2020年10月22日

カワムラ! 奴らとのザレゴトはやめろ!

産経ニュース;加藤長官「コメント控える」 韓国与党幹部の徴用工発言 2020.10.22 13:17

>加藤勝信官房長官は22日午前の記者会見で、韓国与党「共に民主党」の李洛淵(イ・ナギョン)代表が来年の東京五輪・パラリンピックまでにいわゆる徴用工問題などを解決できるとした発言に関して「他国の国会議員の発言について一つ一つコメントするのは差し控えたい」と述べた。

>同時に、韓国での徴用工訴訟について「明確な国際法違反である」と指摘した上で「韓国側に早期に日本側にとって受け入れ可能な解決策を示すよう強く求めており、その姿勢に全く変わりはない」と語った。





だから、おまエラ、約束を守れよ… ( ´∀`)b ネッ!





zakzak;韓国与党代表の“妄言”炸裂 元徴用工問題で「接点を探していく」 日本側の譲歩を“期待”するような発言 2020.10.22

>韓国の前首相で、与党「共に民主党」の李洛淵(イ・ナギョン)代表が、妄言を炸裂(さくれつ)させた。

>21日、ソウル市内で外国メディアと記者会見し、いわゆる「元徴用工」問題について、「(日韓は)互いが守ろうとする大原則を認め合いつつ接点を探していくこと(が大事)だ」と語るなど、日本側の譲歩を期待するような発言をしたのだ。

>日韓間の請求権は、1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的」な解決を確認している。

>ところが、韓国最高裁などの異常判決によって、日本企業の資産が差し押さえられ、現金化の危機に直面している。

>「大原則」は先の協定であり、韓国が順守すればいいだけの話だ。日本が譲歩する「接点」ならば一切必要ない。






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posted by kwazz at 19:38| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

また、共同のフェイクニュースかい…w

KSL-Live!;誤解が生じる報道?共同通信「立民、学術会議の成果検証へ 組織論ただす自民に対抗」→代表、政調会長が否定 2020.10.21

>共同通信が20日に報じた「立民、学術会議の成果検証へ 組織論ただす自民に対抗」について、立憲民主党の泉健太政調会長は「学術的な成果物を政党として評価や検証する予定はない」と報道を否定、枝野幸男代表もこれを引用して「私の写真を組み合わせ、あたかも私の意向であるかのような印象を与えている」と共同通信に不快感を示した。

(以下略)





まっ、例のなんちゃってヒアリングも。

特定野党さんが、仕事してます観を出すためだけの。

国会外アフォーマンスなんですけどね… ( ̄∀ ̄) アヒャ





共同通信;立民、学術会議の成果検証へ 組織論ただす自民に対抗 2020/10/20 19:29

>立憲民主党は、日本学術会議の活動実績や成果に焦点を当てた関係者ヒアリングに着手する方針を固めた。国の政策決定過程で果たしてきた役割を検証したい考えだ。自民党が学術会議の答申が少ないとして組織論をただそうとしているのに対抗する。立民関係者が20日、明らかにした。

>早ければ週内に学術会議関係者や所管する内閣府担当者からヒアリングを始める。これまでの任命拒否問題に関する野党合同ヒアリングは国対メンバーが中心だが、活動実績の聴取は政務調査会が取り組む方向だ。






産経ニュース;省庁担当者呼び出す「ヒアリング」の見直し方針確認 与党 2020.10.21 19:52

>自民党の二階俊博、公明党の石井啓一両幹事長らは21日、東京都内のホテルで会談し、与野党が各省庁の担当者を国会などに呼んで行う「ヒアリング」のあり方を見直す方針を確認した。担当者の本来業務に支障をきたしているためで、野党にも改善に向けた協議を呼び掛ける。

>同席した自民党の森山裕国対委員長は会談後、記者団に「役所の本来の職務に支障をきたすことがあるのではないか。精神的に非常に負担を感じ、役所を休むことも起きているように聞く。立法府として考えなければいけない」と述べた。

>一方、加藤勝信官房長官は同日の記者会見で、与野党からのヒアリング要請について「政府として真摯(しんし)に対応することがまず必要だが、限られた人員や態勢の下で、いろいろな業務をやっている。そうした事情も理解をいただきながら、対応策を模索していきたい」と語った。

>ヒアリングは与野党が国会論戦に向けた準備や、国会閉会中に特定のテーマを掘り下げる目的などから日常的に開いており、立憲民主党と共産党などが共同で開催する「野党合同ヒアリング」もある。ただ、各省庁の担当者からは業務負担の増加や精神的ストレスなどから運営方法の見直しを求める声が上がっていた。






zakzak;「官僚イジメ」の野党ヒアリング、自公幹事長会談「検証」で一致 「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」現場が凍ることも 2020.10.22

(略)

>野党合同ヒアリングは、立憲民主党や共産党などが開催。「モリカケ」問題や「桜を見る会」などをテーマに各府省庁の担当者を招き、最近では、日本学術会議の会員候補任命見送り問題などについて追及している。

>ヒアリングの様子は、動画配信サイトや議員のSNSで発信されているが、参加議員が「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」「あなた方が僕らが政権の時にいたら真っ先に役所から去ってもらうリストに入る!」などと強く口調で言い放っている。

>何度も現場で取材しているジャーナリストの安積明子氏は「オープンに真相を究明することには一定の意義があるが、議員が厳しく官僚を怒鳴りつけて、現場が凍り付く場面もある。始まった当時は特にひどく、涙を浮かべて耐える官僚もいた。官僚に聞いても意味のない質問も散見され、業務時間の多くを割いているという問題もある。以前は取り上げるメディアも多かったが、最近はそれほどメディアも参加していない。見直す時期に来ているかもしれない」と指摘した。






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posted by kwazz at 09:33| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする