2019年12月31日

謝ったら、負けだもんな…w

KSL-Live!;民主党大反省会を企画した津村啓介「蓮舫さんに、みっともないことやるなって叱られた」←これとまた合流するんだぞ 2019.12.31

>国民民主党の津村啓介衆院議員は30日、下野後の2013年に民主党青年委員長として企画した『民主党公開大反省会』について「蓮舫さんには、みっともないことやるなって叱られた記憶も」と当時を振り返った。

>津村氏は立憲民主党との合流協議を玉木雄一郎代表に要請した中心人物。こんな蓮舫さんとまた同じ党になり、悪夢の民主党に戻ることに抵抗はないのだろうか?

(以下略)





過去の反省、総括もないままに。

くっ付いたり離れたり、看板を架け替えたりで… (´▽`*) アハハン♪





アノニマスポスト;元民主党・津村啓介議員「民主党公開反省会をやったら、蓮舫さんに、みっともないことやるなと叱られた」〜ネットの反応「みっともない事ww 自分たちは反省しないくせに日本には反省しろとかww」「民主党を与党にしてしまった国民のほうが深く反省したからね」 12月 31, 2019

>津村啓介
@Tsumura_Keisuke

民主党大反省会。民主党青年委員長のころ、こんなこともやりました

蓮舫さんには、みっともないことやるなって叱られた記憶も…


>ネットの反応

・国民も馬鹿じゃない、一度やらせてくださいって言うからやらせてみたら、全く国の運営なんてできない人たちだったって気づいたんだよ
もう二度と政権与党にはなれんよお前ら、と言ってやりたい

・民主党を与党にしてしまった国民のほうが深く反省したからね

・二度と同じ過ちは繰り返さない
と国民が決意

・だって謝れんほうだから

・自分たちがみっともないって自覚があるんだな

・枝野曰く民主党は政権を失ったときに総括をして反省点をまとめたらしい
ただし中身の詳細は「機密のため非公表」だ
どこをどう反省すれば今みたいな体たらくになるのかわからんが

・でも彼ら自身はもう民主じゃないからと民主時の責任から逃れてるんだよね
じゃあ反省なんて意味ないじゃんという

・なるほど、自分の失態を振り返らないから、あんなに自分を棚に挙げて政権批判できるんだな。

・まともな思考の持ち主がいてはいけない政党だと気付こうか

・蓮舫の存在自体がみっともないんだが

・みっともない事ww 自分たちは反省しないくせに日本には反省しろとかwww
 
・「反省することはみっともないこと」である、か。そう考えるとこれまでの蓮舫の行動にも辻褄が合うな






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posted by kwazz at 10:43| Comment(0) | 政界再編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あの本のことじゃ、ないんかいっ!

東洋経済オンライン;日本が「韓国文学」から受けたすさまじい衝撃 編集者たちが見る「ブームの背景」 2019/12/29 5:25

>2019年、出版界に巻き起こった“韓国文学ブーム”。出版不況と言われる中、韓国文学のヒット作を手がけた編集者たちは、そのとき何を思い、このヒットをどう見ているのか?
ブームの火付け役となった『82年生まれ、キム・ジヨン』を刊行した筑摩書房の編集者・井口かおりさんと、「韓国・フェミニズム・日本」特集号が3刷となり、その完全版を単行本として刊行したばかりの河出書房新社の『文藝』編集長・坂上陽子さん、そして韓国文学の翻訳者であり2冊のキーパーソンである斎藤真理子さんに話してもらった(全3回)。
第1回は、ここ数年での韓国文学をめぐる変化と、ヒットした背景についてです。

(以下略)





こっちの方が、余程売れてるんジャマイカ… ( ̄∀ ̄) アヒャ





文春オンライン;「みっともないことするなよ」日韓W杯で韓国に思ったこと――川淵三郎が語る「反日種族主義」 「反日種族主義」大論争#1 川淵 三郎 2019年12月19日号

>竹島、徴用工や慰安婦問題など韓国で通説となっている歴史認識を検証した書籍『反日種族主義』。今夏刊行された韓国でば国前法相が批判するなど物議を醸し11万部超、11月発売の日本版は36万部のベストセラーとなった。日韓で賛否両論、波紋を呼ぶ本書を識者が論じる。

◆◆◆

>よくぞ韓国の学者先生が、このような本を書いてくれたものです。

>何より驚いたのが、李栄薫(イヨンフン)先生をはじめ、李承晩学堂に所属している方々が中心となってご執筆されたこと。李承晩大統領と言えば、反日政策で有名です。1952年に公海上に「李承晩ライン」を設定し、この境界線を越えた日本漁船を拿捕、大勢の漁師を拘束した。それゆえ、75歳以上の世代にとって李大統領は、腹だたしい存在でした。

>その反日の象徴のような大統領の名を冠した研究機関の方が、韓国の反日の実態を明らかにする。著者の元ソウル大学教授の李先生たちが自らの信念に従い、歴史的事実に嘘はつけないと行動された結果でしょう。

>資料に基づいた実証的研究で、説得力もある。李先生は日本統治下の朝鮮の土地調査事業を調べていた。当時の土地台帳と朝鮮王朝のものを比較し、日本が朝鮮の土地の4割を収奪したという歴史教科書の記述が事実ではないと明らかにした。慰安婦についても「日本軍によって強制連行された性奴隷」という韓国での通説を否定し、公娼制度の一環だったと書いている。

>こういった事実は韓国で無視されてきた。反日を利用したい政治家はもちろん、マスコミも報道しなかった。やせ細った日本人労働者の写真を「労務動員された朝鮮人だ」と世界にアピールする始末。非常に残念です。

>日韓W杯で「えっ」と驚く経験

>韓国の方々は、対日本となると冷静ではいられない面があるのは事実でしょう。私も日韓ワールドカップ共催のときに「えっ」と驚く経験をしました。

>大会の呼称問題です。本来はアルファベット順で「JAPAN・KOREA」のはずが、韓国側が難色を示した。そこでW杯組織委員長のヨハンソンから「決勝は日本で行う代わりに、韓国・日本の順でもいいか」と打診があり、私たちは受け入れた。だが、鄭夢準(チョンモンジュン)韓国サッカー協会会長は「日本から勝ち取った」と名称のことだけ宣伝した。みっともないことをするんじゃないよ、と思ったものです。

>『反日種族主義』の出版には、ことによっては身に危険がふりかかるかもしれず、大変な勇気が必要だったでしょう。でも、歴史認識の誤りを放置しておいたら、韓国は衰退していってしまうのではないか。そう考えた見識ある著者の方々の叫びが本書には詰まっている。日本にとっても、これ程ありがたい歴史書はない。

>私は孫にも渡しました。ぜひ大勢の方に読んで欲しい。100万部、行ってもらいたいね。






中央日報;『反日種族主義』読んだかどうかの質問に…安倍氏、少し笑った後に「ノーコメント」 2019.12.31 07:25

>安倍晋三首相が、今年11月に日本で出版された後、人気裏に販売中の李栄薫(イ・ヨンフン)元ソウル大学教授の本『反日種族主義』に対して言及した。

>最近発売された日本の保守指向の月刊誌『Hanada』2月号のインタビューでだ。

>「『反日種族主義』という本が日本と韓国で話題になっているが、総理はお読みになりましたか」という質問に、安倍首相は「日本でもベストセラーになったことは知っている。ここまで申し上げたい」と言って笑った。「読んだ」というニュアンスを強く含む回答だった。

>インタビューは24日韓日首脳会談が開かれる前に行われた。

>安倍首相は徴用問題に対して「国境を接している隣国同士は多くの課題を抱えていて、ときには対立することもある」とし「そのような状況に終止符を打って正常化させるために条約を交わす」と話した。

>安倍首相は続いて「そのような新しいスタートを切るとき、両国が交わした条約を守らないなら、すべての基本が崩れてしまう」とし、1965年請求権協定の遵守を再度韓国政府に求めた。

>安倍首相は「条約を遵守することが国際法の常識であり、国際的な通念」とも話した。2015年韓日政府の慰安婦合意については「当時の朴槿恵(パク・クネ)政権と合意したのではなく、日本と韓国、国と国との間の約束」としながら「政権が変わったからといって約束を紙くずにすることは決して受け入れられない」とした。

>また「現在、韓国に対する日本国内の世論が冷ややかなのは、これまで多くの日本人が『韓国と良好な関係を築きたい』と望みながらさまざまな行動をしてきたにもかかわらず、(韓国側の行動のために)『これは何だ』という気持ちになったからだと考える」とも話した。

>それとあわせて、徴用問題などにおける対処に関連して「私は『どのようにすれば未来の日韓関係がうまくいくか』ということを基本として考えている」とし「安倍政権が根本的な原則を譲歩することはありえない」と話した。






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posted by kwazz at 10:27| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする