2020年02月06日

少々、図に乗りすぎちゃったよね…w

産経ニュース;新聞「くず」批評の安住氏、意気消沈? 2020.2.6 14:58

>立憲民主党の安住淳国対委員長は6日、野党統一会派の代議士会で、多くのカメラを向けられ「普段よりもフラッシュをたかれているので心苦しい」ときまりが悪そうに話し、出席者の笑いを誘った。安住氏は新聞記事に「くず0点」などと批評を書き込んで国会内に張り出し、与野党を中心に批判が相次いでいる。

>この日の代議士会であいさつした安住氏は、声のトーンが普段よりも弱め。安住氏の後にあいさつした国民民主党の原口一博国対委員長は「安住氏は若干元気がない。いろんなことがあった」と指摘し、出席者からは「元気出せ、元気」との“声援”が上がった。





アベ独裁で報道が萎縮、とか言ってたパヨチンも。

さて、今回はダンマリ… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





Business Journal;安住淳議員、産経新聞「論外」張り出し…“奇行ぶり”に永田町内で「最近少し変」と噂 2020.02.06

>野党が行った「悪ふざけ」が大ヒンシュクを買っている。立憲民主党の衆議院会派の控室ドアの廊下側に4日午前、新聞各社の4日付紙面のコピーが張り出された。コピーには蛍光ペンの書き込みがあり、東京新聞は「100点」、朝日新聞と毎日新聞は「花丸」、日本経済新聞は「出入り禁止、くず」、産経新聞は「論外」と書き込まれて掲示された。コピーは1時間後に取り外されたという。現場の記者らは「気に食わないだけで出禁とは独裁国家も真っ青だな」などと呆れている。

>野党の追及が載っていない記事は「くず」

>時事通信は4日、『立憲が各紙記事「評定」 花丸印や「くず」、国会内掲示』と題する記事を配信した。同記事によると、一連の経緯を説明した上で、貼り出しを指示した安住淳国会対策委員長が記者団に「ちょっと調子に乗った。反省している」と話し、「出入り禁止と記した記事について「自民党の岸田文雄政調会長だけを書いて、われわれはほとんど無視された」と指摘し、編集権への介入や取材規制の意図は否定したという。

>安住氏は枝野幸男代表から「理性的に対応してください」と注意を受けたということだが、果たして本当に反省しているのか。ちなみに、評点が高かった記事は野党の国会での追及を詳述していた。一方で、出禁と論外の日経、産経の両紙は与党の質問に焦点を当てていた。

>「独裁国家も真っ青な冗談」

>今回の安住氏の対応に、全国紙政治部記者は次のように嘆息する。

>「国会議員から、冗談で担当記者の原稿について『あんたのあの記事、30点だな』とか冗談めかして言われることは多々あります。ただ、多くの人が出入りする国会の控室前の廊下に、『論外』とか『出禁』とか書き込んでさらすというのは一線を越えていますよ。

>しかも、事実誤認があったわけでもありません。単に現場記者の視点として与野党の主張をどう取り上げるのか判断した結果の紙面です。圧力かどうか以前に、一人の国会議員として『言論や編集の多様性』は認めないということなんでしょうか」

>また別の記者は「独裁国家も真っ青な冗談ですよ」と苦笑いした。

>ネットでは「これが自民党議員だったら大騒ぎ」

>「論外」の認定を受けた産経新聞の記者は次のように話す。

>「あくまで個人の見解ですが、また旧民主党の悪弊が出たなと思います。我々は偉くもなんともない民間企業の社員記者ですが、安住氏を含めた一部の議員は民主党政権時代から産経の記者に対してとにかく上から目線でした。我々は教師と生徒の関係ではありません。お互い社や党の看板と責任を背負って仕事で相対しています。

>本来は対等な関係でしょう。野党の追及が掲載されていないことに疑問があるのなら、口頭で言えばいいじゃないですか。野党担当記者らは安住委員長の釈明の場では笑って流したそうですか、内心呆れていると思いますよ」

>インターネット上では、安住氏の「悪ふざけ」に関して次のような声が上がっている。

>「これをやったのが自民党議員だったら、報道の自由ガー!権力の暴走ガー!と大騒ぎしてそう」

>「相変わらず小物の超大物っぷりが素晴らしい」

>「レベルがひっくいなぁ」

>「この件の一番恐ろしいポイントは【安住議員は報道機関出身】という点」

>新聞各社でつくる日本新聞協会にも見解を求めた。同協会の担当者は「今後、編集担当の内部組織で今回の件が議論され、見解が出されることもあるかもしれませんが、現時点で見解を出す予定はありません」と述べるにとどまった。

>立憲民主党関係者は次のように話す。

>「昨年、舌禍事件を起こした党所属議員へのフォローの仕方や、桜を見る会に対する視野狭窄に近いこだわりなど、安住氏の最近の姿勢に関して党内から『少し変だ』と疑問の声もささやかれ始めています。昔はもう少し視野の広い方だったのですが心配です」

>ちなみに安住氏は、東日本大震災の最大被災地の宮城県石巻市出身。ネット上で指摘のある通り、前職はNHKの記者だ。自分が取材者だった時に、誰かに自身の報道を採点されたのだろうか。もしそうなら、何点をつけられたのか教えてほしいものだ。






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posted by kwazz at 17:56| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

所詮は、同じ穴のムジナ…w

産経ニュース;国民・玉木氏「野党全体が国民から『出禁』受けかねない」 安住氏の「壁新聞」批判 2020.2.5 16:48

>国民民主党の玉木雄一郎代表は5日の記者会見で、立憲民主党の安住淳国対委員長が新聞記事に「くず0点」「出入り禁止」「論外」といった論評を書き添えて国会内に張り出した問題について「(立民の)枝野幸男代表も言っているが、調子に乗りすぎだ。野党とはいえ権力だから謙虚に対応すべきで、ぜひ注意してもらいたい」と批判した。

>玉木氏は「調子に乗りすぎていると、われわれ野党全体が国民から『出入り禁止』を受けてしまう」とも語った。





反アベ無罪で、何でも有りの旧悪夢党… (´▽`*) アハハン♪





BIGLOBEニュース;【新型肺炎】安倍首相、他のホテルが二の足を踏む中、武漢からの帰国者受け入れたホテル三日月に賛辞!「若い社長さんすが、日本人として大きな判断をされた」 2月6日(木)8時56分

>新型コロナウイルスが蔓延する中国・武漢からの帰国者を受け入れた「ホテル三日月」。国見民主党の大西健介議員が「仮に断れない事情があったとすれば弱みに付け込むような話」と発言したところ、安倍首相は「(受け入れてくれるホテルを)私たちもたくさん当たりました。その中で受入ができるのは三日月さんだけでありました。正直申し上げまして、他の民間のところは二の足を踏む方がたくさんおられたんです。そして三日月さんに対して私たちが無理やりというのは、むしろ三日月さんに対して極めて失礼です。三日月さんが台風19号の時にも自発的にやっていただいた。若い社長さんでありますが、その方は日本人としてやらなければいけないということで、大きな判断をされたわけですよ。」と回答しました。

>他のホテルが拒否する中、受け入れを決断したホテル三日月。素晴らしい判断に敬意を表します。

(抜粋)






zakzak;武漢からの帰国者受け入れた「勝浦ホテル三日月」の“英断” ネット上では相次ぐ「神対応」に賞賛の声 2020.2.3

>中国・武漢市などからチャーター機第1便で帰国した日本人のうち191人を受け入れたのが千葉県勝浦市の「勝浦ホテル三日月」だ。ホテル三日月グループは昨年9月の台風15号で同県内が大規模な被害を受けた際にも自慢の大浴場を無料開放しており、ネットでは相次ぐ「神対応」に称賛の声が上がっている。

>同県担当者によると、帰国者は客室内で食事や入浴を済ませ、従業員らとの接触を避けることから不必要に共用部を出歩くことを制限されているという。金無垢風呂や、太平洋を一望する屋外スパなどを利用するのは難しそうだ。

>食事は3食分の弁当が支給され、従業員が客室の前に配膳する。従業員もマスクやアルコール消毒などで感染予防を徹底するほか、ホテルに常駐する医療従事者から感染予防の指導が行われる。滞在者に症状が出れば、近くの「亀田総合病院」(同県鴨川市)で診断、治療を受けてもらうことになっている。

>宿泊を予定していた旅客には別の施設を案内し、現在はホテル全体を政府が借り上げている状態だ。

>勝浦ホテル三日月の広報担当者は「ホテルの経営理念の1つに『地域貢献』という言葉もある。困っているときに役に立たなければならないという思いがあった」と語る。今後の一般客の利用は「安全の確認をとれた後になるので、まだ未定」という。

>ともすれば風評被害にもつながりかねないなか、地域貢献を優先したホテル三日月の“英断”にはネット上でも「神対応」「泊まりに行きたい」など称賛の声が相次いだ。三日月グループは、昨年千葉県を襲った台風15号、19号による停電、断水の被災者にも大浴場を無料開放した経緯もある。

>ネット上などの反響には、ホテル側も「うれしいの一言」と応じる。

>一方、滞在者で症状のなかった男女2人からウイルスが見つかったことも判明。いずれも武漢滞在中の感染とみられているが、2人とも相部屋を割り当てられており、部屋で一緒に過ごした帰国者たちの容体チェックも重要となる。

>まだまだ「ゆったり、たっぷり、のんびり」とはいえない状況が続くが、ホテルを応援する人が増えたのは間違いなさそうだ。






Share News Japan;武漢からの帰国者を受け入れた“ホテル三日月” 大西健介氏「仮に断れない事情があったとすれば弱みに付け込むような話!」→ 安倍総理「極めて失礼」 2020-02-05

>Mi2さんのツイート

【弱みに付け込んだ?】

武漢からの帰国者受け入れたホテル三日月について、

国見民主党・大西健介
「仮に断れない事情があったとすれば弱みに付け込むような話」

安倍晋三総理大臣
「私達が無理やりって言うのは極めて失礼な話。日本人としてやらなければと大きな判断をされた」

こいつホント酷い奴だな。

(略)

>▼ネット上のコメント

・追及の矛先が完全に間違ってる。大西って議員はク◯だな。

・こやつ政治資金でライオンズクラブの会費を払っていなかったっけ?

・ホテルにとっても侮辱ですね

・なんという下衆の勘ぐり!台風被害の時にも貢献してくださったホテル三日月さんに失礼ですよね。

・町のチンピラみたいな絡みかただなあ。

・野党にモラルを弁えた議員はおらんのか!

・こういう考えの人達だもの絶対に政権は任せられないよね。























posted by kwazz at 13:21| Comment(0) | 国民民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする