2020年04月02日

危機管理も、平和ボケ…w

Sponichi Annex;小池都知事 感染対策の自粛に「ずっと"ぬるま湯"で来た日本ですから、ここは目覚めて欲しい」 2020年4月2日 12:36

>東京都の小池百合子知事が2日、テレビ朝日「ワイド!スクランブル」(月〜金曜前10・25)に生出演。政府が緊急事態宣言を出した場合について、都は「すべて自粛を要請する」ことにとどめ、強制力はないことを強調した。

>司会の大下容子アナウンサー(49)から、都の対応について解説を求められ、「YES」か「NO」で回答。交通機関を止めること、労働を止めること、店舗の営業を止めることについて、いずれも「NO」と答え、あくまでも「要請」までで強制執行の権限はないと述べた。

>自粛中の生活などの補償については「(国の)宣言に入っています」とした上で、「そこは十分にしっかりとアナウンスメント、周知していく」と都としての役割を伝えた。

>先月25日夜の記者会見で、先週末の不要不急の外出を自粛して欲しいと要請した真意についても説明。それまでの自粛を振り返り、「ずっと"ぬるま湯"で来た日本ですから、ここは目覚めて欲しいということで」と強めに要請したという。





コロナも、9条バリアでヘーキヘーキ… (´▽`*) アハハン♪





KSL-Live!;福島瑞穂さん緊急事態宣言を警戒「森友問題や新型コロナの集会が開けなくなる」コロナより森友、コロナよりコロナ? 2020.03.30

>新型コロナウイルス対策で与野党が一体とならなければならない状況で、福島瑞穂さんは平常運転。緊急事態宣言が出されると森友の集会が出来なくなるので反対らしいです。

(以下略)






zakzak;【ここがヘンだよ日本国憲法】改正の数は日本だけが“ゼロ” 国民自らの手で憲法をつくるときが来た 2020.3.30

>1946年に日本国憲法が制定されて以来、国内外の情勢は大きく変化した。科学技術の進歩や少子高齢化の進展、グローバリズム、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)など、新たな課題の波が押し寄せてきている。

>その結果、現行憲法は現実にそぐわない部分が多くなってきている。これまで日本は、憲法を自在に拡大解釈しながら、何とかその寿命を延ばしてきたが、解釈の限界を超える事態が増え、矛盾する条文も多々ある。

>日本国憲法は、戦後日本を占領したGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が短期間で作ったものであり、いわば「米国製」だ。つまり日本人が自ら定めたものとはいえない。そんな憲法をいつまでも有難がっていていいはずがない。

>元号が「令和」となったいま、日本史上初めて国民自らの手で憲法を選び取るときが来た。

>憲法は「権力を縛るためのもの」とよくいわれているが、それだけではない。「国民が楽しく、幸せに、安全に生きるためのツール(道具)」だと考えるべきである。

>人が成長するとともに、体のサイズに合わせて上着を替えていく。国家には憲法という上着があり、国家の身体が大きくなったら、大きな上着に着替えなくてはならない。上着に合わせて身体を調整することはできないからだ。

>憲法と国家の関係も同じだ。世界各国は、時代の変化に合わせて何度も憲法を改正している。

>主要国における第二次大戦後の憲法改正の数は、米国6回、フランス27回、ドイツ63回、イタリア15回、インド103回、中国10回、韓国9回…。日本だけがゼロである。憲法改正をしないことを誇っても、何の意味もない。

>日本国憲法には、第96条に「第9章 改正」として改正規定がある。憲法を守るには、時代の変化に合わせて憲法改正をしないといけない。憲法改正反対を叫ぶ人たちは、「憲法を守らない、憲法違反の人」ということにもなる。

>ドイツの哲学者、フリードリヒ・ニーチェは「脱皮できない蛇は滅びる」という一文を残している。

>いま日本で問題なのは、企業でも経済でも、憲法も「脱皮する」必要があるということである。世界は激動している。

>だからこそ、自民党の安倍晋三総裁(首相)は、「憲法改正こそ、わが党の使命です!」と訴える。

>われわれ国民は、日本国憲法の問題点を知り、次の時代にあるべき日本国憲法の姿について考え、議論する必要があり、その結果が憲法改正なのである。それが、われわれ日本の国民のいまと将来の幸せにつながることである。






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念願の、籠池内閣じゃないですか…w

KSL-Live!;公民権の問題は?N国、籠池元理事長の静岡4区補選の出馬断念 野党各党が統一候補の打診拒否→次期衆院選は出馬 2020.04.2

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>NHKから国民を守る党の立花孝志党首は1日、衆議院静岡4区補選に出馬の意向を見せていた学校法人「森友学園」の元理事長・籠池泰典氏の出馬を断念することを明かした。野党各党に統一候補の打診を行ったが実現しなかったことが理由だという。籠池氏は次期衆院選で同党から出馬する。

(以下略)





パヨク界隈では、国策逮捕の反アベ烈士、籠池聖人。

なのに、なぜ野党は統一候補にしないの? … ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





産経ニュース;N国、籠池氏出馬せず 野党候補と同姓同名候補に差し替えへ 衆院静岡4区補選 2020.4.1 15:31

>4月14日告示、4月26日投開票の衆院静岡4区補欠選挙に出馬の意向をみせていた学校法人「森友学園」元理事長の籠池泰典氏(67)は1日、出馬を断念した。同日、静岡県庁でNHKから国民を守る党の立花孝志氏が会見して明らかにした。同党が籠池氏を野党統一候補としてほしいと野党各党に打診したものの、受け入れられなかったことが断念の理由だという。

>立花氏は、衆院静岡4区補選における同党公認候補者を、参院議員秘書の田中健氏(54)に差し替えると明らかにした。静岡4区に野党統一候補として出馬予定の元都議、田中健氏(42)と同姓同名の候補者となる。

>立花氏は「同姓同名が立候補すれば票の動きがどうなるかを見てみたい。実験をしてみたい」と話した。「うちの田中健にある程度の票が入るなら、次期衆院選で同姓同名の候補を中心に擁立することも検討する」としている。

>籠池氏は、次期衆院選に同党から出馬するという。






産経ニュース;N国が奇抜な選挙戦略、同姓同名をあえて擁立 疑問票の配分狙い? 衆院静岡4区補選 2020.4.1 21:50

>NHKから国民を守る党が、奇抜ともいえる選挙戦略に打って出る。立花孝志党首は1日、衆院静岡4区補欠選挙(4月14日告示、26日投開票)に、他の政党が推す立候補予定者と同姓同名の新人を擁立すると発表。有権者がどちらに投じたか判断ができない「疑問票」の配分を狙ったものとみられ、次期衆院選でも同様の手法を取る可能性に言及した。

>静岡県庁で会見した立花氏は、元江戸川区議で参院議員秘書の田中健氏(54)を同補選に擁立すると明らかにした。同補選には立憲民主、国民民主、共産、社民4党が野党統一候補として推薦する元都議の無所属新人、田中健氏(42)が既に出馬を表明している。

>立花氏は「同姓同名が立候補したら票の動きがどうなるかを見てみたい。実験をしてみたい」と説明。「うちの田中健にある程度の票が入るなら、次期衆院選で同姓同名の候補を中心に擁立することも検討する」と述べた。

>総務省によると、漢字と読み方が同じ同姓同名の立候補者がいた場合、住所や年齢などを票に書き加えて区別する方法がある。どちらか判別できない票は得票割合に応じて振り分ける。

>N国が元区議の田中氏をあえて無所属で出馬させ、より判別しにくくさせる可能性もあり、静岡県選挙管理委員会は「具体的な方法は立候補受け付け後に考えたい」としながらも、対応に苦慮している。

>N国が当初、同補選に擁立するとしていた「森友学園」前理事長、籠池泰典被告(67)=詐欺罪などで懲役5年の有罪判決、控訴=は出馬をとりやめ、次期衆院選で同党から立候補する予定という。

>望月義夫元環境相の死去に伴う同補選には、自民党新人の深沢陽一氏(43)、無所属新人の山口賢三氏(72)も出馬を予定している。






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posted by kwazz at 14:30| Comment(0) | NHKから国民を守る党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする