2020年10月23日

ガッカリなのは、おまエラのオツムの方だよ…w

産経ニュース;立民・泉政調会長、自民幹部に反論「必要なヒアリング実施」 2020.10.22 22:18

>立憲民主党の泉健太政調会長は22日の党会合で、各府省庁担当者へのヒアリングが職員の負担になっているとの自民党幹部の指摘について「変な話だ。週1、2回のヒアリングで業務が回らないとか、そんなことはあるわけがない」と反論した。必要なヒアリングは引き続き行うと語った。

>立民など野党は、日本学術会議の会員候補任命見送りについて今月2日以降、8回のヒアリングを実施した。

>自民党の二階俊博、公明党の石井啓一両幹事長は21日の会談で、与野党による各府省庁担当者へのヒアリングの在り方を検証すべきだとの認識で一致した。同席した自民党の森山裕国対委員長が記者団に「役所によっては、本来の職務に支障を来し、精神的な負担から職員が休む例もあると聞く」と語った。





政策立案などと、自分のオツムを使うこともなく。

新聞、雑誌の下請けで、政権の揚げ足取りばかりの特定野党さんは。

そりゃ、365日、サンデー毎日… (´▽`*) アハハン♪





スポーツ報知;蓮舫氏、桜井よしこ氏のフェイク情報発言にガッカリ「この方も、ですか」 2020年10月17日 12時15分

>立憲民主党の蓮舫参院議員(52)が17日までに自身のツイッターを更新。日本学術会議の任命拒否問題を発端として、政治家、コメンテーターらのフェイク(偽)情報拡散が問題になっている件について、コメントした。

>この日、ジャーナリスト・桜井よしこ氏(74)が14日のBSフジのテレビ番組で「防衛大の卒業生が大学院に行きたくとも、東大をはじめ各大学は『防衛大から来た、防衛省の人間など入れない』と断っていた」と述べたが、実際には防衛大や自衛官出身者が東大などの大学院に進学した例は複数確認でき、発言は誤りだったことが確認できたという記事を貼り付けた蓮舫氏。

>一言、「この方も、ですか。」と、寂しげにつぶやいていた。






アゴラ;自衛官の入学拒否についての毎日新聞の「ファクトチェック」は誤報である 池田 信夫 2020年10月20日 18:00

(略)

>このネタ元はインファクトという左派系サイトだと思われるが、毎日新聞はそれを(情報源を明示しないで)鵜呑みにし、「東大などの国立大大学院で防衛大や自衛官出身者が学んだ例は複数確認された」から「桜井氏の発言が誤りである」と断定している。

>まずこの推論は論理的に誤りである。櫻井氏は大学(あるいは大学院)が自衛官(あるいは防衛大卒業生)の入学拒否が過去に存在したといっているので、現在の「複数の事例」を確認しただけではこれを否定できない。「猫がネズミを捕った」という命題を「ネズミを捕らない猫もいる」という事例で否定できないのと同じだ。

>これを否定するには、毎日新聞は入学拒否がまったく存在しなかったことを証明しなければならないが、それは不可能である。入学拒否の事実が複数確認できるからだ。

(略)

>1968年には東京都立大学が3人の自衛官の受験を拒否した。法務省人権擁護局は都立大に受験を認めるよう人権勧告したが、都立大は「大学の自治の侵害だ」という声明を出してこれを拒否した。この他にも九州大学で自衛官の入学を拒否したことなど、入学拒否の事例はネット検索しただけでたくさん出てくる。

>要するに入学拒否の事実は存在するのだ。これは人権擁護局も勧告した通り、憲法に定める学問の自由の侵害だが、名古屋大学は今もそういう方針を掲げている。

(略)

>これについて2014年に三宅博議員(維新)が国会で質問したのに対して、下村文科相は「名古屋大学は平和憲章に拘束されない」と答弁し、名大もそれを確認した。

>これによって自衛官の入学拒否は憲法違反の人権侵害だという法解釈が定着し、今は少なくとも自衛官であることを明示的に理由にした入学拒否はないが、それは過去になかったことを意味しない。したがって櫻井氏の発言はファクトであり、毎日新聞のファクトチェックは誤報である。毎日は記事を訂正して櫻井氏に謝罪すべきだ。

>追記:ツイッターで教えてもらったが、名古屋大学は2014年に三宅議員の指摘に対して「入試において自衛官その他の職業により受験資格を制限することは、教育の機会均等を定めた憲法及び教育基本法の趣旨からみて許されない」と、入学差別を事実上認めて公式に撤回した。






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posted by kwazz at 18:29| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

所詮は、口先仕事人ですから…w

共同通信;国民、立民との衆院会派を離脱へ 玉木代表が正式表明 2020/10/23 13:43

>国民民主党の玉木雄一郎代表は23日、衆院で立憲民主党などと組んでいる野党統一会派から離脱すると表明した。国会内で記者会見し「臨時国会では別の会派で臨む」と述べた。26日の臨時国会召集に合わせて手続きに入る。連合の神津里季生会長とも連合本部で会談し、離脱方針を伝えた。

>国民は旧立民との合流に参加しなかった保守系議員が多く「立民との会派から離脱して独自色を出すべきだ」との声が上がっていた。22日には党所属衆院議員で協議し、玉木氏に対応を一任した。

>玉木氏は神津氏との会談後、相原康伸事務局長とも意見交換した。





始まる前からの、このグダグダ感… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





NHK NEWS WEB;国民 玉木代表 立民 社民との衆院統一会派から離脱へ 2020年10月23日 14時42分

>国民民主党の玉木代表は、党の独自性を出したいとして、立憲民主党などと組んできた衆議院の統一会派を離脱する方針を明らかにしました。

>国民民主党は、立憲民主党と社民党との間で、党の合流も視野に入れて、去年9月から衆参両院で統一会派を組んで活動してきました。

>しかし、目指した形の合流が実現できなかったことから、先月、参議院では統一会派を離脱し、衆議院でも対応を検討してきました。

>国民民主党の玉木代表は23日、国会内で記者団に対し「合流新党に行かないと決めて集まったのだから、党としてのアイデンティティーを出し、足元を固めていく」と述べ、衆議院でも統一会派を離脱する方針を明らかにしました。

>一方で「会派は離脱するが、法案への対応については、立憲民主党などのほかの党と可能なかぎり連携していきたい」と述べました。

>また、玉木氏は、連合の神津会長に離脱の方針を伝えたことを明らかにしたうえで「神津会長からは再考を求められたが、私からはけんかをするわけではなく、これからも連携していくと伝え理解を求めた」と述べました。

>立民 安住国対委員長「大変な混乱 多大な迷惑」

>立憲民主党の安住国会対策委員長は、記者団に対し「国会召集の『事実上の前日』に会派の離脱を表明され、大変な混乱が起きている。すでに内定した委員会の委員の異動が余儀なくされる事態も起きてくる。もう少し、国会の知識を持ったうえでやらないと、多大な迷惑をかける」と述べました。

>一方、安住氏は「離脱そのものは、ネガティブに考えていない。与党に行くわけでもないだろうし、選挙協力はしたいということなので、チームワークをちゃんと保ってくれれば、これまで通りやりたいと思っている」と述べました。






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posted by kwazz at 16:50| Comment(0) | 国民民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする