2017年11月23日

疑惑はさらに深まった(きりっ)!

KSL-Live!;速報!野党終了か?森友の設置趣意書に安倍晋三記念小学院の名称は無かった?和田政宗議員がコピーを公開 2017.11.22

>自民党の和田政宗参院議員は22日、森友学園の小学校設置趣意書のコピーをツイッターで公開した。野党が国会で追及した際にはタイトルの校名部分が黒塗りで、そこには「安倍晋三記念小学院」の名称が記載されていたと言われていたが、和田政宗議員が公開した文書では別の名前「開成小学校」と記載されていた。

>和田政宗議員はツイッターで以下のように野党を批判している。

>和田政宗「森友の小学校設立に際し設立趣意書に籠池氏が「安倍晋三記念小学校」と記載したと話してきたが、全くの嘘だと判明。この籠池氏の証言を元に民進党福島伸享議員(当時)が質問したが、全く嘘の情報を信じ込み、さも本当に書かれているかのように質問した。当時の民進党執行部の責任は問われないだろうか」

>寄付金集めでのみ首相の名前を使用?

>5月8日の衆院予算委で民進党の福島伸享議員(当時)は、森友学園から近畿財務局に提出した「未利用国有地等の取得等要望」の中の設置趣意書で、タイトルが黒塗りになっている事の法的根拠を佐川理財局長に質問した。

>佐川理財局長は「学校法人のノウハウ等に関する情報が公になる。(文中に)学校としての今後の経営方針等が書いてあるため、タイトルを含め一体として学校の経営方針ということで非開示情報にした」と答弁したが、福島伸享議員はこれに対して「タイトルが籠池氏によると「安倍晋三記念小学院設立設置趣意書」であった」とし、佐川理財局長の答弁を批判するように「まさに安倍晋三という名前が特例を得るためのノウハウになっているから示せない」と指摘していた。

>また、朝日新聞は、この件に関して以下のように報じている。

>学園の籠池泰典・前理事長は8日夜、取得要望書類として提出した小学校の設立趣意書に、開設予定の校名として「安倍晋三記念小学校」と記載したことを朝日新聞の取材に認めた。

>今回、和田政宗議員が入手した設置主意書が正しいものだとすれば、野党も朝日新聞も籠池氏の嘘を鵜呑みにして、延々と国会で安倍首相の「特例」「忖度」だとバッシングしていたことになる。

>この籠池氏の証言が嘘とすれば、その意図は明白だろう。

>無断で「安倍晋三」の名前を使って寄付金を集めていたことに関して、その名称が設置主意書に記載された「仮称」であったと言っておけば「寄付金詐欺」の疑いから逃れることが出来るからだ。これに関しても、野党やメディアが安倍首相や夫人関与の根拠としていたが、その論理は完全に崩壊した。

>今後の和田政宗議員の追及が注目される。





ボロがボロボロ出てきちゃっても、すでにコブシの落しどころも見つからず。

引くに引けない、捏造マスゴミと民共合作クズ野党… (´▽`*) アハハン♪












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2017年11月22日

もう、賞味期限切れの話題だろ…w

現代ビジネス;加計学園報道、もうマスコミは「敗北」を認めた方がいい 間違った指摘を繰り返すなら意味がない 橋 洋一 2017.11.13

>さすがに黙っていられない

>文部科学省の大学設置・学校法人審議会(設置審)が、11月9日、加計学園の獣医学部新設計画に対し「可」とする答申を行った。

>それに対して、マスコミがいろいろと報道をしているが、未だにお粗末であるから嘆かわしい。筆者は過去に何度も加計学園についての「疑惑報道」の問題点を指摘したが、本稿を改めて書いてみようと思ったのは、10日のNHKの報道があまりに酷かったからだ。

>これを見ると、NHKは特区の役割と文科省設置審の役割がまったくわかっていないようだ。それであるのに、「文科省認可がおかしい」というトーンで報じている。

>これらの報道を見ているときに思うことは、まず、マスコミは基本的なリテラシーがないということだ。役所から出す情報は、@法律・政省令・告示の公文書、A統計データ、B答申が基本である。ところがマスコミは、これらの基本情報すら読めない。これは筆者が官僚だった時代の実感でもある。

>特に@とAについては全滅、つまり理解できないのである。そこで、なんとか理解しようと官僚のレク(説明)を求めるのだが、こうなると官僚が記者を操作することが可能になる(いわゆる「役所ポチ」の誕生だ)。

>さて、加計報道に関しては、まずメディアが@を読んでいないという致命的な欠陥が浮かんでくる。

>本コラムの読者であれば、筆者が早い段階からこの問題について何度も書いてきたことをご承知だろう。その中で、一貫してマスコミは「加計学園獣医学部の設立に関しては、総理の意向があった」というが、各種の公表資料を見たうえで、「そんな意向はなかった」といってきた。

>もちろん、マスコミが決定的な証拠を出せば、筆者の負けであるが、これまで週刊誌がこの問題を最初に報道してから9ヶ月程度がたっており、国会での関係者の証言などもあったが、総理の意向を証明するものはなかった。

>マスコミにとっては、元文部科学省事務次官の前川喜平氏の証言だけが頼りであったが、結局前川氏も国会で明確にその「意向」を立証できず、その他の関係者は総理の意向を完全に否定していた。

>筆者がなぜそうした結論に達したかは簡単だ。加計学園を特区で扱ったのは、大学学部認可の申請を行えるように告示改正をしたからだ。文科省設置審は、認可申請の後に認可審査を行うところであるのだが、NHK報道はこの点を無視しているのか、まったく言及していない。

>大学学部認可というと大げさにみえるが、行政法では、「運転免許」と同じようなものである。行政の世界では、大学学部認可の申請といえば、大学が「自動車学校」に入学するような話であり、大学学部認可とは、大学に「運転免許」を与えることを意味する。その後、文科省の設置審が「可」の答申を出すことは、自動車学校において、学科・実地試験に合格することと同じである。

>このたとえで、加計学園の問題の本質がわかるだろう。次ページでその本質を説明しよう。

>文科省の開き直り

>要するに、加計学園はもともと自動車学校へ入学する(新たな学部の申請を行う)という段階で、免許合格までは保障されたものではない。メディアはこの段階で「総理の意向があったはずだ」というのだが、そんな初期の段階で、偉い人の助けを借りるだろうか。筆者の役人の時の経験からいっても、入学の段階でわざわざ総理の意向なんて介在する余地などない。

>しかも、大学学部認可は、50年以上も申請させていなかったという。これは本コラムで、認可制度の運用として、違法まがいであることを指摘してきた。たとえばある学生には自動車学校への入学をさせない、という規制であり、現実にそんなものがあれば問題になるだろう。

>しかも、申請させないという規制は、法律ではなく告示という形でなされた、文科省だけの判断によるものである。

>このたびの加計学園の問題では、50年以上も新学部の申請をさせないという「ゆがんだ行政」が、申請できるように「正された」だけである。

>筆者がはじめて加計学園の問題を聞いたとき、認可の申請をさせるような規制緩和(告示改正)なら簡単にできると直感した。公表されている内閣府と文科省との間の議論をみれば内閣府の完勝である。だから、総理の意向なんてありえないと思ったところだ。

>ところが、文科省は卑劣にも「総理の意向があった」と文科省内文書に書き、それをマスコミにリークした。それがほぼ半年前である。そのときは、安倍総理が改憲の意向を強めているという新聞記事が出た直後なので、改憲潰しに加計問題を利用するつもりかと思ったくらいだ。

>そのとき、出てきたのが前川喜平氏である。筆者は、自らが手がけた天下り規制がようやく本格的に適用できた文科省の組織ぐるみの天下り斡旋問題で、その首謀者に前川氏がなっていたことを知っていた。

>それが明るみに出たのが今年初めであり、前川氏は文科省天下りを組織ぐるみで行っていた責任をとって今年3月に辞任した。本来であれば懲戒免職ではないかと思い、官邸関係者に聞いたこともある。

>しかも前川氏は、新国立競技場の建設をめぐっても、高額発注で問題を起こしたことがある人物だ。その段階で通常であれば役人を辞めるのだが、文科省ではなぜか生き残ってきたのは、役人の経験がある筆者から見れば不思議だった。文科省は一般に三流官庁と言われているため、人材が不足しているのだろう。

>これ以上は、税金の無駄遣いでは…?

>いずれにしても、マスコミが問題をみつけた当初の段階で「疑惑」と報道するのはいい。それは彼らの重要な役割でもある。しかし、最初の週刊誌報道から9か月も経っている。文科省文書のリークを朝日新聞が報じてからも半年経っている。その間、マスコミは疑惑を言い続けているが、何も新たな決定的な証拠を示していない。

>もともと、これは「悪魔の証明」であり、「そんなものはない」という人に挙証責任を負わせるべきものではなく、疑惑を指摘する側のマスコミが決定的な証拠を示さないと話にならない。

>疑惑と言い続けているのは、マスコミが仕事をできないことを白状しているようなものだ。普通の民間企業であれば、半年も進展のないプロジェクトであれば、もう終わりにすべきだろう。

>また、これを延々追及する国会議員も情けない。もちろん、これもマスコミと同じで、決定的な証拠をつかめたのなら話は別だ。ただ、彼らもさんざん血税を使って調べたはずだろう。それでも答えを出せないものを追及するのは、税金の無駄使いでしかない。

>去る10日には、毎日新聞が改めて前川氏の話を聞いて「(加計学園獣医学部)「認可すべきではない」前川氏が疑問呈す」と報じたが、これも酷かった。

>認可すべきでない、というのなら、どうして現役の官僚の時に、そうした行動をとらなかったのか。不思議で仕方ない。前川氏については、本コラムで何度もその主張の問題点を書いてきたが、この記事の中でも致命的なものがある。

>ネットでは、前川氏の「(加計学園には)博士課程もないのに先端研究ができるわけがない」という主張に対して、飯田泰之氏が「一期生が最終学年になるまで博士課程は設置できない」といったことが取り上げられていた。

>しかし、これはやや勘違いだろう。大学院は、大学院大学と言うくらいで、学部とは独立した存在である。学部のない大学院大学もある。つまり、学部がなくても大学院は設置できるわけだ。

>そうであるので、飯田氏のいう「一期生が最終学年になるまで博士課程は設置できない!」というのは、ちょっと勘違いだとは思う。大学院設置の関係文書をみても、そうした規制は筆者の見る限りない。

>医学部が37年ぶりに新設され、加計学園と並んで話題になった国際医療福祉大は、昨年の17年度に学部を開設している。

>そして大学院は、今年の18年度大学院開設になっている。

>これを見れば、学部と大学院は同時に開設しなくてもよいことが分かる。常識的に考えても、大学は学部申請をするだけで忙しく、大学院も同時に申請することはできないだろう。しかも、昨年の国際医療福祉大医学部の時には、前川氏が事務次官であったときだ。そのとき、大学院はまだ認可していない。

>それにもかかわらず、今回の加計学園で「加計学園には大学院がないから問題」ということは、自分が現役官僚時代にやったこと否定するもので、いかにも前川氏らしい、二枚舌・ダブルスタンダードであり、自分への大ブーメランとなっている。

>こんな人のコメントを載せるぐらいしか「追及」の方法がないのなら、もう報道する価値はないはずである。いったいいつまでマスコミはこのことについて報道するのか、さすがにあきれてしまう。

>最後に、マスコミ報道も「やり過ぎ」というレベルになれば、「根拠なく加計学園の名誉を毀損し、営業を妨害した」となりかねないのではないだろうか…という懸念を表明しておきたい。





逆に、朝日新聞が加計学園から訴えられるんじゃねぇ… ( ̄∀ ̄) アヒャ





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当事者じきじきの、販促活動かいっ!?

産経ニュース;朝日新聞社、文芸評論家の小川栄太郎氏に抗議 謝罪と賠償求める 森友・加計問題取り上げた著書めぐり 2017.11.21 17:29

>文芸評論家の小川栄太郎氏は21日、10月に出版した自著「徹底検証『森友・加計事件』朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」(飛鳥新社)をめぐり、朝日新聞社から同日付で抗議を受けたことを明らかにした。同書の一部内容について、朝日新聞は小川氏と同書発行元の飛鳥新社宛ての申入書の中で「事実に反する」と指摘したうえで、謝罪や賠償を求めている。

>同書の中で小川氏は、「総理のご意向」などと書かれた文部科学省の文書があることを報じた朝日新聞社の報道について、「『総理の意向』でないことが分かってしまう部分を全て隠蔽(いんぺい)して報道し続けた」などと記載。さらに、加計学園に関する報道において、同社がNHK幹部と「密議」や「共謀」をしたうえで、「組織的な情報操作」を行った可能性が高い、などと記述している。

>朝日新聞社は、小川氏が森友学園・加計学園に関する同紙の一連の報道を「戦後最大級の報道犯罪」「捏造」と同書で記述していることなどに対し、「弊社の名誉・信頼を著しく傷つける不法行為」と主張。「厳重に抗議するとともに、すみやかに弊社に謝罪し、事実に反する部分を訂正し、弊社が被った損害を賠償するよう強く求めます」として、2週間以内の返答を求めた。

>これに対し、小川氏はツイッターで、朝日新聞社の指摘について「私側の瑕疵(かし)かもしれぬ点を除けば、大半は反論を書くのが楽しみな、あまりにも無理筋の内容」と反論。そのうえで、「明らかで露骨な事実隠蔽を数々続けておきながら、個人の著書を組織の圧力で押しつぶそうとすることは、朝日新聞の人権感覚は天晴なものだ」とつづった。

>朝日新聞社は同日、この申入書を同社の公式サイトで掲載した。





パヨクの言論弾圧で、逆に販売数が増えちゃう。

っていういつものパターンやね… (´▽`*) アハハン♪





BuzzNews.JP;「徹底検証『森友・加計事件』」巡る朝日新聞からの抗議に小川榮太郎氏「反論を書くのが楽しみ」 2017/11/21 20:00

>朝日新聞が11月21日、「徹底検証『森友・加計事件』朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」著者の小川榮太郎氏及び出版元の飛鳥新社に対し「厳重に抗議するとともに、謝罪や訂正を求める申入書を送った」と発表しています。

>朝日新聞ではこのように述べ、小川氏と飛鳥新社に対し2週間以内の回答を求めるとしてWebサイト上で「申入書」を公開しています。

>朝日新聞「本社は申入書で、入手した文書について「『総理の意向』でないことが分かってしまう部分を全て隠蔽」した事実はないと反論。「NHK幹部との『密議』や『共謀』」との記載についても、「荒唐無稽な持論を展開している」と指摘した。そのうえで、「事実に反する主な箇所」として16項目を列挙し、2週間以内に書面による回答を求めている。」

>朝日新聞はまた、「申入書」の中で「弊社に一切の取材もないまま、根拠もなく、「虚報」「捏造」などと決めつけるのは、弊社の名誉・信用を著しく傷付ける不法行為であり、到底見過ごすことはできません」「貴殿及び貴社に厳重に抗議するとともに、すみやかに弊社に謝罪し、事実に反する部分を訂正し、弊社が被った損害を賠償するよう強く求めます」と怒りを露わにしていますが、小川氏は早速Facebook上で「お知らせ」としてこの件に言及しており、10月18日に出版してから1ヶ月以上経過してからの抗議に「ネット上で朝日から抗議がないことへの疑念が広がってきたことへの対処であろう」との見方を示しています。

>小川氏は足立康史議員の「朝日新聞、死ね。」「ねつ造」発言に関連して11月18日、既に「朝日新聞よ、飛鳥新社および私にも抗議してきなさいよ」と語っていただけに(関連記事参照)、今回の「申入書」に対しても「大半は、反論を書くのが楽しみな――あまりにも無理筋の――内容だったが(笑)」と意気込みを見せていることから、小川氏がどのように反論するか、関心が高まりそうです。

>「個人の著書を組織の圧力で押しつぶそうとするとは、朝日新聞の人権感覚は天晴なものだ」と皮肉を交える小川氏はFacebook投稿をこのように締めています。

>小川「抗議と応酬が続き、拙著の問題性が白日に晒され、事柄が多くの国民に知られてゆくことはいい事だ。15項目の応酬を多くの人に知ってもらうことで、朝日新聞の体質、やったことは一層明らかになるだろう。」
















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ソースは、イエローペーパーです(きりっ)!

産経ニュース;希望の党、大西健介氏「首相のバンカー転倒動画を削除依頼したか」 政府答弁書「事実はない」 2017.11.21 11:54

>政府は21日の閣議で、安倍晋三首相がトランプ米大統領との埼玉県川越市でのゴルフ(5日)において、バンカーで転倒したインターネット上の動画の削除を依頼したか尋ねた希望の党の大西健介衆院議員の質問主意書に対し、「事実はないと承知している」とする答弁書を決定した。

>動画は安倍首相がバンカーから出る際に後ろ向きに転倒するもので、テレビ東京が報じ、インターネット上で広がっている。

>大西氏は質問主意書で、夕刊紙「日刊ゲンダイ」による「官邸側は削除依頼を繰り返しているようですが、クリックが稼げるためか、次々に同じ映像がアップされて消えません」とする報道を紹介。報道を根拠に「(動画サイトに)削除依頼した事実はあるか」「テレビ局に対し、映像を使わないように働きかけたり、削除依頼を行うよう求めたことがあるか」などと質した。





いまだ、こんなことばかりやってるから。

国会での野党の質問時間を減らせよ、っていう話になってくる… (*´∇`) アハハ





BuzzNews.JP;「首相ゴルフ転倒動画の削除依頼したか」希望・大西健介議員の質問主意書に批判「他に聞くこと無いのか」 2017/11/21 15:30

>トランプ大統領とのゴルフにおける安倍首相の転倒動画についてネット上から削除依頼した事実はあるか、と質問主意書に記載していた希望の党・大西健介衆議院議員に冷ややかな声が相次いでいるようです。

>これは政府が11月21日の閣議で「事実はない」と否定する答弁書を決定したことからメディアが報じ、大西議員の質問主意書が話題になっているというもの。

>産経ニュース「大西氏は質問主意書で、夕刊紙「日刊ゲンダイ」による(中略)報道を紹介。報道を根拠に「(動画サイトに)削除依頼した事実はあるか」「テレビ局に対し、映像を使わないように働きかけたり、削除依頼を行うよう求めたことがあるか」などと質した。」

>大西議員が元にした「報道」とされる日刊ゲンダイは11月10日、「ゴルフで転倒 衝撃映像で露呈した安倍首相の”体調悪化説”」という記事の中で「官邸事情通」の発言としてこのように述べていました。

>日刊ゲンダイ「『官邸側は削除依頼を繰り返しているようですが、クリックが稼げるためか、次々に同じ映像がアップされて消えません。(中略)官邸側は安倍首相が『成功した』と言い張る“ゴルフ外交”の珍映像がこれ以上流出することを危惧しています』(官邸事情通)」

>大西議員は5月に国会で陳腐なCMの例として「皆さんよくご存知のように例えば『Yes!○○(イエス!マルマル)』と、クリニック名を連呼するだけのCMとかですねぇ」などと語り問題になった件で知られていますが、与野党の質問時間比率が話題になる中、野党議員による質問の質も問われているだけに、今回の大西議員による質問が「とにかく安倍政権を批判さえ出来ればいい」という姿勢として受け取られるようであれば、民進党時代と何ら変化がないとするイメージが希望の党全体に定着する可能性もありそうです。

>大西議員に対しては「他に質問はないのか」「こんな質問をしてるから野党の時間を減らせって言われるのでは」「安倍首相が圧力をかけてるって話にしたかったんだろう」など厳しい反応が相次いでいます。

「こんな質問してるから時間減らせって言われるんだよ」
「もっと国民のためになる質問は思いつかないのか」
「こいつらはそういうことすぐやるから疑うんだろうなぁ」
「安倍首相が圧力かけてるって形にしたかったんだろ」
「くだらない質問してないで高須先生に謝れ」
「日刊ゲンダイで安倍政権を追及。さすが大西議員」
「他に聞くこと無いのか情けない国会議員だ」
「やっぱり絶望の党だったな」
「大西はこんな質問のために税金使ってなんとも思わないの?」
「こんな話題でしか名前が挙がらないなんて恥ずかしい政治家」
「結局希望の党は民進党から何も変わってないんだね」













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2017年11月21日

看板を架け替えても、やることは変わらんか…w

産経ニュース;自民・小泉進次郎氏「野党の質問通告が遅い。働き方改革を進めているときに…」 2017.11.20 19:47

>自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は20日の党役員会後の記者会見で、同日行われた衆院本会議の代表質問に関し、野党側からの質問通告が本会議直前だったと明かした。「代表質問は午後1時からだったが、最後に出てきた質問の時間が午前11時過ぎだった」と説明した。その上で、質問通告を受けて安倍晋三首相の答弁内容を作成する政府職員の負担が大きくなっていることに言及し「働き方改革を進めている中で考えるべきことがあるんじゃないかということも(党役員会で)話題にあがった」と述べた。

>二階俊博幹事長も記者会見で「常識的に考えればわかる。(野党議員と)廊下で否が応でも出くわすから『今のこのやり方はいいのかい。あなた方が政権とったときもこれでいいのかい』ということくらいは聞く親切があってもいい」と語った。

>自民党関係者によると、質問通告を直前に提出したのは希望の党だった。同党の玉木雄一郎代表は代表質問後、国会内で記者団に「かなり具体的に聞いているのに(首相は)正面から答えない。はぐらかすことが多かった」と述べたが、自民党議員は「質問通告が直前なんだから、かみ合うはずがない」と皮肉った。





結局、ミンスが、チーム赤(A)とチーム馬鹿(B)とに分裂しただけか… (´▽`*) アハハン♪





時事ドットコム;枝野氏、教育無償化で首相追及=自衛隊明記は「9条改悪」−衆院代表質問スタート 2017/11/20-13:48

>安倍晋三首相の所信表明演説に対する各党代表質問が20日午後、衆院本会議で始まった。まず立憲民主党の枝野幸男代表が質問に立ち、安倍政権が打ち出した「人づくり革命」の目玉となる教育無償化に関し、例外を設ける方向で検討されている点を追及。首相が提案した憲法9条への自衛隊の根拠規定追加は「改悪」だとして反対した。

>首相が国会で答弁に立ったのは、先の衆院選後初めて。15日に行われた衆院文部科学委員会の審議は海外出張中で不在だった。「謙虚な姿勢」を強調する首相の答弁ぶりに注目が集まりそうだ。

>枝野氏は教育無償化について「親の年収や施設の種類で限定や差異を付けるべきではない」と指摘。首相が所信表明で明言した3〜5歳児の幼稚園、保育園の費用の無償化に例外がないことなどの確認を求めた。これに対し首相は「具体的な検討を進めている」と述べた。

>枝野氏は安全保障関連法に関しては「立憲主義の立場から決して許されない」と表明。その上で、「今のまま自衛隊を(憲法に)明記すれば、地球の裏側まで行って戦争ができることになる。専守防衛から逸脱し、憲法の平和主義は換骨奪胎される」と批判した。

>一方、改憲論議自体は否定せず、内閣による解散権の制約などに関する議論の必要性を唱えた。
















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2017年11月20日

何でコイツを選ぶかなぁ…w

Netgeek;玉木雄一郎(希望の党)「オリンピックで国産食材はどれだけ出せますか?」野次「小池都知事に聞いてこいよ!」→爆笑 2017年11月20日

>希望の党の玉木雄一郎代表が妙な質問をして速攻で言い負かされる場面があった。安倍総理も笑った面白いシーンなので是非とも紹介しておきたい。

>自分の上司に聞けという話。

>玉木雄一郎「単刀直入に伺います。2020年の東京オリンピック・パラリンピックで選手村をはじめとする施設で国産の食材をどれだけ出せる見通しでしょうか?」

>野次「都知事に聞いてこいよ!」

>(国会が爆笑に包まれる)

>玉木雄一郎「…(しばらく硬直)」

>(笑い声が長く続く)

>玉木雄一郎「…国際…農業生産の国際規格であるグッドアグリカルプラクティス…」

>玉木雄一郎代表が話している最中、カメラが切り替わると安倍総理も笑っていた。

>東京五輪についてはまさしく玉木雄一郎が弟子入りした希望の党・小池百合子の管轄。誰かは分からないが、即座にツッコミを入れた人は非常に頭の回転が速い。

>ところで玉木雄一郎は希望の党の代表になってから急に話し方と話す内容を変えて高感度アップを狙っているような気がする。

>急にいい人キャラに方針転換して気持ち悪い。

>玉木雄一郎「生きる目的をみんながもてる世界をつくること。それが僕らの世代がやるべきことだとザッカーバーグ氏は語りました。ザッカーバーグ氏の言う目的とは私からすれば希望そのものです。何でもあるはずの日本から今、希望だけが失われています」

>玉木雄一郎「私達は立憲主義にのっとった丁寧な議論で憲法議論を正しくリードしていきます」

>野次「立憲民主党!」

>玉木雄一郎「島しょ地域における領域警備やミサイル防衛に万全に期すための立法も検討していきます。是非、与野党を越えて建設的な議論をしようではありませんか」

>これまで森友・加計学園問題の追及で安倍総理の揚げ足取りばかりしてきた玉木雄一郎が何を都合の良いことを言っているのか。日本獣医師政治連盟から献金を受け取った挙句、父親も関係者と判明。香川県獣医師会の副会長に玉木一将氏の名前がばっちり載っていたことは国民は忘れない。

>加計学園問題とはまさに既得権益をめぐる問題だったわけで、自らが得をするために動いていた玉木雄一郎は一切信用できない。違うというならば違うという証明を見せろ。安倍総理に求めていた無茶な要求がブーメランになって返ってきた。





なぜだか、首相指名には渡辺周を推しながら、代表選ではタマキンが選ばれちゃうという。

さすが、ミンスの馬鹿を寄せ集めただけの、お笑い無能集団… (*´∇`) アハハ












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オールドメディア終了のお知らせ、だろ…w

TOKYO Web;「戦時中の反省に立つ 新聞は事実こそ命」 本紙・臼田編集局長が語る 2017年11月19日

>本紙などを取り扱っている今田新聞店(東京都新宿区)が主催する市民向け講座「だれでもカルチャースクール」が十一、十二の両日、日本電子専門学校(同区)で行われた。十二日には東京新聞の臼田信行編集局長が講師を務め、ニュースの読み方について講演した=写真。

>臼田局長は、本年度の日本新聞協会の標語「新聞で見分けるフェイク知るファクト」をテーマに講演。トランプ米大統領がフェイク(偽)ニュース、オルタナティブファクト(都合のいい“事実”)などと繰り返し発言していることに触れ、国内外で「事実じゃないことを事実として伝えられる、あったことを無かったかのように言う動きが広まっている」と現状を分析。

>そうした中で新聞は「事実こそ命。事実を探し、現場を踏み、話を聞き、裏付けを取り、確かな事実を伝えようとしている」とし、太平洋戦争中のミッドウェー海戦の記事を示して「戦時中は事実と違う大本営発表がまかり通っていた。その反省に立って新聞を作っている。権力を厳しく見るのは当然のこと」と強調した。

>また、新聞を読むことの利点として「雑談力が付く。ネットにない身近な地域ニュースがある。紙という質感があるのでネットより記憶に残りやすい」などを挙げた。





メディアスクラムでフェイクニュース垂れ流しの、第四の権力という大本営に。

若いネット世代の目が、厳しく注がれ始めた、ってことで… ( ̄ー ̄) ニヤニヤ





毎日新聞;特集ワイド 自民勝たせた若者の意識 「青春=反権力」幻想に 2017年11月13日

>若者は「保守化」しているのだろうか。そんな疑問が湧く。先月の衆院選では、10代、20代の自民党支持が他の世代に比べて突出して高かったからだ。「自民支持」の背景を探った。

>若者の投票行動は数字に表れている。まず、共同通信が投票日に行った出口調査を見てみよう。比例代表東京ブロックの投票先では、10代の47・2%、20代の42・1%が「自民」と回答。一方、30代〜70歳以上の世代では20%台後半から30%台だった。60代では「自民」が28・3%だったのに対し、「立憲民主」は28・4%とわずかだが逆転した。若者が自民を支持する傾向は他の比例ブロックでも見られた。

(以下会員記事)






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一つにまとまった方が、分かり良いんだが…w

朝日新聞デジタル;野党共闘「本格的に発展させる」 共産・志位氏が表明 2017年11月18日18時21分

>共産党の志位和夫委員長は18日、愛知県刈谷市で講演し、立憲民主党などとの野党共闘について「さらに本格的に発展させる。野党連合政権を作る日まで頑張り抜く決意だ」と語り、次の参院選や衆院選で政策合意を含む本格的な共闘を目指す考えを表明した。

>先の衆院選で候補者を一方的に下ろしたことについて、志位氏は「緊急事態で原則にこだわっていたら話は進まない。決断は良かった」と総括。講演後、記者団に「次回は本格的な共闘に進めたい」と語り、他党と共通政策をまとめ、相互に推薦し合う共闘に発展させる方針を示した。

>共産党が政権入りする「野党連合政権」については、「作る目標は変わらない。前向きな一致点を探る」と強調。「国民的な戦いを起こすことが共闘を前進させる一番の推進力になる」とし、憲法改正反対などの国民運動を後押しする考えを示した。





ミンス三分割で、鬱陶しさも通常の三倍へ… (´▽`*) アハハン♪





時事ドットコム;参院選統一名簿、機運乏しく=岡田氏提唱、立・希は慎重 2017/11/18-15:54

>2年後の参院選に向け、民進党内に比例代表で野党の候補者名簿を一本化する「統一名簿」構想が早くも浮上している。野党候補乱立で敗北した先の衆院選の轍(てつ)を踏まないためには、立憲民主党、希望の党との連携が先決というわけだ。ただ、独自色発揮に懸命な両党が構想に乗る気は今のところない。

>提案したのは民進党常任顧問で衆院会派「無所属の会」の岡田克也代表。自身の15日付のブログで、参院選について「野党が大きな固まりになって巨大与党と対決できるようにしなければいけない」として、立憲、希望と協力した比例統一名簿の作成を提唱。1、2人区での統一候補擁立も掲げた。

>参院議員主体の民進党にとって次の参院選は死活問題。大塚耕平代表は17日、統一名簿について白紙としながらも、「いろいろ話をしながら考えていきたい」と検討する考えを記者団に示した。そもそも「『解党』した民進党のままでは参院選を戦えない」というのが一致した見方でもある。

>一方、立憲は「民進再結集」と受け取られかねない統一名簿には後ろ向きだ。枝野幸男代表は17日、「(衆院選は)民進から分かれたことに大きな期待を頂いた。民進と名簿を統一するのでは、期待と違ったことになる」と突き放した。立憲は独自の綱領策定に着手しており、リベラル色を前面に押し出す考えだ。

>希望も、新執行部が発足したばかりで体制固めが当面の課題。玉木雄一郎代表は統一名簿に関し「まずは政策的立ち位置を明確にする。参院選の在り方は足腰を固めてから検討していく」と述べるにとどめた。同党は24日に憲法改正論議をスタートさせる予定で、「保守色」を強めれば、立憲との協調は難しくなる。

>比例統一名簿は分散する野党票をまとめ、死票を減らすメリットがある。ただ、選挙区では競合することが予想され、分かりにくいとの批判は必至だ。

>構想の背景には、衆院選で立憲、希望両党合計の比例票が自民を上回ったこともある。これについても民進ベテランは「立憲、希望が分かれていたから増えた」と指摘しており、一筋縄ではいきそうもない。






時事ドットコム;参院選「統一名簿」に否定的=枝野氏 2017/11/17-16:01

>立憲民主党の枝野幸男代表は17日、2019年参院選の比例代表で野党が統一名簿をつくって戦うことについて「現状、全く考えていない」と否定的な見解を示した。枝野氏は「立憲が民進党から分かれたことに対して(衆院選で)大きな期待を頂いた。民進党と名簿を統一するのでは頂いた期待と違ったことになってしまう」と述べた。国会内で記者団の質問に答えた。












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2017年11月19日

自称クオリティ・ペーパーも…。

BuzzNews.JP;「徹底検証『森友・加計事件』」著者が足立議員へ抗議の朝日新聞に「私にも抗議してきなさいよ」 2017/11/18 18:30

>朝日新聞が足立康史議員の「ねつ造」発言に対し「強く抗議します」とコメントしている件で、「徹底検証『森友・加計事件』」著者の小川榮太郎氏が「私にも抗議してきなさいよ」と語っています。

>小川氏は11月18日、自身のFacebookを更新し、朝日新聞が足立議員の発言に強く抗議していることを伝えた記事を添付する形で「朝日新聞よ、飛鳥新社および私にも抗議してきなさいよ」、また著書の副題が「朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪」であることや朝日新聞が足立議員への抗議の中で「報道機関である弊社の名誉を傷つけるもの」としている点から「『報道犯罪』とまで題されて黙っていては、『報道機関』の『名誉』が泣きますよ」と皮肉を込めています。

>小川氏は更に朝日新聞に対し「あなたがたの名誉を傷つけずたずたにしたのはあなたがた自身です。いい加減懺悔しないと、今度ばかりは取り返しがつかないところまで追い込まれますよ」と忠告。

>足立議員は11月15日の衆議院問会員会で5月17日の朝日新聞記事を取り上げ、このように指摘し「ねつ造」と批判していました。

>足立「総理のご意向という文字はありますよ?でもその前にカギカッコがついてますね?規制改革については最短距離でやりなさいと、今文科大臣からご紹介があったような、総理の規制改革に関する大きな方針。それが書いてあるだけですよ。それを朝日新聞は切り取って、なぜ朝日新聞が意図的にねつ造したと私が言えるかと言えばね、この紙の3番目を見て下さい。諮問会議の決定という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか、と書いてあるんです。総理からの指示ではないが、こういう形にすれば総理からの指示があったように見えるよね、と書いてあるんですよ。これを見た朝日新聞社が、こういう記事を一面で出すというのはこれねつ造と言うんですよ。」





さて、その実態は、日刊ヒュンダイ並みのイエロー・ペーパー… (*´∇`) アハハ





BuzzNews.JP;朝日新聞「日本死ねは政策に不満抱える市民の表現であり国会議員の言動と同列に出来ない」社説で 2017/11/18 11:30

>足立康史議員の「朝日新聞、死ね。」発言について朝日新聞が11月18日、社説で厳しく批判していますが、「日本死ね」とは同列に出来ない、などと述べていることから注目を集めそうです。

>朝日新聞は18日の社説で「政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える」として足立議員の言動を非難しています。足立議員は国会で「犯罪者」と発言したことについて既に撤回していますが、朝日新聞についての言及は撤回していません。

>足立議員はTwitterで加計学園問題の報道に関連して「朝日新聞、死ね」、また国会でも「ねつ造報道」と指摘しており、朝日新聞では17日夜、既に抗議文を発表しています。

>朝日新聞「「捏造」とは、存在しないことを存在するように偽ってつくることを意味します。弊社は、関係者に取材し、文書を入手し、それらを踏まえて報道しています。国会内で行われた足立氏の発言は事実に反し、報道機関である弊社の名誉を傷つけるものです。国会議員がこうした誤った認識に基づく発言や発信を繰り返すことは、極めて問題だと考えており、足立氏に強く抗議します。」

>そして今回の社説では足立議員を「これまでも、他党に対し『アホ』『ふざけるなよ、お前ら』などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物」と紹介、「ねつ造」発言についてこのように反論。

>朝日新聞「加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。」

>更に「朝日新聞、死ね。」についてはこのように主張しています。

>朝日新聞「「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。 昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。」

>「朝日新聞、死ね。」発言は「日本死ね」との対比で語られているだけに、朝日新聞が「日本死ねは政策に不満抱える市民の表現」と許容する姿勢を見せる一方で「朝日新聞、死ね。」について「国会議員の活動での言動は同列にできない」との見解を示した点が議論になりそうです。

>なお、足立議員は11月17日に朝日新聞記者とのやり取りをFacebookで公開、「朝日新聞、死ね。」発言についてはこのように述べています。

>足立「(記者からの「ツイッターでは「朝日新聞、死ね」とツイートされていたが」という質問に対して)ツイッターについては表現は行き過ぎだったと思っている。支持者の皆さんからも、死ね、はやっぱり言い過ぎだ、と。「廃業しろ」程度にしとけというご指導もいただいているので、これからは「朝日新聞、廃業しろ」と言い続けていきたい。」






netgeek;足立康史議員が謝罪「朝日新聞死ねは言いすぎだった。今後は『朝日新聞、廃業しろ』にする」 2017年11月18日

>獣医師連盟の献金にまつわる議員の不正疑惑を厳しく追及したうえに朝日新聞を痛烈にディスった足立康史議員が発言を撤回し謝罪した。しかし、ギリギリの線だけは守っている。

>表現が不適切だったと認めて謝罪する足立康史議員。

>片山共同代表から厳重注意を受け、立憲民主党、希望の党、自民党に謝罪して回る羽目になった。しかし、辻元清美議員の森友学園に絡む疑惑だけは追及する姿勢を撤回せず、その後、立憲民主党から懲罰動議が衆院事務局に提出されることとなった。

>辻元清美国対委員長からは、辻元氏に係る生コン疑惑の追及についても併せて撤回し謝罪するよう求められましたが、その場でお断りし…

>生コン疑惑は籠池夫人の携帯メールからくる疑惑であり、その説明責任を巡るボールは辻元氏側にあると改めて指摘をしておきたいと存じます。

>足立康史議員は公の場で発した言葉が不適切だったことは認めつつも、名指しした議員らに不正があった恐れは残っていると主張し続けている。

>また、朝日新聞に対する暴言については、今後は違う表現にするとのこと。

>足立康史議員は自身のFacebookにて朝日新聞記者と以下のようなやりとりを交わしたと報告した。

>記者)同じ文科委の質疑で、朝日新聞の加計学園の報道について捏造だという発言があったが、これについて撤回の考えは?

>足立)撤回の考えはありません。

>記者)理由を教えてください。

>足立)はい?

>朝日)理由を…

>足立)今も捏造だと思っているからですね。

>記者)ツイッターでは「朝日新聞、死ね」とツイートされていたが…

>足立)ツイッターについては表現は行き過ぎだったと思っている。支持者の皆さんからも、死ね、はやっぱり言い過ぎだ、と。「廃業しろ」程度にしとけというご指導もいただいているので、これからは「朝日新聞、廃業しろ」と言い続けていきたい。
https://www.facebook.com/issue.net/posts/10212827836585270

>詰め寄る記者に対しておちょくるような返答をしている点が非常に痛快。騒動直後より一般人の間では足立康史議員を応援する声が多く聞かれていた。今後は「朝日新聞、廃業しろ」が流行する予感。
















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2017年11月18日

批判だけしてりゃ済む、お気楽野党…w

朝日新聞デジタル;枝野氏「自民は『革命政党』、正統保守は我々」 2017年11月17日21時24分

>枝野幸男・立憲民主党代表(発言録)

>自民党は保守政党と名乗っていたと思うが、いつのまにか「革命政党」になったみたいだ。やたら「革命」「革命」と言って、革命政党なんだなとよく分かった。我々は寛容で多様な、リベラルな日本社会を守る。我々こそが正統な保守政党であることをしっかりアピールしたい。

>何か政権を担うというエネルギーを失っているんじゃないかと心配になった。党や意見が違っても、総理大臣として仕事をして頂く以上は、エネルギッシュにやっていただかないと困るので、覇気のない状況はちょっと心配している。

>問いただすべきことが多岐にわたっているので、どうメリハリをつけるかは戦術的に詰めていきたい。野党間では党が違う以上は立場の違う所が多々あるが、同時に共通する所もある。各党ごとに共通する所は連携していこうと思う。(安倍晋三首相の所信表明演説後、国会内で記者団に)





空疎に政権を批判するばかりで、具体的に実現したい政策もなく。

覇気も熱意もないままに、ただただ議席を保守したいだけのパヨクが集まり。

リベラルを騙る、選挙のためだけの泥船互助会… (*´∇`) アハハ





毎日新聞;首相所信表明 野党が一斉批判「熱意薄い」「具体性ない」 2017年11月17日 22時00分

>野党は安倍晋三首相の17日の所信表明演説を一斉に批判した。臨時国会で審議に応じないまま首相が衆院を解散し、今国会では与野党の質問時間見直し問題が浮上。野党は、安倍政権の後ろ向きな姿勢が首相の演説にも反映されたと追及する構えだ。

>立憲民主党の枝野幸男代表は、首相が新たな看板政策に掲げた「人づくり革命」について「いつから自民党は革命政党になったのか」と指摘。安倍内閣では最も短い演説を「政権を担うエネルギーを失っているのではないか。覇気のない状況を心配している」と皮肉った。

>希望の党の玉木雄一郎代表は「内容も熱意も薄く、政策に対する思いが感じられなかった」と解説。首相が演説で自民党の圧勝を「安定的な政治基盤の下で政策を実行せよという国民の意思」と評価したことに対し、小選挙区制による得票率と議席占有率の開きを挙げて「議席数に反映されていない国民や野党の声にも丁寧に耳を傾けてほしい」と注文をつけた。

>演説では学校法人「森友学園」「加計学園」問題への言及がなかった。共産党の志位和夫委員長は「これほど空疎で中身も熱意もない演説は過去なかった。まともな議論をしようという姿勢が感じられない」と切り捨てた。

>日本維新の会の片山虎之助共同代表は「言い切り型でキャッチフレーズをちりばめ、分かりやすいことは分かりやすい」と一定の理解を示しつつ、「短いから中身を説明できず、具体性がない」と語った。













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