2020年11月12日

上から目線で、何様よ…w

産経ニュース;社民・福島党首「付き合う必要なし」 国民投票法改正案審議に 2020.11.11 15:36

>社民党の福島瑞穂党首は11日の記者会見で、与党が今国会での成立を目指す国民投票法改正案について「(審議を)進めることに反対だ。致命的な欠陥がたくさんある」と述べ、「私たちは付き合う必要は一切ない」と述べた。

>改正案は平成30年の通常国会に提出されたが、改憲論議に慎重な立憲民主党や共産党などの抵抗もあり、継続審議となっている。





審議にすら応じようとしない、泡沫野党にこそ。

付き合う必要もない、放置プレイでOK牧場… ( ´∀`)b ネッ!





産経ニュース;自民・下村政調会長、国民投票法改正案「今国会成立を」 2020.11.11 16:31

>自民党の下村博文政調会長は11日の記者会見で、憲法改正の是非を問う国民投票の利便性を公職選挙法とそろえる国民投票法改正案を今国会で成立させる必要性を強調した。「ぜひ、今国会で与野党協力のもとに通していただきたいとお願いしている」と述べた。





産経ニュース;与野党 国民投票法改正案、審議進める方針で一致 2020.11.11 13:05

>自民党の森山裕、立憲民主党の安住淳両国対委員長は11日、国会内で会談し、憲法改正の是非を問う国民投票の利便性を公職選挙法とそろえる国民投票法改正案について、今国会の衆院憲法審査会で審議を進める方針で一致した。12日に幹事懇談会を開いた上で、19、26両日に憲法審を開き、法案審議や自由討議を実施する見通しだ。

>改正案は、平成30年6月に提出されたが、改憲論議に慎重な立憲民主党や共産党などの抵抗もあって7国会連続の継続審議となっていた。森山氏は会談後、記者団に「長い間、暗礁に乗り上げた法案だったが、与野党の協議が整った。早期成立を目指し、与党として努力をしていきたい」と述べた。

>今国会での成立の見通しについては「審議をしなければ採決できるかどうかは分からない。飛躍した話はすべきではない」と述べるにとどめた。

>一方、参院憲法審は11日、今国会初となる審査会を開き、幹事の選任などを行った。






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posted by kwazz at 04:26| Comment(0) | 社民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする