2021年10月13日

見せてもらおうか! 我が党の丁寧な説明とやらを!

J-CASTニュース;枝野代表激怒 立憲・生方幸夫氏「拉致被害者生きていない」発言は党方針といかに「相容れない」か 2021年10月12日19時10分

>立憲民主党の生方幸夫(うぶかた・ゆきお)衆院議員(比例代表南関東ブロック)が、2021年9月に千葉県松戸市で開いた会合で、北朝鮮による日本人拉致問題について、「拉致被害者というのはもう生きている人はいない」などと発言し、抗議を受けて撤回に追い込まれた。

>立憲の拉致問題に対する立場は、「早期解決に取り組む」というもの。生方氏の発言撤回を受けて発表した「緊急声明」では、発言を「党としての考え方と全く相容れない」と非難。「今回の件に関し改めてお詫び申し上げます」と陳謝した。

(以下略)





我が党への忖度で、デマスゴミは報道しない自由を行使しちゃうから。

結局、曖昧なままに有耶無耶で。

党の執行部は、説明責任も果たさぬままに。

毎度毎度の、頬かむり… ( ´∀`)b ネッ!





zakzak;拉致暴言の立民・生方氏、公認辞退も「選挙に出ないとは言ってない!」不出馬否定 本人再直撃 2021.10.13

>北朝鮮による日本人拉致被害者について、「もう生きている人はいない」などと暴言を連発していたことが発覚し、発言を撤回・謝罪した立憲民主党の生方幸夫衆院議員(73、比例代表南関東ブロック)が、次期衆院選(19日公示、31日投開票)で内定していた千葉6区(市川市、松戸市など)での公認を辞退した。夕刊フジは12日夜、生方氏を再び直撃した。

>生方氏は、地元の松戸市で9月に開いた国政報告会で、横田めぐみさん(57)=拉致当時(13)=を含む拉致被害者などを侮辱・冒涜(ぼうとく)するような発言をしていた。

>家族会などの抗議を受け、立憲民主党は11日、「厳重注意処分」とした。12日に決定した衆院選での公認候補者に、生方氏の名前はなかった。

>福山哲郎幹事長は記者会見で「(生方氏を)実質的に公認できる状況ではない」と述べ、追加公認も難しいとの認識を示した。この後、ネット上では、「生方氏が議員辞職し、衆院選も不出馬の意向」という情報も出回った。

>そこで、夕刊フジは前日に続き、生方氏に電話取材を敢行した。

−−自身の発言が、強い反発を受けている

生方氏「改めて、大変申し訳なく思っている」

−−議員辞職の情報が流れている

生方氏「党の公認は辞退したが、私は『議員辞職する』とは一言も言っていない!」

−−では、衆院選には出ないのか?

生方氏「私は『出ない』とは言っていないじゃないか!」

>14日の解散で、衆院議員は全員、国会議員の身分を失い、事実上の選挙戦に突入する。生方氏はまだ、衆院選への出馬意欲があるようだ。有権者はどう判断するのか。






KSL-Live!;立憲民主党が退席、大阪府議会「北朝鮮による日本人拉致問題に対する理解を深めるための取り組みを推進する決議」共産党は反対 2021年10月13日

>11日の大阪府議会本会議に提出された決議案「北朝鮮による日本人拉致問題に対する理解を深めるための取り組みを推進する決議」の採決で、立憲民主党が退席し共産党が反対していたことがわかった。

(以下略)




















posted by kwazz at 18:46| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする