日後の18日、爽彩さんの遺族代理人が遺族の手記を公開し、旭川女子中学生凍死事件はその背景と共に全国的に知られるニュースとなった。西川市長は20日、市の教育長に調査の進捗を遺族に伝えるように要請し、市教委に対して「今まで以上にご遺族に寄り添ったかたちで進めてほしい」と伝えた。

>また、西川市長は、爽彩さんが今年3月に公園で亡くなったことで事件が顕在化したことを受けて、4月22日に市教委との会議後に記者会見し、第三者委員会による調査開始について「イジメということになれば、これまでの対応に問題があったことになる」と学校側や市教委の在り方を改めて問うていた。

>このように、西川市長は事件を受け止めて対応してきたが、依然として真相解明には至っていない。現時点で第三者委員会から具体的な見解は示されておらず、学校側や市教委の責任もうやむやな状態。当初からの既定路線だったとはいえ、問題が未解決なままでの市長辞職と衆院選出馬という動きに対して、同市長に対する批判的な声もネットなどでは一部で起きている。

(以下略)




















posted by kwazz at 17:42| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする