2020年08月15日

あぶらぜみとかみんみんぜみとかなく頃に。

産経ニュース;衛藤担当相 靖国参拝「中韓からいわれることではない」 記者に反論 2020.8.15 11:21

>衛藤晟一領土問題担当相は終戦の日の15日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。閣僚の参拝は4年ぶりで、記者団の一部から「中韓からの反発が予想されるが」と質問されると、衛藤氏は「われわれの国の行事として慰霊を申し上げた。中国や韓国からいわれることではないはずだ。そういう質問のほうが異常だ。こういうことを七十何年間続けてもしようがないのではないか」と述べた。




日本の夏、パヨクの夏… (´▽`*) アハハン♪





Share News Japan;Q.中韓から反発があると思うが? → 高市大臣「国のために命を捧げられた方をどのように慰霊をするかというのは国民が判断すること。外交問題ではありえないと私は考えます」 2020-08-15

>自由さんのツイート

Q.中韓から反発があると思うが?

高市大臣
「どの国であれそれぞれの国のために命を捧げられた方をどのように慰霊をするかというのはそれぞれの国の国民が判断することでございます。これは決して外交問題にしてはいけないし外交問題ではありえないと私は考えます」

こんな質問をしたのは共同通信か?

(略)

>ネット上のコメント

・当たり前の事を当たり前に言うのは良い事だ。

・あまりいい印象がなかった高市先生ですが、色々知るうちに「今必要な政治家」と感じてしまいました。

・中間から反発があるとしたって、それが何だというんだ。バカな質問をするんじゃ無い!

・プロパガンダ機関と自白した実例。

・質問の意味がわからないし、高市さんかっこいい‼︎

・これでNHK解体してくれたら絶対に支持するんだけどなぁ…

・安倍総理にこの言葉を言って欲しかった。






zakzak;【ニュースの核心】尖閣情勢が緊迫も…日本が中国の挑発に“腰砕け状態”なワケ このままでは奪われる!15日を日本再興の日に 2020.8.15

(略)

>なぜ、日本は中国の挑発に腰砕け状態なのか。

>私は「8月15日こそが出発点」と思う。75年前のこの日、日本は戦闘を停止し、翌月、降伏文書に調印した。占領した米国は日本国憲法を起草し、日本は以後、「平和を愛する諸国民の公正と信義を信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」(憲法前文)。

>尖閣情勢が緊迫しているのに、日本は動かず、まるで「中国に自らお引き取り願う」かのような態度を取り続けているのは「中国を刺激したくない」といった表面的な情勢判断が真の理由ではない。もっと根本的なものだ。

>それは、まさに日本が「中国の公正と信義を信頼」しているからなのだ。日本政府と日本人には、いつの間にか憲法前文の精神が骨の髄まで染み込んでしまったのである。

>立憲民主党などの野党や左派メディアは、「そんな態度こそが正しく、かつ世界の模範」と思っている。だから、彼らとすれば、日本は腰砕けでもなんでもない。「中国への信頼こそが日本国と国民を守る」と信じている。

>それがいかにバカげた考えであるかは、中国の行動と憲法を照らし合わせてみれば、誰にも分かるはず、と私は思う。だが、残念ながら、安倍晋三政権も左派勢力に忖度(そんたく)しているかのようだ。

>理想と現実の間で揺れ動くのが政治だから、やむを得ないのかもしれない。だが、現実が憲法の理想を打ち砕く日が近づいている。いまや、多くの中国人が日本をせせら笑っている、という。「安倍政権は日本防衛を決断できない」と見ているのだ。

>このままでは、尖閣諸島は中国に奪われるだろう。そうなったら、8月15日は「第2の敗戦」も運命づけた日として記憶されるに違いない。私たちは、そんな展開を許すのか。15日を日本再興の日にしなければならない。






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posted by kwazz at 18:21| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

危険水域? そりゃ困ったわぁ〜w

時事ドットコム;内閣支持32%、過去最低目前 コロナ対応「評価せず」6割―時事世論調査 2020年08月14日19時27分

>時事通信が行った8月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比2.4ポイント減の32.7%、不支持率は同2ポイント増の48.2%だった。第2次政権発足以降、支持は2017年7月の29.9%に次いで2番目に低く、不支持も同月の48.6%に次ぐ高さとなった。新型コロナウイルス感染拡大への政府対応を「評価しない」と答えた人は59.6%で、「評価する」の19.4%を大きく上回った。

(略)

>政党支持率は、自民党が24.2%、立憲民主党が3.5%。以下、公明党3.3%、共産党1.6%、日本維新の会1.5%、国民民主党0.6%、れいわ新選組0.6%、社民党0.5%、NHKから国民を守る党0%で、「支持政党なし」は61.6%だった。

(抜粋)





危険水域どころか、すでに限界突破で、誤差の範囲レベルの支持率でしかなく。

しかも、この時期に、国民不在での合流バタバタ劇で。

政権の受け皿にまったくなれていない、特定野党さん… ( ̄∀ ̄) アヒャ





時事ドットコム;世論調査、「危険水域」寸前に危機感 反転の道筋描けず―政府・与党 2020年08月14日20時32分

>時事通信の8月の世論調査で内閣支持率が「危険水域」とされる3割割れの寸前まで落ち込んだことを受け、政府・与党は危機感を強めている。ただ、支持率下落の底流には新型コロナウイルスをめぐる政府対応への国民のいら立ちが渦巻いているとみられ、反転の道筋は描けていない。

(略)

>国民の不満の背景には、首相が最近、記者会見などでコロナ対応を丁寧に説明しようとしないこともあるとみられるが、首相サイドにはすぐに会見に応じる雰囲気はない。

>首相は14日、その前の2日間と同様に午前休を取り、当初の予定より1時間遅い午後2時すぎに首相官邸に出勤した。自民党の閣僚経験者は「首相の表情には疲れが見え、気力も感じられない。状況を好転させる材料は全く見当たらない」と嘆いた。






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posted by kwazz at 04:11| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする