2020年11月09日

おまエラのお仲間だから、ってことだよ…w

Share News Japan;【任命拒否】関口宏さん「言いにくい理由があるんでしょうね…」 2020-11-09

>関口宏 菅義偉首相の日本学術会議問題の答弁に「言いにくい理由があるんでしょうね」

“▼記事によると…

・タレントの関口宏(77)が8日、MCを務めるTBS「サンデーモーニング」に出演。菅義偉首相が衆参予算委員会で、日本学術会議の任命拒否問題の質問が核心に迫ると「人事に関することなのでお答えは差し控える」と繰り返し、「なぜ6人が外されたか」の理由を示さなかったことについて言及した。

・関口は、6人を外した理由を示さなかった首相に「言いにくい理由があるんでしょうね」とコメントした。

2020年11月8日 09:22
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/11/08/kiji/20201108s00041000189000c.html

(略)

>ネット上のコメント

・この6人は反日の工作員って堂々と言っちゃえば良いのに。

・関口宏頭が爆発するから、考えない方が良いですよ、まずは己を知る事から始めましょう。

・多くの国民が分かってるよ お前らが分からないならア○そのもの

・この言葉を見ると、関口さんも、ようやく国民が薄々気が付いていた常識の線に沿った発言をするようになりましたね!めでたしめでたし!

・関口さん!一般社会の常識を知ってますか?採用試験でも会社の昇格人事でも不採用、不該当の者にその理由は説明しません!

・共産党員が大半を占めてるなんて言える訳ない。

・そうなんです!!言いにくい理由があるんです。マスコミはその辺り調べてみては?





そろそろ、デマもいい加減にして。

もっと生産性の高い番組を放送しようず… ( ´∀`)b ネッ!





産経ニュース;科学技術の軍民両用、議論を 日本学術会議に経済界から改革求める声 2020.11.9 12:29

>井上信治科学技術政策担当相は9日、日本学術会議に関する意見交換のため、経済同友会の前代表幹事の小林喜光・三菱ケミカルホールディングス会長らと会談した。国会で論戦が繰り広げられている学術会議をめぐっては、経済界からも改革を求める声が強まっている。小林氏らは、科学技術のデュアルユース(軍民両用)や組織の独立性の確保などに向けてより踏み込んだ議論が必要だと訴えた。

>会談には、小林氏のほか、NTTの篠原弘道会長、富士通の梶原ゆみ子理事ら、総合科学技術・イノベーション会議(CSTI、システィ)の議員らが出席した。3氏は会談後、報道各社の取材に応じた。

>篠原氏は科学技術の軍民両用について、「今のままでは稚拙な議論ではないか」と問題提起したと明かした。同氏は「サイバーセキュリティーは民間にとっても非常に重要な技術だが、ほとんど軍事の技術と変わりがない」と指摘。民間企業が他国軍の標的となる可能性があるとした上で「もう少し冷静な議論をしなければいけないと思う」と述べた。小林氏は「国家安全保障とサイエンスはほぼ境界がなくなっている時代だ。米中のはざまで日本がどう生きていくかの議論が重要だ」と指摘した。

>経済界では、学術会議の在り方について、政府から独立した組織形態を取るよう求める意見が多い。米英など主要国の科学学術団体は政府からの財政支援は受けるが政府とは独立した組織だ。米科学アカデミーは民間非営利団体(NPO)、英王立協会は非政府組織(NGO)という立場を取る。日本学術会議も、社団法人や国立大学法人のような特別の法人といった形態への変更を例示する。

>井上氏は会談後の記者会見で、「予算や人が担保できれば独立した組織でもいいのではないかという意見と、逆に行政の一環だから機能を果たすことができるのではという意見もあった」と述べた。さらに、民間企業の研究者など産業会に所属する会員や連携会員の割合がごく少数にとどまるという問題意識を共有し、「会員や連携会員に選んでもらえるなら人を出したいと言っていただいた」と明かした。

>他方、経団連も近く自民党の「政策決定におけるアカデミアの役割に関する検討PT」で意見を表明する予定だ。経団連は平成27年、学術会議について、独立性のある活動や国民への情報発信などを含む改革の方向性について提言している。






KSL-Live!;【世論調査】日本学術会議の任命見送り「問題だとは思わない」が44%で最も多いことが判明→毎日新聞の見出し「任命拒否は問題 37%」 2020.11.8

>毎日新聞が7日に行った全国世論調査で、日本学術会議の任命見送りについて「問題だとは思わない」と答えた人が44%で最も多かった。だが、毎日新聞はこの調査結果について、タイトルで『「任命拒否は問題」37%』と問題視する声が多かったように掲載し、最も多かった「問題だとは思わない」を本文中で2番目に掲載している。

“内閣支持率7ポイント減、57% 「任命拒否は問題」37% 毎日新聞世論調査 – 毎日新聞  日本学術会議の新しい会員として推薦された6人の任命を菅義偉首相が拒否したことについて、「問題だ」と答えた人は37%で、「問題だとは思わない」は44%、「どちらとも言えない」は18%だった。「問題だ」と答えた人の8割近くが、菅内閣を「支持しない」と答えており、任命拒否問題が支持率低下の一因となったようだ。ただ、支持率の下落は7ポイントにとどまっており、この問題への批判は広がりを欠く面もあるようだ。

(以下略)






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posted by kwazz at 17:49| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする