2020年08月19日

まずは、おまエラが説明責任を果たせよ…w

産経ニュース;国民、合流へ午後協議 立民は役員会で情勢分析 2020.8.19 12:24

>国民民主党は19日午後、両院議員総会を東京都内で開き、立憲民主党との合流の是非について協議する。採決されれば、賛成多数で合流方針が決まる見通し。既に党内手続きを済ませている立民は同日午前に執行役員会を開いた。枝野幸男代表らが国民側の情勢を分析するとみられる。

>これに先立ち、衆参両院で統一会派を組む立民、国民、社民3党の国対委員長が国会内で会談し、会派内からより多くの議員が合流新党に加わるのが望ましいとの認識で一致した。立民の安住淳国対委員長は記者団に「極めて自然な話だ。政権の受け皿となる新党にできるだけ多くの議員の参加を呼び掛けたい」と述べた。





この時期に、理念もないまま、国民不在の合流バタバタ劇場を演じる。

暇を持て余した、無責任特定野党さん… ( ̄∀ ̄) アヒャ





zakzak;「分党」と「50億円」争奪戦に注目 国民民主、きょう合流是非を協議 2020.8.19

>国民民主党は19日夕、両院議員総会を東京都内で開き、立憲民主党との合流の是非について協議する。賛成派が多数とみられ、採決されれば合流方針が決まる見通し。玉木雄一郎代表ら一部は不参加を表明している。玉木氏が提起した合流組と残留組への「分党」については県連などから異議が出ている。党の金庫に温存されている「約50億円」の資金をめぐる争奪戦も注目される。

>衆参の所属議員計62人のうち、合流新党に参加する意向を示しているのは平野博文幹事長や、原口一博国対委員長、小沢一郎衆院議員ら20人強。

>一方、「政策理念」重視で不参加を明言したのは玉木氏や前原誠司元外相、古川元久代表代行、山尾志桜里衆院議員ら。

>参院の比例選出議員に多い連合の組織内議員をはじめ「両院総会後に判断する」と態度を留保している議員も多い。






時事ドットコム;国民民主50億円、比例配分か 立憲と残留組、多数派工作激化 2020年08月19日07時07分

>立憲民主党との合流をめぐり、分党する国民民主党が保有する約50億円の政治資金の行方が焦点となっている。立憲との合流組は、62人の党所属議員が玉木雄一郎代表を含む残留組と分かれた際の人数に応じて比例配分されるとみる。立憲は収入の多くを政党交付金と借入金に依存しており、残留組との多数派工作が激しさを増しそうだ。

>玉木氏は12日のBSフジ番組で党の資金について「確か50億円くらいだ」と明らかにした。合流組の国民幹部は18日、「所属議員数に応じた配分になるだろう」との見方を示した。

>分党の場合、政党交付金を含む残存資金の扱いは双方の話し合いで決定できる。みんなの党や維新の党が解党後に国庫へ返納した例はあるが、玉木氏は番組で「新しい党をつくるために資金も必要だ」と否定した。

>国民は旧民主、旧民進から組織と共に資金を引き継いだ。2018年の政治資金収支報告書では108億円の繰越金を計上。玉木氏によると、19年の統一地方選、参院選に投入し目減りしたという。資金の分け方については明言していない。

>一方、17年に結党した立憲は資金確保に苦慮してきた。19年決算では収入88億円のうち、政党交付金が36億円、借入金が25億円を占める。20年予算でも10億円の借入金を計上。衆院議員の任期満了まで1年余りとなる中、国民民主の資金は魅力的に映る。

>立憲の枝野幸男代表は多数派形成の動きを強めている。14日に国民の支持団体で、合流に慎重意見が残る6産別労組の幹部と意見交換。国民の合流組からは、残留組が少数にとどまるとして分配に否定的な声も出ている。






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シナ様の公共放送局ですから…w

NHK NEWS WEB;動画共有アプリ「TikTok」 アメリカの利用者の間で懸念膨らむ 2020年8月19日 4時52分

>中国企業が運営する動画共有アプリ「TikTok」をめぐって、アメリカのトランプ大統領は、安全保障を脅かすおそれがあるとして、運営会社にアメリカでの事業を売却するよう命じました。IT大手のマイクロソフトが事業の買収交渉を進めていますが、交渉の行方は不透明で、1億人に上るとされるアメリカの利用者の間で懸念が膨らんでいます。

>ロサンゼルス郊外に暮らすエミリー・ウルフさん(32)は、1年ほど前から、飼っている犬などの動画をTikTokに投稿しています。

>15秒の短い動画で身近な存在を伝える動画が人気を呼び、フォロワーは7万人に上っています。

>しかし今、トランプ政権の対応に懸念を募らせています。

>ウルフさんは「TikTokなら、飾らないありのままの自分を表現できるのが魅力です。もしアプリが使えなくなったら立ち直れそうにありません」と話していました。

>TikTokが利用できなくなったとしてもフォロワーとのつながりを保ちたいと考え、別のアプリ、インスタグラムで自分の投稿を見てもらうよう呼びかけていますが、今のところ思ったような反応はないといいます。

>ウルフさんは「インスタグラムに移ってくれたのは200人ほどです。慣れ親しんだアプリから別のアプリに乗り換えてくれる人は少ないんです」と話していました。

>TikTokは、アメリカでは個人の楽しみにとどまらない広がりを見せていて、そうした人たちにも波紋を広げています。

>ロサンゼルス郊外では、16歳から22歳までのクリエーターたち10人ほどが所属事務所が用意した住宅に寝泊まりして日々、動画を制作しています。

>撮影から編集、投稿まで使う機材はスマートフォンのみ。

>音楽に合わせてダンスを披露する動画などが若者たちに人気を呼び、企業からの広告などで、クリエーターの収入が日本円で月に100万円を超えることもあるということです。

>クリエーターの1人、ブライス・エックスザビアーさん(18)は「動画を作るのに相当な手間をかけています。どんなことがあってもTikTokを失いたくないと思っています」と話していました。

(以下略)





TikTok擁護に必死で、トランプ批判に余念のない。

皆様の狗あっちいけー… (´▽`*) アハハン♪





KAI-YOU.net;渋谷の女子高生、TikTok使用禁止に89%が反対「毎日の楽しみが無くなる」 2020.08.11 14:52

>セキュリティ面での懸念や米中の対立、国内でもその是非が議論され、今後の動向に注目が集まっている中国発の動画投稿アプリ「TikTok」。

>社会的関心が高まる中、高校生向けのマーケティング・リサーチを行うアイエヌジーが、渋谷の女子高校生100名を対象に「TikTokに関するアンケート緊急調査」を実施した。

>トランプ大統領が「TikTok」を禁止

>トランプ大統領は8月6日、「TikTok」を運営するByteDanceなど中国IT大手企業との取引を禁止する大統領令に署名。

>TikTokについて、ユーザーから位置情報や閲覧履歴、検索履歴などを自動的に収集すると指摘し、国家安全保障上のリスクがあることを説明した。

>一方で、MicrosoftやApple、Google、Facebook、さらにはTwitterなどがTikTokの買収先候補として報じられるなど、TikTok関連の報道は相次いでいる。

>日本でも6つの地方自治体が広報でTikTokとの連携を発表するも、セキュリティ面を問題視する報道の加熱を受けて、一部の市は公式アカウントを非公開に。

>日本国内での同アプリの使用制限についても関心が高まる中で、ユーザーでもある渋谷の女子高生たちはどのような関心を抱いているのだろうか?

(以下略)






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posted by kwazz at 12:13| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする