2019年11月14日

んなことばっか、言っとるから…w

スポーツ報知;蓮舫氏「桜を見る会の中止」でツイート「あなた達も桜の会を行っていた、とか。出席してたでしょ、とか。つまらない反応です」 2019年11月14日 9時21分

>立憲民主党の蓮舫参院議員(51)が14日、自身のツイッターを更新。安倍総理大臣主催の「桜を見る会」について政府が来年の開催の中止を決めたことへの見解を示した。

>蓮舫氏は「おはようございます。あなた達も桜の会を行っていた、とか。出席してたでしょ、とか。つまらない反応です」とした上で「安倍総理の桜を見る会の問題は総理の職責、税金を使って安倍晋三衆議院議員の政治活動にしていた疑惑に尽きます。説明なきまま、中止で幕を閉じようとする政府の姿勢も姑息すぎます」とつづった。





己を省みて、より建設的な議論を試みようというのならまだしも。

政局狙いで、不毛で生産性のない政権批判ばかりをやろうとするから。

勢い、ブーメランが返ってくることになる… (´▽`*) アハハン♪





zakzak;「民主党政権下でも支援者招待」の証拠!? 52人で写した記念写真も 江田五月氏のブログで発見 2019.11.14

>安倍晋三首相が主催した「桜を見る会」について、立憲民主党や国民民主党、共産党などが「国費私物化」疑惑を追及するなか、夕刊フジは気になるブログを発見した。2010年の民主党政権下で行われた「桜を見る会」終了後、江田五月参院議長(当時)の公邸を、所属議員と招待客が訪問したと記しており、52人で写した記念写真まであるのだ。民主党政権下でも、多数の地元支援者を招待していた証拠ではないのか。

>注目のブログは、元裁判官で、科学技術庁長官や法相、環境相を歴任し、三権の長まで務めた江田氏自身が執筆したものだ。民主党参院議員会長や民主党最高顧問なども務めた政界の重鎮である。

>10年4月17日午前9時過ぎから、鳩山由紀夫首相主催の「桜を見る会」に出席したことを披露し、以下のように続けている。

>《10時前に中座して、議長公邸へ》《10時半過ぎから、植松恵美子さんが観桜会に来られた香川の皆さんと来られ、記念写真を撮って懇談しました》

>植松氏は1967年高松市生まれ。神戸大学を卒業後、大手電機メーカー勤務や温浴施設経営を経て、2007年参院選で、民主党公認で香川県選挙区から立候補し、参院議員を1期務めた。

>夕刊フジは、鳩山首相主催の「桜を見る会」について、別の民主党議員の元政策秘書から「党本部から『後援会とつながりを深める良い機会。必ず招待客リストを出せ』と、会の案内とエクセルの表がメールで届いた。全議員に連絡があったはず。表の空欄に、地元の有力後援者らの名前と住所を書き、党に提出した。後日、政府から招待状が来た。旅費は自腹で、基本的に自民党と同じスタイルだ」という証言を得ている。

>江田氏のブログは、民主党による地元支援者招待の決定的証拠ではないのか? 江田氏と植松氏を直撃した。

>まず、江田氏は「植松氏がいたのは覚えているが、周囲の方々が植松氏の関係者だったかまでは覚えていない」「(安倍首相が『桜を見る会』を)私物化している実態は事実だ。何があったのか議論してもらいたい」と語った。

>次に、植松氏は「随分昔の話で記憶があいまいだが、『桜を見る会』には参加した」「お世話になった方々に対する感謝を示す、ある種の社交の場。(民主党の)衆参各議員に10〜15人の枠があって(支援者を)招待できた。ただ、当時1年生議員だった私には後援会の方が多くなく、1人で参加した。支援者は参加していない。(52人で写した写真は)自民党の先生や、その他の方々との写真に入ったのだろう」と答えた。

>江田氏のブログには、「自民党の先生や〜」に符合する記述はない。






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posted by kwazz at 18:02| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この頃じゃ、すっかり耳にしなくなっちゃったよね…w

NHK NEWS WEB;関西電力 幹部らの金品受領問題 第三者委が年内に記者会見へ 2019年11月14日 6時45分

>関西電力の経営幹部らが多額の金品を受領していた問題でこの問題を調査している第三者委員会は、年内に記者会見を開く方針を明らかにしました。

>関西電力は経営幹部らが福井県高浜町の元助役から合わせて3億円を超える金品を受け取っていた問題が発覚し、先月、社外の弁護士による第三者委員会が発足し、調査を始めています。

>第三者委員会は元検事総長の但木敬一弁護士ら4人で構成されていますが、年内にそろって記者会見を開く方針を明らかにしました。

>ただ、委員会としては中途半端な段階で調査を打ち切ることはできないとすでに説明しており、年内に調査を終えられるかどうかは依然不透明な状況です。

>このほか委員会ではおよそ2万人いる関西電力のすべての社員を対象に、取引先から1万円以上の金品を受け取ったことがあるか申告するよう求めています。

>また、元助役が顧問を務めていた建設会社「吉田開発」など外部の企業にも調査範囲を広げる方針です。

>NHKの取材では関西電力と元助役との関係は1970年代から始まっていたことがわかっており、第三者委員会がどこまでさかのぼって調査を行うのかが焦点となりそうです。





あれだけ、特定野党、デマスゴミ、大騒ぎだったこの一件も。

ここに来て、まったく話題にすらしなくなったのは。

やっぱり、あの利権が絡んでいるからか… ( ̄∀ ̄) アヒャ





福井新聞ONLINE;高浜町元助役、当時の町長より高給 森山栄治氏、収入役時代から逆転状態 2019年10月11日 午前7時10分

>関西電力の役員らに多額の金品を贈っていた福井県高浜町の森山栄治氏(故人)は1975年〜82年の町の収入役、助役時代、当時の町長よりも報酬が高かった。一時は町長を5万円上回るときも。報酬は町長が最も高く、助役、収入役と続くのが一般的。同県嶺南地域の他市町の担当者は「考えられない」と話している。

>高浜町の資料によると、森山氏が収入役となって2カ月後の75年12月、収入役の報酬は30万円と一気に6万5千円引き上げられ、町長を5万円、助役を6万円上回った。助役になる3カ月前の77年1月には、町長30万5千円、助役33万5千円、収入役32万4千円以内となり、今度は助役が最も高くなった。

>逆転状態が続いたのは、森山氏が収入役、助役を務めた期間のうち、82年10月までの浜田倫三町長の時代。この後、田中通町長になると改定され、町長、助役、収入役の順に戻った。

>高浜町議会議事録によると79年9月、ただされた浜田町長は給与について「警察では、巡査が高く署長が安いということもある。その人の能力に応じて支払われる」と答弁している。

>81年時点で嶺南の助役の報酬を比較すると、高浜町は敦賀市の50万円に次ぐ49万円。小浜市より2万円、美浜町、旧三方町(現若狭町)、旧上中町(同)、旧大飯町(現おおい町)に比べ10万円前後高かった。嶺南のある自治体の担当者は「普通は人事院勧告に伴って報酬改定を行うので、少なくとも助役が町長を上回ることはありえない」と話す。

>浜田町長は69年、京都府綾部市職員だった森山氏を高浜町職員として招いた。両氏は退任後、関電子会社の顧問を務めた。




















posted by kwazz at 10:43| Comment(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かの国文学、大人気!

NHK NEWS WEB;日韓関係冷え込むも 韓国文学人気でにぎわい 神田神保町 2019年11月9日 17時31分

>日韓関係が冷え込む一方で日本で韓国文学の人気が高まっていることを受け、韓国文学の魅力を紹介する催しが、本の街として知られる東京の神田神保町で開かれました。

(以下略)





あの本のことか… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





特定アジアニュース;前韓国法相も批判した『反日種族主義』日本語版が日本アマゾンで『本の売れ筋ランキング』1位ニダ! 2019年11月13日

>日本アマゾンで『親日論議』の反日種族主義翻訳版が1位
(韓国日報 韓国語 2019/11/13)

韓国で歴史歪曲論議の中心に立つイ・ヨンフン[李栄薫]元ソウル大教授の著書『反日種族主義』日本語翻訳版が13日午後、日本のアマゾンのベストセラー[本の売れ筋ランキング]部門1位を記録した。

日本の大手出版社である『文芸春秋』が出版した反日種族主義日本語版は、先月に出版日を11月14日とで発表したが、オンラインを通じた事前予約販売がすでに始まった状態だ。紀伊国屋など日本の大手書店でも12日から店舗に陳列された。

文芸春秋は日本国内でこの本に対する大々的な事前広告を通じて関心を集めた。韓日葛藤とあいまった日本国内の嫌韓雰囲気に便乗した側面が小さくない。出版社側は当初3万部を刷ることにした初版を5万部に増やした。

特にチョ・グク[曹国]前法務部長官[法務相]が去る8月、長官候補者の時期にフェイスブックを通じてこの本に対して「このような吐き気がする内容の本を出す自由があるならば、市民はこれらを『親日派』と呼ぶ自由がある」という文を載せ、韓国での親日論議に燃料を注いで火をつけた。これは過去の歴史をめぐる韓日葛藤やムン・ジェイン[文在寅]大統領の側近であるチョ前長官をめぐる疑惑を集中的に浮き彫りにした日本メディアの報道を通じても紹介された。

これと関連して、月刊『文芸春秋』は先月に発刊した11月号にイ元教授のインタビューを載せた。イ元教授は極右指向である産経新聞の黒田勝弘ソウル駐在客員論説委員とのインタビューで「慰安婦が売春婦というのは様々な文書や資料に出ている事実」と主張した。今月発刊された12月号には『〈日韓断絶の元凶〉「反日種族主義」を追放せよ』という題名で韓国の歴史認識を批判する3本の寄稿文を載せて積極的なマーケティングに乗り出している。(機械翻訳 若干修正)






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posted by kwazz at 04:37| Comment(0) | 韓流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする