2020年09月15日

新悪夢党、始動!

zakzak;新立憲民主が結党大会 150人で菅政権へ対抗 2020.9.15

>立憲民主、国民民主両党などの合流による新「立憲民主党」は15日午後、結党大会を東京都内のホテルで開催する。衆院107人、参院43人(計150人)の勢力で、立民代表だった枝野幸男氏が初代代表に就任。次期衆院選をにらんで決意や党運営の基本方針を表明する。16日に首相へ選出される自民党の菅義偉総裁による新政権に対抗する勢力の確立を目指す。

>枝野氏は結党大会で、新執行部人事案を説明し、了承を得たい考え。幹事長には立民幹事長だった福山哲郎氏、政調会長は国民政調会長を務めた泉健太氏を登用。国民幹事長として合流協議を結実させた平野博文氏を代表代行兼選対委員長に充てる。国対委員長には立民から引き続き安住淳氏を起用する。





まずは、旧悪夢党のシクジリ黒歴史くらいは検証しようよね… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;尖閣船長釈放の菅元首相指示、森法相が省内調査も「資料わずか」 2020.9.15 12:35

>平成22年9月に尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖で中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突した事件をめぐり、逮捕された中国人船長を処分保留で釈放した那覇地検の判断について、森雅子法相は15日の記者会見で、法務省内で当時の資料などを調査したことを明らかにした。

>事件をめぐっては、当時の前原誠司元外相が、中国人船長の処分保留による釈放は菅直人元首相の指示だったと産経新聞の取材に証言している。

>森氏は産経報道を受け、省内で事実関係を調べるよう指示し、報告を受けた。森氏は内容について「10年前のことで残された資料はわずかだった。那覇地検が上級庁の福岡高検、最高検と協議した上で釈放を決定した。官邸からの指示は報告内容にはなかった」と述べた。






zakzak;中国人船長釈放問題、枝野氏 まるで“人ごと”説明責任を果たせ 2020.9.11

>2010年9月の沖縄・尖閣沖中国漁船衝突事件をめぐり、当時外相だった前原誠司衆院議員が産経新聞の取材に対し、菅直人首相(当時)が逮捕した中国人船長の釈放を強く指示したと証言した。これについて、当時、旧民主党幹事長だった立憲民主党の枝野幸男代表は10日の記者会見で、人ごとのような発言を繰り返した。

>「直接知っていることはない」「当時、重要な問題だとの認識はあったが、(党から政府側に詳細を)尋ねなかった」「当時の公文書は(公開の)要求があれば今の政府が判断して公開すると思う」

>枝野氏はこう語った。

>新党「立憲民主党」には、菅元首相をはじめ、旧民主党政権の主要メンバーが参加している。前原氏の証言が事実なら、国家権力の横暴、国益毀損(きそん)の可能性があり、国民にウソをついていたことになる。

>これまで、枝野氏は政府に説明責任を求めてきた。自分たちの政権与党時代の疑惑は徹底調査し、明らかにすべきだ。






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posted by kwazz at 18:44| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする