2019年12月06日

もう、桜とか関係ないですやん…w

時事ドットコム;ジャパンライフ元会長、故晋太郎氏と面識 野党 2019年12月05日20時59分

>首相主催の「桜を見る会」をめぐり、マルチ商法を展開していた「ジャパンライフ」元会長と、安倍晋三首相の父・故晋太郎元外相が、1984年に面会していたことが分かった。立憲民主党の黒岩宇洋氏が5日、主要野党の追及本部会合で指摘した。

>86年2月10日の衆院予算委員会の議事録によると、晋太郎氏は元会長について「(84年に)私が(米ニューヨークの)国連に行った時、表敬の中に(元会長が)いたことは事実だ」と答弁した。

>黒岩氏はこれを踏まえ、当時秘書官だった首相が出張に随行した可能性を指摘。外務省の担当者は「できるだけ早く回答したい」と述べるにとどめた。





ゴールポストが、いつの間にやらジャパンライフで。

さて、疑惑はさらに深まった… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;各報道機関は報じるのか? ジャパンライフ宣伝資料に「桜を見る会」招待状とニュース解説の重鎮が続々…「報ステ」コメンテーターにNHK幹部も 2019.12.5

>日本消費経済新聞は昨年2月5日付のスクープ記事で、ジャパンライフ元社員から入手したという「宣伝用資料」を報じている。同社の山口隆祥元会長に対する「桜を見る会」(2015年)の招待状とともに、山口氏主催で、自民党の二階俊博幹事長を囲み、元朝日新聞政治部長の橘優氏や、現在も新聞やテレビで活躍する政治評論家やジャーナリスト、解説委員らが懇親会を開いていたことがマルチ商法の「宣伝」に使われていた。

>この中には、テレビ朝日系「報道ステーション」でコメンテーターを務める政治ジャーナリストの後藤謙次氏や、NHKの島田敏男氏(元解説副委員長、現・名古屋放送局長)らの名前と顔写真も掲載されていた。

>結果的に、マルチ商法に利用されたことについて、どう考えるのか? 新聞社やテレビ局は、この件を報じるのか?

>取り急ぎ、朝日新聞とテレビ朝日、NHKに聞いた。

>まず、橘氏がかつて所属した朝日新聞広報部は「(山口氏が主催した懇親会の報道・説明は)ございません」としたうえで、「(橘氏は)8年ほど前に弊社を退社しており、その後、ジャパンライフの顧問に就かれたかどうか弊社として把握しておりませんが、必要があれば適宜報じていく所存です」と回答した。

>後藤氏が出演するテレビ朝日広報部は「後藤氏が懇親会に参加した件について、これまでにテレビ朝日の報道番組で紹介したことはありません。今後については、番組制作上のことでありますので、お答えを控えます」とした。

>島田氏が所属するNHK広報局は「報道機関として自主的な編集判断に基づいて、取材・報道を行っております」と回答した。






zakzak;元朝日新聞政治部長を直撃! 悪質マルチ「ジャパンライフ」顧問を務めた理由は? 「『新聞を読んでないのか』と言われそうだが、知らなかった」 2019.12.6

>■日本消費経済新聞が昨年2月に報じる

>安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党やメディアが批判を続けている。悪質なマルチ商法で経営破綻した「ジャパンライフ」の山口隆祥(たかよし)元会長が2015年の同会に招待されたことが問題視されているが、何と同社は、元朝日新聞政治部長の橘優(たちばな・まさる)氏を顧問に迎え、テレビや新聞で知られる政治評論家や解説委員らとの懇親会(勉強会)を、マルチ商法の宣伝に利用していた。この事実を、日本消費経済新聞が昨年2月5日付紙面でスクープした。夕刊フジは、橘氏を直撃した。

     ◇

>■「事件顕在化する、17年夏ごろまで顧問料」

>橘氏は、朝日新聞で政治部長や事業本部長を歴任した人物。4日午後、東京・丸の内の日本外国特派員協会で取材した。

−−ジャパンライフとの関係はいつからか

「山口元会長は、政界と関係の深い方で、政治記者として、いろんな場所で会っていた。昔から顔は知っていた。元建設相のA氏など、(与野党の)国会議員と仲が深かった」

−−なぜ、顧問に就任したのか

「14年か15年に、山口氏からある一般社団法人の理事長職を依頼された。目の不自由な人のコンクール表彰や、展示会などが事業だったので引き受けた。その時、山口氏から『一般社団法人からは報酬が出ないので、ジャパンライフの顧問として顧問料を支払いたい』と申し出があった」

−−顧問料はいくらで、いつまで支払われたのか

「私から額を申し上げることはない。おそらく会社の規定に従って出していたのだろう。(マルチ商法の)事件が顕在化する17年夏ごろまで支払われた」

>《左派野党やメディアは、ジャパンライフが14年9月と10月、消費者庁から「行政指導」を受けたため、「翌年、元会長に『桜を見る会』の招待状が送られたのは問題だ」と批判している。消費者庁によると、同社は16年以降、業務停止命令などの「行政処分」を複数回受けている。朝日新聞OBの橘氏は「行政指導」や「行政処分」後も、顧問料を受け取っていたことになるのではないか》

>■帝国ホテルでの政治家らとの懇親会 「スポンサーを探し、山口氏に依頼」

−−当時、ジャパンライフの実態を知っていたのか

「ジャパンライフがどのような事業を行っていたのかは知らないし、関わっていない」

−−ジャパンライフ主催の懇親会が月に1回程度行われていたそうだが、どのような内容だったのか

「前身は1990年代から行われていた勉強会で、2011年ごろに新たなスポンサーを探して山口氏に依頼し、引き受けてもらった。8月と12月を除いて月に1回、年10回朝食会というかたちで行った。帝国ホテルでメンバーは7、8人。ゲストとして与野党問わず政治家や官僚をお呼びして1時間ほど懇談する会だった。食事会の費用は山口氏が支払っていた。ゲストへの謝礼は一切なかった」

−−ジャパンライフは2014年から消費者庁の「行政指導」を受けていたが知っていたのか

「『新聞を読んでないのか』と言われそうだが、知らなかった。事件が顕在化した17年にテレビで知った」

−−その後、懇親会はどうなったのか

「『まずいな』と思って直ちにやめた。そのとき、ジャパンライフのパンフレットに会のメンバーが出ていることも分かった。何の仁義もなく、一方的に利用されるのは極めて心外だとして、連名で抗議文を山口氏に出した。抗議文が山口氏に届いたかどうかは分からない」

−−山口氏にどのような思いがあるか

「『大変心外で、遺憾』という言葉に尽きる」

−−「桜を見る会」も、ジャパンライフに利用されたと思うか

「言及する立場にない。あれはあれ、これはこれだ」






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posted by kwazz at 09:31| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月05日

ゴミはまとめてゴミ箱へ…w

時事ドットコム;野党、「桜」追及を最優先 国会 2019年12月05日11時43分

>立憲民主党など主要野党は5日の国対委員長会談で、最終盤の国会対応について、首相主催「桜を見る会」をめぐる問題への追及を最優先に、一致して行動する方針を確認した。午後に幹事長・書記局長会談を開いて改めて協議する。

>立憲の安住淳国対委員長は記者団に「会期が終わっても桜を見る会の追及は続く。追及しやすい態勢を築くのが第一だ」と指摘。内閣不信任決議案の提出については「一つの選択肢だ。大幅会期延長の動議を出すべきだとの意見もあり、みんなで決めてみんなで行動することになった」と語った。





どうせ、やることは変わらない。

無能の集まり、共に民主党… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





NHK NEWS WEB;国民 玉木代表 党内調整丁寧に進める考え 立民と合流協議 2019年12月4日 6時00分

>野党勢力の結集を目指して、国民民主党の中堅・若手議員が、立憲民主党との早期合流に向けた協議に入るよう玉木代表に要請しました。玉木代表は「相手や経緯のある話だ」としてまずは、党内の調整を丁寧に進めていきたい考えです。

>国民民主党の津村・副代表ら中堅・若手の衆議院議員17人は3日会合を開き、次の衆議院選挙に向けて、野党勢力の結集を目指して、立憲民主党と早期に合流するべきだという認識で一致しました。

>津村氏らは、年内に立憲民主党との協議に入るよう玉木代表に要請しました。

>これに対し、玉木氏は3日夜、「従来から、大きなかたまりを作っていこうと進めてきた。相手や経緯のある話なので、衆議院選挙も念頭に、党内外の関係者と話を詰めていきたい」と述べました。

>玉木氏としては、まずは、党内の調整を丁寧に進めていきたい考えで、5日、平野幹事長が津村氏ら中堅・若手議員から意見を聞くことにしています。

>ただ、参議院側では、榛葉・参議院幹事長が、「立憲民主党と会派は同じだが、参議院側は、議員総会も一緒にできておらず衆議院側よりも距離感がある」と述べるなど慎重論が根強く、今後の調整に影響を与えることも予想されます。






Share News Japan;【民主党合流】国民・津村議員「国民民主と立憲民主党、両党の良さを活かした新しい政党を作るべき」 2019-12-05

>津村啓介議員のツイート

何度でも言います。

日本には政権担当能力を持つ健全な二大政党が必要です。

一つが自民党だとすると、もう一つ。

それは、政策立案能力の高い国民民主党と、若い人材の多い立憲民主党が一緒に作るべきものです。

両党の良さを活かした、新しい政党を作るべき。

合流とは、そういう意味です。

(略)

>▼ネット上のコメント

・共産党仲間外れ草

・政策立案能力………ツッコミいれるとこでしょうか?

・なぜ民主党が最終的に解党になったのかを思い起こして頂きたいし国民民主党は独立した存在であって欲しいと思ってます。

・そんな、日本酒とウィスキーを混ぜれば倍おいしい、みたいなことを言われても・・・

・それなら最初から分裂しなければ良かったのでは…。。。

・シュレッダー見学なんかやっているようではな…。

・結局離散集合ですか。信念、持ってます?






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posted by kwazz at 18:01| Comment(0) | 国民民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なに、周回遅れの話をしてるんだよ…w

時事ドットコム;日米貿易協定、野党は「令和の不平等条約」と批判 農業対策に与党注力 2019年12月04日17時55分

>国会承認された日米貿易協定について、野党は「令和の不平等条約と言ってもいいぐらい非常に問題のある内容だ」(玉木雄一郎国民民主党代表)などと批判した。与党は協定を評価し、国内の農業対策に力を入れていく方針だ。

>野党は日本から輸出する自動車・自動車部品の関税撤廃時期が確約されていないことを特に問題視。玉木氏は4日の記者会見で「交渉第2ラウンドも始まる。しっかりと追及していきたい」と強調した。

>立憲民主党の蓮舫参院幹事長も記者団に「トランプ米大統領と安倍晋三首相の間で密約があったかどうか何も明らかにされないまま、表面だけの審議が進んできた。国家としてゆゆしきことだ」と非難した。

>自民党の世耕弘成参院幹事長は協定の審議で大きな混乱がなかったことに関し「自動車産業、農業団体から見ても協定の内容が納得のいくものだったことに尽きる」と記者団に語った。公明党の石田祝稔政調会長は会見で「農業の国内対策はしっかりやっていく」と強調し、自動車の関税交渉については「外交努力が必要だ」と指摘した。





まっとうな国会審議もできない、ポンコツ・オツムな残念野党の。

今国会の最重要課題は、サクラでありんした… (´▽`*) アハハン♪





NHK NEWS WEB;与党側“予算委開催応じない方針” 野党側“追及 会期延長を” 2019年12月5日 5時07分

>国会の会期末を来週9日に控え、与党側は、会期を延長せず、「桜を見る会」をめぐる予算委員会の開催には応じない方針です。これに対して、野党側は反発し、引き続き追及するため、会期の大幅な延長を求めたい考えです。

>参議院本会議では、4日、日米の新たな貿易協定が承認されたほか、公立学校の教員の働き方改革を推進するための改正法などが成立しました。

>これを受けて、与党側は、来週9日までの今の国会の会期を延長する必要はないとしているほか、「桜を見る会」をめぐって安倍総理大臣は、説明責任を果たしているとして、野党側が求める予算委員会の開催には応じない方針です。

>これに対して、野党側は反発し、自民党の金子参議院予算委員長の解任決議案の提出も含め対応を検討しているほか、安倍総理大臣から、引き続き説明を聞く必要があるとして、会期の大幅な延長を求めたい考えです。

>また、国民民主党の玉木代表は、安倍内閣に対する不信任決議案の提出も検討すべきだという考えを示す一方、立憲民主党では、今後も「桜を見る会」の追及を続けるためには、内閣不信任決議案の提出は見送るほうが得策ではないかという意見も出ていて、野党内で調整が行われる見通しです。






Share News Japan;立憲、“桜を見る会”徹底追求の構え「年末年始も紅白歌合戦も関係なく徹底的に質疑したい」 2019-12-04

>Mi2さんのツイート

【臨時国会会期延長を】桜を見る会の問題で、

立憲民主党・安住淳
「極めて異例なんですけど、野党の側から会期延長を求めて行こうと思います。年末年始も紅白歌合戦も関係なく徹底的に質疑したいと思ってる。これマジメに私、言ってますからね」

一生やってろよ。

(略)

>▼ネット上のコメント

・では年末年始は資料などは官僚ではなくご自身で集めてください。

・プロさぼり師集団

・そう言って審議拒否で冬休みw

・孤独のグルメ☺️

・世界情勢には全く反応なし。

・兎に角、無能なのは確か!支持率が証明してる

・バレバレですね。安住さん。






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posted by kwazz at 10:24| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月04日

日米新貿易協定、国会承認、キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!!!!

NHK NEWS WEB;日米の新貿易協定 国会で承認 来年1月1日発効の方向で調整 2019年12月4日 10時50分

>日米の新たな貿易協定の国会承認を求める議案は参議院本会議で採決が行われ、自民・公明両党などの賛成多数で可決・承認されました。日米両政府は来年1月1日を協定の発効日とする方向で調整しています。

>日米の新たな貿易協定の国会承認を求める議案は4日の参議院本会議で討論が行われました。

>この中で自民党は「懸念された自動車の追加関税は課されないことが確認され、さらなる交渉による関税撤廃についても協定上、明記されている。農業分野もアメリカ産牛肉と豚肉の関税削減はTPP協定と同じ水準であり、わが国の国益はしっかりと守られ、増進した」と述べました。

>一方、立憲民主党などの会派は「自動車、自動車部品の関税撤廃を勝ち取ることができず、今後の交渉でも関税撤廃は確約されていない。日米貿易協定は日米双方にとってウィンウィンの成果物ではなく、日本にとって完全敗北の内容であることは明らかだ」と批判しました。

>このあと採決の結果、国会承認を求める議案は自民・公明両党と日本維新の会などの賛成多数で可決・承認されました。

>またインターネットを使った商取引のルールを定めた日米デジタル貿易協定もあわせて可決・承認されました。

>政府は近く、協定の締結を閣議決定し、アメリカに通知する方針です。

>日米貿易協定は両政府が合意する日に発効すると定められていて、日米両政府は来年1月1日を協定の発効日とする方向で調整しています。

(以下略)





まっとうに国会審議もできない、無能特定野党が。

例によって、デマスゴミ共犯の、サクラで大騒ぎの今国会。

日米貿易協定も、国民的な関心事にすらならないままに。

さて、本日、参院での国会承認のお粗末… ( ̄∀ ̄) アヒャ





zakzak;米政治学者「日本にポピュリズムは見られない」断言に朝日は不愉快!? どうしても安倍政権を「大衆迎合主義」にしたい天声人語 2019.12.4

>11月19日の「天声人語」に、米国の政治学者である、ヤシャ・モンク氏の話が出てくる。ポピュリズム(大衆迎合主義)の危険性を訴え続けているモンク氏は、来日時のシンポジウムで、「多くの国を訪れましたが、ポピュリズムの台頭が見られない国に来たのは初めてです」と述べたという。

>続いて筆者は「トランプ大統領の米国、欧州連合離脱に揺れる英国のほか、ハンガリーやブラジルなどでもポピュリズムが広がる。そんな潮流から日本は幸いにも免れている。欧米の専門家からよく聞く指摘である」と書いている。日本がポピュリズム国家でないことは、世界的に見て、専門家の基本認識であるわけである。

>しかし、天声人語の筆者は、この事実が不愉快で仕方がないようだ。

>そこで、モンク氏があげる「大衆の情緒を利用する」ポピュリズムの政治手法、つまり反対勢力は悪だとし、司法をないがしろにしてメディアを敵視し、少数者の権利を無視する−といった手法が、安倍晋三首相にも同じように見られるといい、違いがあっても、「あくまでも程度問題ではないか」と主張する。

>続けて、「モンクさんの言葉は半分正しく、半分間違っている気がする」と歯切れが悪い言い方になっている。「第2次(安倍)政権の7年は非ポピュリズムというより、半ポピュリズムとでもいうべき時期だったか」と、どうしてもポピュリズムにしないと気が済まないらしい。

>私の正直な考えを述べれば、現在の日本は半ポピュリズムどころか、全ポピュリズムの時代であると言わざるを得ない。

>ただし、それは諸外国のような、政治権力者によるポピュリズムではない。日本型ポピュリズムを先導あるいは扇動しているのは、明白にメディア権力である。すなわち「メディア・ポピュリズム」というべきものである。

>政治権力者である大臣の首を、何人も飛ばすことができるのは、メディアが強大な権力そのものだからである。このメディア・ポピュリズムが、「悪夢の民主党政権」時代を生み出した。それをまったく反省せずに、現在は「桜を見る会」問題で、新たな大衆扇動に乗り出している。

>それによって、国会の運営が停滞するから、どれだけ日本の国益を毀損(きそん)しているか、まことに計り知れない。

>権力者の自覚がない権力者ほど、危険で恐ろしいものはない。

>モンク氏などのポピュリズムの研究者には、世界でも稀有な存在であろう、日本型ポピュリズムの真相を、ぜひとも研究・解明してもらいたいものである。






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posted by kwazz at 13:33| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月03日

お得意の、説明責任はどうしたよ…w

デイリースポーツ online;立憲新人の元アナ女性議員がトレンド1位 「ファシズム」呼ばわりで枝野代表が見解問われ 2019.12.03

>3日午前、ネット上ではツイッターのトレンド1位に「石垣のり子参院議員」が浮上した。元アナウンサーで今夏参院選で初当選。

>石垣議員は11月28日付のツイッター投稿で「馬淵澄夫さん山本太郎さん主催の消費税減税研究会。初回の講師は、高橋洋一氏とのこと。これから始まるという時に大変残念ですが、当初言明したように私は、レイシズムとファシズムには一切加担しません。よって、レイシズムとファシズムに加担するような人物を講師に呼ぶ研究会には参加できません」と投稿した。

>これに対し、名指しされた経済学者の高橋洋一氏は2日付ツイッター投稿で、立憲民主・枝野幸男代表に向け「枝野代表。貴党所属の石垣のりこ参院議員はツイッターで私をファシスト、レイシスト呼ばわりしています。貴党代表としての見解を教えて下さい」と質問し、枝野氏の対応に注目が集まっている。





オールドメディアなデマスゴミは、華麗にスルーしてくれるから。

謝罪も反省も、どこ吹く風とばかりの、無責任野党… (´▽`*) アハハン♪





KSL Live!;【動画】立民・石垣のりこ議員のファシスト発言、渡辺喜美議員が国会質問「ヘイトスピーチではないか?」→麻生大臣「私もしょっちゅう言われてる」 2019.12.3

>立憲民主党の石垣のりこ参院議員が、嘉悦大学の高橋洋一教授を名指しで「レイシズムとファシズムに加担するような人物」とツイッターに投稿した問題。3日の参議院財政金融委員会で質疑に立った渡辺喜美議員がこの問題を取り上げ「勉強してから言って欲しい。ヘイトスピーチではないか?」と麻生大臣に見解を求める場面があった。これに対し麻生大臣は「私も似たようなことをしょっちゅう言われている。あまり気にしたことはない。」と答弁し、議場からは笑いが起きた。

(以下略)






zakzak;「桜を見る会」問題を攻めきれない左派野党 専門家「野党は探偵ごっこやめよ。メディアも『ジャパンライフ』との関係を公表せよ」 2019.12.3

>安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党やメディアは追及姿勢を崩していない。2日の参院本会議では、首相から「反省の弁」を引き出したが、新たな事実を掘り起こすことはできなかった。こうしたなか、2015年の同会に元会長が招待され、悪質なマルチ商法で経営破綻した磁気治療器販売会社「ジャパンライフ」の広告を、同社が「行政指導」を受けた14年以降も、新聞やテレビが流していたとの指摘があり、問題視されている。

>「桜を見る会のこれまでの運用は大いに反省すべきであり、今後、私自身の責任で招待基準の明確化や招待プロセスの透明化を検討する」「一般論として桜を見る会が企業や個人の違法、不当な活動に利用されることは決して容認できない」

>安倍首相は2日の参院本会議で、こう語った。この日の答弁で8回も「大いに反省」と口にした。

>本会議では、焦点の1つ、ジャパンライフの元会長との関係も問いただされた。

>安倍首相は「過去に私が招待された多人数の会合で同席した可能性までは否定しないが、一対一のような形で会ったことはなく、個人的関係は一切ない。妻は元会長との面識はない」と答弁した。

>野党議員が招待者名簿などの資料を要求した日に、名簿をシュレッダーで廃棄した内閣府の対応についても追及された。

>安倍首相は「シュレッダーの空き状況や、担当である障害者雇用の短時間勤務職員の勤務時間を調整した結果だ。野党議員の資料要求とは無関係だ」と説明した。事実であれば野党の追及は根拠を失うことになる。

>左派野党やメディアが攻めきれないなか、消費者庁が14年、ジャパンライフに「行政指導」をした後も、新聞やテレビが広告を出していた証拠画像などがネットなどで拡散している。

>政治評論家の伊藤達美氏は「野党側は、安倍首相の地元に乗り込むパフォーマンスまでしたが、大した成果は出ず、手詰まり感がある。選挙を見据えて存在感を出そうとしても『探偵ごっこ』ばかりでは国民は支持しない。メディア側も安倍政権を追及する前に、ジャパンライフとの関係について公表すべきだ」と語っている。






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posted by kwazz at 17:46| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月02日

産経以外は、報道しない自由案件ですわ…w

産経ニュース;森裕子参院議員の懲罰求める請願を提出 2019.12.2 11:18

>国民民主党の森裕子参院議員の国会質問によって、根拠のない中傷や自宅住所の公開など不当な人権侵害を受けたとして、政府の国家戦略特区ワーキンググループ座長代理の原英史氏らが2日、山東昭子参院議長に対し、森氏を除名などの懲罰に処すとともに、再発防止策の検討を求める請願を提出した。

>国会内で記者会見した原氏は「責任ある言動をとらない議員がいるときは、国会として対処いただく必要がある。国会が正常に機能を果たせないなら(議員発言に関する憲法51条の規定による)免責特権は危険きわまりない制度になる。国会は人権侵害し放題の場となりかねない」と述べ、党派を超えた対応を求めた。

>請願者には原氏を含む有識者15人が名を連ね、浅田均参院議員(日本維新の会)が紹介議員となった。原氏らは国民の玉木雄一郎代表らに対しても、請願への協力や、党としての対処を申し入れる予定だ。

>森氏は10月15日の参院予算委員会で、民間人である原氏について「国家公務員だったら、あっせん利得、収賄で刑罰を受ける」と主張。また、11月7日の参院農林水産委員会での質問に際し、原氏の自宅住所が記された資料を配布し、一時、そのままホームページに掲載した。

>こうした森氏の言動に対し、原氏は公開質問状などを通じて謝罪や訂正を求めてきたが、森氏からの返答はないという。記者会見で原氏は「国会議員は自らの発言に責任を持ち、間違ったときは速やかに訂正、謝罪しなければならない。まして説明を求められて黙殺する対応はありえない」と強調した。

>この問題をめぐり、原氏らは請願と同趣旨のインターネット署名も実施中で、6万6624筆(11月29日時点)が集まっている。





いまだに、その存在そのものが悪夢でしかない、旧悪夢党の面々… (´▽`*) アハハン♪





産経ニュース;立民・石垣氏から「ファシズム呼ばわり」 高橋教授が枝野代表の見解求める 2019.12.2 12:59

>立憲民主党の石垣のり子参院議員から「レイシズムとファシズムに加担するような人物」とツイッターで発信された嘉悦大の高橋洋一教授が2日、自身のツイッターで枝野幸男代表の見解を求めた。「貴党所属の石垣のりこ参院議員はツイッターで私をファシスト、レイシスト呼ばわりしています。貴党代表としての見解を教えてください」と書き込んだ。

>石垣氏は11月28日、れいわ新選組の山本太郎代表らが共催する「消費税減税研究会」の講師に高橋氏が招かれたことに反発し、その理由をツイッターで発信した。

>高橋氏は直後にツイッターで石垣氏に「私がレイシズムとファシズムということですが、何を根拠とされているのでしょうか教えていただけますか」と直接尋ねたが、連絡はないという。






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posted by kwazz at 16:23| Comment(0) | 国民民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴールポスト、移動しまくりじゃないですか…w

zakzak;「ジャパンライフ元会長招待」焦点か 安倍首相「桜」問題を参院本会議で説明 2019.12.2

>臨時国会も残り1週間となり、首相主催の「桜を見る会」をめぐる与野党の攻防はヤマ場を迎えた。野党側は2日午後の参院本会議で、安倍晋三首相に対し、招待者を決めた経緯や廃棄された名簿に関して直接ただす。一連の疑惑は、2015年に悪質なマルチ商法で経営破綻した磁気治療器販売会社「ジャパンライフ」の元会長がなぜ招待されたかに焦点が移っている。どこまで事実関係は究明されるのか。

>「安倍首相は逃げ回っている。探られたら痛いところでもあるのではないか」

>左派野党の「追及本部」の黒岩宇洋(たかひろ)事務局長(立憲民主党)は1日、視察先である安倍首相の地元、山口県下関市でこう語った。

>黒岩氏らはこの日、「桜を見る会」を追及するため、地元住民や野党系議員に聞き取り調査に入り、「首相の推薦枠は優遇されすぎだ」「安倍事務所を通じて参加した人への手荷物検査はなかった」などの証言を得た。

>2日の参院本会議では、こうした「成果」をもとに、安倍首相に「ジャパンライフ」の元会長が、首相らの招待枠で招待されたとされる疑惑への説明を迫る考えだ。過去に「反社会的勢力」を招待したかも確認する。

>ジャパンライフは2014年に、書面の不記載で「行政指導」を受けた。元会長は翌年、「桜を見る会」への参加を認められた。左派野党は、元会長がそのときの招待状が宣伝に悪用されたと問題視している。

>ただ、同社は1980年代から、与野党の国会議員や高級官僚、新聞社、テレビ局などに派手に接触していた。国会議員への政治献金やパーティー券購入が確認されているほか、現在もテレビで活躍している有名政治評論家との情報交換会も指摘されている。

>政治家だけでなく、メディア側も「自身の汚点」を含めて、疑惑の真相に斬り込めるかが注目されている。





今年の桜が、いつの間にやら2015年のジャパンライフへと… ( ̄∀ ̄) アヒャ





KSL Live!;桜を見る会追及で共産党とマスコミが申し合わせ?動かされたゴールポストと隠蔽された事実から浮上する癒着疑惑 2019.12.2

>安倍総理主催の桜を見る会に、功労功績者ではない支持者らが招待されているという疑惑に端を発した日本共産党の追及。次々と論点がずらされ、ついには大型シュレッダーでの証拠隠滅にまで疑いの目を向けたが、内閣府から証拠を突きつけられ沈黙。打つ手の無くなった野党追及チームはジャパンライフの問題を引っ張り出し、既に桜を見る会とは無縁のテーマになりつつある。

>桜を見る会は昭和27年から続く歴代総理主催の恒例行事である。これが安倍政権下から肥大化しているのは事実で、2019年の開催直後にも共産党から指摘を受けている。その際はマスコミはほとんど騒がなかったのだが、なぜか11月8日の参議院予算員会で共産党の田村智子議員が機関紙「しんぶん赤旗」の調査として再度追及した途端にマスコミが一斉に疑惑報道を開始している。

>国会の性質上、現政権の監視がメインとなるのは当然であるが、桜を見る会を調査するにあたり、民主党政権での実態を調査していなかったというのは不自然だ。なぜなら当時の民主党は、事業仕分けと称し税金の使い方を徹底的に調査し、なかば強行的に是正をしていたからだ。その民主党の桜を見る会と安倍政権で肥大化した桜を見る会を比較しなかったというのは不自然で意図的としか思えない。

>この問題に関し当サイトでも徹底調査を行ってきたが、出てくるのは「民主党政権下での疑惑」「マスコミの隠蔽」ばかりであった。それらの情報が共産党の調査で見過ごされたのは、他の野党やマスコミとの申し合わせとしか思えない。

>共産党と野党・マスコミが「民主党は除外」という事前打ち合わせをしていなければ、脛に傷のある旧民主党議員は追及チームに参加しなかったはずだ。また、次々と発覚した民主党時代の問題や、野党追及が間違いと判明してもマスコミが足並みを揃えて黙殺しているのもその証左と言えるだろう。

>マスコミには報じられないと安心している野党はゴールポストを動かし続けている。マスコミが報じない当サイトとネット民の調査結果を「議員枠・後援会編」「ニューオータニ編」「シュレッダー編」「ジャパンライフ編」の4部作に分類して列挙すると、その軌跡から野党とマスコミの癒着が見えてくる。

(以下略)






zakzak;ジャパンライフ“接触”は永田町・霞が関・メディアにも!? 左派野党「桜を見る会」招待を問題視も…八幡和郎氏「『行政指導』だけで排除は難しい」 2019.12.2

>安倍晋三首相主催の「桜を見る会」に2015年、悪徳なマルチ商法で経営破綻した、磁気治療器販売会社「ジャパンライフ」の元会長が招待されていたことが問題視されている。立憲民主党や共産党などの左派野党は、元会長と官邸側の関係に焦点を絞っているが、同社はかつて、与野党の国会議員や高級官僚、メディア、政治評論家にも派手に接触していた。

>「なぜ、60番台で元会長に案内を出したのか。どういう経緯で出したのか。ここを聞かないといけない」

>立憲民主党の安住淳国対委員長は11月29日、こう語った。

>左派野党は、ジャパンライフの元会長が、「桜を見る会」の招待状を説明会資料に掲載し、宣伝に悪用したと指摘。招待状に記された「60」の番号は「総理・長官等の推薦者」として、一連の経緯を追及する構えだ。

>実は、同社と永田町・霞が関の関係は古い。

>永田町事情通は「同社は1980年代から、永田町近くのビルにサロンを開いていた。政治家や官僚らを支援するなどして関係を深め、信用力を高めていた」という。

>2009年に自民党派閥「平成研究会」が開いた政治資金パーティーで24万円を支払ったという(東京新聞、今年5月20日報道)。

>10〜13年には、当時みんなの党で現在は立憲民主党系会派の柿沢未途衆院議員(無所属)が代表を務める政党支部に計1940万円が献金されたという(産経新聞、今年6月6日報道)。

>さらに、同社には官僚OBが天下りし、顧問には大手新聞元政治部長の名前もあったことがある。元会長が毎月ホテルで開いていた情報交換会には、新聞やテレビの論説委員や解説委員が招かれていたという。

>左派野党やメディアは、同社が2014年9月と10月、消費者庁から「行政指導」を受けたことに注目し、「翌年、元会長に『桜を見る会』の招待状が送られたのは問題だ」と批判している。

>消費者庁によると、同社は16年以降、消費者庁から業務停止命令などの「行政処分」を複数回受けている。ただ、14年はいずれも「書面の記載不備」を文書で「行政指導」したものという。

>この違いについて元通産官僚で評論家の八幡和郎氏は「『行政指導』と『行政処分』はまったく違う。『行政指導』は、具体的な法律違反があって出るものではない。末端の消費者を相手にする会社の場合、『そのやり方はおかしいのでは?』といった程度でも、よく出る。一方の『行政処分』は、特定商取引法といった根拠法に違反すると認定するもの。これは、なかなか出ない。『行政指導』だけで『桜を見る会』から排除すべきというのはどうなのか。個別に検証すべきだ」と語っている。






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posted by kwazz at 14:00| Comment(0) | 国会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月01日

国民の知る権利は?

テレ朝news;疑惑の物証を…攻勢強める野党が総理地元で調査へ 2019/12/01 12:00

>安倍総理大臣主催の「桜を見る会」を巡り、立憲民主党などの野党議員が1日午後から安倍総理の地元の山口県下関市を訪れ、関係者らからヒアリングします。

>今回、山口県を訪れるのは、立憲民主党などの野党統一会派や共産党の議員ら「桜を見る会」追及本部のメンバーです。桜を見る会や安倍総理の後援会が主催した「前夜祭」の参加者らから直接、話を聞き、前夜祭の領収書や提供された食事の写真など疑惑を解明するための物証を得たい考えです。2日は下関市の安倍事務所や桜を見る会のツアーを企画した旅行会社から事情を聴きたいとしていて、今後の国会審議を通じて安倍総理への追及を強めたい考えです。





デマスゴミ共犯で、特定野党がハシャギ回るサクラ報道のお陰で。

まっとうに国会審議されているであろう、主要な法案は。

これまた、一切国民の目に触れずじまい… ( ̄∀ ̄) アヒャ





NHK NEWS WEB;週明け国会 野党は「桜を見る会」を追及 与党は法案成立急ぐ 2019年11月30日 5時21分

>国会は、週明けに安倍総理大臣も出席して参議院本会議が開かれ、野党側は、「桜を見る会」をめぐって追及を続けることにしています。一方、与党側は、会期末を12月9日に控え、日米の新たな貿易協定の承認などを急ぐ方針です。

>総理大臣主催の「桜を見る会」をめぐる政府・与党の対応に反発する野党側は、29日午前に開かれた衆議院の委員会を欠席しました。

>しかし、その後の参議院の委員会の理事懇談会で、内閣府が行った説明に一定程度前進があったとして午後から審議に復帰しました。

>立憲民主党の安住国会対策委員長は、「衆議院も参議院も審議を再開して、桜を見る会の問題を追及するための審議をしていきたい」と述べました。

>野党側は、12月1日に開かれる参議院本会議で、招待者を決めた経緯などを安倍総理大臣に直接ただすことにしています。

>一方、自民党の森山国会対策委員長は、「桜を見る会のことだけやっているわけにはいかず、法案の審議をすることが大事だ」と述べました。

>与党側は、会期末が12月9日に迫る中、日米の新たな貿易協定の承認や、公立学校の教員の働き方改革を推進するための法律の改正案など残る法案の成立を急ぐ方針です。






Share News Japan;門田隆将氏「一民間人を差別主義者と言ってのけた“石垣のりこ暴言事件”… 国民は危機感を。」 2019-12-01

>門田隆将さんのツイート

一民間人を差別主義者と言ってのけた“石垣のりこ暴言事件”。

思い込みで簡単にレッテル貼りし、それを当然と考えるレベル。

安全保障問題でも、論理でなく“戦争をしたい人”と決めつけ議論を受けつけない人達も。

野党にそんな議員が増えた。“桜国会”が続く筈。国民は危機感を。

(略)

>▼ネット上のコメント

・高橋洋一さんがあちら陣営にわざわざ乗りこんであげるのに、普通なら感謝すべきなのに暴言とは異常ですよね。今の野党議員には議論ができる人材がいないというのがわかります。森ゆうこと柚木はいまだに原英史さんに謝罪してませんし。

・この議員は、名誉毀損で訴えられても良いレベル!自分の立場を勘違いしている!一回、痛い目見た方が良い!

・存在価値のない政党。

・危機感の警鐘を鳴らせる地上波がひとつでもあれば良いのですが・・。

・おかげで顔は売れたようです。

・ツイートとは言え、この石垣議員の発言が大きく取り上げられないことは、日本の人権意識の低さを物語っていると思います。

・立憲クオリティー






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posted by kwazz at 16:09| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする