2020年10月20日

おまエラで、勝手に決められてもなぁ…w

NHK NEWS WEB;韓国 議員連盟幹部 来月中旬の訪日決定 自民 河村元官房長官 2020年10月19日 19時24分

>日韓議員連盟の幹事長を務める自民党の河村元官房長官は、韓国から帰国したあと、韓国の議員連盟の幹部が来月中旬に日本を訪れることが決まったことを明らかにし、「両政府が前向きに交渉する必要がある」と強調しました。

>日韓議員連盟の幹事長を務める自民党の河村元官房長官は、17日から韓国を訪れ、韓国側の議員連盟の新たな会長に就任したキム・ジンピョ(金振杓)氏や、前の首相で与党のイ・ナギョン(李洛淵)代表らと会談し、19日帰国しました。

>河村氏は、成田空港で記者団に対し、キム氏ら議員連盟の幹部が、来月12日から14日の日程で日本を訪れることが決まったと明らかにしました。

>そのうえで、河村氏は「日韓関係の現状を皆が心配し、何とか打開しなければいけないということで一致した。両政府が前向きに交渉する必要がある」と述べました。

>また、河村氏は、キム氏らから菅総理大臣と面会したいという意向を改めて示されたのに対し、菅総理大臣が「国会日程の兼ね合いもある」と述べていることを伝えたということです。





困ったわぁ、いそがしくて会う暇ないわぁ… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;初外遊で“中韓外し”菅首相の策謀 「南シナ海」で中国批判、ASEANと連携強化で韓国・文政権に“踏み絵” 2020.10.20

>菅義偉首相が、就任後初の外国訪問先であるベトナムとインドネシアで、精力的に外交に臨んでいる。今回の外遊では、日本企業のサプライチェーン(供給網)の多元化を進めることに加え、軍事的覇権を拡大させる中国共産党政権を牽制(けんせい)するため、日本と米国、オーストラリア、インド主導の「自由で開かれたインド太平洋」構想の実現に向けて、東南アジア諸国連合(ASEAN)内で影響力を持つ両国と連携強化を確認する狙いがある。さらに、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権に対し、自由主義陣営に残るか、中国や北朝鮮の「レッドチーム」に入るか、事実上の「踏み絵」を促すという側面もありそうだ。

(略)

>菅首相の初外遊がベトナムとなったことも、意味深長だ。

>ベトナム戦争に韓国軍は32万人が参戦したが、民間人虐殺や性的暴行が相次いだ。ベトナム各地には、韓国軍の虐殺や悪行を伝える石碑や壁画が建てられている。性的暴行で生まれた混血児「ライダイハン」は最大3万人とも推計されている。

>共同通信は先週17日、韓国軍による民間人虐殺で生き残ったベトナム人女性が、韓国政府に損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が最近、ソウル中央地裁で開かれたと報じた。ベトナムは、韓国にとって「今そこにある古傷」なのだ。

>そもそも、文政権は「元徴用工」判決をはじめ、韓国国会議長(当時)による「天皇陛下(現上皇さま)への謝罪要求」、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射事件、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄決定などを放置・先送りしたままだ。

>菅外交と韓国の反応をどうみるか。

>韓国事情に詳しいジャーナリストの室谷克実氏は「文政権は形式的に自由主義陣営にいるだけで、実態は左翼政権だ。米国とも手を切りたいのが本音とみられる。菅首相の初外遊は事実上、文政権に対して『いつまでも諸問題を放置して、自国の態度を明確にしないなら、日米豪印だけでなく、ASEAN諸国も韓国は中国の陣営だとみなすぞ』と警告したともいえる。特に、米国は激怒し、韓国外しを加速させるはずだ。韓国の親米・保守系メディアも文政権にはいらだっており、批判的論調も目立ってきた。文政権は『踏み絵』を踏んでいいのか、苦しむばかりだろう」と語っている。






zakzak;“対中強化”日米印合同演習に豪軍も参加へ 軍事的覇権拡大を進める中国に対峙する狙い 2020.10.20

>日本と米国、オーストラリア、インドが主導する「自由で開かれたインド太平洋」構想が、具体的な安全保障の枠組みとして始動する。海上自衛隊と米軍、インド軍による合同海上演習「マラバール2020」に、オーストラリア海軍の参加が決まった。日豪関係の「準同盟」も進んでいる。東・南シナ海や、西太平洋、インド洋などで軍事的覇権拡大を進める中国共産党政権に対峙(たいじ)する狙いだ。

>オーストラリア海軍の参加は、インド国防省が19日発表した。演習は11月に実施される見通し。

>マラバールは1992年、米国とインドで始まった。オーストラリアは2007年までオブザーバー参加していた。日本は07年に初めて招かれ、15年以降、定例で参加している。

>昨年は日本が初めてホスト国となり、日米印の3カ国で9月下旬から10月初めにかけ、長崎県佐世保市から関東南方の海空域で行われた。

>海自最大のヘリコプター搭載型護衛艦「かが」や、護衛艦「さみだれ」、米海軍のイージス駆逐艦「マッキャンベル」、対潜哨戒機P-8A、インド海軍のフリゲート「サヒャドゥリ」などが参加。対潜、対空戦を想定した各種戦術訓練や、射撃訓練、捜索・救難訓練を行った。

>日米豪印の4カ国は、中国を牽制(けんせい)するため、米国主導で「日米豪印戦略対話(QUAD=クアッド)」を進めている。今月6日には、東京で4カ国外相会談を開き、連携を確認した。

>岸信夫防衛相は19日、防衛省内でオーストラリアのリンダ・レイノルズ国防相と会談し、自衛隊が平時からオーストラリア軍の艦艇や航空機を守る「武器等防護」の実施に向けて調整に入った。日豪関係の「準同盟」が深化している。

>同日、日米豪3カ国の艦艇が南シナ海を航行する、共同訓練も始まった。

>レイノルズ国防相はマラバール参加について、「インド太平洋の主要な4つの民主主義国家間の深い信頼関係と、安全保障上の共通利益のために協力する意思を示している」と表明した。






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posted by kwazz at 18:47| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする