2020年08月10日

亜細亜の東で、アベ独裁を叫んだパヨク…w

産経ニュース;香港警察、国安法違反で民主派メディア、黎氏を逮捕 2020.8.10 10:50

>香港メディアによると、香港警察は10日、中国に批判的な香港紙、蘋果日報などのメディアグループ創始者で、民主派の黎智英氏を香港国家安全維持法(国安法)違反の疑いで逮捕した。

>黎氏は中国国営通信、新華社が5月に「香港を混乱させる反中分子の頭目」と名指しで批判した民主派の大物。国安法による香港メディアへの弾圧が今後本格化しそうだ。

>逮捕容疑は、外国勢力と結託して国家の安全に危害を加えた容疑が適用されたという。

>黎氏は昨年7月、米ワシントンでポンペオ国務長官らと会談、「逃亡犯条例」改正案を巡る香港情勢について意見交換した。

>黎氏は昨年8月の政府への抗議デモや集会などに参加したとして4月、違法集会参加などの容疑でも逮捕されていた。(共同)





東亜細亜のリアル独裁大国には、ダンマリの。

日本の人権団体、パヨチン隊、デマスゴミの面々… ( ̄∀ ̄) アヒャ





zakzak;【国家の流儀】中国の“人権侵害”に加担していいのか? 政府は日本企業に注意喚起を促すべき 2020.8.10

>国際社会では、企業の社会的責任(CSR)が叫ばれるようになって久しい。企業は自らの社会的影響力を踏まえ、法令順守、消費者保護、環境の重視、人権擁護などに取り組むべきだ−という考え方だ。

>このCSRと中国の人権問題を結び付けているのが、ドナルド・トランプ米政権だ。

>トランプ政権は5月下旬、中国に対する総合戦略をまとめた報告書「中国に対する米国の戦略的アプローチ」において、中国の人権侵害についてこう厳しく批判している。

◇2017年以降、中国当局は100万人以上のウイグル人やその他の少数民族・宗教団体のメンバーを再教育収容所に収容した。

◇キリスト教徒、チベット仏教徒、イスラム教徒、法輪功のメンバーに対する宗教的迫害は、礼拝所の破壊や冒涜(ぼうとく)、平和的な信者の逮捕、強制的な信仰の放棄などを含めて広範囲に渡って行われている。

>トランプ政権のすごいところは、こうした批判が単なる口先だけで終わらないことだ。報告書はさらに続ける。

◇19年9月の国連総会において、米国とパートナー国は共同声明を発表し、中国において抑圧と迫害に直面しているウイグルを始めとするトルコ系イスラム教徒、チベット仏教徒、キリスト教徒、法輪功信奉者の権利を尊重するよう中国政府に呼びかけた。

>こうやって中国の人権侵害について国際社会に訴えるとともに、その人権侵害を阻止するために民間企業がなすべきことがあるとして、次のように指摘している。

◇米国は、新疆(ウイグル)の人権侵害に加担した中国政府機関や監視技術企業への米国の輸出を停止した。また、新疆で強制労働を用いて生産された中国製品の輸入を阻止する行動を開始している。

◇米国やその他の外国企業は、中国の軍民融合戦略のために、知らず知らずのうちに中国の軍事研究開発に自らの技術を提供しており、国内の反対勢力を弾圧し、米国の同盟国などを脅迫する中国の強圧的な能力を強化している。

>日本を含む自由主義陣営の民間企業の皆さん、中国による人権弾圧に加担したくないのであるならば、人権弾圧に加担している中国企業への輸出の停止、製品輸入の中止、技術提携の中止に踏み切るべきではないか、とトランプ政権は訴えているのだ。

>米国政府がこうした報告書を出すと、CSRを重視する米国では当然、株主やマスコミから「御社は、中国の人権侵害に関与する企業と取引はありますか。あったとするならば今後はどうしますか」と追及されることになる。その矛先は当然、日本企業にも向けられることになる。

>日本政府も、自由と人権を尊重するつもりがあるのならば、首相・官房長官の名前で、日本企業に対してはっきりと注意喚起を促すべきだ。






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posted by kwazz at 12:03| Comment(0) | 中共 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする