2019年12月17日

攻められると、打たれ弱いのな…w

産経ニュース;立民の福山幹事長「嫌疑は遺憾」 初鹿議員の強制わいせつ容疑で 2019.12.16 19:54

>立憲民主党の福山哲郎幹事長は16日、タクシー車内で知人女性にわいせつな行為をしたとして、立憲民主党の初鹿明博衆院議員が強制わいせつ容疑で書類送検されたことについて「嫌疑を持たれたことは甚だ遺憾で、おわび申し上げたい」とするコメントを発表した。

>福山氏はコメントで「本人は捜査当局に全面的に協力する意向を示しており、党として捜査当局の判断を見守りたい」とした。

>初鹿氏はこの日、国会内の事務所から退室する際に記者団から離党するかどうかなどを尋ねられたが、答えなかった。





立場が逆になれば、シドロモドロ… ( ̄∀ ̄) アヒャ





J-CASTニュース;初鹿明博議員、強制わいせつ疑いで書類送検 立民・福山幹事長「捜査を見守っていく」 2019/12/16 19:44

>立憲民主党の初鹿明博議員(50)が、タクシー内で女性にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いで書類送検された。2019年12月16日、各メディアが報じた。

>同党の福山哲郎幹事長は「嫌疑を持たれたのはなかなか遺憾」などとコメントを出した。

>「(2年前に)処分させていただいた」

>初鹿氏は民進党に所属していた16年12月、20代の舞台女優とホテルに入ったことを週刊新潮に報じられ、党青年局長を辞任。立憲民主党から出馬して比例復活当選した直後の17年11月には、支援者の女性にキスを迫るなどのわいせつ行為を行った疑惑を週刊文春に報じられた。これを受け、立憲民主党は6か月の役職停止処分を決めた。

>このわいせつ行為をめぐり、警視庁葛西署は19年12月16日までに強制わいせつの疑いで初鹿氏を書類送検した。本人は容疑を否認しているという。

>同日には「臨時国会を振り返って―野党は批判ばっかり、桜ばっかり? 福山幹事長が本気で答えます―」と題したインターネット放送「立憲LIVE」が行われ、出演した福山氏は冒頭、「嫌疑を持たれたのはなかなか遺憾。お詫び申し上げます」と謝罪。党としての対応については「(2年前に)処分させていただいた」とし、「捜査を見守っていく」と答えるにとどめた。

>なお、放送には福山幹事長と司会の女性が出演したが、福山氏の声が聞き取りづらく、視聴者から「福山さんの声が小さすぎて聞こえないよ」「素人の配信じゃないんだから、マイクテストなどの準備くらいしてください」とのコメントが寄せられた。






Share News Japan;共産党・志位氏「立憲・枝野代表と会談、次の4点で一致しました… たいへんに重要な前進です!」 2019-12-16

>志位和夫氏のツイート

立憲・枝野代表と会談、次の4点で一致しました。

1、「桜」疑惑について、閉会中審査、通常国会で手を緩めず徹底追及する。
2、安倍政権を総辞職に追い込むために全力をあげる。
3、早期の衆院解散に備える。
4、安倍政権を倒し、政権を替え、立憲主義を取り戻す。

たいへんに重要な前進です!

(略)

>▼ネット上のコメント

・揚げ足取りしか出来ない野党は日本に不要です。

・君等が政権を取ることはないのでせいぜい頑張ってください。あと共産党だけが中国共産党の人権問題に抗議している点だけは評価します。

・2と4の違いって?

・中身がない!

・安倍政権が倒れるどころか、更に野党の支持率が落ちそうです。

・国民のための政策は一切一致なしですね。了解致しました。

・国民の為にという視点が見当たりませんが?






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posted by kwazz at 11:39| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最大の成果は、対話の継続でした…w

ロイター;日韓が輸出規制で局長級会合、対話継続で合意 2019年12月16日 / 21:45

>日韓両政府は16日、輸出規制を巡る局長級の政策対話を3年半ぶりに再開した。日本が7月に半導体材料3品目の輸出管理を強化して以降で初めて。韓国側が求めていた輸出管理厳格化の見直しなどには至らなかったが、両国とも相互理解が進んだとの認識を明らかにした。

>両国は対話を継続することで合意。次回会合はソウルで開催する。

>梶山弘志経済産業相は会合終了後、記者団の取材に対し「両国の輸出管理制度・運用についてのさらなる改善状況をアップデートすることも含め、今後も輸出管理政策対話と意思疎通を継続していくことに合意した」と述べ、次回会合の開催を「近い将来」行うことを明らかにした。

>韓国側からは李浩鉉(イ・ホヒョン)産業通商資源部貿易政策官、日本側からは飯田陽一・貿易経済協力局貿易管理部長などが出席し、午前10時から行われた。午後5時だった終了予定時間を3時間超オーバーし、午後8時過ぎに終了した。

>梶山経産相は「両国の輸出管理制度・運用について専門的観点から幅広く議論をされ、相互の理解を促進することができた」と評価。会合に出席した飯田部長も「信頼回復に向けて前に進んだ」とした。

>韓国の李政策官は、日本が輸出管理を厳格化した7月以前の状況に戻るべきとする一方で、「互いの制度について理解が進んだ」と述べた。





そもそも、三年もの間、対話を拒否し続けていたのは。

かの国の方なんですけどね… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;菅官房長官、対韓輸出管理「協議して決めるものでない」 2019.12.16 12:21

>菅義偉官房長官は16日の記者会見で、同日の日韓両政府の局長級による政策対話で議題となっている日本の対韓輸出管理の厳格化措置について「国際的責務として適切に実施する観点から総合的に評価し、運用する」と述べた。「そもそも相手国と協議して決定する性質のものではない」とも語った。





産経ニュース;日韓、輸出管理の局長級対話の継続で合意 次回はソウルで開催 2019.12.16 23:00

>日韓両政府は16日、日本の対韓輸出管理の厳格化をめぐり、約3年半ぶりに貿易管理当局による局長級の政策対話を経済産業省で開いた。輸出管理厳格化の原因となった韓国側の貿易管理体制などで意見交換した。輸出管理厳格化の見直しには至っていないが、政策対話は継続し、次回をソウルで近く開催することで合意した。時期の詳細は明らかにしていない。

>政策対話終了後、記者団の取材に応じた梶山弘志経産相は「それぞれの責任と裁量のもとに実効的な輸出管理の推進が必要との認識を共有した」と成果を強調した。その上で、「確認を重ねていく中で、(輸出管理厳格化の見直しなどを)判断していく」と述べ、韓国側の貿易管理体制を引き続き注視していく考えを示した。

>政策対話には、日本側から経産省の飯田陽一貿易管理部長ら、韓国側は産業通商資源省の李(イ)浩(ホ)鉉(ヒョン)貿易政策官らが出席。予定を3時間近くオーバーし、同日夜8時過ぎまで続いた。

>会見した飯田氏は、輸出管理厳格化の見直しについて「決まっているわけではない」と話した。

>韓国側は政策対話を通じ、日本の輸出管理厳格化の撤回を求める考えに変化はない。

>これに対し、日本は一連の措置は安全保障上の貿易管理に関する国内運用の見直しとの姿勢を崩していない。韓国の貿易管理上の法制度の不備や審査体制の脆(ぜい)弱(じゃく)性などが改善され、それが政策対話などを通じて確認されなければ措置を見直さない方針だ。

>日本は7月、軍事転用の恐れがある半導体材料3品目の対韓輸出について、個別許可申請を求める制度に切り替えた。さらに8月には輸出優遇措置の対象となるグループA(ホワイト国)から韓国を外した。

>日韓両政府は、軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)の失効が回避された11月22日、韓国が輸出管理厳格化をめぐる世界貿易機関(WTO)への提訴手続きを中断したことを受け、政策対話の再開で合意。今月4日にウィーンで政策対話に向けた準備会合を開き、貿易管理体制などに関して意見交換することを確認していた。




















posted by kwazz at 07:07| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする