2020年09月05日

我々はついていきませんから…w

東スポWeb;門田隆将氏 自民総裁選出馬の石破氏について「生きる道は野党にしかない」  2020年09月04日 23時01分

>ジャーナリストの門田隆将氏(62)が4日、ツイッターを更新。辞意を表明した安倍晋三首相(65)の後継を決める、自民党の総裁選挙について自身の見解を述べた。

>門田氏は、朝日新聞社が行った世論調査で「次期首相にふさわしい人物」として菅官房長官が最多だったとする記事を引用。2日、菅官房長官が出馬を表明する以前に実施された共同通信社の世論調査では石破氏が最多だった。

>門田氏は「かねて総裁選出馬が明らかだった石破茂氏が次の総理候補1位≠セった事は分かる」とした上で「だが具体的に菅義偉氏など実際の出馬表明があれば忽ち転落したのも当然」と指摘。

>石破氏について「裏切りの歴史と反日政策の支持者である同氏の生きる道は野党にしかない」とバッサリ。続けて「でも日本にお花畑≠ヘ少くなる一方ですよ」とつづった。





ゲル閣下の、裏切りの黒歴史は。

必死で持ち上げるTVメディアにとっては、報道しない自由… ( ̄∀ ̄) アヒャ





Share News Japan;小松アナ「石破さんが自民党を割るということはありませんか?」→ 田村議員(石破派)「wwありません。我々はついていきませんからww」 2020-09-05

>ねこおぢ3さんのツイート

追い詰められた石破陣営!
側近が語る総裁選の戦い方とは

小松アナ
「石破さんが自民党を割るということはありませんか?」

田村憲久(石破派)
「wwありません。我々はついていきませんからww」

クソワロタ!

(略)

>ネット上のコメント

・田村さん回答に苦笑しながらも困ってますね(^◇^;)近所にある自民の事務所に総理と田村さんのポスターが交互に貼ってあります

・田村憲久さんの屈託のない笑顔に、なぜか、癒されたりして・・・。w

・石破さんが自民党を割るんじゃなくて石破さんだけが千切れ落ちるって感じやろなあ( ´゚д゚`)アチャー

・小松アナウンサーは真面目な顔して大胆で好きですよ。小松アナウンサー見たさに録画してます。田村さんの表情も良いですね。吹きました。

・やはり水月会派閥議員は爆笑総裁選をやるのが目的で集まってる気がしますね

・大人気の石破先生なのに不思議、(笑)

・田村先生、正直過ぎるわw






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posted by kwazz at 13:25| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

看板を架け替えても、ブーメラン芸は健在…w

KSL-Live!;蓮舫さんが華麗なブーメラン「派閥が総理を決める政党政治ではなく国民が選択できる政党に」合流新党は党員投票なし、多数派の立憲組で決まるのに?2020.09.4

>立憲民主党の蓮舫参院議員は4日、合流新党の参加議員が確定したことを受け「派閥が総理を決める政党政治ではなく国民が主役、国民が選択できる政党に」と自民党を意識した投稿をツイッターで行った。

>合流新党では党員投票なし

>蓮舫氏の投稿は、自民党総裁選で菅氏が派閥の大半から支持を受け当選確実と報じられていることと、党員投票が県連単位となったことを意識しているのだろう。

>一方で、蓮舫氏が参加する合流新党では党員投票は県連単位でも行われず国会議員票のみで決する。それも多数派の立憲からの合流組が支持する枝野氏の当選が確実視されている。これで「派閥が総理を決める」だの「国民が選択できる」と平気で自民党批判の投稿ができる神経が恐ろしい。

(以下略)





立憲主義でも民主的でもない、国民不在のドタバタ合流劇場も。

看板を架け替えただけで、中身はちっとも新しくない。

泥舟選挙互助会、なんちゃって新党… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;【政論】合流新党、「国民」の声なき代表選 国会議員のみ投票 2020.9.4 22:02

>党首を選ぶ選挙は国会議員のみで行い、党員やサポーターには投票権を与えない。当選17回の「剛腕」議員が自身の支持する本命候補以外に出馬の動きがあると選挙戦は好ましくないと公言する。自民党のことではない、立憲民主党と国民民主党が合流して設立する「合流新党」のことだ。

>4日、立民の枝野幸男代表らが合流新党の代表選出馬を表明した。投開票は10日で、立民議員を中心に幅広い支持を受ける枝野氏が選出される可能性が高い。

>見過ごせないのは、代表選が国会議員の投票のみで行われる点だ。地方議員や党員など有権者の確定に時間がかかることなどが理由というが、両党の合流協議は昨年末に始まった。党員の声を反映する仕組みを考える時間は十分あった。

>事実、合流協議大詰めの8月7日には、国民の玉木雄一郎代表が記者会見で、「(代表選規定には)地方の声、党員の声も反映できるように求めていくのは当然だ」と主張した。だが、枝野氏は玉木氏が求めた党首会談を拒否し、玉木氏は合流への参加を見送った。

>合流には国民の民間労組出身議員9人も参加しない。新党の綱領に「原発ゼロ」が盛り込まれたことに反発したためだが、綱領自体、合流に積極的な両党幹事長らが中心になって策定した。不参加議員には自分たちの声は無視され、「密室」で決められたとの不満が強い。

>平成29年の立民結党以来、一度も代表選を行っていない枝野氏にとって、合流新党の代表選は事実上の“信任投票”といえる。にもかかわらず、合流参加議員には無投票選出を求める声もあった。国民の小沢一郎衆院議員は1日、枝野氏支持と同時に、「衆院解散がささやかれているときに代表選をやることは好ましくない」と表明した。

>「派閥が総理を決める政党政治ではなく、国民が主役、国民が選択できる政党に」。立民の蓮舫副代表は4日、安倍晋三首相の後継を決める自民党総裁選を念頭にツイッターに書き込んだ。だが、枝野氏は赤松広隆衆院副議長率いる党内最大グループなどの支持を受ける。自民党総裁選は、都道府県連の代表が投票権を持ち、県連レベルで党員らによる予備選も行われる。

>枝野氏は出馬会見で「合流新党は決して政治家だけの政党であってはならない」と述べ、「国民の声」を国会に届けると主張したが、ブラックジョークに聞こえる。






産経ニュース;連合・神津会長、国民・玉木氏に「責任転嫁」 合流新党に新たな火種 2020.9.1 23:57

>立憲民主党と国民民主党などによる合流新党をめぐり、国民を支援してきた6つの産業別労働組合(産別)の組織内議員が不参加を正式表明したことを受け、連合の神津里季生(りきお)会長は1日、都内で緊急記者会見を開いた。神津氏は傘下労組の対応が分かれる原因を作った張本人として、国民の玉木雄一郎代表を名指しで非難した。連合会長の言動は野党再編にさらなる混迷を招きそうだ。

>合流新党への不参加を決めた組織内議員はUAゼンセン、自動車総連、電機連合、電力総連の参院7人と、衆院2人の計9人。産別幹部らと1日朝、テレビ電話会議で意向を確認した。これを受け、連合は三役会議を招集した。会合では合流新党への「連合総体」での支援や、次期衆院選と参院選に「一枚岩で対処」する方針を改めて確認した。

>その後、都内の連合本部で記者会見を開いた神津氏は、合流新党には参加せず、国民の綱領・基本政策を継承する新「国民民主党」を立ち上げる方針を表明した玉木氏への批判を始めた。

(略)

>神津氏は産別議員が無所属のままなら許容するが、新「国民」に所属する場合は支援しないと「恫喝(どうかつ)」した形だ。玉木氏に対しても次期衆院選に新「国民」から出馬した場合には支援しないと明言した。

(略)

>こうした言動には反発が広がっている。玉木氏と行動をともにする国民幹部の1人は「なぜ連合会長がそのようなことを言えるのか。機関決定されたことなら従うが、そうではないはずだ」と不快感を示した。組織内議員の1人も「言い過ぎだ」と眉をひそめ、別の国民関係者は「政党のことに口を突っ込んできた神津氏にこそ、混乱の責任があるのではないか」と怒った。

>合流推進派にも戸惑いが広がる。国民幹部の1人は「これはハレーションが大きいだろう。『そんな言い方をするんだったら、行ってやろうじゃないか』という逆の効果を誘発しかねない」とため息をついた。

>分断をあおるような神津氏の言動に対し、合流新党への不参加を表明している国民幹部は「神津氏はリーダーシップがゼロだ」と語った。






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posted by kwazz at 03:49| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする